・・・・・・っということで、フト思ったんだけれど、
「面白いブログを書くのは圧倒的に女性が多いのではないか」
・・・と。
男性のブログを殆ど読まないぼくでも、
男性のブログは
「硬い」
「理屈っぽい」
「本音が見えない」
「何が言いたいんだよぉ~~」
「人を馬鹿にしとるのか?」
「思ったことを遠慮なく書けよっ!」
「何カッコつけてるんだよ」
「そんなこと書いても女は騙せネーよ」
・・・・・・
などなど。
等等。
一言で言えば、「面白くない」。
・・・・・・
断っておきますが、それを突き抜けた男性のブログの面白さは無敵であることは認めます。(^o^)丿
・・・・・・
だが、女性の書くブログのレベルの高さはハンパではない。
高校時代を思い出してみたまえ。
なんで古文の時間になるとガゼン女学生のほうが実力を発揮するんじゃ?
・・・と驚かなかった男性生徒は皆無なんじゃなかろうか?
・・・・・・そう、
すると女性というものは「国語」が得意な生物であるといえるのではないか。
その国語が得意な生き物が、ブログという自己発信ツールを得たとすれば、
男女の勝負の結果は、勝負するまでもなく明らかではないのか?
・・・・・・
男であるぼくの書くブログ、
・・・・・・
面白いですか?