美について・・・・・・・っということで、美しいものを美しいと言いたい。 そう感じる心と、見える目を持ちたい。 普段は見過ごしてしまうその美。 その美しさは、人生の経験を積まなければ見えないのだろうか。 いや、美は初めからそこにある。 実のところ、この世に醜いものなどないのではないか。 本物の美ほど、醜くさの中に潜んでいるのではないだろうか。 美しいと感じる心と、見ぬく目を持ちたい。