季節物っぽく(いやまだ一ヶ月ありますが)最近はゲームできてませんが、こたのレベルがMAXなので今はこじゅでやってます。でもこたに戻ったり。だって強いんだもん(当たり前)あの身体能力にときめかない人間がいるだろうか、いやいない(思い込みです)
BASARAで妄想バトン其の四
お菓子くれなきゃ悪戯するぞ
リクエスト頂きましたのでハロウィン的なバトンを作りました
ドアを叩く音が聞こえます
さぁ一体誰が来たのでしょうか?
壱、
「Trick and treat.」
…なんか違う気がするんですが?吸血鬼衣装の政宗
→「Trick and treat.」
ドアを開けると吸血鬼に扮した政宗君が立っていた。
「え?」
「Trick and treat.」
にやり、としたまま繰り返す政宗君。それなんか違うよね?
「いたずらは遠慮いたします」
そう言いながら手作りのマドレーヌを渡す。
「ま、今回は許してやるよ」
chu
彼は私の頬にキスすると帰っていった。
相変わらずだなあ。
※筆頭は誰かれ構わず、キスするような人ではありません。ただし、ヒロインにはいつもスキンシップ過多な状態で接しているので、そう思われております。きっと誰にでもこんな感じなんだよね。帰国子女だっけ?(はてしなく間違い)そしてそんな風に思われてるなんて筆頭夢にも思っておりません。なぜならライバル君達がいちいち教えないからwww
弐、
「お菓子を下され!!」
悪戯する気はないの?ハロウィンといえばお菓子がメイン!狼男衣装の幸村
→「お菓子を下され!!」
満面の笑みで幸村君は言った。
「えーと、うん。はい」
手作りのマドレーヌを渡す。
「おおっ、これはもしかして○○殿の手作り?」
「うん、好きな味じゃなかったらごめんね」
「・・・・・」
「ゆ、幸村君?」
幸村君はマドレーヌをぎゅっと抱きしめ何故だか肩をふるふると震わせている。
「うぉぉぉぉぉぉ某感動いたしたっ」
「へ?」
「○○殿に手作りの菓子を頂戴できるとはっ」
「いやまあでもそんな大したもんじゃ「一生の宝にするでござるっ」」
「え?駄目になっちゃうからそれはやめた方が・・・」
私がそう言うと「はっ」と気づいた表情になり、今度は悩み始めたみたい。
「確かにずっと取っておきたいが、そうすると味がわからぬ。一体どうしたらっ」
「あ、じゃ、じゃあさ。こうすれば?」
「?」
「食べて気に入った味ならば、また作るよ」
「・・・・本当でござるか?」
ぱああっと幸村君の顔が輝く。
「うん。だから食べて。食べて欲しくて作ったんだもん。幸村君に食べてほしいな」
「了解いたしたっ。食べまする」
「あのね、幸村君。その衣装は・・」
「これは狼男でござる」
「狼男さんなんだー」
だから耳と尻尾がついてたんだ。
しかし私にはわんこにしか見えなかった、でもこれは黙っておこう。
※ゆっきーはわんこだと思う。
参、
「お菓子なんて要らないよ」
じゃあ何を渡せば悪戯は避けられるんだ。ミイラ衣装の半兵衛
四、
「えっと…とりっくおあ…とりと?」
トリートだよ、はい、これチョコレート。魔女衣装のいつき
→はんべにはビタミン剤を上げます。いつきちゃんには普通にお菓子をあげればいいと思う。
折角のハロウィン、便乗しなきゃ勿体ない!
と云うことで貴方も仮装して友人の家に行く事にしました
最初は何処に行きますか?
