・・・・・・っということで、NHKの朝ドラ「あさが来た」。
殆ど毎回見ています。(^^ゞ
感心したこと:
その1)
カツラの生え際がスッゲェ~~自然。
時代劇の朝ドラは初めてらしいけれど、あれだけ自然なカツラをセット(?)するのは生半可な手間じゃないと思う。
さすがNHK。
その2)
誰かさんが言っていたけれど、「言葉が美しい」。
大阪弁、京都弁の洗練さ加減はハンパない。
日本語の奥深さを改めて感じさせられます。
その3)
直前の朝ドラ【まれ】との脚本家の能力差があまりにも歴然としていること。
気の毒なくらい。
詳しくは言いません。(^^ゞ