昨日ひとつの山を越えました。後は野となれ山となれって感じで。いやもうどうしようもないんだけれどね。後一社あるんだよなぁ・・・・。頑張ろう。
今日はバレンタインですね、娘達が張り切ってますよ。あたくしは今日のデザートチョコフォンデュでごまかそうかなーとかもくろんでます。ガトーショコラ作ってもいいし。
ってか途中まで書いてたら消えた・・・・。やる気失せた。本当なら夕方にはアップできていたのに。なのであまり膨らませられません。
BASARAキャラと遊園地で過ごし方を選択しましょう!
★入園直後
1「遊園地といやーあれしかねーだろ!!」あなたの手をひいていきなりジェットコースターに直行。筆頭
→絶叫系大好きなのであたくしは構いませんが、いきなり彼女の得手不得手を聞かずに引っ張るようならば駄目だよなぁ。
2「よし、まずはここから回らないかい?」
アトラクション全て満喫するために前日から計画、ガイドブックもバッチリ常備!半兵衛
→あまり計画的だと、いや、それがあまりにもきつきつだとひきますが。このルートで回ったら効率的だよ、とかここからだと花火がきれいだよ、みたいなのなら大歓迎です。
3「アッハハ、いいぞー!」
風船を夢吉に持たせてフワフワさせて遊んでる。アトラクションに乗る前から楽しそうな慶次
→いいよね、一緒にいる事を楽しんでくれてるのが伝わるのは。特に膨らませられないけれど。いや頭痛がひどくてね・・・
4「ここがここで、これが…どこだ?どうでもいい!取り敢えずこっちだ!!」
逆さまの地図を片手に、反対方向へ歩き出す、今から帰りが不安な官兵衛
→いや、ごめん。無理だわ。見た目は好きなのになぁ・・・
★メリーゴーランド
1「おお!こんなに馬が!これは騎馬戦の遊具ですな!」
ハイテンションで自ら一番大きい馬に乗り、子どもよりも楽しそうに笑顔で手を振る幸村
2「このような遊具絶対乗らん!……まあこれなら良い」
馬車に乗り込むあなたの隣に大人しく座るが、動き出すと「やはりつまらんな」とぼやく毛利
3「一緒に乗ろう!きっとその方が楽しいぞ!」
有無を言わさず後ろに乗ってきて、かなり楽しそうですがこちらが恥ずかしい家康
4「はいはい、ちゃんと見てるぜお姫様」
乗りはしないものの、柵の外から頬ずえをついて微笑み、時々写真を撮ってくる佐助
→ゆっきとー佐助だよね。もちろん別々に来てますとも。
ゆっきーはね。
「おお!こんなに馬が!これは騎馬戦の遊具ですな!」
「き、きばせん?」
私に謎の言葉を残して(だって騎馬戦て運動会でのあれでしょ?)幸村君はさっそく一番大きい馬に乗り込んでいる。
「○○殿ー」
それでも楽しそうに笑顔で手を振ってくれる幸村君を見ていると、どうでもいいかと思えてくるから不思議だ。
※このヒロインちゃんはもう姉みたいな気持ちでいればいい。だけどゆっきーに真剣に告白されてときめきだせばいい。男の顔を見せてやれ、ゆっきー(ここで煽ってどうする)
★ジェットコースター
1「アハハ、やべーこれ楽しいわ!」
最初から最後まで両手を上げて子どものようにはしゃぎ「あと10回乗る!」と興奮気味の元親
2「この方がスリリングだぜ?落ちないように支えてやるよ」
普通に乗るのでは飽きたらず、ベルト無しで発車させようとする。お願いだからやめて!冗談だよとニヤニヤ筆頭
3「…恐怖など、私にはなあぁぁぁいえあすぅぅー!!!」
余裕な顔をしていたが、発車と同時に顔色が悪くなり、下りで盛大に叫ぶ。終われば涙目で強がる三成
4「……」
腕を組んでいかにも余裕そうだけど、よくみると歯を食いしばっている小太郎
→アニキはとても楽しそうですが11回連続でコースターは死にます。てか酔うかもしれないのでパス。筆頭は最初で書こうとした絶叫系苦手なヒロインに無理強いさせてふらふらにしてしまい猛省するパターンになりそうですな。←このデータ丸々消えた。
三成は面白いのですが、隣で家康と叫ばれてもうるさいし、正直笑ってしまいそうなので同乗できません。ほら、あれだ、やっぱりこたしかいない(偏見です)
コースターが乗車口に到着した。
「ふー面白かった・・ね?」
小太郎君を見ると何かおかしい。腕を組んでいて余裕なのかと思ったら歯をくいしばってるように
見える。
「小太郎君、着いたよ」
「・・・・・・」
とんとんと肩を叩いて出口に向かう。少し先を歩くのはふらついても気づかないふりをする為だ。
「ちょっと疲れたね、ジュース飲もうか?」
