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トランプ元大統領のサイト"SAVE AMERICA"のNEWS

マスゴミに騙されないで! これが真実の姿です

病は気から、をひしひし感じます。

父の弱った姿に、私も気をやられ、とうとう風邪をひきました。

 

弟も、風邪をひいているらしいです。

あの子は前からその気があったけど、今度は本格化したらしい。

 

今週したこと、箇条書き

 

・風邪で寝込む

 

・実家の不要な椅子などを、市のクリーンセンターに持って行く

市民でないと持ち込めないということで、運転免許を見せた。

取得したばかりの運転免許、役立っています!

 

・メルカリで、不要な本などを売る

楽しい

 

・『ルイスと不思議の時計』を母と観る

 

・高校時代のお友達3人と、昼間から夕方まで飲んで食べてしゃべる

シニアのケア関係の仕事をしている子もいて、助けてくれるというので、

心強い!

何十年ぶりに会ったのに、全然そんな気がしない。

やっぱり同窓生っていいな。

 

つぶつぶは、スープに入れたり、あらかじめ炊いて冷凍したものを

炒め物に活用したり。

新しいメニューには挑戦しなくても、生活に溶け込んでいる感はある。

 

そうそう、荏胡麻たっぷりの鍋を作ってみたら、めちゃうまだった。

これは、ロスの自宅に戻っても、作ろう!と思った。

 

あっこしゃんは相変わらず。

コンコン咳をしても、寝込むことはなくて、いつのまにか私にうつして

回復しちゃう。

 

私が運転できなくても、ちょこちょこ歩いたり、自転車に乗ったりして

行きたいところへ(といっても病院とコンビニ、スーパーだけ)行く。

 

たくましい人です。

 

昨日までのあっこしゃんへの怒りは、もう収まりました。

 

自分の脳内を、変換することにしました。

あっこしゃんは、小学生なんだから。

そう、思うことにしました。

 

あっこしゃんは、小学生なんだから。

そう思えば、不思議と、彼女が何を言おうと、何をしようと、

腹も立ちません。

 

気持ちが、ぐっと楽になりました。

 

あっこしゃんのボケは、今まで笑いの元でもありました。

 

それが、笑いどころか、怒りを引き起こすものになった。

そして、苦しくなった。

 

現実は、変わっていないけれど、どうとらえるかによって、

私の気持ちは苦しくなったり、楽しくなったりする。

 

昨日父の病室に行き、点滴の管をさされて身動きも

自由にできない父を見たときも、この状態は、

 

可哀そう

 

であると同時に、

 

滑稽

 

ともとれる。

自虐ネタがたくさんできそうだ。

 

と思ったのです。

 

どうせ変わらない現実なら、「可哀そう」よりも「滑稽」を

選んで、笑うほうがいいんじゃないか。

 

そう思えたんです。

良い意味での、開き直り、とでもいいましょうか。

 

固い心がほぐれました。

肩の荷が下りた気分でした。

まだ、怒りがおさまりません。

 

昨日の朝、父の口が麻痺しているのに気づき、

病院に連れて行ったところ、脳梗塞が再発したことが

判明。

 

長い間診察前に待たされて、父がキレるのを抑えたり、

MRIを撮ったり、その他各種検査を受け、入院手続きを

し・・・ と、昼食を取る暇もないくらい大忙し。

 

弟に連絡したところ、すぐに来られるということだったので、

必要物を持って、あっこしゃんを連れてくるよう依頼。

 

家に電話すると、あっこしゃんは出てこない。

留守電にメッセージを残した。

 

階が違うとはいえ(前回はリハビリ、今回は内科)、

一度入院した病院。

でも、昨日通されたのは個室で、ちょっとびっくり。

 

そのうち、大部屋に移動させられるということだが・・・

 

病室に入って、ナースと挨拶などしていると、なんと

あっこしゃんがひょっこりと顔を出した。

 

びっくりしていたら、いきなり

 

「入院したなんて知らなかった。

なんで教えてくれないのよ!」

 

と、いきなりなじられた!

