0709さんのブログ -105ページ目

鷹コネタ 攝津、柳田、今宮

6月4日付スポーツニッポン

〔隠しマイク〕
【攝津正】はファンから「頑張ってください」と声を掛けられ球場入り。ただ「投げるのはあす(4日)だよね」とポツリ。

6月5日付スポーツニッポン

【柳田悠岐】
広島生まれで入団当初まで大のカープファンだったことから「強い広島と対戦するのは楽しみか」と問われると「イヤ、弱い方が打てるからいいです」。

6月6日付西日本スポーツ

【柳田悠岐】
交流戦は「数字を見たらにやけてしまう」ほどの成績。今季広島戦は2試合で計7打数5安打と勝利に貢献した。今度は故郷広島での2連戦。「かーちゃん、とーちゃん、友達もたくさん来るんで、いいところを見せたい」。

6月6日付西日本スポーツ

【今宮健太】
広島の『同い年ルーキー右腕コンビ』攻略を誓った。6日に先発する九里、7日に先発予定の大瀬良は同じ1991年生まれ。「同期、同級生というところに負けたくないというのはある」。

6/5、6、7 ホークス情報

6月5日付読売新聞夕刊

【森唯斗】
3月中旬に左膝を痛めて開幕一軍を逃した。「初めての大きなけがで悔しかったが、自分の投球を見直すことができた」と、故障原因を探る中でフォームを修正。踏み込む左脚の歩幅を少し短くした。膝への負担が減っただけでなく、上体が突っ込まず、コントロールも良くなったという。

6月6日付スポーツニッポン

【内川聖一】
きょう6日にフリー打撃を再開する。「あしたからやろうと思っています」。この日は西戸崎室内練習場で90球のロングティーなどで汗を流し「打つことは問題ないですね。あとは力を入れて振れるかどうかだと思う」。当初はDH制のあるヤクルト戦「鹿児島)以降の復帰を目標としてきたが「必要とされれば」と代打での前倒し復帰も視野に入れた。


6月7日付西日本スポーツ

【東浜巨】
6日、二軍戦(広島・雁ノ巣)に先発。157球を投げ抜く完投で4勝目を飾った。2回までに2失点を失ったが、3回以降は粘りの投球。力のある最速145㌔の直球を武器に10三振を奪っている。「走者を出したが、最後まで投げ切れた。直球が外角に決まり、今季のファームで投げた中では一番良かった」と手応えをつかんでいた。

6/7 ホークス情報

6月7日付毎日新聞

【鶴岡慎也】
昨季は日本ハムで打率2割9分5厘。『打てる捕手』と期待され、フリーエージェント移籍で加入した。しかし、結果を求めて力んでしまい打率1割台と低迷。5月上旬から先発マスクを細川に譲り、たまに試合に出たとしても首脳陣に配球の甘さを指摘された。

それでも「こういう状況になったのは自分の責任」と腐らず、若手に交じり自主練習を毎日のように続けた。プロ12年目でも「自分は打撃も特徴のない選手」と謙虚だからできること。

6月7日付読売新聞

【李大浩】
「今、一番良い状態と言っても間違いじゃない」。5月前半に2割6分台まで落とした打率は、3割7厘まで戻した。「満足できる打球が出ている」。

6月7日付西日本スポーツ

【飯田優也】
11日の中日戦で一軍デビューする予定の飯田が一軍に合流した。出場選手登録は登板直前となる見通し。練習前に首脳陣や選手へあいさつ回りに忙しかった。「意外と緊張しなかった。先輩たちが優しかったので」とホッとした様子が初々しい。