何とかかんとか忙しさに泡を吹きそうな感じになっています。そうか、かに座だからか(うまくねぇ)人生初体験みたいな事もあって、親にはこれで一人立ちだね、とか言われてもう頑張ったと自分でも思う。しかし、アンテナは必要。4月を過ぎれば役員を引き受けたのでまたなんだか、屍のようになるのだけれど頑張ろう、頑張りたいな。頑張れ。
学園BASARA3
~体育祭編~
所属ブロックは?
1「Are you ready ?」「びしゃもんてんよ…」団長伊達政宗、副長は軍神上杉謙信の完全勝利以外目にない青ブロック
2「野郎ども!行くぜぇえ!」「僕の言う通りにすれば負けはありえないよ」団長は長曽我部元親、おつむは副長竹中半兵衛で補う紫ブロック
3「燃えたぎるぁあああああ!!」「おれさまがいるかぎり負けはなーいっ!」団長真田幸村に副長宮本武蔵、スローガンは完全燃焼の熱い赤ブロック
4「さぁて。俺らもぼちぼち行きますかっと」「謙信さまのいる青に行きたい…」凸凹コンビ…大丈夫?団長前田慶次に副長かすがの黄色ブロック
5「貴様らは我の駒として動けばそれでよい」「まぁまぁまぁ、ゆるーく楽しく行こうぜ?」合理派な団長毛利元就になだめ役の副長猿飛佐助が率いる緑ブロック
→完全勝利以外ありえないのなら、運動が苦手な場合辛いだけでしかないので、青はパス。黄色はまとまりが全くなさそうなので楽っちゃ楽だけれども盛り上がりには欠けそうなのでパス。緑は佐助でなんとか救われそうだけれども、佐助と仲良くしていたらなりーにいじめられそうなので緑もパス。赤は言わずもがな。武蔵嫌(それでいいのか)紫でお願いしたい。野郎の皆さんが頑張り、はんべでそれなりに着実に点を重ねていけばいいと思う。
何の競技に出る?(お子様編)
1「ゆーきだーるまごーろごろっ♪」大っきな玉をいとも簡単に転がしている青ブロックいつきちゃんと大玉転がし
2「蘭丸が入れてやるからお前は見てろよっ!」百発百中?得意気で可愛いらしい紫ブロック森蘭丸と玉入れ
3「こっ、こんなに密着するなど破廉恥でござるぁああああああ!!」離れてちゃ走れないよ…勝てる見込みはあるのだろうか、赤リーダー真田幸村と二人三脚
→ゆっきーと二人三脚はとても魅力ではありますが多分彼はヒロインのペースなどお構いなしに走りそうなのでパス。やはり蘭丸と一緒に玉入れしたいなあ。やはりいいんじゃないのか紫。
何の競技に出る?
1「あんなやつは放っといて俺と出ようぜ?OK?」幸村をおしのけて腰に手をやる青リーダー伊達政宗と二人三脚
2「おい…あんま無理すんなよ?」そんな抱きかかえられるような体制じゃ集中できません!紫リーダー長曽我部元親と綱引き
3「そんな緊張しないでって。ほらほら俺様がリードしたげるから楽しもうぜ?」慣れた手つきであなたをリード、緑ブロック猿飛佐助とフォークダンス
アニキ。素敵過ぎる。きっとアニキはヒロインが可愛くて仕方なければいい。これが愛情かどうかはわからないところ。きっと小動物みたいなヒロインをほっとけないアニキであればいい。そして佐助はそれなりに気に入っているけれど、これから距離を詰めたいところ。政宗はまだヒロインの性格をよく知らないから、ちょっかいを出していはいるけれど本気ではない感じで。ほやほやしているからあれかと思えば、ここぞ、という時にはちゃんと強く自己主張とかしてしまえばいい。そんなヒロインにきゅん、ときてしまえばいいよ。うん。
どの演舞を応援する?
