雑記


今日は母の通院付添ごときで激疲れしたので、

早々に(10時頃)寝たら、ちょうど深い眠りについた0時すぎに

愛猫にたたき起こされた。


背中ブラッシングして、フードを継ぎ足し、

ねずみのおもちゃでちょっと遊んだら、

気づいたら当の本人はグースカ寝てる。(◞‸◟ㆀ)


わたしゃ、もう目が冴えて眠れんだろうが!


子育て、介護してる人はこんなこと日常茶飯事なんだなと思うと

頭が下がります。


で、このところのストレスの元凶である

地方生活の愚痴でも書こうと

別ブログID作ってみた。


しかし、そこは設定で「全てのコメント拒否」できないこと判明。

即刻削除しました。


それにしても・・・

そこといい、ここといい、

どうしてこんなに設定画面のデザインや作りがオバカぽいんだ。

もっと知的大人が見てしっくりくるものにできんのか。

使い手レベルに対応できる時代を切望する。


ネット使ってるのは青少年ばっかじゃないし、

そもそも大人が青少年相手にこんなオバカモード全開で対応するから

たくさんいる知的な青少年まで幼稚になるのだ。


ああ、ほんとにどうでもいい話やなあ(-_-;)

導眠剤追加してはよ寝よ。


テーマなし


マジで書くことないな~(-_-;)


時々見てくださってるのはアメブロの人なのかしら。

誠に申し訳ない。

広告消すための意味ない更新します。


愛犬との思い出が詰まっているので削除するには忍びないし。


介護離職貧乏娘の絶望的老後について語るとどんどん重くなるし。


亡き愛犬が呼び寄せたであろう、愛猫の自慢を書きたいけど

愛猫家が見てくれるかしら。

ますます意味わからんブログになるよなー。


ちょっとずつ地元ネタ入れて、

元同僚なんかにもお知らせしようかなー。


東京で高層マンション買っちゃったけれど、

猫連れてあのマンションには戻れない・・・

まさか猫を飼うと思わなかったもんな~。


3ヶ月野良だった愛猫のマイブームは、

出窓から道行く人や野良猫を垣根越しに見ること。

そんな彼女を高層閉じ込めはかわいそうすぎる。


人生、計画通りにはすすまんもんだ。


今の目標は猫が遊べる中庭付の一戸建てに住むこと。

もちろん首都圏または関西圏でね。






物への執着との闘い


決して暇ではないけれど、

年末年始準備疲れで

どお~~~しても何もやる気が起きないので

久しぶりに何か書いてみる。


再三愚痴ってるとおり、

住環境に最もこだわり、

いっぱしの仕事をして

ようやく理想の湾岸マンションを手に入れたはずなのに。。。


結局親の看護のため、

住んだこともない、仕事もない片田舎の実家暮らしを余儀なくされている。

この住環境のギャップは他人が思うよりずっとずっとストレスフルなのである。


誤解を承知で言えば、

住環境の中でも、民度の違いは絶対に埋められない。

都市部ではあるていどエリアで民度ごとに(?)わかれているものだが、

地方ではさまざまな民度ファミリーが混住している。

テレビでしか見ないようなえげつない家族連れがスーパーで大騒ぎしているのには

ドン引きしたものだが、彼女らの子供の扱い方はいまだに心が痛い。

ストレスをためないためには、見ないよう近づかないようにするしかない。



では、自宅だけでも美しく!と考えると、

最大の敵は家の中にいたりする。

そこは徐々に洗脳していくとして・・・


せめて自分のものだけでも徹底的な断シャリを敢行します。

実家がボロイダサいごちゃごちゃ物が多いのなら、

せめて自分の周りは物を置かないモデルルーム風にする。

いつ遺品になるかわからない「思い出の品」というガラクタ、

すぐ処分せねばまずい!