きっと私の為に無理してくれたのだから、気づかないふりをするのは礼儀だと思った。
いやもう、こたはきっとヒロイン大好きなので見栄をはりたかったんだよ。高いところは平気だけれどもスピードが駄目とかwww
★お化け屋敷
1「ここ怖いよ!お化けだよ!うわぁぁ!」
お化けよりこっちを見る方が面白いし、むしろ怖くなくなるが、なかなか進まない金吾
2「こ、怖いわけ無いだろ、うわ!…なんだ、こんにゃくか」
口では強がっているが、腰が引けてますよ。それでも先頭を歩こうとする、微笑ましい蘭丸
3「コワヤ、コワヤ。逆に驚かせてやろうぞ」
ヒヒと怪しい笑みを浮かべ、「…笑え、ここは笑いどころぞ」とまた笑う。冗談に聞こえない!非常に楽しそうな刑部
4「ふん、下らない」
とても心強いですが、ニコリとも笑わず、常に銃を構えている。警戒しすぎだよ!まるでバイオハザードな孫市
→蘭丸君と手を繋いで行きましょう。孫市姉さんだと被害者が出そうなのでww
★食べる
1「あ、市…あれがいい」
袖をクイクイひいて甘そうな飲み物を指さし、上目遣いでこちらを見てくる。え、奢りですか…お市
2「………うまっ!」
たかがファーストフードとたかをくくって食べたハンバーガーだが、あまりの美味さに売店に直行!いろいろ聞き出す小十郎
3「なんだかんだ言って、やっぱりまつの飯なのだ!」
なんと重箱を取りだし、遠足気分でオニギリ頂きます!勿論絶品!利家
4「ほらよ、あーん」
カレーをスプーンで口元まで持ってきてくれたが、寸前で持ち上げられ、一口も食べさせてくれない。豪快に笑う元親
→小十郎、お母さんか!!!。しかし一緒にデートできるのならば我慢する。元親は一口もくれないと最後は悲しくなってくる気がする。だったらあーんとかするなー。
★ヒーローショーで登場したヒーローは
1「正義の刃で、悪を削除する!」
いやあなた完璧です!ポーズも台詞も身も心もヒーローな長政
2「…………」
本人は一切喋らないずナレーションだが、振り付けはさながら特撮ヒーロー!スタントもやる小太郎
3「悪いやつらは私がドーンとやっつけますよ☆」
女の子に人気そうなセーラー服の美少女戦士
何故か大きいお友達も沢山見に来ています。鶴姫
4「うおー!!!皆のもの!元気かな!?」
体操のお兄さんのような挨拶で出てきたのはデカイおじさん。子どもたちは唖然。お館様
→やばい、小太郎が素敵過ぎる予感・・・。きっとヒロイン目をきらきらさせてみちゃう。そしてそんなヒロインに気づいて張り切ってしまえばいい。いつもより多くばく宙してますみたいなwww
もう、最後はナンパされているヒロインお姫さま抱っこで、連れ去っちゃう位になればいい。
★ヒーローショーの悪役、ボスとその部下
1「生け贄をつれて参れ」
「ふふふ…さぁ、私の元へおいでなさい!」
怖すぎて泣き出す子ども続出!しかしその様子を楽しむかのように、子どもを追い回す部下とひたすら仁王立ちで高笑いのボス。ボス信長、部下光秀
2「我に逆らう者を連れてこい」
「みーんなー!手を上げる子は連れて行かないよー!」
でかすぎるボスに圧倒されながらも、部下の機転の利いた進行で大ウケ!ボス秀吉、部下半兵衛
3「ザビー様よりヒーローが好きだなんて…!お前には全く関係か無いこけしをくれてやる!!」
「すまないね、後で飴あげるからね」
自分の世界に浸っているが、なにげに悪役にマッチしているボスと、心優しい部下。ボス宗麟、部下宗茂
4「あいらしいようせいをつれてきなさい」
「はい!さあ来るのだ」
なんだか悪人に見えない麗しいボスと、明らかに子どもに対する態度が冷たい美しい部下。ボス謙信、部下かすが
→きっとね、はんべはあの声で言ったらいい感じだと思うんだよ。うん。イッシーダのおかげですが。なのでこれは2が見てみたい。そして客席センター一列目で熱い眼差しで最後まで観賞。秀吉は途中で気づいてしどろもどろになったり顔が赤くなってしまえばいいww
「豊臣君、竹中君」
「ぬ」
「○○さん」
「すっごい面白かったー」
「…むぅ」
「○○さんも人が悪いや。何もあんな所で見ていなくても」
彼らが苦笑するのも仕方ない。一番前のど真ん中で見つめ続けていたのだから。
「だってどうせ見るなら近くでカッコイイ所見たかったし」
「ありがとう。でどうだった?」
「うん、二人とも貫禄あって格好よかったよ」
「僕ら二人とも悪役なんだけれどね」
「ううん、主役より全然素敵だった」
そう告げると豊臣君はぷい、と向こうを向いてしまった。あれ、悪い事言ったかな?
