戦国BASARA デートしようじゃないか①
\あてんしょん/
◇誤字脱字がちらほらあるかもしれません
◇キャラ崩壊が通常装備
◇もしかしたら甘さが感じられない
◇現パロ
◇テーマパークは某鼠王国のイメージです
※選択してもしなくても大丈夫です
※〇〇はお名前をお願いします
らじゃーあやみでひとつ。うひー。
次の休みにセンゴクランド(某鼠王国のイメージ)に遊び行くことになった貴女
行くとしたら
01.「あやみちゃん、今度一緒にセンゴクランドに行かない??」
事前に一緒に雑誌を買ったりして楽しく計画を立てます。慶次
→これは純粋に楽しめそうだ。
「あやみちゃん、今度一緒にセンゴクランドに行かない??」
「え?」
背後からいきなりそんな声をかけられ、振り返ればにこにこ顔の
「前田君」
「慶次でいいってば」
「け、けいじ君・・・」
「(可愛いなあ)あのさ、俺今度出来る新アトラクションに興味あるんだ。でも一人で行くのもあれだし、あやみちゃん一緒にセンゴクランド行かない?」
「私でいいの?他にもっと仲の良い子とか・・・」
「俺はあやみちゃんともっと仲良くなりたいからさ、俺に付き合うと思って、ね、お願い」
ぱん、と両手を合わせて拝まれる。
「けいじ君がいいなら。私は・・・いいよ。よろしくお願いします」
「よしっ、じゃあ決まり。じゃあこの雑誌見てどうやって回るか決めよ」
「う、うん」
ヒロインと仲良くなりたい慶次君。とりあえずデートの約束をとりつけましたとさ
02.「あやみ殿!!次の休日、ひ、ひ…暇で御座るか!?」
絶叫系のアトラクションの時が凄そうだ…幸村
→「あやみ殿!!次の休日、ひ、ひ…暇で御座るか!?」
「幸村君?うん、暇だよー」
「それならばっ。そ、某とセンゴクランドに行ってはくださらぬか?」
「センゴクランド?いいよー」
「やはり駄目でござ・・・・ええええっ」
「どうしたの?」
「あやみ殿、本当でござりまするか?」
「うん、楽しみだね」
「お」
「お?」
「おやがださば・・もがっ」
「はーいそこまで」
見ると幸村君の口を猿飛君が抑えている。
「もごっもごごごご」
「猿飛君、幸村君大丈夫」
「はいどーもあやみちゃん。大丈夫。旦那ちょっと興奮したみたい」
「そう、ならいいんだけれど」
「(ちょっとちょっと旦那、こんなところで騒いだら迷惑でしょ)ほら行くよ。それじゃああやみちゃん。今度の日曜日でいいかな?」
「え、幸村君がそれでよければ」
「大丈夫大丈夫。それじゃ、9時に駅前で待ち合わせって事で」
「う、うん」
何故だかお約束を猿飛君がさくさくと取り決め、そのまま幸村君は連れられていってしまった。
大丈夫かな?
03.「Hey,Honey…次の休みは暇か??」
女の子のエスコートがかなり…上手で甘い砂吐きそうだ。政宗
→「特に予定はないけれど」
「俺と一緒に出かけねぇか?そうだな・・・センゴクランドに」
「センゴクランド?私が?伊達君と?」
「ああ」
「・・・・・・」
何で私なんだろう?正直驚きすぎて頭がついていっていない。うん、ちょいと現実逃避気味だ。
「どうなんだ、Honey?」
「ふぇ?」
気づけばくい、と顎を持ち上げられ顔を覗き込まれている。顔っ、顔近いからっ。
でもその顔を見て私は何故だか落ち着いた。きっと伊達君の瞳の中に不安の色を見つけてしまったから。
「うん、私でよければ・・・一緒に行きたいです」
「俺はあんたと行きたいんだ」
伊達君はほっとした表情になった。楽しければいいな。
※大して会話もしていなかったのに、いきなり誘われたヒロイン。筆頭は前々からヒロインの事が好きだから当たり前に誘いましたが、ヒロインは気づいてませんからびっくりです。ゆっくりゆっくりカレカノになるといいと思うよ
当日、満員電車に乗って行くことに
01.「俺様に離れちゃダメだよ??」
オカンか。離れないように手を繋いでくる。佐助
02.「大丈夫か??」
心配そうに見てるが人を電車の隅にやって…何をしている。家康
03.「…ああ、すまねぇな」
