今日は旦那様とカラオケに行きましたとも。最近の旦那様はサンホラにはまってましてね。
長いんだ・・・一曲が。なので旦那様が歌ったら私は二曲という変則ルールで歌いました。
はてさて、これから三時くらいまでは娘の咳の見張り番です。明日は学校の見送り当番。
頑張って起きねば・・・・。


戦国BASARA 泣き虫バトン



※アテンション
□設定が無茶苦茶です
■キャラ崩れあり
□語尾含め台詞があやふや
■あんまり甘くない
□誤字脱字あり
■無駄に偏ってます
全て許せる心の広い方は勇気を出してどうぞ、お進み下さい。

※選択式に非ず。キャラに対して反応を返して妄想をさらけ出そうという形式のバトンです

号泣する貴女を皆が慰めま…す?

▽ハンカチをどうぞ

「ほら。目腫れるからあんまこすっちゃ駄目だよ?あーあ、真っ赤になり始めっちゃってるよー」ハンカチを差し出し、顔を近付けて目を覗き込む 佐助


さあて、どうして泣いてる事にしようかなっと。そうですな、かわいがっていたわんこが亡くなってしまった。とかにしよう。うん、全部そんな理由にしておくか。号泣だもんね。


→「ほら。目腫れるからあんまこすっちゃ駄目だよ?あーあ、真っ赤になり始めっちゃってるよー」

 佐助君がハンカチを差し出してくれるのでとりあえず受け取る。でも正直目が腫れようが、鼻水がたれようが私は構わない。それどころじゃない。目を覗き込まれてもなんの感情も浮かばない。可愛がっていた犬が死んでしまったのだ。子犬の頃から飼い始めて既に14年。もうおじいちゃんなのはわかっていたけれど、こんなあっけなくお別れの日が来るなんて。

「・・・は、・・ハンカチ・・・ありがと」
「いいからいいから、ほら。目ぇこすらないの」
「ううううー」
「泣いてもいいよ。泣くのは大切な事だからね。でも、目はこすっちゃ駄目だよ」
「う、うん」

たくさん泣いて、わんわん泣いて。少し落ち着いた。
その間佐助君は、特に何を言うでもなく、ただ隣に座って側にいてくれた。

「-落ち着いた」
「うん・・・今は」
「そっか。はい、これハンカチぬらしてきたから。今度はこっちで冷やして」
「うん」
「じゃあ、帰ろうか?もう日が暮れたよ」
その日、私は佐助君と手をつないで帰った。特に会話もしなかったけれど、嬉しかった。



「あなたがないていてはわたしがかなしくなるだけです。おやめなさい」ハンカチでそっと押さえるように涙を拭く 謙信

→「けんしん・・さま。うわぁぁぁぁぁぁぁぁん」
 ごめんなさい、ごめんなさい、そう言いながら私は泣き続けてしまった。
 「しかたのない子ですね。きょう、だけにするのですよ」
そう言いながら謙信様は、泣く私の頭をよしよしと撫でてくれていた。



「さあ、これでお拭きなさい。泣いている暇はありませんよ?さあ、ザビー教に入りなさい。そうすれば泣く暇などなくなってしまいますよ」ハンカチを差し出し貴女の腕を引っ張って歩き出す 宗麟
→「~っ。離して下さい」
 「どうしました?ほら、もうザビーさまのご加護であなたは泣き止みましたね」
 「違います。今日はもう帰ります。さよなら」

すまん、宗麟好きじゃない・・・。



▽胸をかしてもらう

「よだれ付けんなよ?…ま、涙くらいならいくらでも気にしねえから…な?」わざとおどけて言い、頭をぽんぽんと撫でる 元親


→「うっ、うっ。元親~っ」
私はわんわん泣きながら元親の胸にすがりついた。
「あっ、あのね。とっても優しい子だったの」
「ああ」
「いっつも私の帰りを待っていてくれていて」
「ああ」
「私の話している言葉もちゃんて理解出来ていて」
「ああ」
「あの子は・・・私をいつも幸せな気持ちにしてくれてた」
「ああ」
「だ、だけどだけど私はあの子を同じように幸せしてあげられたのかなって」
「…そうか」
「元親~っ」
目がとろけるかという程泣いて泣いて泣いて。頭もがんがんと痛くなり、鼻水も枯れ果てるまで元親はずうっとずうっと私に胸を貸してくれた。鼻水も涙もいろいろついたはずだけど、その事には一切触れずに話を聞いていてくれた。