「ごめんね、照れてるだけだから」
竹中君はそう言ってくれたけれど本当かな?
※本当ですwww
★観覧車
1「観覧車に乗ると、なぜこうも…」
今日一日を思いだし、この観覧車が地上につけば帰るのかと思い、寂しさのあまり自然とあなたの肩に頭を預ける三成
2「今日は本当に楽しかったでござる!また共に来ましょうぞ!」
感激のあまりあなたの手をとりキラキラとした眼差しを向けてくる。あなたがうつ向くと、慌てて手をはなし、顔を真っ赤にして小さく謝る幸村
3「見よ、この美しき夕焼けを…」
遠くに沈んで行く夕日を恍惚とした瞳で見つめる。その眼差しはゆっくりとあなたへと向けられ、ふっと微笑む元就
4「結局あれだな、これしか乗れなかったけど、まあいいか!」
次こそはぜーんぶ回って見せるぞと、今からはしゃいで観覧車が大きい揺れる。衝撃で観覧車が止まり何故じゃー!官兵衛
→どうしよう、ゆっきーか三成。でもあれだ。甘えられっぱなしだと疲れます(長女なので)甘酸っぱくきゅんきゅんとしたいのでゆっきーでお願いしたいです。
次回す人→
お粗末でした
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今日はバレンタインですね、娘達が張り切ってますよ。あたくしは今日のデザートチョコフォンデュでごまかそうかなーとかもくろんでます。ガトーショコラ作ってもいいし。
ってか途中まで書いてたら消えた・・・・。やる気失せた。本当なら夕方にはアップできていたのに。なのであまり膨らませられません。
BASARAキャラと遊園地で過ごし方を選択しましょう!
★入園直後
1「遊園地といやーあれしかねーだろ!!」あなたの手をひいていきなりジェットコースターに直行。筆頭
→絶叫系大好きなのであたくしは構いませんが、いきなり彼女の得手不得手を聞かずに引っ張るようならば駄目だよなぁ。
2「よし、まずはここから回らないかい?」
アトラクション全て満喫するために前日から計画、ガイドブックもバッチリ常備!半兵衛
→あまり計画的だと、いや、それがあまりにもきつきつだとひきますが。このルートで回ったら効率的だよ、とかここからだと花火がきれいだよ、みたいなのなら大歓迎です。
3「アッハハ、いいぞー!」
風船を夢吉に持たせてフワフワさせて遊んでる。アトラクションに乗る前から楽しそうな慶次
→いいよね、一緒にいる事を楽しんでくれてるのが伝わるのは。特に膨らませられないけれど。いや頭痛がひどくてね・・・
4「ここがここで、これが…どこだ?どうでもいい!取り敢えずこっちだ!!」
逆さまの地図を片手に、反対方向へ歩き出す、今から帰りが不安な官兵衛
→いや、ごめん。無理だわ。見た目は好きなのになぁ・・・
★メリーゴーランド
1「おお!こんなに馬が!これは騎馬戦の遊具ですな!」
ハイテンションで自ら一番大きい馬に乗り、子どもよりも楽しそうに笑顔で手を振る幸村
2「このような遊具絶対乗らん!……まあこれなら良い」
馬車に乗り込むあなたの隣に大人しく座るが、動き出すと「やはりつまらんな」とぼやく毛利
3「一緒に乗ろう!きっとその方が楽しいぞ!」
有無を言わさず後ろに乗ってきて、かなり楽しそうですがこちらが恥ずかしい家康
4「はいはい、ちゃんと見てるぜお姫様」
乗りはしないものの、柵の外から頬ずえをついて微笑み、時々写真を撮ってくる佐助
→ゆっきとー佐助だよね。もちろん別々に来てますとも。
ゆっきーはね。
「おお!こんなに馬が!これは騎馬戦の遊具ですな!」
「き、きばせん?」
私に謎の言葉を残して(だって騎馬戦て運動会でのあれでしょ?)幸村君はさっそく一番大きい馬に乗り込んでいる。
「○○殿ー」
