ええと昨日の打ち上げで飲みすぎまして二日酔いになってました。使い物になりませんでした。(いや、家事はしましたよ)(当たり前)本当にマダオ(まるでだめな大人)でした。

当分お酒は飲まなくてもいいや・・・なんて思っていたら石野竜三アニキの朗読劇、「神在月に舞う桜」じゃないですか。この朗読劇「チケットは、人気一日本酒飲み比べセットとお食事付き。上演中も飲食できて、追加のお飲み物やお料理もその場で買える「キャッシュ・オン・デリバリー」スタイル。勿論ソフトドリンクもご用意いたしますので、お酒の飲めない方や未成年者でも参加OKです。」

そうだった、日本酒飲み比べに心引かれて、アニキと一緒に宴会に参加させていだけると聞いてうきうきとチケット購入したんでした。一人で行きますが、大丈夫かしら。めっちゃ人見知りなんですけど。ううむ。でも朗読劇は楽しみです。最悪お酒は諦めて、ソフトドリンクお願いしよう。ウコンも飲んで行こう。

大人なデートらしいです。大人?まじで?どこまで膨らませられるかなー。
あ、ちなみにこれ以前回答してます。http://ameblo.jp/firstjupiter/entry-10994719143.html



銀魂デートバトン~大人編~

■朝、目覚めると
1「んぐ…」いつの間にか布団の中であなたを抱き締めて寝ていた坂本
2「おはようございます」朝ご飯を作っていた何気に器用な武市
3「可愛いなあ」寝顔を見て和んでいた長谷川
4「まだ銀さん寝てたいわー…」口にヨダレ跡のあるだらしない銀時


⇒ええと、抱き枕にされると正直寝づらくて無理です。漫画とかドラマでは「2人くっついてるのが自然だね」みたいな事書いてありますが、お互いにしびれますよ。腕とか足とか。重たいし。なので辰馬はパス。だって目が覚めたのは鬱陶しくなってだと思います。すいません、武市さんはええと私ロリ顔でないのでパス。マダ・・長谷川さんはひげが駄目です。すいません、もう生理的に無理なので。銀さんで。よだれ位ばっちこいですよー。一緒暮らすんだったらそれ位問題ないです。



■待ち合わせ
1「待ったでござるか?」遅刻したクセに悠々と歩くヘッドホンを外さない万斉
2「遅ぇよ」壁に寄り掛かり煙管の煙をくゆらす高杉
3「良い匂いだな」顔を近付けて至近距離に匂いを嗅ぐ似蔵
4「よっ」支度をしていたら窓から登場するああそういえば忍者だったねの全蔵


⇒私の中で全蔵はかなり男前な認識になっております。痔とジャンプへの執着意外はまっとうに素敵だと思っては駄目でしょうか、駄目ですね、そうですか、でも好きです。彼もおひげがありますが、少しなので我慢してあげます。つるつるでもありだと思います。そして彼は意外と常識人で面倒見が良い所とかも好きなので全蔵で。

「よっ」
「きゃあ」
いきなり全蔵が窓から顔を出したので驚いてしまった。しかも逆さに出てくるってどうよ。
「窓からとかやめてって言ってるでしょ」
「そう言われてもなぁ…俺ぁ、この方が自然なんでね」
全然悪びれる様子もない。
「そうは言うけどわかってる?」
「何が?」
「この窓大通りに面してるんだよ。全蔵、きっと外から見たら怪しさ大爆発」
それが証拠に窓の下がざわついている。窓にさかさから張り付いている忍者。スパイ○ーマンですか、あなたは。
「確かに目立ってるな」
「早く部屋に入って」
「へいへい」
私は気づいていなかったけれど、全蔵は嬉しそうに笑っていた。

※はなから部屋に入れてもらうつもりの全蔵であればいい。それ位許しましょう、ええ。そしてお出かけも窓からお姫様抱っこでお願いしたい。

○万斉みたいな態度をとられたら次から約束しません。
○高杉は待ちきれなかったのね、待ち合わせ時間ぴったりでもこういうに違いない。ただタバコの匂いは嫌いなので今回はパス。
○似蔵もパス。朝何食べたとか当てられそうで嫌ですww



■何処へ行く?
1「しっかり掴まっとけよ」抱き抱えられながら全蔵と遊園地
2「おい、待てよ」興味がないといった態度なのに先へ行こうとすると引き留める高杉と水族館
3「あっはっはー!…うぷ」せがまれて乗ったのはいいが…既に瀕死状態の坂本と遊覧船
4「本当にこれで良かったのかい?」似蔵の家でゆったりとお家デート


