・・・・・・・っということで、25時に目が覚めてしまいました。
20時に寝たのでアタリマエ。(;^_^A
こういうときは、色々と脈絡もないことを考えているうちに、また眠ってしまうものです。
・・・・・・・
国家って、「家」が付きますよね。
国の家というワケ。
国が家なら、父親と母親がいないと始まりませんよね。
国が国家として上手く機能していないとすれば、父親と母親がしっかりしていないからじゃないかな?
じゃあ、国家においてその役目を果たすのは誰なのかな?
・・・・・・・
母親が出たところで、亡くなった母の想い出になります。
完全に忘れていた想い出です。
子供のころ、突然お腹が強烈に痛みだしました。
あまりの激痛に、助けを呼ぼうにも声が出ません。
何かの結石だったのでしょう。
七転八倒していたら、部屋に母が入ってきて、無言でぼくのお腹を撫でました。
すると痛みがスゥ〜っと消え去っていったのです。
まるで魔法です。
いや、本物の魔法だったのです。
父親にはそんな魔法は使えません。
母親だからできるのです。
・・・・・・・
おやすみなさい。
