昨日は3時には眠れました。本当にね、かわいそうで。出来るものならば代わってやりたい、そう思いながら今日も娘の咳の見張り番です。


銀魂 他愛ないデートバトン


デートって、ワクワクしますよね!

というわけで(←どういうわけ)、彼らとデートを楽しみしょう♪

◆銀魂キャラ(恋人設定)と他愛ないデートをしました。
◆キャラによっては、すこぶる変態発言もあるかも?!
◆ストーカー相手や妻がいるキャラは、出ません。



キャラ崩壊があってもオッケイな方のみ、いってらっしゃーいヾ(^_^)



□デート、どこ行こう?

A.「てめぇで決めろ。」え?行きたいところないの?「お前がいれば、どこだって変わりゃしねぇよ。」ふぅー、と煙草の煙をあなたに吹き付けてフッと笑う土方

B.「そうですねー。お通ちゃんのライブとかどうですか?」ライブ?いいね!「あ、でも…その…二人でいれる場所がいいですか?」お互いの意見を取り入れようとしてくれる新八

C.「スマイルじゃ!おりょうちゃんに会いに行k(ry」一人で行けば!「うっ、嘘じゃき!」ふんっと拗ねれば、あたふたとあなたの機嫌を戻そうと必死!辰馬

→ええと、土方さんで・・・と言いたい所ですが、煙草の煙を吹き付けのは嫌です。ありえない。ので辰馬かな。ってか、辰馬・・・あんたもねぇ。

「デート、どこ行こう?」
私はうきうきと聞いた。めったに地球にこない辰馬(キャバにはこっそり来てるらしいけれど)とデートなのだそりゃあうかれるに決まってる。なのに、この馬鹿は
「スマイルじゃ!おりょうちゃんに会いに行k(ry」
言い終わる前に右ストレートが決まっていた。
「あたたたたた、ひどいの・・・」
辰馬がぎょっとした顔をしている。
ああ、きっと私ものすごい顔してるんだ。
「一人で行けば!」
自分に聞こえてきたものすごい低い声に感心する。ああ、私こんな声も出せるんだ。
「うっ、嘘じゃき!」
「・・・・・・」
ふん、と向こうを向いておこう。ああ、腹のたつ。

「そうですか、私はすまいるのついでですか。だったら帰ってきたとか連絡してこないで、さっさとすまいるに行けばいいじゃない。そしたら私も気づかないで平和に生活できてるんだから」
「ちょっといつものクセが出ただけで・・・すまんきに」
「平和に生活出来てたら、辰馬以外の人に目がいくようになるんだから。もういいよ」
「それはいかん!」
辰馬が大きな声が響いた。
「ふぇ?」
「おまんがよその男に目がいくなんていかん。わしゃあ絶対認めんぞ」
がしっと肩をつかまれその後ぎゅうと抱きしめられる。
「おまんに会ってしまうと離れるのが辛くてのぅ。どうしても連絡出来ん」
「・・・・」
「会ったらあったで緊張してしまうきに・・・・。わかってくれんかの?」
「・・・・知らない」
そう言いながらもぎゅうと私も抱きしめ返す。

※そうやって誤魔化されてしまえばいいんだ。だってすまいるには彼は通い続けますからね




□とりあえず、出掛けよう!

A.「そこの二人乗りー。止まりなさーい。」「うるせェェェ!嫉妬か?嫉妬なのか?!」愛用スクーターで二人乗りしてたら沖田に見つかってしまい沖田をからかう銀時

B.「あ、君はこーっち。」あ、ありがとう…。さり気なく車道側に立ってくれて、どういたしましてと笑う山崎

C.「ちょっと薄着だね。」う、うん寒いかも「上着を、と言いたいところだけど、こっちの方が早いかな。」道の真ん中でぎゅうっと抱き締めて来た神威

→銀さんで。きっとからかうつもりで逮捕されてしまい焦ればいい。ついでにヒロイン連れて行かれそうになっちゃえばいい。のほほんとした毒気のなさで結局釈放されるけれどね。
「総悟君、お茶ご馳走様でした。そろそろ映画の時間だから銀さん返してもらってもいい?」とかにっこり聞かれて返せばいい。
ヒロインはきっと「二人は本当に仲がいいよねぇ」とか思ってる。