それでも楽しそうに笑顔で手を振ってくれる幸村君を見ていると、どうでもいいかと思えてくるから不思議だ。
※このヒロインちゃんはもう姉みたいな気持ちでいればいい。だけどゆっきーに真剣に告白されてときめきだせばいい。男の顔を見せてやれ、ゆっきー(ここで煽ってどうする)
★ジェットコースター
1「アハハ、やべーこれ楽しいわ!」
最初から最後まで両手を上げて子どものようにはしゃぎ「あと10回乗る!」と興奮気味の元親
2「この方がスリリングだぜ?落ちないように支えてやるよ」
普通に乗るのでは飽きたらず、ベルト無しで発車させようとする。お願いだからやめて!冗談だよとニヤニヤ筆頭
3「…恐怖など、私にはなあぁぁぁいえあすぅぅー!!!」
余裕な顔をしていたが、発車と同時に顔色が悪くなり、下りで盛大に叫ぶ。終われば涙目で強がる三成
4「……」
腕を組んでいかにも余裕そうだけど、よくみると歯を食いしばっている小太郎
→アニキはとても楽しそうですが11回連続でコースターは死にます。てか酔うかもしれないのでパス。筆頭は最初で書こうとした絶叫系苦手なヒロインに無理強いさせてふらふらにしてしまい猛省するパターンになりそうですな。←このデータ丸々消えた。
三成は面白いのですが、隣で家康と叫ばれてもうるさいし、正直笑ってしまいそうなので同乗できません。ほら、あれだ、やっぱりこたしかいない(偏見です)
コースターが乗車口に到着した。
「ふー面白かった・・ね?」
小太郎君を見ると何かおかしい。腕を組んでいて余裕なのかと思ったら歯をくいしばってるように
見える。
「小太郎君、着いたよ」
「・・・・・・」
とんとんと肩を叩いて出口に向かう。少し先を歩くのはふらついても気づかないふりをする為だ。
「ちょっと疲れたね、ジュース飲もうか?」
きっと私の為に無理してくれたのだから、気づかないふりをするのは礼儀だと思った。
いやもう、こたはきっとヒロイン大好きなので見栄をはりたかったんだよ。高いところは平気だけれどもスピードが駄目とかwww
★お化け屋敷
1「ここ怖いよ!お化けだよ!うわぁぁ!」
お化けよりこっちを見る方が面白いし、むしろ怖くなくなるが、なかなか進まない金吾
2「こ、怖いわけ無いだろ、うわ!…なんだ、こんにゃくか」
口では強がっているが、腰が引けてますよ。それでも先頭を歩こうとする、微笑ましい蘭丸
3「コワヤ、コワヤ。逆に驚かせてやろうぞ」
ヒヒと怪しい笑みを浮かべ、「…笑え、ここは笑いどころぞ」とまた笑う。冗談に聞こえない!非常に楽しそうな刑部
4「ふん、下らない」
とても心強いですが、ニコリとも笑わず、常に銃を構えている。警戒しすぎだよ!まるでバイオハザードな孫市
→蘭丸君と手を繋いで行きましょう。孫市姉さんだと被害者が出そうなのでww
★食べる
1「あ、市…あれがいい」
袖をクイクイひいて甘そうな飲み物を指さし、上目遣いでこちらを見てくる。え、奢りですか…お市
2「………うまっ!」
たかがファーストフードとたかをくくって食べたハンバーガーだが、あまりの美味さに売店に直行!いろいろ聞き出す小十郎
3「なんだかんだ言って、やっぱりまつの飯なのだ!」
なんと重箱を取りだし、遠足気分でオニギリ頂きます!勿論絶品!利家
4「ほらよ、あーん」
カレーをスプーンで口元まで持ってきてくれたが、寸前で持ち上げられ、一口も食べさせてくれない。豪快に笑う元親
→小十郎、お母さんか!!!。しかし一緒にデートできるのならば我慢する。元親は一口もくれないと最後は悲しくなってくる気がする。だったらあーんとかするなー。
★ヒーローショーで登場したヒーローは
1「正義の刃で、悪を削除する!」
いやあなた完璧です!ポーズも台詞も身も心もヒーローな長政
2「…………」