「…」優しく腕を回しじっと泣き止むのを待ってくれる 小太郎
→小太郎さんは優しい。
私がわんわん泣くのを嫌がりもせず、特に問いただすわけでもなく、優しく腕を回しじっと泣き止むのを待っていてくれていた。
「・・あ、ありがとう、小太郎さん」
「・・・・・・・」
私が何とか落ち着き、顔を上げると小太郎さんはいいこいいこと頭を撫でて鼻紙を渡してくれる。
「あ、ごめ・・・汚しちゃったかも」
慌てて小太郎さんの胸元を見ようとするけれど、ぎゅっと両手をつかまれる。
「こ、たろうさん?」
すると小太郎さんは目尻と両手の指先、そして額にキスを落としてくれた。
そして気にすることはない、とでも言う風に頭をまた撫でてくれる。
そこに
「誰かいるのか?」
誰かの気配。すると小太郎さんは一陣の風と共に去って行ってしまった。
「あ、○○殿。何故かようなところに・・・・○○殿」
その人が驚くのも無理はない。私は顔を真っ赤にしたまま固まっていたのだから。

※不器用だけれど、まっすぐにいつくしんでくれる貴方が大好き。きっとヒロインがいるのは北条ではない。でもふとしたきっかけで小太郎と知り合ってしまうヒロイン。こたが伝説の忍びとかいう事も知らずに接してくれたのでこたはこたでヒロインにとても癒されていればいいと思う。




「まあ、泣きたいときは大いにに泣けばいいさ。それで、あんたの笑顔が戻るならな」ぎゅっと抱きしめて言い聞かせるように囁く 慶次
→KGはねぇ。うん、どう頑張っても仲の良い男友達ですな。なので
「ありがとおおおおおお」と号泣。
落ち着いて目も腫れて鼻水もたらして結構ひどい顔なんだけれど、それを見て
「すごい顔になったな」
「うん・・・自分でも自覚ある」
「ま、とりあえず顔を冷やしな。そして後はいつもの元気なあんたに戻ればいいよ」
「うん・・・頑張る」
「じゃあ、その笑顔に戻る手伝いを俺がしてやるからさ。とりあえず明日は団子でも食いに行くか」

とか構ってもらえればいい。



▽背中を貸してもらう

「早く泣き止め!煩いからそこを貸してやる」貴女を支えるように、その場から動かない 三成

→みちゅはねー。どうしようかな。。可愛がってくれていた乳母のおばあちゃんが亡くなったとか。
「早く泣き止め!煩いからそこを貸してやる」
口は悪いけれど三成は背中を貸してくれた。ずっと動かないで私を支えるように。
どれ位泣いただろう。
「・・・ありがと・・三成さん」
「ふん・・・泣き止んだか」
「煩くしてごめんなさい」
「全くだ。明日からは煩くするな」
「・・・・はい」
だけれども、正直明日から泣くなと言われても正直自信がなかった。
「…三成さん」
「何だ、まだ何かあるのか」
「明日からちょっと、出かけたいんだけれど」
「…どこにだ」
「あ、ええとお、城下にお買い物に」
「買い物?」
「う、うん」
「それならば使いを出せば良いだろう。お前が行かずとも」
「出かけて気分転換したいって言うか・・・あ、ちゃんと夕方前には帰るから」
だめ?と問えば
「供の者…菊を必ず連れて行け」
「はい」

※とか言いながらヒロイン実は出掛けません。三成に煩いと言われてしまったので、ひとりこっそり部屋に篭り布団を被り泣いています。ってか、ちょっと泣いた位で哀しみが消える程度なら、最初から号泣なんてしないんですが。トリップヒロインで、三成の目の前に降ってきたんですけれどね、みちゅはいちいち細かく面倒なんて見ない。不安になっていたところを面倒見てくれた乳母のおばあちゃんなので半端なく懐いておりました。そして菊に買い物してきてもらい、さも出かけたように見せかけますが、そんな事を数日繰り返した後、三成にばれます。三成は忙しいので、ヒロインが泣き暮らして食事も碌に取らず、やせ細ってやつれていたのに気づいてません。ま、三成も食べないから余計か。そんな感じで以下妄想続く。

部屋の戸ががらりと開けられた。
「○○様」
「お帰りなさい、今日ははやかっ・・・三成さん」
「申し訳ございません。○○様」
そこにはひたすらに謝る菊と、怒ったような困ったような顔の三成さんが仁王立ちしていた。
「そこで何をしている?」
「三成さんこそ何を?忙しいのに」
「私の質問に答えろ」
「…わかりました。でも、その前に菊」
「はい」
「ありがとう、ごめんね。辛い思いさせて」
「いいえっ。そのような事は」
「本当にありがとう。もう下がっていいよ」
「でもっ」
「大丈夫だから、ね」
「…失礼いたします」
菊が下がった後、三成さんの方を向く。ねぇ、どうしてそんな泣きそうな顔をしているの?