□辿り着いた先は………。

A.「これですかィ?」うん!それ!「もちろん、取れたら言いなりになってくれますよねィ?」ニヤリと笑ってUFOキャッチャーにお金を入れる沖田とゲームセンター

B.「なっ、なんじゃなんじゃ!おまん痛いぜよ~!」羊にグイッと後ろから上着を引っ張られたりと、触れ合いコーナーの動物達に囲まれて困ってる辰馬と動物園

C.「たまにはいいだろ?」う、うんそうだね…「楽しくなさそうだな。不満か?」ん?とニヤリ顔を近付けて来る高杉と映画館(ホラー映画)

→総悟で。
「これですかィ?」
「うん!それ!」
私がねだったのは大きい寿司ネタのクッション。狙っているのは大トロだ。
「もちろん、取れたら言いなりになってくれますよねィ?」
「言いなり?」
「俺のいう事何でも聞くんでさぁ」
「いいよー」
「・・・・意味解ってますかぃ?」
「うん、あれとってくれたら、総悟のいう事聞けばいいんでしょ?」
「・・・・なんでそんな簡単にほいほい返事するんでぃ」
ちょっとむっとした表情で総悟が言うから
「え、だって」
「だって何でぃ?」
「総悟は確かにドSだし、意地悪だし私の事よくいじめるけれど」
「けれど?」
「私が本当に嫌がる事はしないもの」
「・・・・・」
ね、そうでしょ?と顔をみれば、珍しく固まった総悟が。
「総悟?」
「・・・おめーはちっともわかってねぇ。絶対あのぬいぐるみ取って、お前が考えもつかないような事命令してやるかな!!!」

※変に気合の入った総悟。図星つかれて照れまくっております。



□お昼ご飯、何食べよう?

A.「そりゃあ決まってんだろォが。宇治銀時丼だ。」え゛…「なっ!何あからさまに嫌な顔しちゃってるわけ?!」あなたが被るヘルメット越しに頭を叩いてほっぺたを抓って来る銀時

B.「はい!買って来たよ!」あ、ありが…。袋の中身はあんパンだらけ。子供達が遊ぶ公園のベンチで仲良くあんパンランチ!山崎

C.「弁当か。気が利くじゃねぇか。」早起きしたの「マヨネーズは持って来ただろうな?」深く眉根を寄せるからそそくさとマヨネーズを渡せばフッと笑ってくれた土方(ちなみに場所は河川敷)

→どれもこれもイマイチですが、好きなもの食べられそうな土方さんで。マヨは自分の分にだけかけてもらえればいい。



□ん?あれって………?

A.「お妙さーーーn…ぐふっ!」九ちゃんと歩いていたお妙さんに飛び付こうとして顔面パンチを食らった近藤
B.「ちょっとちょっと神楽ちゃん!邪魔しちゃだめだって!」「うるっさいアル!」あなたと彼のデートを盗み見してるらしいがバレバレな新八と神楽
C.「お二人で、デートですか?これ、あげますよ。」あ、ありがとう…。怖い!怖いよ!にっこり笑って可愛いお花をくれた屁怒絽

→ぱっつぁんと神楽で。銀さんとデートなり突っ込めばいいし、総悟なら後でものすごいいやがらせしそうだwww



□手、繋いでもいい?

