赤ワイン(その2) | so what(だから何なんだ)

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人生のバックパッカーのブログです。
暇はあるけど体力と金と気力がない。
そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、ワインはいろいろとウルサイ。

同じ品種でも、産地や、年代によって味に大きく影響する。(らしい)

日本酒も同じだ。

だから、ワイン通とか、日本酒通と自他共に認められる存在になるには、疲れる。

疲れる上に投資額は底なしだ。

・・・・・・・

最近日本酒の美味しさに目覚めたのだが、これほどまで違うのかっ!と思うくらい、バリエーションに富んでいる。

大体において、高い酒は美味い。

・・・っというのが結論だ。

それじゃツマラナイ。

安くたって、自分の好みの酒はあるはずだ。

そういうものを見付けるとウレシくなる。

・・・・・・・

そもそも、「通ぶる」のは嫌いだ。

そこで、赤ワインで安くて、美味いと(ぼくが)思うもの。

「モンテプルチアーノ種」、あのサイゼリアが以前提供していた品種だ。

サッポロの提供する「Perrito」。チリ産のカベルネ種のワインで580円だ。

あと、あの「Carlo Rossi」も馬鹿にしちゃいけない。

以上、フルボディーが好きな人はまあ同意されると思う。