・・・・・・・っということで、あまりも馬鹿馬鹿しい夢で、読むに値しないのでスルーしてください。
(夢1)
時代劇です。
ぼくはどこかの藩の跡継ぎで、少年です。
屋敷でクーデターが起き、侍たちがぼくを殺しに来ます。
なぜかぼくは猿並みに俊敏な動きができ、塀に飛び移るやいなや、両手両足を使って塀の上を疾走します。
瓦を蹴散らしながら走るぼくに向かって、無数の矢が飛んできます。
侍たちは、塀の向こうに飛び降りたぼくを追って来ますが見つけることはできません。
ぼくはゴミ集積所みたいな小屋に隠れています。
そこに大きな犬がやってきて、ぼくは背中にしがみつき逃げおうせることができました。
(夢2)
スーパーのレジに並んでいます。
ぼくの前に2人います。
順調に進んで、あと一人になりました。
棚で隠れていた隣のレーンが見え、誰もいなかったので、そちらのレジに移りました。
レジ係はスピーディーに入力を済ませてくれましたが、空のカゴが残っていました。
早く支払いをさせてくれと言うと、前のおばあさんが買い忘れたものがあって、戻ってくるまでできないと言う。
元並んでいた列を見ると、もう終わっていました。
・・・・・・・
どうです?
バカバカしいでしょ?
でも見てしまったからしょうがない。<(_ _)>
