・・・・・・・っということで、最近電車でよく遭遇するのだが、
車椅子に座った人用に、駅員が渡り板をホームと電車の間に据え付けてくれるサービスである。
利用者は事前に連絡して、駅員はどの列車の何号車のどのドアーのところにという情報を予め連絡しておくのであろう。
昔はこんなサービスはなかった。
実にスムーズに行っており、いつも感心させられる。
今朝もぼくの車両に車椅子の人が乗り込んでいた。
駅に着くなり、渡り板が当たり前のように、サッと渡された。
車椅子の人はスーッと渡って、そのまま去っていった。
・・・・・・
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何かお忘れじゃないですか?
「ありがとう」の一言でも、駅員に掛けたっていいんじゃござんせんか?