⇒全蔵、何それ素敵すぎる。ヒロイン高いところとかそんなに得意ではないから、もうぎゅうぎゅう抱きついてしまえばいい。それを全蔵は狙っていればいい。

高杉の水族館も素敵ですが、正直言っていいですか。興味がなさそうなのに自分が好きなものは散々見たがるとか面 倒 く せ ぇ・・・。



■お昼
1「ほら、あーん」あの甘ったるい丼を勧めてくる銀時
2「あ、悪ぃ」口の周りに付いたのを取ってあげると恥ずかしそうに笑う長谷川
3「あなたは阿呆ですか」そう言いながらも口を拭いてくれる武市
4「拙者に食べさせてくれ」口を開いて食べさせてくれるのを待つ万斉


⇒この中なら間違いなく銀さん。勧められても食べませんが。おはぎでギリですとも。




■二人っきり
1「柄にもなく時が止まれば良いのにって思っちまったよ」苦笑しながら抱き締めてくる全蔵
2「なあ」振り向き様に唇を合わせてくる不意打ちな長谷川
3「髪、綺麗じゃねぇか」髪を指で梳き一束掬うとそれに口付ける高杉
4「もっと銀さんの方に寄ってきたって良いんだぞー?」自分からじゃ近付けないシャイなアンチキショウ銀時


⇒ぜ ん ぞ お。そんなに私のハートを撃ちぬきたいのか、そうか。コンチクショー。やられてやるぜ。抱きしめられて思いのほか筋肉質なのがわかっちゃってどきどきしちゃえばいいよ。その鼓動も伝わって全蔵はヒロインを益々愛しいと思えばいいんだ。そうだ、そうに決まってる。

しかし高杉も素敵。仕草は気障ったらしい事この上ありませんが、でも似合うのが腹立たしい。いや好きですよ。しかも口付けたまま上目遣いに見つめちゃえばいいんだよ。計算でなく。高杉はいいとこのボンボンだと私は思っております。だから仕草も優雅であればいい。

「髪、綺麗じゃねぇか」
そういうと高杉さんは私の髪を一束掬い、口付けた。
「~っ」
息が止まりそうだ。自分の心臓の音がうるさくてたまらない。
「?どうした」
「なななな何でもないです」
口付けたまま上目遣いとかしないでください。どんだけ色気を垂れ流す気ですかっ。
私の様子から察したのか
「くくっ。お前を見てると飽きねえな」
「ほめてないでしょ、それ」
「何だ褒められてぇのか?それなら…」
ぐっと腰を抱き寄せられる。
「もっと色々見せてもらわにゃ無理だな」
近い、近い顔が近いからーっ。吐息のかかる距離でそういう事言わないでいいからっ。
「次回でお願いします」
「…ふん、まぁいい」

みたいな感じで。高杉の口調、正直わかりません(ぶっちゃけたよ、この人)



■ナンパ
1「芳しくないねぇ」腰に差した剣に手を掛けピリピリとした殺気を飛ばす似蔵
2「さあさあ帰りましょうか」あなたの手を引きさっさと歩いて行く武市
3「お前さん、人の連れに手を出しちゃああかんぜよ」いつも浮かべていた笑顔が失せる真顔な坂本
4「主ではこの女子と良い音楽は奏でられん」見せ付ける様に後ろから抱き着いてくる万斉

⇒5、「悪いな。これは俺んだ」とヒロイン抱きしめながら、笑顔で殺気を飛ばす全蔵でお願いします。

でも辰馬にときめいております。真顔って。そのギャップがたまらないんじゃないでしょぅか。でもなぁ、彼はもたないんだよねぇ(ひでぇ)



■夕方
1「柔らかいねぇ」手を握って呟く似蔵
2「日本の夜明けじゃあ!」いやいやこれは夕焼けですよ!さっきの面影はどこへやら…坂本
3「一曲、お主の為に弾かせてくれ」夕日を背に三味線を弾く万斉
4「あーあ、もう終わりかあ」残念そうに言うも握る手に力が入る長谷川

⇒5 の「最高の夕焼けを見せてやるよ」とお姫様抱っこのままお城の天守閣の更に上へ。
特等席からの夕焼けを見せてくれます、全蔵。でお願いしたい。



■別れ際
1「まだまだこれからだろ?」首筋にキスして妖しく喉を鳴らす高杉
2「おやすみ、な」切なそうに離れていき見えなくなるまで手を振る長谷川
3「何て面してんだよ」耳たぶを甘噛みして頭を撫でる銀時
4「離したくない」縋る様に思い切り抱き締めてくる万斉
5「また今夜な」また来る気なんですか?!キスして不敵な笑みを浮かべる全蔵
6「ほんじゃ、またワシに会うまで元気でいとおせ」あなたの前髪を掻き上げてからデコチューする坂本
7「良い夢見なよ?」額を当ててかゆっくりとキスをする似蔵
8「今日は暇でしたから付き合って差し上げただけです、別にあなたが好きだからと言う訳じゃありませんから勘違いしないで下さい。だからと言ってあなたが嫌いな訳じゃあ…」長々と何か言っている武市


