中川青子です。
文房具には細々した物が多いですね。
私は、机の引き出しを四角に区切ってモノを収納しています。
ちょうどいいお菓子の箱や収納ボックスがあると、それらを
使います。
全部買っていたらお金ばっかりかかってしまいますから・・・
今回、小さな付箋が、普通サイズの物の横で倒れてしまうので
小さな区切り箱を作ろうと思いました。
図書館で折り紙の本を借りて来ました。
折り紙は家に無いので、カラーコピー用紙で作ってみました。
うちの甥っ子は手先が器用で、昔よく作ってくれました。
だから簡単かと思ってやってみたら、以外に難しい(;^_^A
頭が3Dの立体感覚に慣れていません。
少々いびつに完成しました。
中央に仕切りだってついています。
(箱の高さに合わせて山に折るだけですが・・・)
とは言え、自分で作ったと思うと愛着が湧きます
小さな付箋を使い切るまで使ってみようと思います。
お子さんが使わなくなった折り紙があるとか、
ちょうど使っている、なんていう方は、
やってみても楽しいかもしれません。
紙の大きさを変えれば、色々なサイズが出来ますし、
長方形の箱だって出来るんですよ
親子で机の引き出し収納を研究してみるのも
親子の絆を強める良いチャンスかもしれません。