「三成さん、待たせてごめんなさい」
「…何故、嘘をついた」
「それは…」
「お前までもが私に嘘をつき裏切るのか!」
「裏切る?」
「嘘は立派な裏切りだ」
「…そっか。ごめんね」
「何故謝るだけなのだ。申し開きはしないのか」
「…言いたくない」
「何故だ」
「理由はどうであれ、三成さんを哀しませてるから」
「哀しんでなどっ」
「ごめんなさい」
三つ指をついて謝る。頭は上げない。

ジジッ

微かに空間に響いた、音。自分の手に少し入るノイズ。
この音は三成さんには聞こえてるんだろうか?

-ああ、またか。近いうちにくるんだ-

私は寂しくなった。

「…」
三成さんは黙ったまま立っている。
「…今後勝手な真似は許さない」
「…はい」

私は返事をしながらこの約束も守れない事を知っていた。
ごめんなさい、三成さん。

※そして三成は、吉継にでも説明されればいい。
「ぬしが『明日からは煩くするな』と言ったからであろう」
「な」
「だからあやつは、部屋に篭って泣いておった。毎日毎日泣いておったよ。食事も碌にとらぬ故やつれてな」
「知っていたのなら何故」
「煩くするな、と言ったのはぬしであろうが。だから黙っておった。」
おかげで仕事が進んだであろう?
「…じゃあ、あいつが申し開きをしなかったのは」
「ぬしのせいだと言う意味に取られかねないからであろう。○○は常にぬしの事ばかり考えておるからな」
「・・・○○」
「○○はどんな悲しみの底にあっても、瞳の奥は闇を持たぬ。やれ誠におかしな娘よ」

※吉継も何だかんだとヒロインを気にしていればいい。気に入るとは違うが興味深く観察していればいい。そして屈託なく接するヒロインに段々ほだされているのだ、うはははは。しかしヒロイン飛ばされちゃうから、もうすぐお別れですけれどね。



「おい!大丈夫か!!えっと…あっ!と、虎見るか?それとも、俺が拳法見せてやろうか?なあ、泣き止んでくれよ!」わたわたと腕を動かしながら、必死に励ます 広綱
→「・・・虎見たい」
「よ、よしわかった。待ってろ」
とかなんとか虎をもふもふさせてくれればいいよ。大好きなんだよ。虎。


「たく、これじゃあ仕事にならねえじゃねえか…まあ、お前といるといつもだから今更関係ねえ。好きにしろよ」呆れたように言い、手を止める 小十郎
→「・・・・・」
手を止めてくれた小十郎さんに内心感謝しつつも背中にぎゅうぎゅうへばりつき。わんわん泣いた。
確かに背後にこんなのくっついてたら何も出来ないよね。
小十郎さんの背中は広くて大きくて温かくて大好きだ。

半刻が過ぎた頃
「・・・おい?○○」
あまりに静かなので振り向いてみると、○○がへばりついたまま寝てしまっていた。
「ったく、こいつは・・・」
そっと布団に寝かせる。
「好きにしろ・・とは言ったが寝ていいとは言ってねぇぞ」
そう言いながら目尻にたまった涙を人差し指で拭ってやる。
「俺がどうにかなった時も、お前は泣くんだろうな」
そんな馬鹿なつぶやきをした後、ようやく止まっていた書状に目を通す作業を再開した。

※わんわん泣くヒロインをこじゅは好ましく思っていればいい。自分が感情を殺した分、好きにさせてやりたいとか思っていればいい。




▽膝を貸してもらう

「われを頼るとは主は愉快なやつよなあ。愉快に免じて、…そう泣きやるな」髪をくしゃりと掬い上げ困ったように弄ぶ 吉継

→三成とは違い吉継ならきっと、話して色々聞いてもらったんだろうな、ヒロイン。そら大人の魅力っちゅー事で。

「はっはれんっ…いや、しかし、辛い思いをしてるのは某ではござらん!!…お、落ち着かれよ」叫びをぐっと抑え、そっと肩に触る 幸村
→ゆっきーは色々考えて悩んでしまえばいい。ヒロイン一人慰められない自分の無力さがどうたらこうたらとぐるんぐるんしすぎちゃえばいい。

