・・・・・・・っということで、昨日の夕方、西の空は幻想的でしたね。
上手く写真を撮った人がいます。⇒コチラ
おもわずリヒャルト・シュトラウスのあのフレーズが頭の中で流れた人も多かったんじゃないでしょうか。
宇宙の中に浮かんだ星に乗っているんだということを、久々に思い出させてくれましたね。
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いよいよ2012/5/21は金環食が見られますね。
それも東京で。
ぼくが中学生の頃天文に凝っていて、毎晩星空を天体望遠鏡で眺めていました。
天文ガイドという雑誌に、今後日本で観測できる日食の特集があった。
それには今年の日食のことも書いてあった。
当時のぼくが、見たいなぁと思ったことは覚えている。
ものすごく遠い先の未来だと感じていたはずだ。
まさか45年も先の金環食を見ることができるなんて。
どうか、その日は曇らないよう神様に祈ろう。