入会201日目にして・・・ | so what(だから何なんだ)

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人生のバックパッカーのブログです。
暇はあるけど体力と金と気力がない。
そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、このクラブに入会して201日目、初めて「サボりん嬢」と会話した。


毎回スタジオの入り口に立っていれば挨拶くらいするんだけれど、いつも彼女はチョット離れたところで窓の外を見ていたりする。


背中からも「声をかけんなよ(--〆)」みたいなオーラが漂っているような感じを受ける。


なんてことはない世間話をしたんだけれど、先ず驚いたのが彼女がかなりの年配であったこと。


何度も言うようにぼくはド近眼なので、遠くから全体像しか見えない。


その全体像の感じからすると、若くて20代後半、行っててせいぜい30代前半だと思っていた。


・・・・・・


んんん、


10歳くらい若いほうに勘違いしていたな。(^^ゞ


全体的に細身で、長い手足。


均整の取れた筋肉。


小顔。


遠くから見る限り美人の要素を全部備えているんだがなぁ~~オシイ。(^^♪


いつも品の良いコレオグラフィーを作ってくる。


・・・・・・


性格は絶対いいに決まっていると決め付けていたが、やはりとてもイイ人だった。


帰りにも声をかけたんだけれど、飛びっきりの笑顔が返ってきた。


・・・・・・


次に進む。


・・・・・・


入会201日目にして、初めて参加したステップのインストラクター。


そうだなぁ~あだ名は何にするかな?


「自己中‐勘違い女」とでもするかな?


そのまんまじゃん。(ーー;)


ギリギリにフィットネスクラブに着いたところで「Aスタジオで初中級ステップが始まります」


・・・ってな放送があった。


急いで着替え、スタジオに飛び込み、ステップ台を置いた。


ところがスタジオ一番乗りだった。


入り口で会員と会話していた、インストラクターと思しき小柄の若い女性がツカツカとぼくに歩み寄って来て、


「まだ準備が出来ていないので、スタジオ内には入らないで下さい。」


「でも、さっき放送があったから・・・」とぼく。


「放送と準備とは別です。」とキッパリと彼女がのたまうので従わざるを得ない。


台を元に戻し、ホントーの開始ギリギリまで入らないことにした。


・・・・・・


しかしだよ、準備準備って言うけどサ、


入り口でズゥ~~~っと会員とダベっていたんはアンタじゃん。


いくら人気がなくて参加者が少ないとはいえ、サッサと準備しやがれってぇんだ。(--〆)


もう二度とアンタのレッスンには参加しねぇーぞ。


・・・・・・


・・・っとマア、対照的な二人のインストラクターでした。^_^;