⇒1.3、4、5、6、

順番に回答していきますよー。
 
「まだまだこれからだろ?」
「なっ」
キスされた首筋を押さえながら後ずさりする。高杉さんはそんな私も楽しそうにくつくつ笑いながら見ている。
「いや、帰りますから。門限ありますし」
「お前、一人暮らしじゃねぇか」
「いえ、チェックが入るんです」
「誰からだぁ?」
そう言いつつも私を抱き寄せ、ちょっかいを出そうとしている高杉さん。
「…万事屋さんから」
ぴたり、と高杉さんの手が止まった。
「お前…あいつと仲がいいのか?」
「いえ、上京した時に色々お世話になって。それ以来何かと気にかけてくださってて。『年頃の娘が夜遊びなんて駄目だ』って。」
「くくくく、あいつが、ねぇ」
ここまで会話していてはた、と気がつく。
「高杉さん、銀さん知ってるんですか?」
「さぁな。で、電話はいつかかってくるんだ。」
「そうですね、そろそろ」
そう言った途端、携帯が鳴り出した。この着信音は銀さんだ。
「あ」
私が出るよりも早く、高杉さんが携帯に出た。
「銀時ぃ。これから、こいつの面倒は俺が見るから安心しろや」
携帯の向こうで何か大声で銀さんが言っている。
しかし、高杉さんはいう事は済んだ、とばかりに携帯を切った後、川に無造作に捨ててしまった。

ポチャン

「・・・あーっ。何てことするんですかっ。私の携帯~」
「新しいのは俺が用意してやる」
「へ?」
「言ったろ。これからの面倒は俺が見るって」

高杉さんは何故だか楽しそうだった。
「さぁて、今後の話もあるからな。来い」
「え?え?え?」
そのまま結局朝まで過ごす事になってしまいました。

※ジェラシー高杉www


そして銀さんは
「ひぁっ」
「何て面してんだよ」
よしよしと頭を撫でてくれる銀さん。
「銀さんが耳たぶなんか食べるからでしょ」
「違うだろー。お前が寂しそうな顔してるから、銀さんが他の事に気が向くようにしてやったんだろーが」
「…セクハラ」
「なっ。そんな事言うならもう一度噛んでやろうか」
「そんな事したらセクハラ大魔王だって言いふらしてやる」
「…お前さ、わかってる?」
「?」
「顔真っ赤にして、俺にぎゅうぎゅう抱きついてそんな事言ってても説得力ゼロって事」
「・・・・知らないっ」
悔しいので更に抱きついておいた。

※甘ったれヒロインでお願いしたい。そしてそんなヒロインを「しゃーねぇな」とか言いつつ可愛くて仕方ない銀さんであればいい。

万斉はねー
「離したくない」
帰り際いきなり万斉さんに抱きしめられた。その抱きしめ方も縋るようで。
「万斉さん?」
「本当はずっと一緒にいたい・・・が、それではお主のリズムはきっと奏でられん」
「・・・・・」
「拙者の我侭でござる。後少しだけこうしていてほしい」
「・・・はい」

※すまん、口調もわからないから膨らまない。


全蔵はー
「また今夜な」
「は?」
驚く私にキスを残すと
「綺麗にしとけよ」
なんて捨て台詞と共に帰っていった、また窓から。

※ここはこんなもんで。

坂本はねー
「ほんじゃ、またワシに会うまで元気でいとおせ」
軽く前髪をあげると額にキスしてくれる。
「…今度はいつ会える?」
「そうじゃなー。多分すぐ来るぜよ。おりょうちゃんにも会わなぶげらっ」
私の右ストレートが決まり、辰馬は飛んでいった。
「おりょうちゃんに会えばいいんだから、連絡くれなくていい。帰る」

さようなら そう言って歩き出す。

額のキスの熱が嬉しくて浮かれた自分が馬鹿みたいだ。
ナンパから守ってくれた事が嬉しくて浮かれた自分が馬鹿みたいだ。

情けなくて涙がこぼれそうになる。

「ちっくと待てって」
「待たない。今度からはおりょうちゃんとデートして」
「それは嫌じゃ」
「な」
自分勝手な言い草に一度殴ってやろうと振り返った瞬間。

抱きしめられた。

「離して」
「嫌じゃ」
「離してってば」
「わしゃあおんしに会いたうていききてるんやき。ほがな寂しいこといいなやくれ」
「嘘つき」
「嘘じゃなか」
「嘘・・・」
「嘘じゃなかよ。おんしに会うと緊張して、どうしていいか、わからのおなる。じゃからおりょうちゃんで緊張をほぐしとるんじゃ」
「・・・・じゃあ、私もそうする」
「は?」
「会う前に銀さんとかとデートする。他の人でもいい」
「そりゃあいかんっ」
「どうして」
「どうしてもじゃ。いかんいかんいかんっ」
「自分勝手」
「・・・すまんの。これだけは譲れん」