後ろの人(主に男性)が怯えてるよ!!貴女を痴漢の魔の手から守るべく抱き締めながら後ろの人を睨んでいる。元親
ええと、手を繋ぐのもいいですが、元親位甘やかされてもいいと思う。しかしヒロインはいきなり抱きしめられてかちこちに固まっていればいい。
園内に入ろうか
01.「ヒデヨシサマがいたぞ!!」
まさか、この園内で人気のキャラクターのヒデヨシサマを見て感涙する。三成
02.「NICHIRINのエリアに行くぞ」
何故かほのぼのした家族向けのアトラクションが多いNICHIRINエリアに強制連行する。元就
03.「卿は…子供料金でも大丈夫だったかね??」
…何が言いたい。でもちゃんと年齢に合った入場券を買ってくる久秀
この中で萌えるのはんー松永さんか。大人の余裕で構ってください。そうか私今かまってくれくれなのか。
最初のアトラクションは
01.「うぉおおお!!お館さぶぁあああ!!」
ちょ、叫び声が…何故かたぎってる幸村と360度回転するジェットコースター
02.「ヒヒッぬしは怖がりよな…いやはやイガイ、イガイ」
こ、怖いもんは怖いんじゃい!!吉継と乗るタイプのお化け屋敷
03.「お、これ楽しそうじゃねぇのか??」
ドリルは男のロマンですね。官兵衛と土竜型の船艦に乗って地下帝国を探検するアトラクション
→かんべと楽しく地下帝国を探検すればいいと思う。だけど途中で止まってしまい、歩いてアトラクションを出るはめになってしまえばいい。
「何故じゃあああああああ」
「そんな悲しまないで」
「ワシはいっつもこうだ・・・」
「でも、ありがとね」
「?」
「だって、普通に乗って探検するのも楽しいけれど、歩いて帰ってくるなんてなかなか出来ない体験だ物。レアだよ」
「そうか?」
「うん」
「次こそ、ちゃんと最後まで乗ろうな」
「うん」
※それなりに楽しめればいいと思う。
アトラクションの待ち時間60分待ちだって
01.「あ、ちょっと並んで待っててね」
あ、有り難う!!走って貴女の好きな飲み物を買ってきてくれる佐助
02.「なんだと?!…では、ヒデヨシサマの中にはヒデヨシサマではなく赤の他人が…おのれぇええ!!家康ぅうう!!」
もう、何処からツッコミを入れれば…ヒデヨシサマの中にはヒデヨシサマがいると勘違いしている三成とお喋り
03.「……我を待たせるでないわ!!」
それは理不尽だよ!!さっきお土産屋で買ってきたフラフープで前にいた人をなぎ倒していく元就
→佐助、さすが。面倒見がいいと言うか気配りの達人だね。二人で会話していたらあっという間に列は進んでいくと思います。
あ、あんなところに…
01.なんだろう、NICHIRINエリアにいるからかな…やけにほのぼのして見えるよ!?織田家のみなさま(信長、蘭丸、濃姫)+光秀
02.何故か意気投合して仲良しすぎる三好三人衆と五本槍
03.園内、動物OKなのだろうか…ペット(熊)を連れてる前田夫婦
ええと織田家の皆様に会えたら面白いかもしれない。
あ、もうお昼だ
01.「ほら、コバッピーが手を振ってるよ」
二人笑顔で手を振ります。園内一人気のキャラクターのコバッピーのショーが見れるレストランで食事しようか。佐助
02.「ここの料理可愛いし美味しいでしょ??」
た、確かに!!まつ姉ちゃんから教えてもらったとはにかみながら話す慶次
03.「ほら、口に付いてるぞ??」
そっちも付いてるよ!!…お互いに笑いしながら口に付いたカレーを拭う。家康
→慶次。予想外のはにかみに照れました。ヒロインも楽しめればいいと思う。楽しそうなヒロインを見て慶次は益々ヒロインの事好きになればいいと思うよ。
み、見なかったことにしよう…
01.「ほら、そこの君!!玄米茶を飲まないかい??」
やたら玄米茶を勧めるドリンク屋さん
02.「うわぁああ!!テンカイ様ぁああ」「おやおや、キンゴさんは…」
…あれ、仲いい設定だったよね??園内のキャラクターのキンゴとテンカイ
03.「はぁい、みなさんザビー教の時間ですよ」
アトラクションのザビーサマー号に乗って何故か布教し始める子どもとあたふたしてる親(おじいちゃん??)
