・・・・・・っということで、だいぶ前に母親の携帯を修理に出し、完了しましたというのでauショップに受け取りに行った。
聞くと、何処にも不具合が見つかりませんでしたが、バッテリーとヒビの入っていた外ケースを交換しましたと言うので、五千円を払った。
担当者は目の前でバッテリーを入れ替えたり、simを入れ替えたりしている。
念のための作動チェックと理解。
そのまま担当者はお金を持ったまま店の奥に消える。
お釣りを持ってくると思うじゃないですか。
ところが、いくら経っても出てこない。
何の説明もないまま、30分以上待たされた。
漸く出てきたと思ったら、作動チェックをしたら繋がらないという。
店のsimでも確認したが、やはりダメで、修理部門に連絡しいま叱り付けておきましたとどや顔をする。
オイオイ、それってオカシイだろう?
修理出来ましたと連絡が来たから、母親じゃ分からんから母親の住むショップまで出かけて来たんだろう?
オタクの修理部門って、最終チェックせずに送り返すんかよ!
・・・なんてクレームはしませんでした。
オカシイのは何の説明もなしに客を待たせても平気なオマエの神経だろ?
・・・なんてクレームもしませんでした。
結局、1時間無駄にショップで過ごしました。
怒っていることだけは伝わったと信じたいものです。
・・・・・・これが10日前の出来事。
そして、昨日修理代の連絡が来ました。
・・・つづく。