「おまはんを悲しませるもんはなんね?オイが…いや、泣いて強くなればよかよ」背中をぽんと叩いて言う 義弘

→「はい」とか言って散々泣けばいいよ。うん。


▽涙を拭ってくれました

「ああ!なんと素敵な泣き顔でしょう?ゾクゾクしますね…さあ、私の手の平の上にいっぱいになるほどの涙を見せて下さい!」言葉に反して優しく人差し指で涙を掬い上げる 天海
そのセリフにびっくりして涙止まるわ

「畜生、泣くなよ!!小生にとってお前さんの涙が1番の不幸さ。他のことなんてなんてことはないんだ。だから泣き止んでくれ」手の平を頬に当て、親指でごしごしと涙を拭う 官兵衛
→ごしごしと涙を拭われても「うぇぇぇぇぇん」と泣けばいいよ。そしてかんべえは困り果ててしまえばいいんだ。

「おぬしの悲しみはかくも深い…願わくば、わしにうつしてたまわれ…」恐る恐る、頬を摩る 春政
→普通にいちゃついて慰めてもらえればいいよ、うん。


▽驚かせたら泣き止むかも?

「びっくりしたら涙は止まるだろう?」おでこに口づけ、首を傾げて尋ねる 家康

→「と、とととまった」
「だろう?○○には涙は似合わんぞ」とか無駄に爽やかに言えばいい。うまく丸め込まれるヒロインであればいい。


「…砂の様に、渇いちまうぞ」頬の涙をぺろりと舐める 晴久
→びっくりして確かに止まるわ。

「…(ギュイーン!ガショーン!ゴゴゴゴゴッ!)」貴女を肩に乗せ揺らさないように気を付けながら走り出す 忠勝
その忠勝の優しさに嬉しくなって。泣きながらでも「ありがとう」って聞こえるようにお礼を言えばいいと思う。


▽ちょっとだけ特別扱い

「ふん。好きなだけ泣くがいい。泣いているような駒など使えんからな、泣き止むまでは駒としてではなく我が部屋においてやろう」仕事の手を止める事なく言う 元就

→さっさと泣き止んで出て行こうとすると、引き止められてしまえばいいと思うww

「後ろ乗りな。その顔で外歩けねーだろ?」馬イクの後ろを指差す 政宗
「ありがとうございます」
目の腫れが引くまで政宗さんは馬イクに乗せ遠出に連れて行ってくれた。



「しょうがないね。安藤くんの流した涙の分だけ玄米茶を振る舞おうか。水分が足らなくなると頭が痛くなるからね」急須と湯呑みを持ってくる 義光
→「ありがとうございます」(玄米茶スキーなもんで。)


▽番外編:励まし?ます

「い、痛いのは苦手だけど、それで君が笑顔になるなら…い、いいよ!僕を叩いても!」憂さ晴らしに叩かれてもいいと頭を差し出す 金吾

→そんな事出来ないよ。と言うのに無理にでも、と言われて仕方なく、デコピンを軽くかます。
そんなヒロインの優しさに金吾はときめいちゃえwww


「卿にも泣き叫んで求める程に欲しがるものがあるのかね?それは手に入れねばなるまい。卿が追うのは私だけでなくてはね」貴女を覗き込むと何時もと変わらぬ様子で言う 久秀
→「欲しくはないのです」
「ほぅ」
「二度とは戻らない時間を懐かしんでいるだけです」
「だから・・・・いいんです」
「卿は本当に興味深い・・・・」




―――
お疲れ様でした。
キャラが泣いてるバージョンやりたいとかふと思いましたが、需要がありますかねぇ…

制作者:はるき


------------------
エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=54920
------------------
今日は大掃除の第一回目。キッチン周りをやりました。明日はお風呂場かなあ。
そして吸入器のおかげか、昨夜は一号が目覚めたのは2回でしたよ。
その代わり二号がたくさん起きましたけれどね・・・・・・・・_| ̄|○

さて、さくさくと回答していきまっしょい。


ツンデレ氷帝


テニスの王子様(テニプリ)の氷帝学園に居るキャラをツンデレにしてみました。
あなたはどちらが好みですか?


*名前
 「通常ver」
☆「ツンデレver」





*跡部景吾
 「お前、俺様と付き合え。拒否権はねえ」
☆「俺様は、単に気に入ったと言っただけだ。好きだとは一言も言ってねえ。…おい、何処に行く。ったく…、嫌いだとも言ってねえだろうが、アーン?」


→ううむ、悩む。ってか、このあほべ。面倒くさい。ツンデレとはちと違う気がしないでもない。
「嫌いだとも言ってねぇだろうが、アーン?」
「でも、それって普通って事でしょ」
「はぁ?」
「好きだとは言ってなくて、嫌いだとも言ってない・・・要は普通。箸にも棒にもひっかからない。けど見てる分には面白いって事で」
「ちょっと待て。人の話を」
「やだよ、今の跡部の話を聞いてでた結論だもの。じゃ、私もういくね。バイバイ」
「だから、聞けって言ってるだろうが」
「何怒ってるの?正直意味がわかんないんだけれども」
・・・・好きだ
「え、ごめん聞こえなかった」
「・・・(こいつ)」
「じゃ、跡部またね」