A.「お前さ、わざわざ聞いてんじゃねェよ。ほら。」ありがと、暖かいね「…てめぇは冷てぇな。」チラリと横目にあなたを見てぎゅっと握った手に力を込める銀時

B.「手?首輪で繋いでやってもいいですぜィ。」え?「なんつー顔してんですかィ。冗談でィ。」キョトンと見上げれば、罰が悪そうに口許を緩めて手を取った沖田

C.「てっ、ててててっ、手ですかっ?!はっ、はい!」い、痛い痛い「す、すみません!」握ったものの必要以上にテンパる新八

→銀さんにときめきましたとも。総悟も捨てがたくはありますけれどね。



□送ってくれてありがとう。

A.「いい。帰り道だ。」あ、うん…「ちゃんと暖かくして寝ろよ?じゃあな。」ポンと一度頭を叩き、帰り道だと言いながらも再び来た道を引き返す土方

B.「本当は宇宙へ連れ去りたいところだけどね。」愛おしそうにあなたの頬に触れてから、あなたが家に入るまで見ていてくれる神威

C.っくしゅん!「お前、風邪気味だったのか?」ううん、そんなことなi(ry「んなことあるだろうが。」一歩あなたに近付き、羽織りを掛けてくれた心配性高杉

→土方さんとまさかの高杉にときめきました。膨らませたいのですが、ここ数日睡眠不足の為膨らみません。日曜くらいに膨らませられたらいいなぁ、とは思います。



いかがでしたでしょうか。

感想や作者への愚弄、何でもどうぞ。

→楽しみました


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咳がとまらーん。たまらーん。光大好きです。


財前光しか登場しないバトンです。
選択式にしても、それぞれのシチュエーションで想像していただいても構いません。
あなたの好きなように書いて下さい。



A先輩と後輩

1「後輩を守るんが先輩の役割やからな。お前は後輩や、大人しく守られるんが仕事やろ」
不良に絡まれた時に小声でそう言っていた財前

2「先輩、これ…この前のお返しっすわ」
自分からは何も渡していないのに、チョコレートをくれた財前

→やばい、先輩の光がたまらなく素敵すぎる・・・・。



B卒業式

1「卒業しても会いに来るんやし、泣くなや…」
困ったな、という顔をしつつもちょっと悲しそうに頭を撫でてくれる財前

2「先輩、また…会えます?部活、見に来ます…?なっ…いつもおったんが、いきなりおらんくなったら嫌やっちゅーだけっすわ!!しかもこれ涙ちゃいます!!」
ちょっとからかったら泣きながらわめいちゃった財前

→やばい、基本年上スキーなので、先輩がたまらなく萌ぇ萌ぇ・・(*'д`*)ハァハァ・・



C初デート

1「あぁこいつ俺の連れなんで、とか言ってみたいけど…無理そうやな、俺がずっとおるから」
朝からずっと手を繋いだままの財前

2「……え、あの絶叫マシンに乗りたいんすか、先輩。仕方ないっ………連続で乗るとか言い出したらしばきますよ」
本当は怖いのに一生懸命強がってみる財前

→どうしよう・・・・なんなん。この先輩財前。素敵すぎる。大好きすぎる。かなりドストライクですありがとうございましたっ。手を繋いだままとか素敵。そして実は「ちっさくてかわええ手や」とかときめいていればいいと思う。ふわ、たまらん。



ありがとうございました。
回す方がいましたらどうぞ。

→フリーダムで


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ええと、娘が風邪から喘息性気管支炎になっちまったようです。今回はひどいなあ。明日はお医者様かな。かくいう私も気管支炎です。げへげへ。まぁ、んな事言ってる暇はないんですけれど。


戦国BASARA 手のひらをあわせて


※お好きな選択肢をお選び下さい
※イメージと違ってもOKな人はどうぞ!

・手を掴む
1:「ぉうわ!!!な、なんだ急に」
焦りすぎだよ「…な、何だ?不幸の前触れか?」幸せすぎて呆然とする官兵衛の手を握る

2:「ん?柔らかいね」
意外と男らしい手ですね「まぁ一応僕も男だからね」なんだか嬉しそうに笑う半兵衛の手を握る

3:「何だ。握り潰す気か」
どういう意味ですか「冗談よ。離すでない」憎まれ口を叩きつつも上機嫌な元就の手を握る

→なりーかな。何だかんだと離すなとか言ってくれるからそれって幸せな事でしょう。 


・抱きしめる
1:「俺様ちょう幸せ~」
にやけてる!「幸せな時は許してよ」本当に嬉しそうな佐助

2:「ん、どうした?」
おおームキムキ!「はは、お前って小せぇんだなぁ」あなたの頭をぽんぽんする元親

3:「ぬっ!?な、何が…!!?」
腹筋腹筋!「は、恥ずかしいでござる…」真っ赤になって目を逸らす幸村

→何この素敵な方たちは全員でお願いします。

佐助はね。
「佐助さん」
「んー」
「えいっ」
ぎゅうっと前から佐助さんに抱きついた。理由は?と聞かれたら特にない。だって佐助さんの事
大好きなんだもの。
「大好き」
「俺様ちょう幸せ~」
「・・・にやけてる!」
「幸せな時は許してよ」
佐助さんが本当に嬉しそうな顔で言う物だから、それもそうかと納得した。
「確かに・・・」
「ん?」
「抱きついてもいつでも真顔でいられたら、寂しいかも」
「でしょでしょ、そんなのどこかの鉄面皮な大将にまかせておけばいいの」
「それって誰の事?」
「・・・・まぁ、内緒内緒。あー超幸せー」