1黒い長ランの団長伊達政宗に白い長ランの副長上杉謙信率いる青ブロック
2上半身裸にハカマと羽織りを着用した長曽我部元親率いる紫ブロック(半兵衛は見物)
3学ランに赤い鉢巻きを着用したオーソドックスな真田幸村・宮本武蔵の赤ブロック
4ハカマを着用し…あれ?花吹雪はどこから?歌舞伎者前田慶次とチアリーダーかすがが率いる黄色ブロック
5タスキを回して学ランつけて、団長毛利元就もヤル気のようですが一番の見せ場は副長猿飛佐助のアクロバット個人技な緑ブロック
やばい、やっぱり紫が一番好きかも。だって赤はゆっきーいるけれど武蔵嫌い。バーカバーカといわれて何回イラっときた事か・・・(小さいですよ)。
「元親君」
「どうだったよ、俺様の演舞は」
「うん、とっても格好良かったよ」
それは間違いない。だけれども・・・・
「ん、その割りには俺様をちゃんと見てねぇみたいだけれど、どした?」
「うん、いや、あの・・・」
「早くクラスTシャツを着たまえ」
「竹中君」
「なんでぇ、羽織袴じゃいけねえってのか?」
「誰もそんな事は言っていないよ。彼女は君の裸が恥ずかしいらしい」
「・・・本当か?」
「・・・うん、男の人の裸見慣れてなくて・・・ごめんね」
「ごめんね」
顔を真っ赤にして謝る○○。おいおいまじかよ?
「お・・」
「貴様の裸は見苦しいからな」
嫌味ったらしい言葉と共にヤツがきやがった。なんでぇ、敵さんのチームが何の用だ?
「毛利君」
「○○ちゃん、俺達緑の演舞も見てくれたー?」
「佐助君、う、うん。見たよ。佐助君のアクロバットすごかったね」
「ほんとー。ありがと。俺様○○ちゃんの為に頑張ったよ。いつもより三倍増しでね」
「あ、りがとう?でも、私紫だから」
きょとんとしている○○。そうだ、ちゃんと言ってやれ。
「いーのいーの。俺様のモチベーションの問題だから」
猿は全く気に留めない様子だ。
「我はどうであった」
「毛利君は学ランがとても似合ってたよ。姿勢もいいから立ち姿綺麗だよね」
「・・・・ふん」
すたすたと自分の席に戻っていく。なんでぇあいつ。結局何しにきやがったんだ。
「あーらら。褒められて満足って事ですかね。んじゃねー」
「あ、うん。またね」
※嘘をつかないヒロインに褒められると皆嬉しかったりする訳です。
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~体育祭編~
所属ブロックは?
1「Are you ready ?」「びしゃもんてんよ…」団長伊達政宗、副長は軍神上杉謙信の完全勝利以外目にない青ブロック
2「野郎ども!行くぜぇえ!」「僕の言う通りにすれば負けはありえないよ」団長は長曽我部元親、おつむは副長竹中半兵衛で補う紫ブロック
3「燃えたぎるぁあああああ!!」「おれさまがいるかぎり負けはなーいっ!」団長真田幸村に副長宮本武蔵、スローガンは完全燃焼の熱い赤ブロック
4「さぁて。俺らもぼちぼち行きますかっと」「謙信さまのいる青に行きたい…」凸凹コンビ…大丈夫?団長前田慶次に副長かすがの黄色ブロック
5「貴様らは我の駒として動けばそれでよい」「まぁまぁまぁ、ゆるーく楽しく行こうぜ?」合理派な団長毛利元就になだめ役の副長猿飛佐助が率いる緑ブロック
→完全勝利以外ありえないのなら、運動が苦手な場合辛いだけでしかないので、青はパス。黄色はまとまりが全くなさそうなので楽っちゃ楽だけれども盛り上がりには欠けそうなのでパス。緑は佐助でなんとか救われそうだけれども、佐助と仲良くしていたらなりーにいじめられそうなので緑もパス。赤は言わずもがな。武蔵嫌(それでいいのか)紫でお願いしたい。野郎の皆さんが頑張り、はんべでそれなりに着実に点を重ねていけばいいと思う。
何の競技に出る?(お子様編)
1「ゆーきだーるまごーろごろっ♪」大っきな玉をいとも簡単に転がしている青ブロックいつきちゃんと大玉転がし
2「蘭丸が入れてやるからお前は見てろよっ!」百発百中?得意気で可愛いらしい紫ブロック森蘭丸と玉入れ
3「こっ、こんなに密着するなど破廉恥でござるぁああああああ!!」離れてちゃ走れないよ…勝てる見込みはあるのだろうか、赤リーダー真田幸村と二人三脚
→ゆっきーと二人三脚はとても魅力ではありますが多分彼はヒロインのペースなどお構いなしに走りそうなのでパス。やはり蘭丸と一緒に玉入れしたいなあ。やはりいいんじゃないのか紫。
何の競技に出る?