いきなり跡部に抱きしめられた。

「いい加減気づけ。馬鹿。ってか察しろってんだ」
「・・・無理だよ。解りにくい事山の如しだもん」

やっぱり面倒くさいから普通verがいいです、はい。


*忍足侑士
 「俺、めっちゃ自分のこと好きやねんけど。付き合うてくれへん?」
☆「なあ、自分は俺んことどう思っとる?俺?自分が言うてくれたら言ったるわ。…まあ、嫌いやないで」

→まぁ、これ位ならツンデレでもいいか。


*向日岳人
 「なあ、土曜日遊園地行かねえ?バンジーできるとこ見つけたんだ!」
☆「お前、土曜日空いてるか?つか空けろ!ゆっ、遊園地っ、連れてってやる!…この前行きたいって言ってたろ」

→ちょっ、なんなん。このがっくん。可愛すぎる。素敵過ぎる。おっとこまえすぎる。こーゆーツンデレならいくらでも。


*宍戸亮
 「ばっ、おまっ、近すぎだ!場所考えろ…っ!」
☆「ちっ、近すぎだバカ野郎!寄るな!…っあー!俺激ダサ…!おら。っこっちこいって言ってんだ!」

→馬鹿とか言われたら泣くので普通の亮ちゃんでお願いします。


*鳳長太郎
 「あ、先輩!今日一緒に帰りませんか?先輩、放課後デートしたいって言ってたでしょ?」
☆「先輩、誰かと帰る約束してますか?してないなら、俺が一緒に帰ってあげますよ。ついでに放課後デートしましょうか」

→ううむ。これは普通でお願いします。かえってあげますよ、とか言われると多分カチッとスイッチ入りそうなので。



*日吉若
 「好きです。とでも言ってほしいんですか?…ま、実際好きですけど」
☆「年上なんて興味ないです。…でも、先輩には興味ありますよ」

→ぴよはもとがツンデレだから違いがあまりわかりません・・・。ちゃんと好きって言ってるほうがましなので普通ので。


*芥川慈郎
 「んー、まだ眠いCー…。ねえ、一緒にサボっちゃお?ここね、昼寝するのにスッゲー最適なんだ!」
☆「やだ、まだ行きたくないC。デートなんかいつでもできるじゃん。俺、膝枕してほしいC…」

→サボるのは良くないので、デートを膝枕でまったりでいいと思う。


*滝萩之介
 「あ、それ美味しそう。ねえ、あーんしてくれる?」
☆「へえ、君の手作りなんだ。凄いね。え?…別に。自分で食べるし。…でも、どっちかって言ったら、してほしい、かな…」

→最初から言えや、となるので普通でおねがいます。

#回す方orアンカー
⇒フリーダムで


#意見や希望等、何かありましたらどうぞ。
⇒うん、内容よりも相手によるな。


ありがとうございました。


------------------
エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=43609
------------------
吸入器キタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━。これで一号の咳が少しでも楽になれば
いいのだけれど・・・とか思っていたら今度は二号が咳き込みはじめましたよ・・・・・・・・_| ̄|○
今日は4時までには寝たい。うん、寝たい。明日は科捜研の女ごっことそば粉クレープ作りと大掃除予定なんだから


\夜城に潜入したいんですがどうしたらいいですか/
▽BSRの皆とぬくぬくするバトンです
▽ぬくぬくしてない選択肢もあったりなかったり
▽恋人でも夫婦でもお好きな設定でどうぞ
▽時代設定は微妙に戦国ちっく


イメージ崩壊の危険性たっぷりです。
それでもOK!という方は、どうぞお楽しみいただければ幸いです!