→ええと玄米茶で。だって好きだし害ないし(みも蓋もない)
夜のパレードの時間は
01.「…〇〇、また行こうな」
さ、囁くんじゃない!!パレードを近くで見てる最中に貴女の肩に手を回して囁いてくる。政宗
02.「〇〇、ほらここからだと…うわぁああ!!」
ジェットコースターからならよく見えるけど一瞬だってば!!爽快と絶叫マックスで家康
03.「やべぇ!!タダカツのぬいぐるみ後で買いてぇ!!」
パレードのタダカツが格好良かったのか(可愛かったのか)目が輝いてる。元親
これは筆頭と元親にときめきました。しかしこの場合は「また来ような」じゃないのかと突っ込みたくなる私は根性悪ですかそうですか。
「…あやみ、また来ような」
びくっと体が揺れる。いきなり耳元で囁くのはなしにしてほしい。
逃げようとしたら肩に手を回されて動けない。
「なあ、Honey」
でもまぁ、耳元で囁かれるのは得意じゃないし、肩に手を回されてるのはあれだけれど楽しかったのは間違いない。だから
「うん、楽しかったね。また来ようね」
そう満面の笑みで返事をしたら
「・・・・・・・・」
「・・・伊達君?」
きょとんとした後、ばっと口元を手でおおい顔をそらされてしまった。
そんなに変な事言ったかな?
※単に照れているだけです。
アニキはお土産屋さんできゃいきゃい楽しんで探せるので素敵だと思います。おそろいのストラップとかも買えばいいと思うよ。
お土産は
01.「ほら、これなんか良いんじゃないの??」
あ、可愛い。ちっちゃいオヤカタサマーのキーホルダーをお勧めする佐助
02.「卿にもこんな趣味があるとは…いや、すまない。これで許してくれないか」
ちきしょう!!だが許す。貴女が気に入っているキャラのアクセサリーをこっそり買ってくる久秀
03.「何故、捨て駒どもに買わねばならん」
ちょ、友だちを捨て駒とか言っちゃダメです!!貴女の買い物に付き添うだけの元就
これは佐助かな。それで実はおそろいだったりすればいい。学校でそれを見る度にお互いににこにこ笑顔になって周囲の人間が不審に思えばいいと思う。
感想がありましたらどうぞ!!
\作者の反省会/ ※消去可
最初から最後までキャラ崩壊しまくりと
アップし忘れてすいませんでした…も、最上さん顔負けの土下座で許してください
最後までやっていただき有り難う御座いました!! (天)
------------------
エムブロ!バトン倉庫
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\あてんしょん/
◇誤字脱字がちらほらあるかもしれません
◇キャラ崩壊が通常装備
◇もしかしたら甘さが感じられない
◇現パロ
◇テーマパークは某鼠王国のイメージです
※選択してもしなくても大丈夫です
※〇〇はお名前をお願いします
らじゃーあやみでひとつ。うひー。
次の休みにセンゴクランド(某鼠王国のイメージ)に遊び行くことになった貴女
行くとしたら
01.「あやみちゃん、今度一緒にセンゴクランドに行かない??」
事前に一緒に雑誌を買ったりして楽しく計画を立てます。慶次
→これは純粋に楽しめそうだ。
「あやみちゃん、今度一緒にセンゴクランドに行かない??」
「え?」
背後からいきなりそんな声をかけられ、振り返ればにこにこ顔の
「前田君」
「慶次でいいってば」
「け、けいじ君・・・」
「(可愛いなあ)あのさ、俺今度出来る新アトラクションに興味あるんだ。でも一人で行くのもあれだし、あやみちゃん一緒にセンゴクランド行かない?」
「私でいいの?他にもっと仲の良い子とか・・・」
「俺はあやみちゃんともっと仲良くなりたいからさ、俺に付き合うと思って、ね、お願い」
ぱん、と両手を合わせて拝まれる。
「けいじ君がいいなら。私は・・・いいよ。よろしくお願いします」
「よしっ、じゃあ決まり。じゃあこの雑誌見てどうやって回るか決めよ」
「う、うん」
ヒロインと仲良くなりたい慶次君。とりあえずデートの約束をとりつけましたとさ
02.「あやみ殿!!次の休日、ひ、ひ…暇で御座るか!?」
絶叫系のアトラクションの時が凄そうだ…幸村
→「あやみ殿!!次の休日、ひ、ひ…暇で御座るか!?」
「幸村君?うん、暇だよー」
「それならばっ。そ、某とセンゴクランドに行ってはくださらぬか?」
「センゴクランド?いいよー」
「やはり駄目でござ・・・・ええええっ」
「どうしたの?」
「あやみ殿、本当でござりまするか?」
「うん、楽しみだね」
「お」
「お?」
「おやがださば・・もがっ」
「はーいそこまで」
見ると幸村君の口を猿飛君が抑えている。
「もごっもごごごご」
「猿飛君、幸村君大丈夫」
「はいどーもあやみちゃん。大丈夫。旦那ちょっと興奮したみたい」
「そう、ならいいんだけれど」
「(ちょっとちょっと旦那、こんなところで騒いだら迷惑でしょ)ほら行くよ。それじゃああやみちゃん。今度の日曜日でいいかな?」
「え、幸村君がそれでよければ」
「大丈夫大丈夫。それじゃ、9時に駅前で待ち合わせって事で」
「う、うん」
何故だかお約束を猿飛君がさくさくと取り決め、そのまま幸村君は連れられていってしまった。
大丈夫かな?