もし身体が不自由になったら、物は邪魔でしかない



今回の参考図書は

ゆるりまい「わたしのウチには、なんにもない」

横森美奈子「捨てられない服の片付けマジック」


捨てられない服の・・・は期待してなかったけど、結構グサっときましたね。

私の定番服はコレ!と、黒の似たような服ばかりクローゼットを埋めているけれど、

時代も自分も変化していることに気づかねば。


「着古した感が似合うのは若い人だけ」

わかってるつもりなんだけどね~。

イタイとこ突かれたなあ。


ところで、

私の断シャリのバイブルは「ガラクタ捨てれば自分が見える」です。


新・ガラクタ捨てれば・・・が出たので、即図書館で借りましたが・・・

小学館さん、何でそんなタイトルつけた?

単純に加筆修正加えただけのものでした。

改訂版とか他に言い方あっただろうに。

買わなくて良かったわ~。(-""-;)


放置ブログ


過去記事を調べる必要があって、

久々に自分のブログを開いてみた。


最後の更新が2011年。

完全なる放置ブログ、ネット上のゴミと化していました。


知人友人にも知らせず、

誰が見んねん、、、な日記とはいえ、

放置はいけません。


愛犬を亡くし、

地方暮らしでネタがなくなったこと・・・

そんなこんなで開く気にもなれなかった。


また続けようたって、書くことないなあ。

おしゃれスポット?ない!

素敵なもの?ない!


本当はいっぱいあるんだろうけど、自分の気持ちがそこにない。

それが問題。


また放置になるかもなあ。。。。

セイコーインスツルLOCUS



ダイエッ●始めました。

おそらく、人生初の本気ダイエッ●です。

きっかけは、貧ボーな今、新らしい夏服を買う余裕はない!

ということは少し前のものを着るしかないべ・・・


わお。入らん(*_*)

なんとかせねば!


・・・という、ごく普通の流れです。


いつもとちょっと違うのは

タイトルのデジタル歩数計 をポイントでもらったってことと、

同時にダイソーで記録用ダイエットブックを見つけたこと。


やせろという、GODの思し召しですね。

そんなくだらんことに関わられるほどお暇ではないと思いますが(^^ゞ



食事制限と人並みな運動・・・。

そんなこと、したことなかった。


よく考えたら、カロリー考えずにバクバク深夜も食べて

特に運動もせず、この程度で済んでる方が不思議な生活ぶりでした。


東京では駅構内も広いし、地下鉄は深いし、乗換では結局ひと駅分あるかされたりするし、

なんやかんやで歩くんですけど

田舎は・・・・(-"-) そもそも最寄り駅なんてない!

下手したら一日1000歩も歩かないんじゃないか?


仕方ないから、


駐車場はわざと遠くに置いて、

階段はチャンス!とばかりに登る。

スーパーはわざとぐるぐる回る。

家じゅうの拭き掃除→意外と歩数も稼げる。

食事は毎食カロリー計算、一日1300程度におさえる努力。


今やちょっとしたカロリーフェチで

コンビニではカロリーあてごっこをひそかにやってます。



ところで、このデジタル歩数計とダイエットブック、かなり良い!

歩数計はちゃんと計測されるので、

「これだけ歩いたのに、これだけ???」というがっかり感ない。

階段の下で躊躇した時は、歩数計を握りしめて、決意してあがります。

頑張った分成果が見えるのはうれしいものです。


月350円払って登録すればPC管理できるのだけど、

5000歩以上でないとポイントがつかないのも

怠け者には良い。

4000歩だったらエアロバイク必死でこいで5000にする。


記録はPCでもやってるけど、やはり手帳に書くと達成感あるなあ。

ダイソーさん、これを100円で作るとはすごい。


でも・・・近所のダイソーは売り場は広いのに品出し最悪。

いつ行ってもガラガラで、補充が何カ月もされない商品だらけ。

人手不足?商品並べずして何を売るねん!

ダイソーは品数で勝負やろ!