1.照れてぬくぬく

①「貴女が側に居てくだされば、寒さなんて何て事ありません」
照れます。「ほら、貴女も…暖まってきたでしょう?」うっすらと笑んで優しく頬を撫でてくる天海

②「そなたが寒さに身を震わせる姿を某は黙って見ておれぬッ!」
わわわッ!?「こ、これでそなたも某も温かでござる…!」真っ赤な顔で腕の中に掻き抱いてくる幸村

③「愛しいな…。卿を見ていると耐え難き甘い衝動に駆られるよ」
も、もう…!「羞恥に染まる卿も堪らないなぁ」意地の悪い笑みを浮かべて腰を抱いてくる久秀

⇒ええと、こんなんゆっきーに決まってるやろー。もう掻き抱く位なら一緒にお布団でぬくぬく寝てしまえばいいと思うよ。足とかくっつけてくれればいいと思うよ。きっと幸村は温かいよ。あれで冷え性だったら嘘だろうwww

以下妄想

「そなたが寒さに身を震わせる姿を某は黙って見ておれぬッ!」
「わわわっ」
幸村さんがいきなりぎゅうぎゅうと抱きしめてくれた。確かに温かい。男の子は温かくていいなあ。
「こ、これでそなたも某も温かでござる…!」
「本当だ。幸村君温かいねぇ」
「そっ、某も○○殿のおかげで温かでござる・・・・○○殿?」
「うん、温かいと眠く・・・全然眠れてなかった・・・か、ら」
「・・・・・!!!!」

※仕方がないのでお布団に入りぎゅうっとしたまま、眠りました。最初はもんもんとしていた幸村もいとけない様子でくうくう眠るヒロインを見ていたら、その内眠くなってきて寝てしまえばいいと思う。朝起きてものっそ慌てればいいと思うwwww



2.優しさにぬくぬく

①「………」
それ、薬?ありがとう。荒れた手指を見て、優しく慈しむ様にして軟膏を塗ってくれる小太郎

②「この枷を外したら、お前さんをこの腕に抱き締めてやるぞ!」
…はい?「いや、だから、温めてやりたいんだよッ」照れ臭そうに手をキュッと握ってくる官兵衛

③「あんた、その格好じゃ寒いだろ?ほら、これ着て暖かくして」
ありがとう!「どーいたしまして。風邪引くなよ?」ニッコリ笑んで半纏を肩にかけてくれる佐助

⇒もう、私のだーりんが二人もっ(私のですとも)(かわいそうな子)
こたと佐助でお願いしたい。

以下妄想
「あんた、その格好じゃ寒いだろ?ほら、これ着て暖かくして」

先日旦那が山で拾ってきた女の子に半纏を貸してあげた。彼女は旦那が鍛錬途中の山道で倒れているのを拾ってきたのだ。昏々と三日三晩眠り続け、目覚めたのが七日前。着ている着物からして変な彼女は、やけに落ち着いた様子で自分の置かれている状況を把握しようとしていた。
どこかの国の間者の疑いもまだ拭えない。旦那はすっかり彼女に心許してしまったようだけれども。
(この前なんて朝まで添い寝してたよ、あの旦那が!!!ありえないっての)
彼女は違う、そんな気もするのだけれど(彼女からは殺伐とした気配が微塵も感じられない。どんな時も)まだ信じちゃ駄目だ、と告げる忍びの俺様がいて。

こうしてそれとなく見張っている。

半纏を見せるとそれは緊張感のかけらもない笑顔で
「ありがとう」
とても嬉しそうに笑うものだから
「どーいたしまして。風邪引くなよ?」
ついつい彼女の肩に半纏をかけてやっている自分がいる。
そのまま彼女の隣になんとなく座り込む。

「ええと・・・」
「佐助」
「俺の名前、でしょ。俺の名前は猿飛佐助。真田の大将に仕えてるんだよ」
「猿飛佐助さん・・・・」
彼女はむむぅ、と何かを考え込み始めた。
「佐助さん」
「ん」
「佐助さんは・・・忍び・・ですよね?」
「・・・んーどこかの戦で会ったかな?」
のほほんと話している風を装いながらも、忍ばせてあるクナイに手が行く。ただ、彼女から殺気どころから覇気すら碌に感じられないので、今は様子見だ。

どこかの間者なら情報は吐かせるだけ吐かせないとね、始末はその後でいい。
旦那にはうまく言って誤魔化すさ。汚れ役は俺達の仕事だ。

「・・・会った事はありません」
「じゃあ、誰かに聞きでもしたの?」
「いいえ・・・あの」
少し黙っていた彼女が、急に俺の方を向いた。とても真剣な面持ちだ。
「私の話を聞いて・・・もらえますか?」
「何、俺らにとって有益な情報でも持ってるの?」
俺がそう言うと彼女は意味がわからない、というような表情をして
「私の話で佐助さんや幸村さんが得・・・するんですか?」
「うん・・まぁ、話によってはね。続けて」
「こんな話…佐助さんには信じてもらえないと思うんですけれど、私がどこから来たか、って話です」
「うん」