03.「Hey,Honey…次の休みは暇か??」
女の子のエスコートがかなり…上手で甘い砂吐きそうだ。政宗
→「特に予定はないけれど」
「俺と一緒に出かけねぇか?そうだな・・・センゴクランドに」
「センゴクランド?私が?伊達君と?」
「ああ」
「・・・・・・」
何で私なんだろう?正直驚きすぎて頭がついていっていない。うん、ちょいと現実逃避気味だ。
「どうなんだ、Honey?」
「ふぇ?」
気づけばくい、と顎を持ち上げられ顔を覗き込まれている。顔っ、顔近いからっ。
でもその顔を見て私は何故だか落ち着いた。きっと伊達君の瞳の中に不安の色を見つけてしまったから。
「うん、私でよければ・・・一緒に行きたいです」
「俺はあんたと行きたいんだ」
伊達君はほっとした表情になった。楽しければいいな。
※大して会話もしていなかったのに、いきなり誘われたヒロイン。筆頭は前々からヒロインの事が好きだから当たり前に誘いましたが、ヒロインは気づいてませんからびっくりです。ゆっくりゆっくりカレカノになるといいと思うよ
当日、満員電車に乗って行くことに
01.「俺様に離れちゃダメだよ??」
オカンか。離れないように手を繋いでくる。佐助
02.「大丈夫か??」
心配そうに見てるが人を電車の隅にやって…何をしている。家康
03.「…ああ、すまねぇな」
後ろの人(主に男性)が怯えてるよ!!貴女を痴漢の魔の手から守るべく抱き締めながら後ろの人を睨んでいる。元親
ええと、手を繋ぐのもいいですが、元親位甘やかされてもいいと思う。しかしヒロインはいきなり抱きしめられてかちこちに固まっていればいい。
園内に入ろうか
01.「ヒデヨシサマがいたぞ!!」
まさか、この園内で人気のキャラクターのヒデヨシサマを見て感涙する。三成
02.「NICHIRINのエリアに行くぞ」
何故かほのぼのした家族向けのアトラクションが多いNICHIRINエリアに強制連行する。元就
03.「卿は…子供料金でも大丈夫だったかね??」
…何が言いたい。でもちゃんと年齢に合った入場券を買ってくる久秀
この中で萌えるのはんー松永さんか。大人の余裕で構ってください。そうか私今かまってくれくれなのか。
最初のアトラクションは
01.「うぉおおお!!お館さぶぁあああ!!」
ちょ、叫び声が…何故かたぎってる幸村と360度回転するジェットコースター
02.「ヒヒッぬしは怖がりよな…いやはやイガイ、イガイ」
こ、怖いもんは怖いんじゃい!!吉継と乗るタイプのお化け屋敷
03.「お、これ楽しそうじゃねぇのか??」
ドリルは男のロマンですね。官兵衛と土竜型の船艦に乗って地下帝国を探検するアトラクション
→かんべと楽しく地下帝国を探検すればいいと思う。だけど途中で止まってしまい、歩いてアトラクションを出るはめになってしまえばいい。
「何故じゃあああああああ」
「そんな悲しまないで」
「ワシはいっつもこうだ・・・」
「でも、ありがとね」
「?」
「だって、普通に乗って探検するのも楽しいけれど、歩いて帰ってくるなんてなかなか出来ない体験だ物。レアだよ」
「そうか?」
「うん」
「次こそ、ちゃんと最後まで乗ろうな」
「うん」
※それなりに楽しめればいいと思う。
アトラクションの待ち時間60分待ちだって
01.「あ、ちょっと並んで待っててね」
あ、有り難う!!走って貴女の好きな飲み物を買ってきてくれる佐助
02.「なんだと?!…では、ヒデヨシサマの中にはヒデヨシサマではなく赤の他人が…おのれぇええ!!家康ぅうう!!」
もう、何処からツッコミを入れれば…ヒデヨシサマの中にはヒデヨシサマがいると勘違いしている三成とお喋り
03.「……我を待たせるでないわ!!」
それは理不尽だよ!!さっきお土産屋で買ってきたフラフープで前にいた人をなぎ倒していく元就
→佐助、さすが。面倒見がいいと言うか気配りの達人だね。二人で会話していたらあっという間に列は進んでいくと思います。
あ、あんなところに…
