昨日ひとつの山を越えました。後は野となれ山となれって感じで。いやもうどうしようもないんだけれどね。後一社あるんだよなぁ・・・・。頑張ろう。
今日はバレンタインですね、娘達が張り切ってますよ。あたくしは今日のデザートチョコフォンデュでごまかそうかなーとかもくろんでます。ガトーショコラ作ってもいいし。

ってか途中まで書いてたら消えた・・・・。やる気失せた。本当なら夕方にはアップできていたのに。なのであまり膨らませられません。



BASARAキャラと遊園地で過ごし方を選択しましょう!


★入園直後

1「遊園地といやーあれしかねーだろ!!」あなたの手をひいていきなりジェットコースターに直行。筆頭

→絶叫系大好きなのであたくしは構いませんが、いきなり彼女の得手不得手を聞かずに引っ張るようならば駄目だよなぁ。



2「よし、まずはここから回らないかい?」
アトラクション全て満喫するために前日から計画、ガイドブックもバッチリ常備!半兵衛

→あまり計画的だと、いや、それがあまりにもきつきつだとひきますが。このルートで回ったら効率的だよ、とかここからだと花火がきれいだよ、みたいなのなら大歓迎です。


3「アッハハ、いいぞー!」
風船を夢吉に持たせてフワフワさせて遊んでる。アトラクションに乗る前から楽しそうな慶次

→いいよね、一緒にいる事を楽しんでくれてるのが伝わるのは。特に膨らませられないけれど。いや頭痛がひどくてね・・・


4「ここがここで、これが…どこだ?どうでもいい!取り敢えずこっちだ!!」
逆さまの地図を片手に、反対方向へ歩き出す、今から帰りが不安な官兵衛

→いや、ごめん。無理だわ。見た目は好きなのになぁ・・・


★メリーゴーランド

1「おお!こんなに馬が!これは騎馬戦の遊具ですな!」
ハイテンションで自ら一番大きい馬に乗り、子どもよりも楽しそうに笑顔で手を振る幸村

2「このような遊具絶対乗らん!……まあこれなら良い」
馬車に乗り込むあなたの隣に大人しく座るが、動き出すと「やはりつまらんな」とぼやく毛利

3「一緒に乗ろう!きっとその方が楽しいぞ!」
有無を言わさず後ろに乗ってきて、かなり楽しそうですがこちらが恥ずかしい家康

4「はいはい、ちゃんと見てるぜお姫様」
乗りはしないものの、柵の外から頬ずえをついて微笑み、時々写真を撮ってくる佐助


→ゆっきとー佐助だよね。もちろん別々に来てますとも。

ゆっきーはね。

「おお!こんなに馬が!これは騎馬戦の遊具ですな!」
「き、きばせん?」
私に謎の言葉を残して(だって騎馬戦て運動会でのあれでしょ?)幸村君はさっそく一番大きい馬に乗り込んでいる。
「○○殿ー」
それでも楽しそうに笑顔で手を振ってくれる幸村君を見ていると、どうでもいいかと思えてくるから不思議だ。

※このヒロインちゃんはもう姉みたいな気持ちでいればいい。だけどゆっきーに真剣に告白されてときめきだせばいい。男の顔を見せてやれ、ゆっきー(ここで煽ってどうする)



★ジェットコースター

1「アハハ、やべーこれ楽しいわ!」
最初から最後まで両手を上げて子どものようにはしゃぎ「あと10回乗る!」と興奮気味の元親

2「この方がスリリングだぜ?落ちないように支えてやるよ」
普通に乗るのでは飽きたらず、ベルト無しで発車させようとする。お願いだからやめて!冗談だよとニヤニヤ筆頭

3「…恐怖など、私にはなあぁぁぁいえあすぅぅー!!!」
余裕な顔をしていたが、発車と同時に顔色が悪くなり、下りで盛大に叫ぶ。終われば涙目で強がる三成

4「……」
腕を組んでいかにも余裕そうだけど、よくみると歯を食いしばっている小太郎


→アニキはとても楽しそうですが11回連続でコースターは死にます。てか酔うかもしれないのでパス。筆頭は最初で書こうとした絶叫系苦手なヒロインに無理強いさせてふらふらにしてしまい猛省するパターンになりそうですな。←このデータ丸々消えた。
三成は面白いのですが、隣で家康と叫ばれてもうるさいし、正直笑ってしまいそうなので同乗できません。ほら、あれだ、やっぱりこたしかいない(偏見です)

