・・・・・・・っということで、5ヶ月前に購入したスマフォのコネクタが壊れ、充電できなくなった件のその後。
メーカーからは日本で修理してくれれば代金を全額支払うとの回答。
ただし、自社と提携している修理店は無いから、自分で探してくれとのこと。
壊れたコネクタが必要なら送るが、1カ月かかると言われた。
スマフォの修理店を調べたら結構あるんですね。
自転車で行ける距離の店に電話したら、そのメーカーは扱ったことがないので、開けてみなけりゃコネクタの形状がわからない。
基板にハンダ付けなら手に負えない。
開けて見るだけで3,000円。(修理出来ない可能性あり。)
通常の修理なら15,000円は掛かるとのこと。
あのぉ~、このスマフォ17,000円ちょっとで買ったんですけど・・・。
これをメーカーに伝えたところアッサリ新品と交換しますとの回答。
だったら、最初から言えよ!
但し条件として、もう製造していないので、次の新型をAmazonで買えば購入代金は返却する。
手元のスマフォは送り返す必要なし。
もう一つ、評価を★★★★★付けることが条件。
新しいスマフォはブラックフライデー価格で、18,000円ちょっとだから、返金がなくても諦められる額。
さて、どうなりますやら。
10数万円するiPhoneとはずいぶん次元の低い話で恐縮ですが、防水性、耐衝撃性を備えた製品は中華製しかなく、ぼくにはこれで十分。
ちなみに今度届くのはコレです。