こうやって私はいつもごまかされてしまうんだ。

※しかしヒロイン結局我慢できなくなって、他の男にいってしまえばいい。辰馬落ち込めばいい(鬼だよ)







誰でもどうぞ!
■やってみてどうだった?
楽しかったです(*´ω`*)




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とりあえずばさらってます。こたにときめいてます。大好き。無駄口叩かない男の人って素敵(今はですけれど)(いや、旦那様に不満はないですよ)



BASARAで妄想バトン其の伍

秋…、と云う事で紅葉狩りに往きませんか?
そんな貴方の突拍子の無い発言に相手方はどんな反応を示しましたか?



壱、
「Ah?いいぜ、但しHoneyと二人っきりなら…だけどな?」
紅葉を見に行くだけなのに何故二人っきりになる必要が有る!妖しい雰囲気漂わす政宗と

→「2人で?いいよ」
 「お前…わかってんのか?2人っきりだぞ」
 「うん、だってそんな大人数でいっても疲れちゃうし」
 「○○ちゃんがそんな大胆だったとはなぁ」
何故だか嬉しそうな政宗君。
 「紅葉狩りって大胆なの?」
 「照れ屋な所も可愛いねぇ」
 「?」
会話がうまくかみ合っていないような。
 「あ、そうだ。私お弁当作ろうか?」
 「いいのか?」
 「うん、いいよ。政宗君は好き嫌いないよね?」
 「特にはねぇな」
 「そう。あ、そうだ。小十郎さんて嫌いなものある?」
 「小十郎・・・?なんで小十郎が」
 「え、だって小十郎さんも行くでしょ。運転してくれるんだから」
 「・・・ああ、そうだな」
 「それとも政宗君電車で行く?」
 「それは勘弁」
即答する政宗君。だよね。いつも嫌がってるもんね。
 「だよねぇ。そしたら車で行けて、日帰り出来て、足湯とか皆で入りたいね」
 
※とりあえず小十郎がいなければ出かけられない事に気づいた筆頭。おまけに行楽地に電車で出かけるなんて考えられない筆頭。早く免許を取ってやると心に誓うのでありました。

そしてヒロインは筆頭と小十郎でワンセット扱いの為、2人きりと言われても小十郎は頭数に入っているのであります。


弐、
「今時期の紅葉は、きっと綺麗でしょうな…」
お、意外と四季を愛でるのがお好きな様。でも団子は必需品!で遠足気分で幸村と

→「今時期の紅葉は、きっと綺麗でしょうな…」
 「だよね。ね、どこ見に行く?」
 「某は○○殿と出かけられればどこまで構わぬ」
 「え」
 幸村君はたまにドキドキする事を言うから困るなぁ
 「それよりもまず、おやつには団子を持っていきましょうぞ!」
「あ、ああ。そうだよね。お団子いっぱい持っていこうね」
 「うむ」

※これを佐助があちゃあって顔して遠くから見ていればいいと思う。



参、
「紅葉狩り…?ならば我が良き場所を教えてやろう」
紅葉の名所を知っている模様。鮮やかな紅に染まる紅葉を共に眺めましょう 元就


→「紅葉狩り…?ならば我が良き場所を教えてやろう」
 「本当?すごい嬉しい」
 「貴様が今までみた事のない紅を見せてやろうぞ」
 「じゃあ、場所は毛利君におまかせだね。そうだ、私お弁当作ってくるよ。嫌いものはある?」
 「特にはない・・が貴様料理なぞできるのか?」
 「ひどいなあ、一応毎日お弁当作ってるから大丈夫だ・・とは・・思うんだけど」
言いながら段々自信がなくなってきてしまう。だって自分は自分の好きな味で作ってるわけで。 「ならば毒見をしてやろう」
 「へ?」
 「明日、弁当を作って持ってくるがいい」
 「毛利君の?」
 「我の舌に耐えうるか確認してやろう」
 「そうだね、そのほうが安心だし。口に合わなかったら作ってこなければいいもんね」
 「何を馬鹿な・・・我の好きな味を覚えるのだ」
 「へっ?そ、そうなの?」
 「そうだな、明日は我は貴様の弁当、貴様は我の弁当を持ってくればいい」
 「う、うん」