コースターが乗車口に到着した。
「ふー面白かった・・ね?」
小太郎君を見ると何かおかしい。腕を組んでいて余裕なのかと思ったら歯をくいしばってるように
見える。
「小太郎君、着いたよ」
「・・・・・・」
とんとんと肩を叩いて出口に向かう。少し先を歩くのはふらついても気づかないふりをする為だ。
「ちょっと疲れたね、ジュース飲もうか?」
きっと私の為に無理してくれたのだから、気づかないふりをするのは礼儀だと思った。

いやもう、こたはきっとヒロイン大好きなので見栄をはりたかったんだよ。高いところは平気だけれどもスピードが駄目とかwww



★お化け屋敷

1「ここ怖いよ!お化けだよ!うわぁぁ!」
お化けよりこっちを見る方が面白いし、むしろ怖くなくなるが、なかなか進まない金吾

2「こ、怖いわけ無いだろ、うわ!…なんだ、こんにゃくか」
口では強がっているが、腰が引けてますよ。それでも先頭を歩こうとする、微笑ましい蘭丸

3「コワヤ、コワヤ。逆に驚かせてやろうぞ」
ヒヒと怪しい笑みを浮かべ、「…笑え、ここは笑いどころぞ」とまた笑う。冗談に聞こえない!非常に楽しそうな刑部

4「ふん、下らない」
とても心強いですが、ニコリとも笑わず、常に銃を構えている。警戒しすぎだよ!まるでバイオハザードな孫市

→蘭丸君と手を繋いで行きましょう。孫市姉さんだと被害者が出そうなのでww


★食べる

1「あ、市…あれがいい」
袖をクイクイひいて甘そうな飲み物を指さし、上目遣いでこちらを見てくる。え、奢りですか…お市

2「………うまっ!」
たかがファーストフードとたかをくくって食べたハンバーガーだが、あまりの美味さに売店に直行!いろいろ聞き出す小十郎

3「なんだかんだ言って、やっぱりまつの飯なのだ!」
なんと重箱を取りだし、遠足気分でオニギリ頂きます!勿論絶品!利家

4「ほらよ、あーん」
カレーをスプーンで口元まで持ってきてくれたが、寸前で持ち上げられ、一口も食べさせてくれない。豪快に笑う元親


→小十郎、お母さんか!!!。しかし一緒にデートできるのならば我慢する。元親は一口もくれないと最後は悲しくなってくる気がする。だったらあーんとかするなー。


★ヒーローショーで登場したヒーローは
1「正義の刃で、悪を削除する!」
いやあなた完璧です!ポーズも台詞も身も心もヒーローな長政

2「…………」
本人は一切喋らないずナレーションだが、振り付けはさながら特撮ヒーロー!スタントもやる小太郎

3「悪いやつらは私がドーンとやっつけますよ☆」
女の子に人気そうなセーラー服の美少女戦士
何故か大きいお友達も沢山見に来ています。鶴姫

4「うおー!!!皆のもの!元気かな!?」
体操のお兄さんのような挨拶で出てきたのはデカイおじさん。子どもたちは唖然。お館様


→やばい、小太郎が素敵過ぎる予感・・・。きっとヒロイン目をきらきらさせてみちゃう。そしてそんなヒロインに気づいて張り切ってしまえばいい。いつもより多くばく宙してますみたいなwww
もう、最後はナンパされているヒロインお姫さま抱っこで、連れ去っちゃう位になればいい。


★ヒーローショーの悪役、ボスとその部下

1「生け贄をつれて参れ」
「ふふふ…さぁ、私の元へおいでなさい!」
怖すぎて泣き出す子ども続出!しかしその様子を楽しむかのように、子どもを追い回す部下とひたすら仁王立ちで高笑いのボス。ボス信長、部下光秀

2「我に逆らう者を連れてこい」
「みーんなー!手を上げる子は連れて行かないよー!」
でかすぎるボスに圧倒されながらも、部下の機転の利いた進行で大ウケ!ボス秀吉、部下半兵衛

