自己憐憫 | so what(だから何なんだ)

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人生のバックパッカーのブログです。
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そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、韓国人(朝鮮半島の人々)は以下のような分析を聞いて、どう思うでしょうか?

まず断っておきますが、ある人の意見であって、私のじゃないですよ。

そこんところは誤解のないように。^m^

・・・・・・・

韓国人のことを理解しよう。

なぜ彼らは卑屈なのか?

なぜ何もかも他人に責任を転嫁しようとするのか?

なぜ何時までも被害者意識から抜けだせられないのだろうか?

なぜ劣等感を持つのか?

これを【自己憐憫】という。

自己憐憫は、自己防衛の表れでもあります。

自己憐憫は悪いのは自分以外の他人で、自己を正当化する感情なのです。

自分では気付かないけれど、誰かの援助や同情を期待する気持ちの現れでもあるのです。

依存心が強いと、「自己憐憫」が強くなる。

依存心が強いと、自分に他人が何かをしてくれることを当然だと考えるようになります。

してもらって当然と思っていれば、感謝などするはずはありません。

それだけでなく、自分が期待したほどにしてもらえなければ、かわいそうな自分に対して冷たいと相手を責めたり、不満を抱いたりすることになります。

「自己憐憫」からは、建設的な思考や積極的な行動というような、未来志向は期待できません。

・・・・・・・

以上ですが、全くケシカラン意見ですよね。

ホントーに腹が立ってくる。

朝鮮民族は、独立時に日本から貰った祝い金(賠償金ではありません)を受け取ることによって、日本に対する請求はしないと約束した国際法を遵守する国ですよね。

まさか、76年も前に終わった戦争なんか引きずっていませんよね。

国内問題を外交問題にすり替えるような、卑怯なことはしませんよね。

何たって大統領が、「未来志向」と演説するくらいですから、自己憐憫なんてとんでもないですよね。

誇り高い民族に向かって、上のような分析は全く失礼だと思いますよ。