壱、
「…貴様、何ふざけた格好をしている。」
あれ、似合いませんでしたか?何だかんだ言いつつもお菓子はきちんとくれました。元就
弐、
「…ん?…あぁ今日はハロウィンって奴か…」
寝ているところ起してしまったようです、ごめんなさい飴有難う。元親
参、
「Trick or…「Trick or treat?」
あれ?逆に言われちゃったよ。お菓子を持ってないのにあたふたする貴方を見て笑う慶次
四、
「…此処で私がお菓子をあげなかったら、貴方は如何言った悪戯を私にするつもりですか?」
貴方に悪戯なんてしたら後々大変な事になりそうなので前言撤回させて下さい。光秀
→光秀には笑顔で
「放置プレイですかね」
「放置プレイ?」
光秀さんの目がきらり、と輝いたのを見逃さなかったよ。
「ええ、何もしません」
だってかかわりたくない。なんで来ちゃったかなー私。
「・・・・それもイイッ」
「(うっわー)そうですか。でもお菓子ください」
「そうしたら放置プレイ・・」
「私お菓子もらったら帰りますから、そこで悩んでればそうなるんじゃないんですか?」
「…成る程、そういう考え方もありますね」
私はお菓子(素敵な和菓子だった)(わーい)をもらうと早々に退散した。
※光秀すまんwww
友人宅を回ってクタクタになった貴方
家に帰ると誰か居ました
一体誰でしょう?
壱、
「……。」
ソファに座って貴方の帰りを待って居ました。留守だったのが寂しかったのかな、抱きついてきた小太郎(ゴースト衣装)
→何、この可愛い人。しかもゴーストの衣装きてって。きっとヒロインとハロウィンパーティするのを楽しみにきたんだよ。可愛すぎる。こたならなんでもゆるーす(もう基準がそこか)
「あ、こたきてたん」
ぎゅうっ
こたにいきなり抱きしめられた。
「……」
「ごめんね、こたが来る前にお菓子もらってこようと思って」
ぽんぽんと背中をあやす。
「でもお菓子もらってきたから二人で食べよう」
「……」
「え、あれもしかしてこたも言ってほしい?」
「…(コクリ)」
「いいよーTrick or Treat」
「…」
その後こたに耳元で「たくさんTreat」って言われた後、たくさんTreatされました。
※すいません、もうこたが好きすぎて何でもいいっ。
弐、
「留守だったので、勝手に上がらせて貰ったぞ」
鍵が開いてて無用心だと怒られました。そのまま一緒にハロウィンパーティー。ゴシックウィッチ衣装のかずが
→「お前はもう少し危機管理というものを」
「ごめんね。でもかすがお菓子たくさんもらってきたよ」
これ、好きだったよね。と手渡せば
「全くお前ってやつは・・・」
「さて、かすがも来てくれたし、行こうか?」
「また出かけるのか?」
「やっぱり謙信さんの所にも行かなくちゃ」
「なっ。馬鹿かお前。謙信様の所になんて」
「謙信さん『まってますよ』ってこの前言ってたよ」
「会ったのか?」
「うん、偶然ね」
だから行こう、というと
「…お前がそこまで言うのなら仕方ない。つ、付き合ってやろう」
「ありがとうっ」
※結構面倒見のよいヒロインだっりたすればいいと思うよ
参、
「お前、約束してたくせに蘭丸にお菓子くれない気かよ」
あぁごめん!約束スッカリ忘れて外出しちゃった!!罰として手作り菓子を要求されました。蝙蝠衣装の蘭丸
四、
「…勝手に入ってて、迷惑…だったかな?」
そんなことないよ?でも鍵掛けて出田はずなのに良く入れたね。猫叉衣装のお市とお菓子パーティー
→上の2人は普通にハロウィンパーティして楽しい時間がすごせればいいと思います。
その他には天狐仮面の佐助とかこじゅとかとも「Trick or Treat」とか出来れば楽しい。
佐助はきっとお菓子もくれるけどほっぺにちゅーとかくれればいい。
「これは悪戯じゃないよ。甘いでしょ?」
なんてにっこり言っちゃえばいい。
こじゅは筆頭にだまされて「Treat」と答えて逆にヒロインからチューされちゃえばいいよ。
それで逆に火がついておそっ・・・・げふんげふんげふん。
いやあ、高まりますなwwww(清清しい笑顔で)
リクエスト有れば受け付けます^^
→
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エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=17197
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BASARAで妄想バトン其の四
お菓子くれなきゃ悪戯するぞ
リクエスト頂きましたのでハロウィン的なバトンを作りました
ドアを叩く音が聞こえます
さぁ一体誰が来たのでしょうか?