3「ザビー様よりヒーローが好きだなんて…!お前には全く関係か無いこけしをくれてやる!!」
「すまないね、後で飴あげるからね」
自分の世界に浸っているが、なにげに悪役にマッチしているボスと、心優しい部下。ボス宗麟、部下宗茂

4「あいらしいようせいをつれてきなさい」
「はい!さあ来るのだ」
なんだか悪人に見えない麗しいボスと、明らかに子どもに対する態度が冷たい美しい部下。ボス謙信、部下かすが


→きっとね、はんべはあの声で言ったらいい感じだと思うんだよ。うん。イッシーダのおかげですが。なのでこれは2が見てみたい。そして客席センター一列目で熱い眼差しで最後まで観賞。秀吉は途中で気づいてしどろもどろになったり顔が赤くなってしまえばいいww

「豊臣君、竹中君」
「ぬ」
「○○さん」
「すっごい面白かったー」
「…むぅ」
「○○さんも人が悪いや。何もあんな所で見ていなくても」
彼らが苦笑するのも仕方ない。一番前のど真ん中で見つめ続けていたのだから。
「だってどうせ見るなら近くでカッコイイ所見たかったし」
「ありがとう。でどうだった?」
「うん、二人とも貫禄あって格好よかったよ」
「僕ら二人とも悪役なんだけれどね」
「ううん、主役より全然素敵だった」
そう告げると豊臣君はぷい、と向こうを向いてしまった。あれ、悪い事言ったかな?
「ごめんね、照れてるだけだから」
竹中君はそう言ってくれたけれど本当かな?


※本当ですwww



★観覧車

1「観覧車に乗ると、なぜこうも…」
今日一日を思いだし、この観覧車が地上につけば帰るのかと思い、寂しさのあまり自然とあなたの肩に頭を預ける三成

2「今日は本当に楽しかったでござる!また共に来ましょうぞ!」
感激のあまりあなたの手をとりキラキラとした眼差しを向けてくる。あなたがうつ向くと、慌てて手をはなし、顔を真っ赤にして小さく謝る幸村

3「見よ、この美しき夕焼けを…」
遠くに沈んで行く夕日を恍惚とした瞳で見つめる。その眼差しはゆっくりとあなたへと向けられ、ふっと微笑む元就

4「結局あれだな、これしか乗れなかったけど、まあいいか!」
次こそはぜーんぶ回って見せるぞと、今からはしゃいで観覧車が大きい揺れる。衝撃で観覧車が止まり何故じゃー!官兵衛


→どうしよう、ゆっきーか三成。でもあれだ。甘えられっぱなしだと疲れます(長女なので)甘酸っぱくきゅんきゅんとしたいのでゆっきーでお願いしたいです。


次回す人→

お粗末でした





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ああ、つまらん。旦那様が出かけてしまったとも。
明日は朝から忙しいぞ、うぬぅ。頑張るしかないか。

\バレンタインだものね、最初から最後まで甘々だぜ/
▽途中からバレンタイン関係なくね?なメイン消失バトン
▽いつもより破廉恥度が若干高めな作りとなっています(当社比)
▽恋人設定で家にお招きしたところからスタートです


イメージ崩壊の危険性120%^q^
それでもOK!という方は、どうぞお楽しみいただければ幸いです!



1.ど、どうぞ!わたしの部屋です!

①「こ、これがそなたの部屋…!何と良い匂いッ…じゃなくて!」
う、うん!「あの!その!素敵な部屋でござるな!」真っ赤な顔で視線を彼方此方に彷徨わせる幸村

②「お前の部屋に入るのは初めてだからかな、何だか緊張するよ」
わ、わたしも!「そうか!では、お揃いだな!」あはは、と僅かに頬を赤らめて照れ笑いを溢す家康

③「整理整頓が行き届いておるな。我を招くにあたって片したか」
そ、それはもう!「ふ…殊勝な心掛けだな。気に入った」部屋を見渡して満足げな笑みで頷く元就


⇒幸村可愛いよ、幸村。いい匂いって言ってもらえて良かった・・とひそかに安心していればいい。きっとダウニーとかの匂いであればいいと思う。うん。



2.…お茶!持ってくるねっ!

