拳骨拓史の『眼横鼻直日記』

  • 04Jan
    • 『兵学思想入門』の書評を掲載いただきました

      公益社団法人水交社の機関誌『水交』に拙著『兵学思想入門』(ちくま新書)の書評が掲載されました。ありがとうございます。https://www.amazon.co.jp/dp/4480069860/ref=cm_sw_r_cp_awdb_c_2BGtAbD9QXBMT

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  • 24Dec
  • 22Dec
    • 久しぶりに名越先生の夢をみた

      孔子は夢に周公旦が現れたと言いますが、先日、私は夢に名越二荒之助先生が久しぶりに現れました。備忘を兼ねて記録。名越先生は私の夢に度々現れるのですが、久しぶりにお会いできました。夢では先生はお元気で、私は先生が亡くなられたという認識はなく、「先生、ご病気は治られましたのでしょうか?」と尋ねると、「見ての通り、すっかり良くなった」と笑顔で答えられました。私は嬉しく、「いや~、先生。心配していました。良かった、良かったです」と笑うと、先生も嬉しそうに笑われました。やがて、「これから北朝鮮情勢について講演をするんだが、聞いていくかね?」と言われたので、「もちろんです、久しぶりに先生のご講演を拝聴できるなど、光栄の極みです」と答えました。そして先生と会場に向かい、私は最前列に座り、名越先生の北朝鮮問題についての講演を拝聴していたところ、途中で目が覚めてしまいました。。。そのまま、ずっと寝ていたかった。。。

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  • 12Nov
  • 30Sep
    • 拙稿と拙著の書評が『WiLL』に掲載されました

      『WiLL』(2017年11月)に拙稿「日野皓正さん、よくぞやってくれました」と拙著『兵学思想入門』(ちくま新書)の書評が掲載されました。宜しくお願い申し上げます。https://www.amazon.co.jp/dp/4480069860/ref=cm_sw_r_cp_awdb_XQ5Zzb1T9YDJYhttp://web-wac.co.jp/magazine/will/

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  • 26Sep
  • 09Sep
    • 藤田多美子命慰霊式を挙行しました

      9月3日(日)は茨城県水戸市にある関東鉄道水戸営業所で、藤田多美子命慰霊式を挙行いたしました。お祭りは常磐神社にお願いしました。常磐神社は水戸の義公、烈公をお祭りしていますが、摂社に藤田東湖先生をお祭りする東湖神社もあり、東湖先生を尊敬していた藤田多美子命も喜ばれるだろうと考えた次第です。式典は宮司による祝詞奏上や関係者による玉串奉奠等、つつがなく終えることが出来ました。全部で50名位の方がご出席いただき、唯一、気にしていたのが当日の気温(高齢者が多いので熱中症等)でしたが、過ごしやすく無事に終えることが出来ました。これも藤田多美子命のお力と参列者の至誠によるものだったと感じている次第です。ちなみに本式典について、産経新聞様が取り上げてくださりました。ありがとうございます。//////////昭和15年、相次ぐ戦闘機事故を根絶したい一心で水戸陸軍航空通信学校(現・水戸市住吉町)の井戸に身を投げ、「大空の女神」と称された藤田多美子さん=当時(22)=の顕彰式が3日、関東鉄道水戸営業所で行われた。顕彰式が行われたのは、同営業所内にひっそりとたたずむ藤田さんを祭る祠(ほこら)の前。昭和40年10月に同営業所が同校跡地に開設される際に、当時の所長が「バスも危険な仕事。事故がないように見守ってほしい」と祠を建てたという。 顕彰式には、同校や自衛隊のOBら約50人が集まり、国に殉じた乙女の遺志を後世に継承することを改めて誓った。藤田さんの甥(おい)の増田豊さん(65)は「多美子の社会や国を思う気持ちは尊重していかなくてはならない。その輪が広まっていってほしい」と話した。 同校近くに住んでいた藤田さんは戦闘機事故の根絶を願い、昭和15年11月28日、井戸に身を投げた。その行動は美談としてたたえられ、校内には胸像が設置された。/////////http://www.sankei.com/smp/life/news/170907/lif1709070022-s1.html

