0709さんのブログ -106ページ目

6/6 ホークス情報

6月6日付読売新聞

【飯田優也】
11日の中日戦(ヤフオク)でプロ初先発することがわかった。先発ローテーションの谷間での起用が決まった。一軍に合流して調整するため、5日に広島に移動した飯田は「投げるチャンスがあれば、今までやってきたことを全て出したい」。*ニッカン、西スポ11日先発。スポニチ12日先発。

6月6日付スポーツニッポン

【山中浩史】
ロングリリーフ要員として一軍への合流が決まった。

6月6日付西日本スポーツ

【大隣憲司】
次回登板が、8日の三軍対徳島戦(アグリあなん)に変更となった。当初は中6日で8日の二軍戦(広島・飯塚)での先発が予定されていたが、大場の先発が決まったため、大隣は三軍戦に回ることになった。

大隣は5日、雁ノ巣球場のブルペンで66球の投球練習。「少しずつ上げていかないといけない。三軍でもやることは同じなので、完投するつもりで投げたい」。

6日からのウエスタン・広島3連戦は、東浜、山田、大場の順で先発が予定されている。

6/4、5、6 ホークス情報

6月4日付西日本スポーツ

【武田翔太】
3日、二軍対三軍の練習試合(雁ノ巣)で今季初先発し、3回を被安打2の2失点。いずれも失策がらみの失点で最速152㌔をマークした。「いい感じで投げられた。まとまりのある投球ができた」。今季初登板となった5月25日のホークス三軍対愛媛戦(雁ノ巣)は、中継ぎで2回を被安打2失点。最速153㌔を計測した。「前回は思いっきり腕を振った。今回は力の入れ具合に注意して、精度を高めていった。次はカーブが課題です」。

6月5日付スポーツニッポン

【攝津正】
5月13日にリハビリ組に合流すると1週間後の20日にはブルペン投球。首脳陣は交流戦中は休養させる方針だったが、22日の2度目のブルペン投球では制限された50球を大幅に超える80球を投げ込み「(二軍での)調整登板は必要ない」とぶっつけ一軍を直訴。さすがに首脳陣に却下されたものの、わずか1試合の調整で一軍の舞台へ戻って来た。

6月6日付西日本スポーツ

【攝津正】
26日ぶりの一軍マウンドで5回を4失点、108球を投げたエースは、一夜明けて「(肩は)大丈夫。次回も全然問題ない」とうなずいた。次戦は12日の中日戦の予定。「次はもっとしっかり投げないと」。

6/3 ホークス情報

6月3日付西日本スポーツ

【森唯斗】
勝利の方程式への『つなぎ役』を任される。打者53人と対戦して9安打4四球2犠打で被打率.191と抑え込んだ。中でも左打者は.125。9試合登板で防御率は0.64。「いまは千賀よりも(秋山監督の)信頼を得ているんじゃないか」。

【柳田悠岐】
本塁打を一時頭の片隅に追いやる。「今の打線に必要なのはチームバッティング。ホームランではなく、自分はつなぎに徹したい」。持ち味の飛距離ではなく、アップ中の確実性をテーマに挙げた。開幕直後は内角攻めや落ちる変化球に手を焼いてきたが、右足の上げ方を変えながらタイミングの取り方を修正。予測と違う球種が来ても対応できるようになり、安打が増えてきた。「自分の間合いでスイングできればホームランを打てる。ただ、(勝負を決める)大事な場面はデホに任せていい」。藤本打撃コーチも「つなぐ意識は本人が考えるようになった証拠。小さくまとまるのはよくないが、状況に応じて打ち分けられてきたのはいい」。6月は昨年、一昨年と月間打率3割を超えた『好相性の月』。