①「Thank you.あと、花瓶も用意してくれ。あんたにpresentだ」
花束!「受け取ってくれるな?honey」薔薇の花束を片腕に抱いたまま手の甲に口づけしてくる政宗

②「手伝おうか?君は少しそそっかしいところがあるから心配だ」
大丈夫だよ!「そうかい?ゆっくりでいいからね」優しく微笑みながら扉まで見送ってくれる半兵衛

③「余計な気を回すな。貴様は…わ、私の側に居…ッおい待て!」
待ってて!「………早く戻ってこい…」一人取り残された部屋で正座しながらそわそわして待つ三成


⇒やばい、最初は筆頭かと思いましたが、三成の正座に打ち抜かれました。育ちの良さが出るね、うん。なんて可愛い子(どこから目線だ)



3.お待たっ…何してるの?

①「あ!いや!何だその!こ、このぬいぐるみ…かッ可愛いな…」
お気に入り!「あんたに似てるな、こいつ!」興味深そうにぬいぐるみを撫で撫でしていた元親

②「お前さんの部屋に危険が潜んでいないか確認してるんだよ」
大丈夫!見て!「か、角という角に緩衝材が…!」お前さんは女神か!と崇め奉ってくる官兵衛

③「おや、早かったですね。何です?そんな目で見ないで下さい」
………。「…私の事、嫌いになりました?」枕に頬擦りしたまま寂しそうな目をして見てくる光秀


⇒元親っ。可愛いかもしれない。さすが姫若子だよ。うん。

私がお茶を持って部屋に戻ると元親君は、くまのぬいぐるみを撫でていた。
「何してるの?」
「あ!いや!何だその!こ、このぬいぐるみ…かッ可愛いな…」
褒められて嬉しい。
「お気に入り!」
「あんたに似てるな、こいつ!」
「えっ」
私の声に気づかずに撫で撫でしている元親君。
だって、さっき可愛いって言ってくれたよね?
それで私に似てるって事は
「ありがと」
「?お、おう」
直接言われた訳じゃないけれど、何だか愛されてるなぁって嬉しくなった。


※きっと元親は無意識であればいい。



4.………えっと…その…っ

①「うん、なーに?俺様に何か言いたい事でもある?それとも…」
な…何?「何か渡したい物があったり?」頬杖を突きながらニコニコして顔を覗き込んでくる佐助

②「一体何時までそうしてるつもりだ?何の用もないなら帰るぞ」
ふえぇ…!?「そんな顔をするな、冗談だ」ふっと吹き出しながら髪をくしゃりと撫でてくる小十郎

③「よもや、何の用も無しにわれを招いたとは言うまい。ほれ、」
な、なあに?「早に出せ。…今更拒みはせぬ」ぷいとそっぽを向きながら手を差し出してくる吉継


⇒やばい、こじゅが素敵過ぎてたまらん。もう自分にリボンを巻いてさしあげたい。うううううう(落ち着け)

小十郎さんの向かいに座ってチョコを渡すタイミングを計ってる。さっきからずっと。
「………えっと…その…っ」
しかしその先の言葉が出てこない。うううう。お家まできてもらったのに。
「一体何時までそうしてるつもりだ?何の用もないなら帰るぞ」
「ふえぇ…!?」
それはやだっ。
しかし小十郎さんはふっと吹き出した。
「そんな顔をするな、冗談だ」
そういいながら髪をくしゃりと撫でてくれた。
「そんな顔って?」
「今にも泣きそうな情けない顔だ」
「だ、だって…」
「だから冗談だって言ったろ?で、どうした?」
ちょっと意地悪そうに聞いてくる小十郎さんはわかってていってる。うー意地悪だー。

※こじゅなら何でもいい。もう大好き。



5.ど、どうぞ!チョコレート!

①「ど、どうも!有難く頂戴致す!こ…これはもしや手作り…!?」
頑張りましたっ!「おお…!あ、開けてもよろしいか?」包みを前にして瞳を輝かせて見てくる幸村

②「…他に隠し持っていないだろうな?義理も何もかも全て出せ」
ええッ!?「私以外の者に渡すつもりか!貴様!」包みをギュッと抱えながら非難の目で見てくる三成

③「待ってたぜ、ありがとうな!どれどれ…お!美味そうだな!」
げ!溶けてる!「大丈夫だ!味に変わりはねぇだろ!」満面の笑みを溢しながらチョコを摘まむ元親


⇒三成はちょっと嫌なのでやっぱりゆっきーで。手作りチョコを喜んでくれればいいよ。



6.お、美味しい…?

