気付かなかった。
カミさんに知っていた?と聞くと、「貴方のことだからとっくにチェック済みだと思っていた」との返事。
驚くのは、その看板に「中生スーパードライ199円」とあることだ。
こうなればチェックするしかないじゃないですか。



結論から先に言います。
安いビールで釣って、高い鳥を食わせるという戦略です。
しかも中生とはいうものの、明らかに小生。
これなら大瓶599円とコストパフォーマンスは変わらねえぞ。
っで、メインの焼鳥。
種類が少ない。
ねぎま170円以外は150円なんだけど、なんせ種類が少ない!
こうなれば恥も外聞もなくお通しのキャベツだけで飲もうという気になったけど、300円もするのです。
キャベツに・・・
それでも同じわたみん家グループだからキャベツお代わり自由だと思うじゃないですか。
そうじゃないんです。
若い店長に聞いたら、その都度追加料金を払わにゃならんのです。
・・・・・・
っで、最小限の出費で済まそうと思って150円のレバー3本オーダーしたのです。
ところが、店長がやって来て、入荷が遅れて20分待ってくださいと言うのです。
そりゃあ待てませんというと、お詫びに枝豆(399円相当)をサービスしてくれたのです。
ありがたいです。
でも、ご覧のとおりこれで399円取るのかよ!!という量なのです。
・・・・・・
レバーの代わりに何か頼まなきゃならん。
ネットでオススメの「鳥皮ポン酒」399円なりをオーダー。
コレはヒット。
ビールのツマミにチビチビ食べるのには最適。
・・・・・・っということで、先に述べた結論のとおりです。
二度と来ないな。
。