ファーストポディウムのブログ -202ページ目

インプレッサ ニュル仕様がシェイクダウン

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ニュースによると今年のニュルブルクリンク24時間レースに参戦する
スバルインプレッサのシェイクダウンが富士で行われたようです。

ニュルブルクリンク24時間レースは毎年5月にニュルブルクリンク北コース
(全長約20km)で開催される耐久レースです。
このコースをゲームで体験した方もいるかと思いますが、様々なコーナーや
アップダウンに富んだ複雑なレイアウトで、路面の状況もシビアでマシンには
大きな負担がかかります。

この過酷なコースをハイスピードで24時間走り切るのですから、ドライバーも
には卓越したテクニックと集中力の持続、マシンには速さと耐久力が求められます。

スバルは2008年からインプレッサで参戦し毎年完走を遂げ、2011年にはSP3Tクラスで
クラス優勝を獲得しています。

今シーズンのインプレッサはさらに戦闘力が上がっているようですから期待が
持てますね。

レースは5月19~20日に開催されますので、スバルチームを応援したいと思います。



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フェラーリのマシンのポテンシャルは?!

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一部のチームを除いて2012年のニューマシンが発表されました。
ステップドノーズの採用はレギュレーション上仕方の無い措置だと思いますが、
決められた制限の中でも各チームでそれぞれ工夫が見られます。

中でも異彩を放っているのがフェラーリで、発表されたマシンの中で唯一
フロントにもプルロッドサスを採用しています。
昨年まで頑なにプッシュロッドのリアサスを使い続けて来たフェラーリですが、
今シーズンは前後プルロッドサスと言う冒険に出ました。

アグレッシブなデザインになると噂されて来た通り、思い切った手法を
取って来ましたね。

プルロッドサスはサスペンションユニットを低い位置に設置できる事と、
ロッドは引っ張りの方が強度が高いのでロッドを細くできると言う利点があります。

反面加重が掛かった際のサスペンションの働きはプッシュロッドの方が優れています。
ローノーズが主流だった時代はフロントプルロッドも多く見られましたが、
ハイノーズにゼロキールが主流の現代のマシンではフロントプルロッドの
ポテンシャルは未知数です。

ボディワークも排気口をカバーのようなカウルで覆い、リアのアップライトに
排気が向かうような構造になっています。(このボディワークは違法では?という
指摘あり)

昨年のマシンと大きく違う為かテストでもマシン各部のチェックに時間を
掛けているようです。

革新的なマシンで賭けに出た今年のフェラーリですが、ティフォシ達に
笑顔で迎えられるか、落胆させてしまうかは開幕戦で分かりそうです。



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プジョー309

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プジョー309はプジョーのラインナップの中でも少し変わった生い立ちを
持つモデルです。
プジョー305の後継として1985年にデビューしますが、305の次のモデルなのに
306では無く309と言う車名となっています。

元々309はPSAグループのタルボから「アリゾナ」という車名で発売される
予定でしたが、タルボのブランドが廃止される事になりプジョーを名乗る
ことになりました。
始めはプジョーの車では無かったので309と言う特殊な車名が付けられたのですね。

車の造りも個性的で一見すると205のセダン版のように見えますが、トランク部は
リアガラス部分から開くハッチバックです。
日本ではあまり見ない手法ですがダイハツアプローズやプリメーラUKが採用
していましたね。

205に似たイメージながらちょっと不思議なスタイルで、205や後継の306ほど
メジャーではない所が309のレアな魅力かも知れません。



309では205と同じくスポーツグレードの「GTi」の設定がありました。
ラリーカーも存在していて、あのコリン・マクレーも乗っていました。
205のラリーカーは数多くありますが、309のラリーカーは希少なのも魅力です。





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