①「煩わしい…貴様がぐずぐずしておったせいで溶けかけておる」
あ、味はむぐ!「美味よ、自らの舌でも味わうがよい」チョコの付いた指を口に突っ込んできた元就

②「折角なので食べさせてください。…ああ…美味しい、とても」
良かった!「ですが、此方の方がもっと美味しそうです」チョコの付いた指を取って舐めてくる光秀

③「………」
ぴゃあッ!?「………」両手で頬を包んできたかと思ったらチョコレートを口移ししてきた小太郎


⇒なんぞこれー。小太郎に打ち抜かれてやばすぎる。こんなんされたらめろめろのくたんくたんになるじゃないかー。でもして。小太郎で(落ち着け)



7.ちょ、ななな何…!?

①「chocolateもいいが、俺は今あんたをtastingしたい気分だ」
ななっ!?「こうなる事を予想してなかったとは言わせねぇぜ」頬を撫でながら押し倒してくる政宗

②「ねえ…あんたの事、俺様の目にどう映ってるか知りたくない?」
う、うん!「可愛い子。今すぐ食べちゃいたい位」上から覆い被さって頬をぺろりと舐めてくる佐助

③「ワシに触れられるのは嫌か?…嫌ならば嫌だと言ってくれ」
ええと…!「無言の否定…でいいな?」安心したようにニッコリ笑いギュッと抱き締めてくる家康


⇒う、あのそのうー。どうしよう。どうしてもこの中で選ぶのなら佐助でお願いします。でも本当はこたかこじゅでお願いしたいんですが。



8.うわわ…ッ待って…!

①「待てぬなァ。ヒヒッ…ぬしの恥じらう姿が愛おしくて堪らぬ」
あうう…。「咲いてみせ、われが愛でてやろ」頭を優しく撫でながら耳元に唇を寄せて低く笑う吉継

②「恋は闇だと刑部が言っていた…。人の理性を失わせると…」
や、闇…?「そうだ…貴様も私と共に闇へと堕ちろ」目を瞑らせて瞼の上に口付けをしてくる三成

③「いや…待ってる間にお前さんを連れ去られちゃ敵わんからな」
誰に!?「神様だよ!空気が読めない不運の!」若干涙声になりながら胸元に顔を寄せてくる官兵衛


⇒グリルパルツァーかよっ。って突っ込みをしつつときめいたのは三成。恋しろってこれって懇願だものね。まぁ、好きなんだろうけれどさ。たまらん。



9.あ…だ、だめ…っ!(ばーん!)

①「遊びに来たよー!って…え?…え?…ご、ごごごごめんッ!!」
慶ちゃん!?「俺何も見てないから!いや本当に!」真っ赤になって窓から逃げて行った幼馴染の慶次

②「ザビー様の御国では男子が女子に贈り物を…って姉さん…?」
宗ちゃん!?「…破廉恥極まりないですッ!うわあん!」花束を投げ捨てて走り去って行った弟の宗麟

③「その手を退けたまえ。私の大事な宝を傷物にするつもりかな」
おじ様!?「可哀想に…怖かっただろう」乱れた着衣を正したまえと言い残し彼を連行して行った久秀

⇒無難なKGでお願いしたい。っつーか窓からくるなって。



(………………)



10.………あの、また来てねっ

①「それはさっきの続きがしたい…って事か?あ、いや、その!」
………。「な、何でもねえ!じゃあな!」何て失言を!と口に手を当てて赤面して去って行く小十郎

②「僕の部屋にも来てくれないかな?次は誰にも邪魔させないよ」
い、いつか…!「約束だ。指切りしておこうか?」綺麗に微笑みながら小指を差し出してくる半兵衛

③「…ぬしが望むのであらば。ただし、われは闖入者は好かぬ故」
う、うん?「次は邪魔立てされぬよう根回しせねばな」ぬしが、と冗談っぽい笑みを浮かべる吉継

⇒すいません、もうこじゅとなら続きというか最後までというかこじゅのものになりたいというか(いい加減黙れ)こじゅの家に行ってもいいというかー。好きすぎてもうどうしよう(どうもしなくていいです)