壱、
「Trick and treat.」
…なんか違う気がするんですが?吸血鬼衣装の政宗
→「Trick and treat.」
ドアを開けると吸血鬼に扮した政宗君が立っていた。
「え?」
「Trick and treat.」
にやり、としたまま繰り返す政宗君。それなんか違うよね?
「いたずらは遠慮いたします」
そう言いながら手作りのマドレーヌを渡す。
「ま、今回は許してやるよ」
chu
彼は私の頬にキスすると帰っていった。
相変わらずだなあ。
※筆頭は誰かれ構わず、キスするような人ではありません。ただし、ヒロインにはいつもスキンシップ過多な状態で接しているので、そう思われております。きっと誰にでもこんな感じなんだよね。帰国子女だっけ?(はてしなく間違い)そしてそんな風に思われてるなんて筆頭夢にも思っておりません。なぜならライバル君達がいちいち教えないからwww
弐、
「お菓子を下され!!」
悪戯する気はないの?ハロウィンといえばお菓子がメイン!狼男衣装の幸村
→「お菓子を下され!!」
満面の笑みで幸村君は言った。
「えーと、うん。はい」
手作りのマドレーヌを渡す。
「おおっ、これはもしかして○○殿の手作り?」
「うん、好きな味じゃなかったらごめんね」
「・・・・・」
「ゆ、幸村君?」
幸村君はマドレーヌをぎゅっと抱きしめ何故だか肩をふるふると震わせている。
「うぉぉぉぉぉぉ某感動いたしたっ」
「へ?」
「○○殿に手作りの菓子を頂戴できるとはっ」
「いやまあでもそんな大したもんじゃ「一生の宝にするでござるっ」」
「え?駄目になっちゃうからそれはやめた方が・・・」
私がそう言うと「はっ」と気づいた表情になり、今度は悩み始めたみたい。
「確かにずっと取っておきたいが、そうすると味がわからぬ。一体どうしたらっ」
「あ、じゃ、じゃあさ。こうすれば?」
「?」
「食べて気に入った味ならば、また作るよ」
「・・・・本当でござるか?」
ぱああっと幸村君の顔が輝く。
「うん。だから食べて。食べて欲しくて作ったんだもん。幸村君に食べてほしいな」
「了解いたしたっ。食べまする」
「あのね、幸村君。その衣装は・・」
「これは狼男でござる」
「狼男さんなんだー」
だから耳と尻尾がついてたんだ。
しかし私にはわんこにしか見えなかった、でもこれは黙っておこう。
※ゆっきーはわんこだと思う。
参、
「お菓子なんて要らないよ」
じゃあ何を渡せば悪戯は避けられるんだ。ミイラ衣装の半兵衛
四、
「えっと…とりっくおあ…とりと?」
トリートだよ、はい、これチョコレート。魔女衣装のいつき
→はんべにはビタミン剤を上げます。いつきちゃんには普通にお菓子をあげればいいと思う。
折角のハロウィン、便乗しなきゃ勿体ない!
と云うことで貴方も仮装して友人の家に行く事にしました
最初は何処に行きますか?