てゆーか、あの面積で売上少なかったらおかしいと思って責任者見に来い。


おっと、つい・・

ということで、せっかくのすぐれもの商品、ダイソーには在庫ないと思いますが、

類似品みつけたら買いだと思います。

万年筆インククリーナー



昔は人学祝いといえば万年筆だったものだが、

すごいボールペンもたくさんあり、

とんと万年筆使わなくなりました。


が、妙に万年筆な気分の今日この頃、

むか~しむかし親に買ってもらった万年筆を探し出し


水に漬けたりして洗ってみたが、

やはり詰まって書けない・・・


諦めようとしたところ

プラチナのインククリーナーの評判が良いと知り、

早速購入。


すごいです。

数十年固まっていたインクがみるみる溶けていきます。



fitom のブログ-000075

↑もやもやしてるのが溶けだしたインク。



一昼夜漬けてみました。


fitom のブログ-000060


透明プラカップに移し替えたもの。

これは本来透明な液体です。

真っ黒になりました。



最後にスポイトで中のインクカスを押し出すのだけど、

ま~、出るわ出るわ。

腸カメラの前のがっかり感を思い出す・・・おっと失礼(;^_^A


洗った後もしばらく苦闘し、

最終的に書けるようになりました。



高い万年筆ではないけれど、

使えるようになって

夢にあふれていたあの頃が蘇り、

なんだかしみじみ・・・。


これはスゴイ商品です。

万年筆メーカーとして、あっぱれです。


また使えるようになったからといって

万年筆が売れなくなるわけじゃない。

むしろ逆だと思います。


今の目標がかなったら、

今度は自分で高い万年筆を買うつもり。


万年筆って、そんな特別なものだったんだよな~。


AB R☆CK★T part2



2年以上前に購入したAB口ケット。

アリか無しか、でいうと、アリだ!

でもちょっと安定悪い?と書いていました。


前の記事



その後、‘恐怖の田舎のおばさんドライバー’に

ぶつけられムチ打って (しつこいようですが、根に持ってます)

以来、お蔵入りしておりました。


久々にやってみるべ、と出してきたところ

クモの巣が・・・ヽ(`Д´)ノ


一旦見なかったことにしましたが、


今日、意を決してお掃除。


そしたら・・・・

底部に収納されたスタンド発見。


そういえばこんなのあったな~。

すっかり忘れていましたが、

安定させるためのスタンドがちゃんとあったのです。


グラグラするな~(`ε´) と、スリッパを敷いていた私って・・・


スタンド出したらちゃんと安定して、

首の負担も少なくできてます。

メーカーさん、誤解してすみませんでした。


なんだかなぁ・・・



先日ヤッホーニュースで失笑記事発見。


某独立○政法人調べによると


子供時代に手伝いや自然体験してる人ほど結婚してる率が高い


そうな。



調査とはある程度の結果を想定して行うものだから、


そうだろうという読みで行ったに違いない。


(そもそも、それを調べようという発想が時代錯誤で、独法の考えそうなことである)



余計なことに、専門家の意見とやらが追記されていた。


「子供のころの体験が人間の幅を広げ、社会のマナーや作法も身につけるから


異性にも好かれる魅力的な人物に成長できるのだろう」


by専門家



は?


つまり、


結婚してない人は、


子供の頃お手伝いをしていないから


異性に好かれない、

魅力的でない、

マナーも教養もない


だから結婚できないのである


・・・ということですね?



何だろう・・・

この、見ず知らずの人から通りすがりに罵倒された感・・・・(^_^;)