【おまけ/健全だよ!】

◎地方領主とチョコレート

①「…私にくれるのか?ありがとう。これからお前を森と思おう」
え?森?「護り愛し慈しむ対象という事だ」爽やかに微笑んで両手で頬を柔らかく包んでくる頼綱

②「砂と風が見せる幻か…?だとしたら、もたもたしてる暇はねぇ」
何ぶつぶつ言っ「夢から醒める前に頂くぜ」お前もな、と夢見心地な顔をして抱き寄せてくる晴久

③「憧れるはモテる男!と思っていたけど、今はそう思わない」
そうなの?「お前が好きでいてくれれば十分だからな!」満面の笑みでギュッと抱き締めてくる広綱


⇒トラをもふりたいので広綱(そんな理由か)



◎女の子とチョコレート

①「わたし、貴女とこれからも仲良しでいたいです!…貴女は?」
わたしも!「相思相愛!嬉しいです!」キャッ☆と頬を染めて後ろ手に持っていた包みを取り出す鶴姫

②「前田に渡したかだと?からすにやる物など持ち合わせていない」
はは…。「しかし、お前にやる分なら持っている」ふふ、と優しげに笑んで包みを手渡してくる孫市

③「市、頑張って作ったの…貴女にあげるわ…。あーん…して?」
あーん!「市の可愛い小鳥さん…ずっと側にいてね…」微笑みながらギュッと頭を抱き締めてくる市

⇒鶴姫かなあ。ねえさんも素敵ですがKGが不憫なのでwww(何故笑う)



お疲れ様でした!
何か感想などありましたらご自由にどうぞ


すいません時間がなくて膨らませられませんでしたー

ありがとうございました\(^o^)/たまには破廉恥もいいよね!…ね!


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さくさく回答忙しい忙しい。月曜日は取引銀行と法務局に行かなくてはっ。

題名、変ですか?
まあ気にせずに。
じゃあ萌えた方を選びましょうや^^

★勉強教えて
1.「僕で良いなら…」
放課後に一緒に勉強します。半兵衛
2.「俺様が教えて貰いたいよー全く。だからさ、ちょっとここ、教えてくんない?」
珍しい上目遣い佐助


⇒上目遣いの佐助はちょっと想像が出来ないというか・・・多分上背もあるからいすに座ってされてもちょっと駄目だー。なのではんべに真面目にならいたいと思います。



★一緒に勉強しない?
1.「良いで御座る。某もわからないことが沢山あるで御座る!」
おいおい…頼りにできないな。幸村
2.「我に頼るとは何事ぞ。…仕方あるまい…」
呆れた顔してるけど、嬉しそう、元就

⇒ええとすいません。勉強は出来る相手とした方がいいと思う(自分に余裕がない場合は)なのでなりーにスパルタで習いたいと思う。だけれど結局結果は出るからものっそ感謝するんだ。


★勉強の息抜き
1.「市…お茶買ってきたけど…飲む?」
ちょんちょんと貴女の方を叩いてから照れ臭そうに、市
2.「解らないところはある?ふふ…そう。頑張るのよ」
ニコッと笑って心配してくれた、濃姫

⇒市可愛いよ、市。濃姫さんは嬉しいのですが、多分先生なのかな。それとも先輩。得意教科がなんかかぶってそうな気がするので、市ちゃんでひとつ。

★お腹減ったなぁ…
1.「そういえばそうだねー。俺様、アンタを食べちゃおっかなぁ」
ちょ…ギューしてくれました、佐助
2.「此処が解ければコンビニまでデートだ。頑張りな。」
ニヤッと笑ってホッペにキスする政宗


⇒う ち ぬ か れ たー。何この筆頭、ぎゅうは大好きですが、飴と鞭はうまく使ってください、もう踊らされて頑張っちゃうよ。しかもコンビニまでデートとか、何その可愛い感じっ。