壱、
「…貴様、何ふざけた格好をしている。」
あれ、似合いませんでしたか?何だかんだ言いつつもお菓子はきちんとくれました。元就
弐、
「…ん?…あぁ今日はハロウィンって奴か…」
寝ているところ起してしまったようです、ごめんなさい飴有難う。元親
参、
「Trick or…「Trick or treat?」
あれ?逆に言われちゃったよ。お菓子を持ってないのにあたふたする貴方を見て笑う慶次
四、
「…此処で私がお菓子をあげなかったら、貴方は如何言った悪戯を私にするつもりですか?」
貴方に悪戯なんてしたら後々大変な事になりそうなので前言撤回させて下さい。光秀
→光秀には笑顔で
「放置プレイですかね」
「放置プレイ?」
光秀さんの目がきらり、と輝いたのを見逃さなかったよ。
「ええ、何もしません」
だってかかわりたくない。なんで来ちゃったかなー私。
「・・・・それもイイッ」
「(うっわー)そうですか。でもお菓子ください」
「そうしたら放置プレイ・・」
「私お菓子もらったら帰りますから、そこで悩んでればそうなるんじゃないんですか?」
「…成る程、そういう考え方もありますね」
私はお菓子(素敵な和菓子だった)(わーい)をもらうと早々に退散した。
※光秀すまんwww
友人宅を回ってクタクタになった貴方
家に帰ると誰か居ました
一体誰でしょう?
壱、
「……。」
ソファに座って貴方の帰りを待って居ました。留守だったのが寂しかったのかな、抱きついてきた小太郎(ゴースト衣装)
→何、この可愛い人。しかもゴーストの衣装きてって。きっとヒロインとハロウィンパーティするのを楽しみにきたんだよ。可愛すぎる。こたならなんでもゆるーす(もう基準がそこか)
「あ、こたきてたん」
ぎゅうっ
こたにいきなり抱きしめられた。
「……」
「ごめんね、こたが来る前にお菓子もらってこようと思って」
ぽんぽんと背中をあやす。
「でもお菓子もらってきたから二人で食べよう」
「……」
「え、あれもしかしてこたも言ってほしい?」
「…(コクリ)」
「いいよーTrick or Treat」
「…」
その後こたに耳元で「たくさんTreat」って言われた後、たくさんTreatされました。
※すいません、もうこたが好きすぎて何でもいいっ。
弐、
「留守だったので、勝手に上がらせて貰ったぞ」
鍵が開いてて無用心だと怒られました。そのまま一緒にハロウィンパーティー。ゴシックウィッチ衣装のかずが
→「お前はもう少し危機管理というものを」
「ごめんね。でもかすがお菓子たくさんもらってきたよ」
これ、好きだったよね。と手渡せば
「全くお前ってやつは・・・」
「さて、かすがも来てくれたし、行こうか?」
「また出かけるのか?」
「やっぱり謙信さんの所にも行かなくちゃ」
「なっ。馬鹿かお前。謙信様の所になんて」
「謙信さん『まってますよ』ってこの前言ってたよ」
「会ったのか?」
「うん、偶然ね」
だから行こう、というと
「…お前がそこまで言うのなら仕方ない。つ、付き合ってやろう」
「ありがとうっ」
※結構面倒見のよいヒロインだっりたすればいいと思うよ
参、
「お前、約束してたくせに蘭丸にお菓子くれない気かよ」
あぁごめん!約束スッカリ忘れて外出しちゃった!!罰として手作り菓子を要求されました。蝙蝠衣装の蘭丸
四、
「…勝手に入ってて、迷惑…だったかな?」
そんなことないよ?でも鍵掛けて出田はずなのに良く入れたね。猫叉衣装のお市とお菓子パーティー
→上の2人は普通にハロウィンパーティして楽しい時間がすごせればいいと思います。
その他には天狐仮面の佐助とかこじゅとかとも「Trick or Treat」とか出来れば楽しい。
佐助はきっとお菓子もくれるけどほっぺにちゅーとかくれればいい。
「これは悪戯じゃないよ。甘いでしょ?」
なんてにっこり言っちゃえばいい。
こじゅは筆頭にだまされて「Treat」と答えて逆にヒロインからチューされちゃえばいいよ。
それで逆に火がついておそっ・・・・げふんげふんげふん。
いやあ、高まりますなwwww(清清しい笑顔で)
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