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    • 乃木神社への報告参拝

      今日は靖国神社と乃木神社へ拙著『兵学思想入門』(ちくま新書)の出版報告に参りました。靖国神社は通常の参拝で、乃木神社については正式参拝をさせていただきました。本書でも書いてあるように、乃木大将は吉田松陰先生の師匠である玉木文之進先生に師事しましたが、文之進先生は事あるごとに松陰先生を褒め、それに及んで山鹿素行先生の教えについて述べたと言います。乃木大将は山鹿流兵学の伝承者であり、日露戦争後には山鹿素行先生、吉田松陰先生に関する書籍を自費出版しています。拙著は山鹿流兵学を始め日本兵学思想の奥義を平成の御世に復活させんとするものであるため、ご祭神である乃木大将に出版報告を正式参拝という形でご報告させていただいた次第です。https://www.amazon.co.jp/dp/4480069860/ref=cm_sw_r_cp_awdb_vD9SzbYADP0N8参拝後、乃木神社のお神酒「乃木之誉」(那須の乃木邸の清水からつくられたお酒)、TAKANOのキャンディ(新宿高野は乃木大将の奥様であられた静子夫人の教えにより、籠盛りのフルーツにリボンをかけて進物とすることを始めました。それ以来、これを乃木結びと呼んで今に続いています)、ご祭神の揮毫による手ぬぐいをいただきました。

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  • 03Sep
    • 連絡がつかない状況が続きますが

      ここ数日、スマホが壊れまして、連絡がついたりつかなかったりしていました。昨日、スマホを新しく買い換えたのですが、機種変更の影響で一部まだ使えないSNSがあります。連絡がない場合は、現在格闘中とご理解ください(>_<)

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  • 28Aug
    • 【新刊】拙著『兵学思想入門:禁じられた知の封印を解く』(ちくま新書)が発売されます

      来月9月5日に、私の新刊となる『兵学思想入門:禁じられた知の封印を解く』(ちくま新書)が発売されます。ご一読いただければ幸いです。///////////////////////////本書は日本の兵学思想が持つ日本独自の国家観・戦争観を明らかにするだけでなく、日本の兵学思想が有史以来、どのような歩みをたどったか。そして現代において日本独自の兵法思想を蘇らせる必要について論及するものである。////////////////////////////目次第一章 日本兵学とは何か その独自性と重要性     1 中国兵法と『孫子』      2 日本独自の兵学を生んだ江戸時代     3 明治維新の原動力となった兵学第二章 日本兵学の芽生え     1 古代の兵法     2 中世・戦国の兵法第三章 江戸時代の兵学思想     1 甲州流兵学 最も普及した兵法     2 北条流兵学 和魂洋才の兵法     3 山鹿流兵学 江戸時代を代表する兵法     4 越後流兵学 上杉謙信の戦法     5 楠流兵学   由比正雪の兵法     6 兵法と崎門学第四章 維新以後の日本兵学     1 日本兵学から西洋兵学の時代へ     2 日露戦争と日本兵学     3 日本兵学の曲解がもたらした敗戦第五章 現代に活きる日本兵学思想     1 自衛隊と日本兵学     2 国の独立と平和を守る人々のために 兵学思想入門: 禁じられた知の封印を解く (ちくま新書) Amazon

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  • 01May
    • 拙稿「驚愕の北朝鮮スパイ工作史」が『Voice』に掲載されました

      拙稿「驚愕の北朝鮮スパイ工作史 : 韓国の世論は五十年以上の歳月をかけて誘導されていた」が『Voice』(2017年5月号)に掲載されました。https://www.php.co.jp/magazine/voice/?unique_issue_id=12473&PHPMEMSID=gggic8oqmkd91v8493upf9r7e7こちらは掲載された後、Amazonにて販売させていただいております。驚愕の北朝鮮スパイ工作史 (Voice S)http://amzn.asia/7FMq4Vw内容は以下の通りです。////////////////////北朝鮮や共産主義を賛美する行為やその兆候をなした場合、違反者には厳しい刑罰を科すこともできる国家保安法という法律を持つ韓国。しかし、昨今、韓国では北朝鮮の思想や政治理念に従う人々が増えているという。なぜ韓国で従北派が台頭し、政権を奪取するところまで来たのだろうか。赤化する朝鮮半島情勢や北朝鮮の工作活動による世論誘導、日本の対策の怠りなどの分析も行い、東アジア全体の安定にむけた問題提起を行う。//////////////////////韓国が北朝鮮の従北派によって牛耳られてきているというのは、昨今、いろんな保守系の論客が指摘していますが、それは今に始まったものではなく、いつから、どのようにして侵食していったかを明らかにした内容です。ご興味ある方はぜひ。

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  • 01Feb
    • 拙稿「韓国保守派を支援せよ」が『Voice』に掲載されました

