・・・・・・っということで、今日は心が荒れています。
でよぉ~~~
「お客様は神様です」なんて誰が言ったんだぁ~~~~?
ジョーダンじゃないぜ。
ぼくがお客の時、自分のことを神様だなんてこれっぽっちも思っていませんぜ。
そうでしょ?
だって、ぼくは神様じゃないですから。
アタリメェ~だ。
じゃあ、ぼくの周囲にいる人間がどこかの店に行って、何かを買い物する時は神様か?
少なくとも、ぼくが知っている限りはそんな神様みてぇな人間はいないね。
断言するけどサ、そんな偉い客なんて、絶ぇ~~~~対いないね。
そう思っているヤツがいたら、馬鹿だね。
とんでもねぇ馬鹿だね。
・・・・・・
以上、これまでの展開で可笑しなところないですよね?
論理的に破綻している所ないですよね?
・・・・・・
なのに、「お客様は神様です」はまかり通っているのですl。
ねぇ?
はっきり言うけどね、お客様は神様なんてもんじゃないですよ。
自信を持って言いますけどね。
そんなこと言われて、オレは神様だなんて勘違いしているヤツいないですよね。
・・・・・・
ところがいるんです。
その証拠に、土下座しろという輩がいるんですもの。
そして、そう言われて土下座しちまう店員がいるんですもの。
・・・・・・
オカシイでしょ?
オカシイことをオカシイと感じなくなったら、それこそオカシイんじゃないですか?
・・・・・・
ホント、頭に来ているんです。
馬ぁっ鹿じゃねぇの?
「お客様は神様です」なんて言ったヤツ出て来い。
責任取って、土下座しやがれっ!!