よくわからないけれど毛利君にそう言われたので、明日は毛利君のお弁当を作る事になった。

 ※何度もヒロインのお弁当食べたいなりーであればいい。ついでに自分の食の好みを教えたりしたかったりすればいい。


四、
「……」
提案しても無反応だったので半強制的に決めて準備をしていると手伝いをしてくれました実は一寸楽しみな小太郎と



→「こた・・・実は楽しみにしてくれてる?」
 紅葉狩りに誘ったのはいいけれど、無反応だったこた。私がガイドブックやら何やらを
買い込んで来て、机の上で広げていると一緒に覗き込んできた。
おまけに付箋をぺたぺたと貼っている。
 「・・・・・・・(こくり)」
 「何だ・・・そっか」
 「・・・・・?」
 「こた、全然リアクションしてくれなかったから、本当はいやいや付き合ってくれるのかと思ってた。よかったぁ」
 なでなで なでなで
 「慰めてくれてるの?」
 「(ごめん、楽しみに思ってた)」
 「うん、たくさんたくさん楽しもうね」

そんな2人のらぶい空気を遠巻きに眺めていればいいんだ。政宗とかが



紅葉の名所と云われる観光地に来ました
目の前に広がる紅に感動した貴方
「来て良かったね」その言葉に相手は?


壱、
「あぁ、そうだな…Its a beautiful」
そう言って貴方の頭に落ちた紅葉を取ってくれました。政宗



→こんな気障な仕草をしても似合ってしまうんだコンチクショー。筆頭素敵過ぎる。


弐、
「美しい紅で御座るな…」
貴方の目を細めて紅葉を見つめる横顔に見惚れてしまいそうです。幸村


→ゆっきーは男前ですから。黙っていればきっと(失礼千万ですよ)(いや、だって食い意地張りすぎ)

参、
「此処から眺める紅葉は一段と綺麗であろう?」
真下に紅葉が広がる絶景スポットに連れて来てくれました。元就

→「此処から眺める紅葉は一段と綺麗であろう?」
 「うんすごく綺麗…」
毛利君が連れてきてくれたのは、真下にもみじが広がる絶景スポットだった。
綺麗、綺麗なんだけれどね。
 「・・・・・・どうした?顔色が優れぬが」
 「ううん、ちょっと高いかなーって」
 「貴様、高い所は苦手だったか?」
 「ううん、普通だとは思う。ただ、ここちょっと狭いからつかまる所ないし」
 こわごわ覗いているとぐっと肩を抱き寄せられた。
 「うわっ。え」
 「こうして我に捕まっていれば問題ないのであろう?」
 「・・・うん。確かに全然怖くないや」
 私は毛利君のシャツを掴んだまま絶景をしばらく堪能した。

※何、このバカップルみたいな勢いでお願いします。ただし、お互い無意識であればいい



四、
「……」
落ちて来た紅葉を手に持ち貴方の髪に差します。(髪飾りのつもりらしい)小太郎

「……」
すっ、とこたが紅葉を髪に差してくれた。
「ありがとう、似合う?」
「…(こくり)」
「そっか、嬉しいな」
「(○○に赤はよく似合う)」
「…あ、りがとう」
不意打ちでこたはどきどきする事を言ってくるから困り者だ。
「?」
「何でもないよっ。うん。何でも」
優しく微笑んだこたがいつもよりも素敵に思えてときめきました、なんて言える訳ない。

ああもうこた大好きー(知ってるから黙れ)


そろそろ帰りの電車の時間が近づいてきました
最後に何か記念になる物を残したい!
さて、何を残しましょうか?

壱、
「紅葉をbackに写真撮ろうぜ?」
道行く通行人を引き止めてシャッター切って貰いました。政宗と一緒に記念写真を


→結局筆頭は電車で来た、と。2人きりでお出かけできる事を選んだんだね。

政宗君と一緒に記念写真を撮ってもらった。
ついでにお互いの携帯でも。
「えへへ、やった」
「そんなもんか?」
「そんなもんです。あ、でも安心して待ちうけとかにしないから」
「何だ?俺と2人きりは嫌か?」
「ううん、そうじゃなくて。政宗君の彼女に悪いし」
「…お前、本気で言ってんのかHoney?」
「何が?」
政宗君は少し面白くなさそうに
「彼女はいねぇ」
「そうなんだ」
「だから安心して待ち受けにでも何でもしな」
「いやーでもファンの子達に何されるか分かったもんじゃないし」
「・・・お前何かされたのか?」
「ううん、今回は小十郎さんも一緒、みたいな話の流れになっていたからあんまり・・・」
「shit。って事は今までもあったんだな」
「まぁ、それなりに」
でも仕方ないよ。人気者の政宗君を独り占めする時間を持ってるんだもん。
私が笑いながらそう言うと
「そんな僅かな時間でいいのか?」
「へ?」
「お前が望むんだったら、俺の時間全てお前にささげてやってもいいぜ?」
「それって・・・」
「いつでもお前だけが俺を独り占め出来る権利。欲しくねぇ?」
「あー、え、と」

ようやく政宗君の言った言葉が脳みそにしみこんできた。

これって

つまり

告白してもらってるってんだよ、ね?