北条か伊達か前田か・・・・

「私、この世界の人間じゃないんです」
「・・・・は?」

何々、この子なんつった?。この世界の人間じゃ・・・ない。
意味がわからない。

「ある日、私は自分の家を出て道を歩いていると、目の前にノイズ・・・白と黒の線が走ったと思うと違う世界に飛ばされてて」
「・・・・・」
「気づいたら山の中で、何だか怖い人達に追いかけられて」
「(・・・山賊か)」
「逃げて崖の上から落ちたまではなんとか覚えていたんですけれど」
「・・・で?」
「誰かに助けてもらったのか抱きかかえられてて・・・でも曖昧で・・」
「どんな奴だった?」
「赤い髪・・・顔は見えなくて・・」
「・・・・(誰だ。間者か?)」
「次に気づいたらこのお屋敷でした」
「(そうか、この子城だって事すらわかってないのか)」
「ごめんなさい・・・信じられないですよね、こんな話」
「・・・あんたがいた世界ってこことは違うのかい?」
俺がそう問うと、彼女は空を見上げながら
「違います。この世界は・・・私のいた世界の過去に似ています。400年くらい前の」
「・・・へぇ、ぴんとこないけどね」
400年とか言われてもね。おれがそう言うと
「お話聞いてくださってありがとうございました」
ぺこり、と頭を下げると彼女は何故だか目を瞑っていた。それからぴくりとも動かない。
「・・・何やってるの?」
彼女は静か過ぎる声でこう言った。
「私の事、始末するんじゃないんですか?」
「~っ。…どうしてそう思った?」
「だって、佐助さん。私が幸村さんと話している時いつも見てたし」
「それだけじゃ、さすがに俺様殺しはしないよ」
「その時、いつも心で思っていたでしょ。少しでも下手な動きを見せたら殺すって」
「そんな事・・・」
「嘘つかなくていいですよ。私、わかるんです。少し位なら人の考えている気持ちというか感情が」
でもわかるだけ、その場でなんとなく。何のお役にも立てません。
おまけにこんな話する女、災為すものにしかならないって判断されるかなぁって思ったから。
「あんたは・・・それでいいのかよ」
「いいも悪いも…。この世界に飛ばされた段階で私の自由になるものなんて何一つないんです」
諦めたように笑う彼女に何だか無性に腹が立つ。命を粗末に扱ってる気がして。
「だからって「私も」」
「私も最初は色々試したんですよ」
「最初?」
俺が驚いて彼女を見るとふっと笑って
「こうやって飛ばされてくるの初めてじゃないんです、私」
「・・・・・」
「私がこの世で死んだら元の世界に戻れるんじゃないか、とか。一度不慮の事故で亡くなった時は戻れたから。でも自分から死んだり、望んだら駄目で。それ以外も色々。」
「あんた・・・」
「だからもし、ここで死んでも別の場所に飛ばされるだけです。何も変わりません」

だから、もしも佐助さんが私の存在がここに邪魔でしかないと判断したのなら、殺してください。

淡々と告げる彼女。だが俺は気づいた。気づいてしまったんだ。そう言う彼女の手が僅かに震えていた事に。

必要とされないと思う事が嬉しいはずがない。疎んじられて傷つかない訳がない。
殺されていいなんて思う奴なんていない。
こんなどこにでもいそうな女の子が、殺気を向けられて怖くない筈ないじゃないか。

「あ」
「?」
「ああ、そっか」

彼女の思考が読めてしまった。さっき言っていた。

「この世界に飛ばされた段階で私の自由になるものなんて何一つないんです」

だったら、ここにいる俺達の邪魔にならないように、影響を与えないように。
別れた方がいい。

この子はきっとたくさん傷ついて、傷つけられて。
それでも尚、まだここにいる俺達の事を思いやってる。

「真田の旦那は何て言ってた?」
「それは・・・」
初めて彼女の表情が崩れた。
「なんて?」
「いつまでもここにいて構わない。・・・いてくれって」
「じゃあ、あんたが諦めちゃ駄目だ」
「でも」
「あんたがどうこう出来ないってんなら、ここの城主である、真田幸村の命を聞きなよ」
少なくとも、ここにいる限りは辛い目には合わないよ。
「・・・・いいんですか?」
「ん」
「私…ここにいても…いいの?」
「ああ、旦那もそれを望んでる。…今は俺様も、ね」
「~っ。・・・・ありがとう」

笑った彼女の顔は、半纏の時よりも輝いて見えた。

※なげーよ。ちなみに裏設定としては、幸村が小さい頃、山で迷子になった時にも出会ってます。ちなみに崖から落ちかける幸村助けて落っこちてなくなって帰ってるんですけれどね。幸村は思い出してます。