 

ひとり、家から歩いて病院まで来たのだという。

(後で、実は自転車で来たことが判明)

 

こっちは大忙しの中、電話したというのに。

後で冷静になって考えると、私が電話する前にもう

家を出ていたようだ。

 

しかも、入院に必要なものなど、一切持ってきていない。

 

予定が狂ったのと、いわれのない非難を浴びせられた

ことで、私は病院の廊下で大逆上。

 

その後、先生とお話があると言われ、あっこしゃんを

病室に残して、先生のもとへ。

 

先生と話している間に、何も知らず実家に来た弟から、

「あっこしゃん、いないよ」とLINEが入る。

 

先生とお話ししながら、LINEの返事。

もう、余計な作業が増えただけじゃないか~!

 

アルツハイマーのせいだけでなく、もとから思考停止

しているあっこしゃん。

本当に、今回は許せない。

いまだに、怒りがおさまりません。

そんな自分の小ささにも、怒りがおさまりません。

 

 

大昔に失効した日本の運転免許。

また始めから、試験を受けて取る以外の方法が、ありました!

 

「外国免許の切替」という方法です。

 

そのために必要な特別な書類等は、以前のコラムに書いてあります。

https://ameblo.jp/fivemonths/entry-12413873919.html

※この投稿↑の後に気づいたんですが、他に「住民票のコピー」も必要でした。

※法務省に出入国記録を申請したとき、「早くお願いします」と頼んだら、本当に2~3日後に

郵送で届きました。予想外の早さに驚きました。だって、2~3週間かかる、って聞いていたから。

 

そしていよいよ免許を取りに、千葉県警の免許センターへ。

 

1.「外国免許の切替」窓口に並びます。

 

2.必要書類を預けます。

 

3.申請書を書くため、同じ建物の中で写真を撮りました。800円。

 

4.申請代の収入印紙を買いました。4600円。

 

5.書類を渡され、視力検査へ移動。

 

6.視力検査をしました。

 

7.奥の窓口で再度書類を提出。

 

8.隣の窓口で、引換証をもらいます。←結構待たされた

 

9.免許証に貼る写真を撮ります。

 

10.2階の免許証交付エリアへ移動し、.引換証と引き換えに、新しい免許証をゲット!

 

疲れました~

新しい免許証の有効期間は、たった3年。

これじゃまた、あっという間に、期限が切れちゃうじゃん!

 

ここまでかかった費用は、

 

法務省で出入国記録 300円

市役所で住民票のコピー 300円

JAFで外国免許の翻訳 3000円

日本の免許証の申請代金 4600円

申請書に貼る写真代 800円

 

合計9000円!

 

法務省・市役所・JAF・免許センターへ行き来した交通費も加えると、1万円は軽く超えます。

 

日本での運転は、国際免許があるから、まったく問題ないし。

身分証明だって、パスポートで問題ないし。

 

こんなにしてまで、日本の免許証を取る必要があったのか?


・・・ それは、考えないことにしましょう。

余計疲れるから。

 

 

粒ソバの餃子を作ろう! と前々から思っていたのだが、
やっと重い腰を上げたというのに、なんと、粒ソバがなかった!

 

そこで、富澤商店、Tomizへ買い出し。

 

Tomizの粒ソバの名前は「そばの実」である。

 

翌日、レンコンを買ったので、梅酢で似た輪切りのレンコンを

炊いたもちキビでサンドして揚げる、「ゴールデンフリッター」を

作ろうとしたら・・・

 

なんと、もちキビがなかった!

 

もちキビ・・・ アメリカの自宅では、一番入手しやすい雑穀

なので、常に買い置きがあったのだ。

うーん、油断していた。

 

そこで再び、富澤商店、Tomizへ買い出し。

 

 

2日連続でTomiz参り。

雑穀だけでなく、粉類やナッツ類、ドライフルーツ等も豊富。

つぶつぶネットショップも、注文してすぐに送ってくれるけど、

その日に欲しいの! というときは、本当に頼りになるTomiz。