1「あんなやつは放っといて俺と出ようぜ?OK?」幸村をおしのけて腰に手をやる青リーダー伊達政宗と二人三脚
2「おい…あんま無理すんなよ?」そんな抱きかかえられるような体制じゃ集中できません!紫リーダー長曽我部元親と綱引き
3「そんな緊張しないでって。ほらほら俺様がリードしたげるから楽しもうぜ?」慣れた手つきであなたをリード、緑ブロック猿飛佐助とフォークダンス
アニキ。素敵過ぎる。きっとアニキはヒロインが可愛くて仕方なければいい。これが愛情かどうかはわからないところ。きっと小動物みたいなヒロインをほっとけないアニキであればいい。そして佐助はそれなりに気に入っているけれど、これから距離を詰めたいところ。政宗はまだヒロインの性格をよく知らないから、ちょっかいを出していはいるけれど本気ではない感じで。ほやほやしているからあれかと思えば、ここぞ、という時にはちゃんと強く自己主張とかしてしまえばいい。そんなヒロインにきゅん、ときてしまえばいいよ。うん。
どの演舞を応援する?
1黒い長ランの団長伊達政宗に白い長ランの副長上杉謙信率いる青ブロック
2上半身裸にハカマと羽織りを着用した長曽我部元親率いる紫ブロック(半兵衛は見物)
3学ランに赤い鉢巻きを着用したオーソドックスな真田幸村・宮本武蔵の赤ブロック
4ハカマを着用し…あれ?花吹雪はどこから?歌舞伎者前田慶次とチアリーダーかすがが率いる黄色ブロック
5タスキを回して学ランつけて、団長毛利元就もヤル気のようですが一番の見せ場は副長猿飛佐助のアクロバット個人技な緑ブロック
やばい、やっぱり紫が一番好きかも。だって赤はゆっきーいるけれど武蔵嫌い。バーカバーカといわれて何回イラっときた事か・・・(小さいですよ)。
「元親君」
「どうだったよ、俺様の演舞は」
「うん、とっても格好良かったよ」
それは間違いない。だけれども・・・・
「ん、その割りには俺様をちゃんと見てねぇみたいだけれど、どした?」
「うん、いや、あの・・・」
「早くクラスTシャツを着たまえ」
「竹中君」
「なんでぇ、羽織袴じゃいけねえってのか?」
「誰もそんな事は言っていないよ。彼女は君の裸が恥ずかしいらしい」
「・・・本当か?」
「・・・うん、男の人の裸見慣れてなくて・・・ごめんね」
「ごめんね」
顔を真っ赤にして謝る○○。おいおいまじかよ?
「お・・」
「貴様の裸は見苦しいからな」
嫌味ったらしい言葉と共にヤツがきやがった。なんでぇ、敵さんのチームが何の用だ?
「毛利君」
「○○ちゃん、俺達緑の演舞も見てくれたー?」
「佐助君、う、うん。見たよ。佐助君のアクロバットすごかったね」
「ほんとー。ありがと。俺様○○ちゃんの為に頑張ったよ。いつもより三倍増しでね」
「あ、りがとう?でも、私紫だから」
きょとんとしている○○。そうだ、ちゃんと言ってやれ。
「いーのいーの。俺様のモチベーションの問題だから」
猿は全く気に留めない様子だ。
「我はどうであった」
「毛利君は学ランがとても似合ってたよ。姿勢もいいから立ち姿綺麗だよね」
「・・・・ふん」
すたすたと自分の席に戻っていく。なんでぇあいつ。結局何しにきやがったんだ。
「あーらら。褒められて満足って事ですかね。んじゃねー」
「あ、うん。またね」
※嘘をつかないヒロインに褒められると皆嬉しかったりする訳です。
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