本人は一切喋らないずナレーションだが、振り付けはさながら特撮ヒーロー!スタントもやる小太郎
3「悪いやつらは私がドーンとやっつけますよ☆」
女の子に人気そうなセーラー服の美少女戦士
何故か大きいお友達も沢山見に来ています。鶴姫
4「うおー!!!皆のもの!元気かな!?」
体操のお兄さんのような挨拶で出てきたのはデカイおじさん。子どもたちは唖然。お館様
→やばい、小太郎が素敵過ぎる予感・・・。きっとヒロイン目をきらきらさせてみちゃう。そしてそんなヒロインに気づいて張り切ってしまえばいい。いつもより多くばく宙してますみたいなwww
もう、最後はナンパされているヒロインお姫さま抱っこで、連れ去っちゃう位になればいい。
★ヒーローショーの悪役、ボスとその部下
1「生け贄をつれて参れ」
「ふふふ…さぁ、私の元へおいでなさい!」
怖すぎて泣き出す子ども続出!しかしその様子を楽しむかのように、子どもを追い回す部下とひたすら仁王立ちで高笑いのボス。ボス信長、部下光秀
2「我に逆らう者を連れてこい」
「みーんなー!手を上げる子は連れて行かないよー!」
でかすぎるボスに圧倒されながらも、部下の機転の利いた進行で大ウケ!ボス秀吉、部下半兵衛
3「ザビー様よりヒーローが好きだなんて…!お前には全く関係か無いこけしをくれてやる!!」
「すまないね、後で飴あげるからね」
自分の世界に浸っているが、なにげに悪役にマッチしているボスと、心優しい部下。ボス宗麟、部下宗茂
4「あいらしいようせいをつれてきなさい」
「はい!さあ来るのだ」
なんだか悪人に見えない麗しいボスと、明らかに子どもに対する態度が冷たい美しい部下。ボス謙信、部下かすが
→きっとね、はんべはあの声で言ったらいい感じだと思うんだよ。うん。イッシーダのおかげですが。なのでこれは2が見てみたい。そして客席センター一列目で熱い眼差しで最後まで観賞。秀吉は途中で気づいてしどろもどろになったり顔が赤くなってしまえばいいww
「豊臣君、竹中君」
「ぬ」
「○○さん」
「すっごい面白かったー」
「…むぅ」
「○○さんも人が悪いや。何もあんな所で見ていなくても」
彼らが苦笑するのも仕方ない。一番前のど真ん中で見つめ続けていたのだから。
「だってどうせ見るなら近くでカッコイイ所見たかったし」
「ありがとう。でどうだった?」
「うん、二人とも貫禄あって格好よかったよ」
「僕ら二人とも悪役なんだけれどね」
「ううん、主役より全然素敵だった」
そう告げると豊臣君はぷい、と向こうを向いてしまった。あれ、悪い事言ったかな?
「ごめんね、照れてるだけだから」
竹中君はそう言ってくれたけれど本当かな?
※本当ですwww
★観覧車
1「観覧車に乗ると、なぜこうも…」
今日一日を思いだし、この観覧車が地上につけば帰るのかと思い、寂しさのあまり自然とあなたの肩に頭を預ける三成
2「今日は本当に楽しかったでござる!また共に来ましょうぞ!」
感激のあまりあなたの手をとりキラキラとした眼差しを向けてくる。あなたがうつ向くと、慌てて手をはなし、顔を真っ赤にして小さく謝る幸村
3「見よ、この美しき夕焼けを…」
遠くに沈んで行く夕日を恍惚とした瞳で見つめる。その眼差しはゆっくりとあなたへと向けられ、ふっと微笑む元就
4「結局あれだな、これしか乗れなかったけど、まあいいか!」
次こそはぜーんぶ回って見せるぞと、今からはしゃいで観覧車が大きい揺れる。衝撃で観覧車が止まり何故じゃー!官兵衛
→どうしよう、ゆっきーか三成。でもあれだ。甘えられっぱなしだと疲れます(長女なので)甘酸っぱくきゅんきゅんとしたいのでゆっきーでお願いしたいです。
次回す人→
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