・・・・・・・っということで、アメリカ在住の日本人女性の意見です。
彼女はcovid-19に対し、世界は過度にパニックになっていると分析します。
その理由として、死亡率のデータを示します。
死亡率0.1%以下なのに恐れすぎだと主張します。
各種の予防対策、特にマスクは免疫学的に無意味どころか有害だと断定します。
これらの対策が免疫の弱い人達をどんどん増やしている。
人類の免疫は、ウイルス細菌に触れることで強くなって来たのだ。
おまけに、ウィルスに過剰反応することで、ストレスを溜めながら生活しなければならない。
毎日感染者だけを報道するメディアが一番悪い。
PCR検査を日本は80万人ぐらいしか受けていないのに、アメリカは6000万人受けている。
アメリカの感染者が世界一なのは当たり前だろう。
・・・・・・・
断っておきますが、非常に知的な人物であります。
その証拠に、彼女の主張は論理的で、データの選択も洗練されています。
ぼくなんか、説得力あるなぁ~と感心してしまいます。
想像するに、アメリカ人のほとんどが彼女と同様の意見なのではないでしょうか。
・・・さて、皆さんは彼女の意見に対し、どう思われます?^m^