      久しぶりにブログを更新しようとしたら、ログインID、パスワードを失念してしまい、やっと今日になって自分のブログに入ることが出来ました(´Д`;)※今日の日付は平成29年8月27日(日)余りに更新をしないのも、考えものですね。。。。これからは少しは更新していきたいと思います。実績ですが、『Voice』(2017年2月号)に拙稿「韓国保守派を支援せよ : 中ロ韓の反日統一共同戦線を打破するために日韓友好は重要だ」が掲載されました。こちらは『Voice』掲載後、WEBでも公開されましたので、ご興味ある方は是非、どうぞ。執筆したのが昨年12月になるので、少し古い記述はありますが、今でも原則は変わっていないと思います。「韓国保守派を支援せよ」http://shuchi.php.co.jp/voice/detail/3537

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  • 14Nov
  • 23Oct
    • 加藤友三郎元帥研究会が発足します

      不肖、拳骨拓史も発起人として名前を連ねる加藤友三郎元帥研究会が広島県呉市で発足します。広島近郊にお住まいの方は是非ご参加ください。//////////////////////////////////////////28日発足「功績を次代に」 広島市出身の第21代総理大臣で呉鎮守府司令長官も務めた加藤友三郎(1861~1923年)の研究会が28日、呉市で発足する。経営者や研究者たちが功績を学び、次代に伝える。(見田崇志) 発起人12人、賛同人10人に、県内外の経営者や大学教授たちが名を連ねる。計画では、研究会は研究者を招いての勉強会を計画。当時の日米関係などをテーマにした懸賞論文の募集や銅像の建立なども検討する。 研究会の設立は、大之木ダイモ(呉市)の大之木小兵衛社長が発案して呼び掛けた。加藤のやしゃごである健太郎さん(44)=東京都杉並区=が2013年、遺品を海上自衛隊第1術科学校(江田島市)に寄贈した際に知り合い、加藤への関心が高まったのがきっかけという。 大之木社長は「海軍軍人でありながら、軍縮を断行した。軍益よりも、大局的な国益を優先した現実主義的な視点は、今の日本にも求められる」と説明する。 発起会は28日午後6時半から、クレイトンベイホテルである。講師として健太郎さんも訪れ、加藤の歩みと人柄を紹介する。 大之木社長は「呉市は旧軍港都市として日本遺産に選ばれた。歴史への関心が高まる中、多くの人と学びあい、次代のリーダー育成を目指したい」と話している。発起会への参加希望者は同社に電子メールで申し込む。Tel0823(21)1411。アドレスはshimokane@daimo.jp加藤友三郎 現在の広島市中区に生まれ、1909~13年に呉鎮守府司令長官を務めた。海軍大臣だった21、22年、ワシントンでの軍縮会議に首席全権として出席、軍備制限を受け入れた。22年の総理大臣就任後、シベリア撤兵や海軍の人員削減もした。大腸がんのため、在任中の23年に死去した。(2016年10月7日朝刊掲載)//////////////////////////////////////////http://www.hiroshimapeacemedia.jp/?p=65361//////////////////////////////////////////加藤友三郎元帥発起会のお知らせ下記の日時・内容にて、発起会を行います。興味がある方は是非お問い合わせ下さい。・日時:平成28年10月28日(金)18時30分~20時30分・場所:クレイトンベイホテル(広島県呉市 0823-26-0005)http://www.clayton-bay.jp/・内容:1830~1850 発起会1900~1940 記念講演「高祖父・友三郎と私」講師 加藤健太郎氏(加藤元帥玄孫)1945~2030 歓談会(簡単なお食事をご用意しております)・会費:お一人様 4,000円(歓談会ご欠席の場合も申し受け致します)・連絡先:tomosaburo.kato@gmail.com/////////////////////////////////////////////////

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  • 27Jul
    • 拙著『日本の戦争解剖図鑑』の増刷と謝罪について

      7月16日に発売した拙著『日本の戦争解剖図鑑』の増刷が決まりました。本書をご購入いただいた皆様に、心より御礼を申し述べさせていただきます。日本の戦争解剖図鑑/エクスナレッジ¥1,728Amazon.co.jpただし、本書について、私に無断で改訂がなされており、本日、出版社のホームページに謝罪文が掲載されました。以下に文面の転載をいたします。//////////////////お知らせ『日本の戦争解剖図鑑』お詫びと訂正弊社発刊の書籍『日本の戦争解剖図鑑』拳骨拓史著の102頁「南京攻略戦」において、著者の了解を得ず、文章を改変した箇所がございました。102頁本文最後から4行目「いわゆる「南京事件」は掃討戦の段階で発生した。虐殺の有無、犠牲者がどのくらいいたのかについては今も論争となっている」は改変した部分になります。ただしくは「いわゆる南京虐殺事件は掃討戦の段階で発生したと言われているが、当時市民は安全区域以外にはおらず、占領直後には市内に部隊を入れないなどの厳正な処置がとられた。犠牲者とされる死体は中国兵のものだと言われている。」となります。改変したことにつきまして著者の拳骨氏をはじめ関係各位に深くお詫び申し上げます。2016/07/27登録//////////////////http://www.xknowledge.co.jp/_books/oshirase/owabi_teisei/teisei_other/nihonnosensoukaibouzukanこちらは第2刷で改訂されます。宜しくお願い申し上げます。