3.お鍋でぬくぬく

①「もう箸を構えているのかい?残念だけど、まだ出来ないよ」
う…ッ。「何だか…君と居ると暖かいね」小さく笑いながらぐつぐつ鳴っている鍋を見つめる半兵衛

②「よぉし…あとはこいつを一煮立ちさせれば完成だ!…おッ!」
湯気出てる!「よっしゃあ!じゃあ、蓋取るぜ!」鍋から上る湯気の中で満面の笑みを浮かべる元親

③「器貸せ、よそってやるから。熱いから火傷するんじゃねえぞ」
頂きまーす!「寒い時は内から温まるのが一番だな」熱々の具材を箸で摘んでふうふうする小十郎

⇒ごふっ。なんですか、こじゅのお鍋が食べられる上に取り分けて、ふうふうしてから渡してくれるんですかっ。ついでにあーんとかしてくれればいいのに。もうね、ヒロインには甘いこじゅであればいい。勿論一位は筆頭、奥州伊達軍。だけどまた別のところにヒロインの存在があればいい。



4.お風呂でぬくぬく

①「先に入んな。寒い日は熱い風呂に入って温まるのが一番だぜ」
後でいいよ!「何なら一緒に入るか?…なんてな」ladyfirstだと笑い、手拭いを渡してくる政宗

②「漸く上がっ…その様子、調子に乗って浸かり過ぎた様だな」
逆上せました…。「馬鹿か貴様は…世話の焼ける」呆れ顔で照った頬に冷たい手を当ててくる元就

③「…震えているのか?先に入ったから冷えてしまったんだな…」
湯加減どうだった?「最高だったよ。ほら、この通り!」ほかほかした身体で抱き締めてくる家康

⇒ええと、筆頭とちかで。ちかは呆れながら頬に冷たい手を当ててくれればいい。そしてふんにゃりうっとりのヒロインにときめいてしまえばいい。家康は本当に申し訳ない。彼じゃなければときめきそうなシチュなんですが。



5.夜もぬくぬく

①「貴女に慈しみの心があるのなら、私に温かな一夜をください」
つ、冷た…ッ!「ククッ…人肌恋しいとはこの事ですね」布団の中で冷たい足を絡ませてくる光秀

②「凍てつく漆黒の中、貴様から香る安息の薫だけが私を満たす…」
くすぐったいよ。「動くな。このまま眠りに落ちたい」後ろから抱き締めて髪に顔を埋めてくる三成

③「寒々の夜、愛しき者を胸に抱いて目を瞑る。…身も心も温かよ」
どうしたの?「何、ただの独り言よ。眠れ眠れ」緩く笑んで、あやす様に優しく背を叩いてくる吉継

⇒すいません、みちゅと吉継に劇萌えた。萌ぇ萌ぇ・・(*'д`*)ハァハァ・・。
どちらも素敵過ぎる。どんだけ愛されてんだヒロイン。



【おまけ】

◎女の子とぬくぬく

①「…寒い、だと?からすめ、甘えるな。自分でどうにかしろ」
がーん…ッ!「…ッふふ、冗談だ。お前は甘えろ」少しすまなさそうな顔をして抱き締めてくる孫市

②「寒い時は手を繋ぎましょ♪わたしの手、温かいんですよ!」
本当だね!「折角ですから、恋人繋ぎ!キャッ☆」繋いだ手を前後に大きく振ってニコニコ笑う鶴姫

③「お布団が冷たいの…。市と一緒に寝てくれる…?お願い…」
いいよ!「ありがとう…。市、もう寒くないよ…」抱き締めると幸せそうに笑んで頬擦りしてくる市

⇒ええと、甘えられるのは娘だけで十分なので。孫市姉さんにぎゅうってしてもらいたいです。



◎動物とぬくぬく

①「夢吉を懐に入れておくと暖かいんだよ!あんたもしてみる?」
いいの?「勿論!夢吉もあんたの方がいいってさ!」さっと懐から出ていく夢吉に苦笑いをする慶次

②「どうだ!虎は暖かいだろう!皆でお前になついちゃったな!」
もふもふ!「俺もお前になついちゃうぞッ!」満面の笑みで虎に紛れながら身を擦り寄せてくる広綱

③「信者がこんなにも!お前を動物部門長にして正解でしたッ!」
大切にね!「勿論!お前達の洗礼名は何にしましょう♪」仔犬と仔猫を両腕に抱いてご機嫌の宗麟

⇒広綱で。だって虎大好きなんですもん。もふりてぇ、超もふりてぇ。



お疲れ様でした!
何か感想などありましたらご自由にどうぞ

ありがとうございました\(^o^)/


------------------
エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=54912
------------------