ぼんっ

顔に血が集まるのがわかる。間違いない、私今顔が真っ赤になってる。

「くくっ。すげぇ赤い。紅葉より紅いかもな」
「だだだだって、政宗君が」
「俺が?」
「あんな事いうから」
「あんな事って何だよ?」

ああ、もうこれは政宗君のペースになってる気がする。

「知らない」
政宗君を残して駅へ歩き出す。
「Hey待てって」
「待たない」
「待てって言ってるだろ」
ぐいっと腕を掴まれる。
「…政宗君、意地悪だよ」
私が睨むと、彼は素直に謝ってきた。
「sorry, 悪かった。悪乗りしすぎた」
彼の素直な言葉に、私も
「ううん、私こそ怒ってごめんね」
「嫌な目にも合わせてる俺が言えた義理でもねぇが、嬉しかった」
「え?」
「俺の言葉で反応して、赤くなるお前見てたら嬉しかった」
「政宗君…」
政宗君は私の目を見て
「なぁ、俺のものになってくれねぇか?これから先はお前に嫌な思いはさせねぇ。誓ってもいい」
「・・・よろしくお願いします」
あ、でもファンの子達の事は自分で何とかするから。そう言うと
「お前ならそう言うと思った。でも俺の問題でもあるからな。諦めろ」

そう笑いながら手を繋いでくれた。

※やばい口調がもうわからん




弐、
「では最後に、あそこの茶屋で紅葉饅頭を食しましょうぞ!!」
最後はやっぱり甘味で締める!幸村と一緒に紅葉饅頭を食い荒らしましょう


→普通に遠足だね。いいんでないでしょうか。

参、
「…くれてやる」
紅葉の形をしたアクセサリーを突き出す元就。(顔が赤いのは見ない事にしてあげましょう)


→ツンデレ万歳。

「…くれてやる」
毛利君が何やら小さい袋を手渡してくれた。
「開けてもいい?」
「好きにするがいい」
開けてみてみると袋の中には紅葉のモチーフの○○が。
「可愛い。これ私に?」
「最初くれてやる、と言った筈だが」
「あ、そうか。ごめんね。ありがとう、とても嬉しい」
「・・・ふん」
そっぽをむいた毛利君の頬が赤かったけれど、きっと私の顔も赤かったからおあいこって事にしよう。


四、
「……(クスッ)」
また来年も来ようね、口元に笑みを浮かべた小太郎と約束の指きり


→「楽しかったね、こた」
 「・・・・・・」
 「おそばも美味しかったし、船も楽しかったし」
 ちらり、とこたの顔を見る。
 「来年も…一緒に来てくれる?」
するとこたは口元に笑みを浮かべ
 「……(クスッ)」
小指を差し出してくれた。
 「ゆーびきーりげーんまーん、うーそつーいたーらはーりせーんぼんのーます。えと、こたがなんでもいう事きいてくーれる、きてくれなかーったらなーく。泣きながらこたにもーんくいーう」
私がそう言うとこたは慌てだした。
「どしたの?こた?」
こたは私の両手をがっしり握ると、私と視線を合わせ
「・・・・(約束は守る。絶対に。だから泣く、とか言わないで)」
「う、うん。わかった」
こたの必死な様子に驚いてしまった。




○○と紅葉狩りに来た。最初は俺が楽しみにしていないと思っていたらしい○○も、俺がガイドブックとか色々調べていた事を知って喜んでくれた。
自分から誘う事なんて出来ないけれど、好きな女子に誘われたら嬉しいに決まってる。
当日も勿論楽しかった。無口な俺といて本当に楽しんでるのかどうか不安だったが、帰り際
「楽しかったね、こた」
彼女がそう言ってくれて安心した。
「・・・・・・」
「おそばも美味しかったし、船も楽しかったし」

ここまで嬉しそうに話していた○○が、急に不安げな顔をした。

「来年も…一緒に来てくれる?」

それは俺が言いたかった言葉だ。来年も彼女と一緒にすごしたい。だからもう予約してしまおう、そう思い指きりしようと小指を出した。
彼女は嬉しそうに歌いだす。 
「ゆーびきーりげーんまーん、うーそつーいたーらはーりせーんぼんのーます。えと、こたがなんでもいう事きいてくーれる、きてくれなかーったらなーく。泣きながらこたにもーんくいーう」

そこまで聞いて慌ててしまった。約束を破るつもりはない。だがもしも破ってしまった時に言うことを何でもきく事はたやすい。それ位のお詫びはすべきだ。だが、彼女が泣くのは嫌だ。
いつもひまわりにみたいに笑っている彼女が自分のせいで泣いたりしたら、どうしていいかわからなくなってしまう。ここは訂正してもらわなくては。

