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トランプ元大統領のサイト"SAVE AMERICA"のNEWS

マスゴミに騙されないで! これが真実の姿です

TVを見ていたら、内田春菊(50代)が出ていた。

大腸癌で、人工肛門を着けているらしい。

子どもたちの卒業式などに着ていく服が入らなくて、

糖質ダイエットして、痩せたんだって。

 

私が通っていたロースイーツ教室の先生(60代)。

朝は果物しか食べない。火の通った食べものは、

酵素が破壊されるので、ダメですよ~という理論が、

ローフード・ロースイーツ。

 

「朝はフルーツだけにしたら、お通じは良くなるし、

調子いいのよ」

 

と仰っていたが、脳腫瘍の摘出のため、もうすぐ

手術を受ける予定。

 

間違った食事療法(ダイエット)は、怖いものだ。

それをした直後は、本人にとって「良」と思われる

結果が出るから、きっと嬉しくなってどんどん

のめりこんじゃうんだろう。

 

芸能人や一般人だけでなく、医者だってそうだ。

母が今読んでいる本は、医師が自分で

糖質ダイエットをして「成功」し、読者に

勧めている本なのだ。

 

 

その医師はまだ若いから、内田春菊や

ロースイーツの先生のような腫瘍や癌は、まだ

出ていないようだ。

医師が悪気なく、間違った食事療法を世間に

広めていく影響は、計り知れない。

 

「つぶつぶ」は、アンチ糖質ダイエットともいえる。

 

数年前に流行った勝間本ブームが、やっとワタシに

やってきた!

 

まず読んだのは、

『ビジネス脳を創る7つのフレームワーク力』。

(だってアマゾンのunlimitedに入っていたから)

 

ワタシは数学が苦手。

「サインコサインタンジェントなんて、知らなくても生きていける!」

などとうそぶいて、今まで生きてきた。

 

やりたいことが増えて、もう少しそのためのお金が欲しいな、と

思い始めたとき、それには

 

お金を増やすには、数学脳が必要!

 

ということにやっと、気づいたのだ。

 

この勝間本にも、それを裏付けられた。

 

 

とにかく、今のワタシは

 

数字アレルギーを治す

 

ことから、始めよう。

映画『日日是好日』を観に行った。

小さな映画館ということもあるが、上映5分前に飛び込んだら、

「あと2席です」と言われてびっくり(@_@)!

こんなに混んでいるのって、子どもの頃に観た『ET』以来かも(笑)

集まっているのは、(私よりも)年配の女性ばかりだった。

 

 

典子が大学生でお茶を習い、何十年も続けて、お茶をする意味に

気づいていく・・・という、とても静かなストーリー。

今年亡くなったばかりの樹木希林さんが、お茶の先生役で登場。

 

ワタシも高校生のころ、茶道を齧ったことがある。

まったく見に着かないうちに(高校卒業と同時に)やめてしまったが、

この映画を見て、またやりたくてウズウズした。

 

樹木希林さん演じる武田先生の家は、昔ながらの日本家屋で、

季節の移り変わりとともに暮らし、一期一会のお茶を立てる

その光景は、懐かしくてたまらない。

こういった場所が、どんどんなくなっていっているのは、本当に

悲しい。

 

この映画を見てから、お茶を始めたかったな。

いや、あの高校生という若さでは、この映画を見ても、その価値が

わからなかったかもな。

 

せめてこの映画のタイトルを、今後のワタシのブログのタイトルとして

使わせてもらおう。

 

アメリカから遊びに来た娘が帰国したので、

久しぶりに、落ち着いて料理する時間が

取れました。

 

今朝のメニュー。

五穀ごはん、大根・油揚げ・ワカメの味噌汁、大根の醤油漬け、

ほうれん草のお浸し、高キビ・レタス・しいたけのコフタ。

〆は蜜柑。

 

調理に時間がかかったし、あっこしゃんはこういう

きちんとしたメニューが苦手。

ササっとあっこしゃんの朝食はまったく別のものを

作り、先に食べさせました。

 

あっこしゃんの朝食は、いつも彼女が作るもの。

トーストにマーマレード。

レタス・トマト・ゆで卵2個(あっこしゃんがたくさん

茹でて冷蔵庫に入っているので、消費するため)。

コーヒー。

 

それに飽き足らず、最後に近所のコンビニで買ってきた

ホットケーキを、2杯目のコーヒーとともに食べていました。

 

長年の習慣は代えられない。

食習慣も、しかり。

 

私ができることは、母の姿を見本に、ボケない人生を

歩み、家族に迷惑をかけないようにすることです。

千葉県だけなのかもしれないけど、日本のゴミ捨ての日は、あまりに

 

少なすぎる!!

 

燃えるゴミは週2回。

燃えないゴミは、たったの月2回。

 

まだきれいで使えるものは、人様に差し上げたり、売ったり。

もちろん、大きなものなどは、直接クリーンセンターに持って行ったり、

大きすぎて運べないものは、来てもらったりした。

お金も払った。

 

あげられないもの、売れないもの、そこまで大きくないものは、

ロサンゼルスの自宅なら、庭に置いてある大きなゴミ箱に入れて、

週1回のゴミ出しの日に出せば済む。

 

しかし、日本の家には「大きなゴミ箱」がないし、特に燃えないゴミなどは、

たった月に2回の日の朝めがけて、集積場に持っていかねばならない。

それまで、自宅でためておかなければならないのは、もどかしい。

 

ゴミの不法投棄をする人の気持ちが、ぼんやりわかるようになったよ。