・・・・・・・っということで、トランプがG7会議を途中退席し、帰国しました。
なんたる無責任。
なんたる無能。
帰国の理由はイスラエルvsイラン紛争を解決するためと言っていますが、ぼくには逃げたとしか見えません。
G7より大事だというのでしょうか?
逆にこの紛争は各国の相互間の協力なしには解決できません。
トランプごときが一人で解決できる問題ではないのです。
彼が男を上げるのは年に一度のG7が絶好のチャンスなのです。
石破氏もゼレンスキー氏もイ氏もさぞかしがっかりしたことでしょう。
この自己顕示欲の塊である男一人のために、世界は振り回されています。
そろそろアメリカ抜きの世界の再構築(即ちG7マイナス1)を考えなければならないのでは?