彼女の手をとり、顔を覗き込む。
ちゃんと気持ちが伝わるように
「・・・・(約束は守る。絶対に。だから泣く、とか言わないで)」
「う、うん。わかった」
彼女は少し驚いたようだったが、気持ちは伝わったのかいつもの笑顔に戻ってくれた。

※こんなんでもまだ付き合ってない2人。周りのちょっかいでようやくくっつけばいいと思う。



お付き合い下さって有難うございました^^


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何だろう、呪われているんだろうか?今朝は左手薬指中指を蒸気で焼けどしました。寝ぼけていたから正常な判断力を失っていたんだね。うん。

どうも。銀魂家族選択バトン作成者です。
第3弾はリクエストにあった幼なじみを。
学生設定で家はお隣同士です。

※女性向け
※細かいことは気にしちゃいけません



★学校に行きましょう

1.「ほら、急がないと遅刻するよ」 いつも家の前で待っててくれる鴨太郎

2.「あ、おはよう。…ってオイ。何でいつも僕じゃなくて眼鏡に挨拶してんのォォォ!?本体眼鏡じゃないからねェェェ!」 毎朝お決まりのやり取り。新八

3.「おんしゃ、何で起こしてくれなかったがー」 何度も電話したよ!相変わらずの寝坊助。辰馬

⇒この中では鴨で。いつでも鴨太郎と一緒のヒロイン。鴨太郎はヒロインの事を昔から大切で大好き。ただ、自分では彼女を守りきれるか?幸せに出来るか?と自信が今ひとつもてない為、行動を起こしていない。ヒロインは鴨太郎が側にいて当たり前の大切な存在。ある意味お互いに依存して大好きだけどこのままの関係を壊すのも嫌な感じ。


★一緒に帰りましょう

1.「夜道の一人歩きはやめろ。お前はもう少し危機感を持ってだな…」 ハイハイ、小言はもういいです。桂

2.「隣にいるのがアンタとは…色気のねェ」 悪かったな。憎まれ口を叩く沖田

3.「バンドメンバーが中々集まらなくてな…」 世間話をしながら。万斉


⇒これは総悟でしょう。なんだかんだと言いながら引っ越してしまたので、自分の家と反対方向の家まで送ってくれればいいと思う。
「隣にいるのがアンタとは…色気のねェ」
「…悪かったわね」
総悟と2人家までの道のりを歩く。
「もうちょい色気のある人と帰りたかったでさぁ」
「それはすみませんでしたね」

その後も総悟は私に色気がない、送り甲斐がない、楽しくない。と繰り返した。
「お前ももうちょい可愛げがありゃなあ」
「~っ」
言われた瞬間、胸がきゅううと痛くなった。可愛げがない、そういわれた瞬間頭に思い浮かんだのは総悟の事を大好きな後輩のあの子。

「…だから悪かったってば、ごめんなさい」
「○○?」
あまりにも総悟がしつこく言うものだから、つい。
「一緒に帰る必要なんてないよ。お互いに楽しくないと思うんだ。うん、本当にいいから。総悟先に行って。早く帰りなよ」
「今更何言ってやがる」
「もっと早く言えばよかった?じゃあ、私ここから一人で帰るから」
「待てって・・・!」
「離して下さい、沖田君」
「・・・・」
私は掴まれた腕を振り払い走って総悟の元から走り出した。いや、逃げたしたのだ。
ぼろぼろ涙を流していた顔を見られた。ますます可愛くないって思われたな。
まぁ、もういいか。

そんなにしつこく可愛げがない、とか言わなくたってわかってたのに。


闇雲に走っていたら家から遠い方に来てしまった。
泣いていたから頭は痛いし、顔はきっとむくんでいるに違いない。
「あーあ、どうやって帰ろうかな」
ここは住宅街、いったん駅前まで戻ろうか、でも総悟には会いたくない。だったら近くのコンビにでも探して時間をつぶそうかな。そう考えながら歩いていると
横に一台の車がゆっくりと併走してきた。

窓が開き
「あのーすいません。駅までに行くにはどうしたらいいですか?」
中から聞いてきたのはこれまた、チャラそうなお兄さん。
「この通りをまっすぐ言って、二つ目の信号右に行ってください」
「ちょっとわかんないなあ。君、車に乗って案内してくれない?」
「いえ、それは無理です。門限がありますから」
「いいじゃん、駅ここから近いんだし。帰り送るから」
それなら案内する必要なんてないんだろう、と思いながら
「困ります」
「そんな事言わないでさぁ」
男は車を私の前に止めると下りてきた。
「ちょっと付き合えって」
「いやっ。離してください」
「2.3時間遊んでくれればいいからさぁ」
「離してってば」
「いいから車に乗れよ」
車に押し込まれそうになった時
「ぐはっ」
私を押していた力がなくなり、奇妙な叫び声が聞こえた後いきなり腕を引っ張られた。
「いやっ」
思い切り手足をばたつかせて暴れるが、ぎゅうっと抱きすくめられてしまう。
「落ち着け・・・・○○、大丈夫か?」
耳元にかけらた声で、理解した。
「ひ・・・じかた君」