「ほら、今度はこの文章題解いてみな」
「う、うん」
伊達君にそういわれたもののあまり集中できない。勉強初めて既に2時間。きっと私の脳内の血糖値は下がりまくってるんだと思う。

「どうした?気もそぞろだぜ?」
「うん、おなか減ったなぁ・・・と思って」
言った後にあまりに間抜けな理由だと、自覚して顔が赤くなる。
すると政宗君は豪快に笑い出した。
「そ、そうか。確かに時間も結構たってるもんな。気づいてやれなくてsorry」
「いや、もう忘れて…恥ずかしい」
「いや、頑張ってるからだろ。俺は気にしてねぇよ。それよりも」
つい、と政宗君の指が問題集を指す。きれいな指だよねぇ。
「此処が解ければコンビニまでデートだ。頑張りな。」

チュ

頬に柔らかい感触。

「え?」
「早く行こうぜ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・頑張ります」

どうしよう、さっきとは別の意味で集中出来ない。


これがもしスキンシップに慣れてる子ならば

「絶対?絶対コンビニね。私ピザまん食べたい」
「OK。買ってやるよ」
「やったー頑張って解くから待っててよっ」
普通に当たり前になってるからキスについてのリアクションはないんだろうな。
そしてこちらの筆頭ならしたいからキスしてるだけなので、逆に慣れてるヒロインでよかったとか思えばいい。騒がないからね。



★明日はテスト。ん?メールだ
1.[全教科書100点取れたらキスしてあげるよ]
うおぉい!じゃあ頑張るよ!←佐助
2.[テスト終わったらまた恋の話しような。おやすみ]
うん、おやすみ慶次

⇒すいません、どう頑張っても全教科100点は無理なので、ええ。KGでお願いしたい。お互いの片思いについて語り合えばいいと思うよ。そして仮に取れるかもしれなくても、片思いの相手にそんな事言われたら恥ずかしくて、満点でもいえない。むりむりむりむりむりむりー。今なら平気だけどね。


★テスト当日!緊張します…
1.「肩の力抜けよ!ホラ!」
ニカッと笑って肩もみをしてくれました。元親
2.「テストが始まるまで少し勉強しよ?」
笑って緊張をほぐしてくれる佐助

⇒これはアニキで。きっともうね、勉強したら頭の中から何かがこぼれそうな位勉強してればいい。なので当日は何もしなければいい。ただ緊張をほぐしてくれれば、そして勉強のしすぎで肩がこっているからもみほぐしてくれればいい。
「肩の力抜けよ!ホラ!」
「元親君」
見上げれば元親君が私の背後にたっている。
「大体お前根詰めすぎなんだよ。普段から出来るんだから安心しろ」
そういいながら肩もみをしてくれる。
「あー気持ちいいー」
「だろ?結構得意なんだぜっ」
「本当だー気持ちいいなぁ・・・あっ」
ぴたり、と元親君の手が止まる。
「あ、ありがとう」
「いや、もうちょいしてやってもいいけどよ」
「ほんと?じゃあ後2分」
「ああ」
「気持ちいいなぁ・・あんっ。んんっ。」
「・・・・・はー」
ため息をつく元親君。
「元親君?」
「…お前、わざとか?」
「何が?」
「いや、いい」
「ほら、まだ時間あるよー」
「・・・そうだ、お前賭けしようぜ」
「賭け?」
「おうともよ。お前が肩もみの間中黙っていられたら昼休み、購買のプリン買ってやらぁ」
「もしも声出したら?」
「俺様の肩もみ10分」
元親君の肩なんてもんだら、またこっちゃうよ。
「わ、わかった。黙ってればいいんだよね?」
「ああ」
「・・・ねぇ、声出さないようにタオルハンカチ噛んでてもいい?」
「・・・・好きにしろって」
何で叫んでるの?


※鈍ければいいよ。


★テストの結果は良かった!お礼をいわなきゃ
1.「キスも良いか?アンタ…やっぱ可愛い。」
ちょお可愛いのは貴方だぁあ!政宗
2.「ううん。僕こそ有り難う。」
顔が少し赤い半兵衛

⇒ヒロインのリアクションがあれなので半兵衛で。
普通にのほほんと幸せな感じで過ごしてくれればよいと思います。

有り難うございました!!


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