01.なんだろう、NICHIRINエリアにいるからかな…やけにほのぼのして見えるよ!?織田家のみなさま(信長、蘭丸、濃姫)+光秀
02.何故か意気投合して仲良しすぎる三好三人衆と五本槍
03.園内、動物OKなのだろうか…ペット(熊)を連れてる前田夫婦
ええと織田家の皆様に会えたら面白いかもしれない。
あ、もうお昼だ
01.「ほら、コバッピーが手を振ってるよ」
二人笑顔で手を振ります。園内一人気のキャラクターのコバッピーのショーが見れるレストランで食事しようか。佐助
02.「ここの料理可愛いし美味しいでしょ??」
た、確かに!!まつ姉ちゃんから教えてもらったとはにかみながら話す慶次
03.「ほら、口に付いてるぞ??」
そっちも付いてるよ!!…お互いに笑いしながら口に付いたカレーを拭う。家康
→慶次。予想外のはにかみに照れました。ヒロインも楽しめればいいと思う。楽しそうなヒロインを見て慶次は益々ヒロインの事好きになればいいと思うよ。
み、見なかったことにしよう…
01.「ほら、そこの君!!玄米茶を飲まないかい??」
やたら玄米茶を勧めるドリンク屋さん
02.「うわぁああ!!テンカイ様ぁああ」「おやおや、キンゴさんは…」
…あれ、仲いい設定だったよね??園内のキャラクターのキンゴとテンカイ
03.「はぁい、みなさんザビー教の時間ですよ」
アトラクションのザビーサマー号に乗って何故か布教し始める子どもとあたふたしてる親(おじいちゃん??)
→ええと玄米茶で。だって好きだし害ないし(みも蓋もない)
夜のパレードの時間は
01.「…〇〇、また行こうな」
さ、囁くんじゃない!!パレードを近くで見てる最中に貴女の肩に手を回して囁いてくる。政宗
02.「〇〇、ほらここからだと…うわぁああ!!」
ジェットコースターからならよく見えるけど一瞬だってば!!爽快と絶叫マックスで家康
03.「やべぇ!!タダカツのぬいぐるみ後で買いてぇ!!」
パレードのタダカツが格好良かったのか(可愛かったのか)目が輝いてる。元親
これは筆頭と元親にときめきました。しかしこの場合は「また来ような」じゃないのかと突っ込みたくなる私は根性悪ですかそうですか。
「…あやみ、また来ような」
びくっと体が揺れる。いきなり耳元で囁くのはなしにしてほしい。
逃げようとしたら肩に手を回されて動けない。
「なあ、Honey」
でもまぁ、耳元で囁かれるのは得意じゃないし、肩に手を回されてるのはあれだけれど楽しかったのは間違いない。だから
「うん、楽しかったね。また来ようね」
そう満面の笑みで返事をしたら
「・・・・・・・・」
「・・・伊達君?」
きょとんとした後、ばっと口元を手でおおい顔をそらされてしまった。
そんなに変な事言ったかな?
※単に照れているだけです。
アニキはお土産屋さんできゃいきゃい楽しんで探せるので素敵だと思います。おそろいのストラップとかも買えばいいと思うよ。
お土産は
01.「ほら、これなんか良いんじゃないの??」
あ、可愛い。ちっちゃいオヤカタサマーのキーホルダーをお勧めする佐助
02.「卿にもこんな趣味があるとは…いや、すまない。これで許してくれないか」
ちきしょう!!だが許す。貴女が気に入っているキャラのアクセサリーをこっそり買ってくる久秀
03.「何故、捨て駒どもに買わねばならん」
ちょ、友だちを捨て駒とか言っちゃダメです!!貴女の買い物に付き添うだけの元就
これは佐助かな。それで実はおそろいだったりすればいい。学校でそれを見る度にお互いににこにこ笑顔になって周囲の人間が不審に思えばいいと思う。
感想がありましたらどうぞ!!
\作者の反省会/ ※消去可
最初から最後までキャラ崩壊しまくりと
アップし忘れてすいませんでした…も、最上さん顔負けの土下座で許してください
最後までやっていただき有り難う御座いました!! (天)
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