※そして城の人達に密かに「バカップル」と呼ばれていればいい。

元親はねー
「ていっ」
「ん、どうした?」
「・・・・おおームキムキ!」
ぺたぺたと元親の腹筋とか胸筋とか触りまくる。勿論上腕二頭筋も。
「はは、お前って小せぇんだなぁ」
「へ?」
そう言いながら元親は私の頭を撫でてくれた。確かにすっぽり彼の体の中におさまっている。
私は標準サイズのはずなのに。元親が大きいんだっ。成長しすぎっ。
「ねぇ」
「ん」
「ここ」
「・・ん、ああ。昔の戦傷だ」
わき腹に残る傷跡をそっと触る。
「もう、痛くない?」
「ああ、何ともねぇよ」
ほう、と思わず息をついていた自分。それに気づいた元親。
軽く頭をわしゃわしゃと撫で始めた。
「わわっ」
「俺がお前をどこまでも連れてってやるって言ったろ?安心して俺の腕ん中いりゃいい」
「・・・うん」

※そしてここにもバカップル。野郎共もなれたもんでこんな時には近づかないwww

ゆっきーはねー
「えいっ」
タックルに近い形で幸村に抱きついた。
「ぬっ!?な、何が…!!?」
「腹筋腹筋!」
ぺたぺたと幸村の腹筋を堪能する。見事に割れてるよなあ。でも細身ながらの筋肉質ってーの?あれだ、細マッチョってやつだよね。あんなに甘味食べてるのにどうして太らないのかな?やっぱり鍛錬のおかげなのかな?そんなつぶやきと共にひたすら幸村の腹筋を触りまくっていたら。
ぽつりと、頭の上から声がした。
「は、恥ずかしいでござる…」
「え?」
顔を上げた先には真っ赤になって目を逸らす幸村が。

なんで赤くなるの。こっちまで急に恥ずかしくなってきた。
お互い顔を真っ赤にしたまま固まる事数分。
「どしたの?相撲の取り組みでもしてるの?」という佐助さんの声で元に戻れた。

※ヒロイン、きっと大して考えずに懐いていればいい。勿論幸村のことは好きだけれども。




・抱きしめられる
1:「主は温かいな」
吉継もあったかいよ!
「まこと心地よい」包帯越しの体温を感じる

2:「お前の心臓の音が聞こえる」
私も私も!「はは、可愛いな」家康の大きな腕に包まれる

3:「ほせぇなぁ」
そう?「腕の中からいなくなっちまいそうで怖いぜ」政宗にきつく抱きしめられる


→ええと、吉継さんと筆頭で。

吉継が抱きしめてくれる時は、本当に壊れ物を扱うように優しく抱きしめてくれる。
その優しい手だけで気持ちが伝わってくるようでとても嬉しい。
「主は温かいな」
「吉継もあったかいよ!」
その言葉に嘘はない包帯越しに伝わる体温。胸にそっと耳を当てれば
とくんとくんと心臓の音も聞こえる。
「まこと心地よい」
「吉継の心臓の音が聞こえる・・・落ち着く」
「主は本当に・・可愛い」

※二人でいる時だけは穏やかな君でいて。

筆頭はねー
「ほせぇなぁ」
「そう?」
政宗さんは私はよっこらしょという感じで抱きなおす。
「ふむ」
「政宗さん?」
「腕の中からいなくなっちまいそうで怖いぜ」
ぎゅううっと強く抱きしめられて、髪に顔を埋められる。
「どうしたの?」
「勝手にいなくなるなよ」
「・・ならないよ。政宗さんこそ」
「それこそ、ありえねぇな。俺は奥州筆頭だぞ」
「ふふ、そうだよね」
ふたりでくすくすと笑い会う。
「とりあえず、お前はもう少し肉をつけろ」
「えー」
「将来子供産む時に体力いるらしいからな」
「は?」
「産むだろ?」
「・・・・うん」

※もういいよ、勝手にしてろぃ










以上です。ご意見ご感想ありましたらどうぞ↓

くっつきたい。出来ればこじゅで。

なぜか前送った時に反映されなかったのでリベンジ
ありがとうございました!
制作者:旭


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