(^_^ゞ
でもネ、こういうときはホンネを言わなきゃならんのです。
ぼくのブログは単に煽っているだけじゃないんです。
ちゃんと、ぼくなりに、回答を持っているのです。
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これまでの経緯をおさらいしましょう。
中国で発生したcovid-19。
中国は封じ込めを失敗しました。
日本を含めアジアでも失敗しました。
そして、イタリア。
そして、ヨーロッパ。
封じ込めが成功するはずがありません。
必ず失敗します。
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ヨーロッパの次はアメリカです。
確実に失敗するでしょう。
CDC:Centers for Disease Control and Preventionの局長のコメントを聞いたことがあります。
アメリカは世界一の医療体制を持っていて、どんな状況にも対処できると胸を張っていたのです。
この人、感染学の専門家というよりも、政治家のように見えました。
絶対の自信を見せ付けるのは、アメリカの責任者の常套手段というより、不可欠の資質でしょう。(;^_^A
ところが、失敗するのは見えています。
何故なら、アメリカの2019~20年インフルエンザシーズンは患者数が1900万人、死者数は1万人を超えたと自ら発表しているからです。
従来のインフルエンザさえ止められないのに、CDCがcovid-19を止められるはずがないのは明白です。
それは、何故?
アメリカの医療保険制度にあるのは明らかです。
アメリカがいくら世界一の医療体制を持っていても、患者は受診する金がないのです。
ひとたび、アメリカにcovid-19が侵入すれば、感染スピードは中国の比じゃないはずです。
その点、独裁体制の中国や、国民皆保険加入の日本はやり易いのです。
さあ、アメリカのお手並み拝見・・・
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ありゃ、予定では2回シリーズのはずだったのに。
・・・つづく。