ガラクタ捨てれば・・・


最近は何だか愛犬ブログのようになってきてしまっていますが、

違いますよ~。


本来は、お気に入りなものを見つけた時に

「人に教えてあげたい!」という

大きなお世話的自己満足を満たすため、


はたまた、ご無沙汰している元同僚などに近況をお知らせしよう~

という個人的な目的、


・・・で始めたわけですが

実際はこっぱずかしくて友人知人に

お知らせしてなかったりする。


とはいいつつ、

「陰ながら努力している企業やお店や人を

微力ながら誉めてあげたい!」

という思いはここでしかぶつけられないので

人知れず続けてみようかと。



さて、今回は本の紹介。


病院の待合で雑誌を手にとったところ、

最近またダソシャりが流行っているようで。。

しかし、

「そんな手ぬるい考えで捨てられたら苦労はせんぞ」と思う。


そこで、ず~~っと前に出ているおススメ本があります。


カレン・キングストンの

「ガラクタ捨てれば自分が見える」(小学館文庫)です。


この本の何がすごいかと言うと、

“なぜ捨てられないか”のツボがよ~くわかっていて、

「一年使わなかったら捨てましょう」なんてくだらないことは言いません。

「なぜ捨てても良いのか」がちゃんと書かれているのです。

捨てても良い!・・・これはミソですぞ。


例えば、

捨てられない物の上位に入る“人からのプレゼント”。


気に入らないもの、合わないものは捨ててもOK。

なぜなら、贈った方も一生持っていて欲しいと考えて贈ってないし、

もらった瞬間嬉しい、ありがとうと感謝したら、それで充分。

自分が贈る側ならそうでしょ?・・・という感じ。

(多少ニュアンス違うかもしれませんが、そこは読者各々の判断で良いのでは?)


「確かに、あげたものを数十年も持たれてたら、ある意味ヒクよなあ」と思わせるわけです。

「これ趣味悪いな~、でも捨てられないな~困ったな~」と何十年も思われてるとしたら、

「だったら捨ててくれ~!」と思うよね。


もちろん、即効で捨てられたら腹立つけど、

そういう人との関係は捨ててしまえば良いのだな、と

自分で「整理整頓」を考えられるようになるのがポイントです。


捨てる技というよりも、人生をどう生きるか?をきちんと論じているので、

読後は、モノが溢れている状況に耐えられなくなります。

それはモノだけでなく、人間関係、情報など全てに応用が効きます。


英国人に風水を語られることに違和感あったり、

日本人的に多少「ん?」な部分もありますが、

そんなこんなを差し引いても必読の書です。


「ああしろ、こうしろ」とわかりきったことを並べるだけの

カリスマ主婦もどきの本を読むより

ずっと即効性ありです。

素人向けハウツー本にイラっとしているあなた、ぜひご一読あれ。



追伸:今日の愛犬


最近の我が家の愛犬のブームは栗です。

その前は桃とブドウだったので、

旬のものが好きだと判明。

動物的な直感は旬のものをみわけるようです。

ある意味すごい。





ガラクタ捨てれば自分が見える―風水整理術入門 (小学館文庫)/カレン・キングストン
¥540
Amazon.co.jp



ぶらさがリ○×器続編



さきほど、連日のレジュメ作成作業に疲れ果て、

別室に放置していた「ぶらさがり○×」につかまってみた。


ぶら下がれた!



数か月前、階段から落ちて


(5段くらいすべっただけで、何ともなかったけれど)


近所の評判の整形外科に行き、


実は肩も上がらないのだと訴えたところ四十肩と判明し、


(15年くらい前にコケて肩を強打したのを放っておいたのがいけないらしい)


治療のおかげで腕があがるようになったから、だと思う。


ぶらさがれるって爽快。


腕力ないからすぐ足つくけどね。




<今日の愛大゛>


愛犬の飼い主である同居人の入院中、

献身的に面倒を見たためか

最近、意思疎通がはかれている気がしてならない。


昨日は、膝の上にあごを乗せてくるので


「ごはん食べる?」と聞いたら

コクン、と首を下に振ってうなづいた。


「本当に食べるの?食べるなら作るよ」

コクンとうなずいて餌のところに

走って行った。


うなづくってすごくないか?


帰ってきた同居人に言ったら


「(苦笑)ついにそこまで来たか。暑いからね~」



いやいや、違うって!

ほんまやって!!


で、同居人の目の前で話しかけてみた。


・・・無反応。


あれ?




で、今朝起きた時、部屋に迎えに行ったらすでに起きてて、

布団の上でしばらくゴロンゴロンしていた。


「もう起きる?リビングに行く?」と言ったら

コクン、とうなづいて

抱き上げられやすい体勢に。(後ろを向いて左足を上げる)


だから、ナゼそれを人前でやってくれない!?


ほんまやって~~~っ!<(`^´)>




さて、勉強にもどろっかな得意げ