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  • 09Jul
    • 拙著『日本の戦争解剖図鑑』を上梓します

      7月16日に拙著『日本の戦争解剖図鑑』が発売されます。日本の戦争解剖図鑑/エクスナレッジ¥1,728Amazon.co.jp本当はもっと発売が早い予定でしたが、結果的に8月の終戦記念日に合せた時期となりました。これまでの路線とは異なり、図解を加えて解説した日本戦史入門書となります。/////////////////////内容紹介過去の戦争を正しく学ぶことが未来を生きるための知恵となる明治維新から太平洋戦争終戦まで、そのとき日本と世界に何が起きていたのか? 本書は開国以降の日本の対外戦争を、戦闘別に戦況図と豊富なイラストで完全図解した本です。序章では、白村江の戦い(663年)、元寇(1274/81年)、豊臣秀吉の朝鮮出兵(1592-98年)なども取り上げ、中国大陸、朝鮮半島との過去からのかかわりが、より深くつかめるように工夫しています。1章では明治維新後に始まる日清戦争(1894-95年)・日露戦争(1904-05年)を取り上げます。朝鮮半島をめぐる2つの戦争の舞台は、どちらも同じような場所で行われました。戦艦や大砲、マシンガンといった近代兵器同士による戦闘が、多くの犠牲と、莫大な戦費を必要とするなど、「国力と戦争」という一面も垣間見ることができます(すべての戦闘に死者・死傷者について記述しています)。2章は第一次世界大戦(1914-18年)、支那事変(1937-45年)、大東亜戦争(太平洋戦争・1941-45年)という、世界を巻き込んだ戦争に日本がどのようにかかわり、終戦に至ったのかについて解説しています。各戦闘を詳しく紹介するだけでなく、各国の思惑(同盟、条約など)、日本の方針(軍の独断専行含め)なども記述しています。戦争という負の歴史から目を背けることなく、先人たちの経験を自身の知識に変える。これが未来を生きるための糧となるはずです。///////////////////////////ご一読いただければ幸甚です。

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  • 14Jun
    • 【オススメ】桑原嶽『乃木希典と日露戦争の真実』(PHP研究所)が発刊します

      これまで乃木神社の社務所でしか売られていなかった、『名将乃木希典』がPHP研究所にて復刊します。著者は故人となりますが、桑原嶽という陸軍中野学校出身者であり、自衛隊勤務を経て、長く中央乃木会の事務局長を歴任されていました。私は高校3年生のとき、初めて乃木神社を訪れ、本書を購入しました。それはこれまでの司馬遼太郎に代表される乃木無能論(文人としては優秀だが、軍人としては三流)との評価を根底から覆すものであり、最初は私も乃木神社で売っている本ということもあり、にわかには信じられないものがあったのは事実です。しかしその後、防衛研究所に通い、本書の記載内容を逐次裏取りをしたところ、内容に何ら相違はなく、むしろ乃木無能論が誤っていたことを知り、以後は私の手元にあるバイブルとして大事にしていました。その後、機縁にて私が中央乃木会の理事にさせていただき、昨年、中央乃木会の現事務局長である飯島さんから「名将乃木希典」が絶版となって久しいが復刊したいと考えているとの話を受け、かつて内容が十全であることを確認した身として、社務所ではなく市場に流通させるべきだと説明。出版社との仲介を行いました。※現、勝浦八幡神社の高橋宮司(前 中央乃木会事務局長)からも、強い支持をいただきました幸いにしてPHP研究所の担当者は本趣旨に理解のある方で、本書出版に伴う様々な条件を呑んでいただき、発売へとこぎ着けた次第です。改めて感謝申し上げます。内容も旧字体を改め、写真も追加され、現代の人たちが読みやすいよう修正されました。高校時代に見つけた一冊の名著の復刊に、一部とはいえ、関与できたことは個人として栄誉であるとともに、これを機会に乃木無能論の虚説が淘汰されることを望んでやみません。そろそろ書店に並び出す頃だと思います。乃木希典と日露戦争の真実 (PHP新書)/PHP研究所¥994Amazon.co.jp

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      テーマ:
  • 11Jun
  • 27Apr

プロフィール

拳骨拓史

性別:
男性
血液型:
B型
自己紹介:
作家。某私立大学で客員研究員をつとめる。 中央乃木会理事。加藤友三郎元帥研究会副会長。 ●単著 『...

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