そこには驚いた顔をした土方君、前方には壁に激突し伸びているさっきのチャラ男。

「お前、何でこんなところ「うわああああああああん土方君~」」
私は土方君に抱きついてわんわん泣き始めた。


※こんな感じでいいんでないかい。ツンツンすぎる総悟。そして慌てて追いかけてきて、土方に泣いてるのを慰められてるヒロインを見て出て行けず、こぶしを握り締めたまま帰ればいい。翌日土方に殴られちゃえばいいと思う。フォロシローにWWW


★失恋しました

1.「わしなんかおりょうちゃんに何度もフラれちゅうよー。アッハッハッハッ!」笑って頭を撫でてくれました。辰馬

2.「あのっ…コレ!キミの好きなもの作ったから、よかったら食べてね!」 精一杯元気付けようとしてくれてます。新八

3.「アンタが落ち込んでるの、気持ち悪いんだけど」 彼なりに慰めてます。神威


⇒辰馬で。
「わしなんかおりょうちゃんに何度もフラれちゅうよー。アッハッハッハッ!」
そう言って坂本君は頭をわしわしと撫でてくれた。
「坂本君」
「なんじゃー?」
「ありがと」
「気にするな。おまんはまっことよい女じゃから、すぐ次が見つかるぜよ」
「だといいなぁ・・・」

私の事を好きって言ってくれる人なんているのかなあ。そんな事を思いながら屋上から空を見上げた。

※辰馬は何だろう、いいおにいちゃんみたいな感じで。



★家に呼び出されました

1.「いや別に、テレビつけたらホラー映画やってて今日親がいなくて一人でいるのが怖いとかじゃないからァァァ!」 だったらこの手、離して下さい。銀時

2.「ん。明日提出の課題。やっとけ」 自分でやって下さい。高杉

3.「おばさん達いないでしょ?母さんが食べていけってさ」 夕飯をご馳走になりましょう。山崎


⇒銀ちゃんで。もう弟みたいな感じであればいい。お互いに思った事をずばずば言い合う間柄。

「いや別に、テレビつけたらホラー映画やってて今日親がいなくて一人でいるのが怖いとかじゃないからァァァ!」
「・・・・・はいはい」
「何だ、お前。信じてねーな。俺は別に平気なんだからなっ」
「じゃあ、とりあえず手を離そうか。銀ちゃん」
「~っ。これはお前・・・駄目だよ。うん」
「どうして?怖くないんでしょう?」
「ったりめーだ。何馬鹿な事言ってるんだよ。銀さんなめんなよ」

~♪

「あ、メールだ」
「~っ」
「銀ちゃんいちいち反応しないで。えーっと・・・」

ぱちん、と携帯を閉じる。

「私帰るね」
「なななななんでっ」
「友達が今カラオケやってて超盛り上がってるんだって。お誘いあったから行って来る」
「なっ、ばっ、何馬鹿な事言ってるんだよ。お前今来たばかりだろ?」
「銀ちゃんの家なんて来飽きてるし」
「それはないんじゃねーの」
「それに、銀ちゃん。怖 く な い んで し ょ ?」
「ぐっ・・・・」
「ほら、怖いってんなら話は別だけれど、怖くないなら出かけてくるから」
「・・・・・・・」
「で、どうなの?銀ちゃん?」
「・・・・・・・」
「カラオケ行っちゃうよー」
「・・・・・す、すんませんっしたー」

銀ちゃんは結局ジャンピング土下座をして謝った。怖かったら早く言えばいいのにね。

※こんな感じで対等であればいいと思うよ。だから恋愛相談とかしちゃうんだ、お互いに。



★友達に彼女?と聞かれました

1.「なっ…!そんなんじゃねェ!!ただの幼なじみだ!」 真っ赤になって否定。土方

2.「幼なじみだよ。…いずれは彼女になるけど」 最後の方は小声でぼそり。鴨太郎

3.「そうだヨ。うらやましい?」 嘘をつかないで下さい。神威

⇒鴨太郎の一言に。ヒロイン鴨の気持ちを知ってしまい翌日からぎくしゃくしちゃえばいいと思う。理由は嫌いとかではなくて、ヒロインも大好きって事を自覚してしまいどうしていいかわからなくなっちゃった、とかだと面白いと思う。二人で悶々としてるのをクラスメイトが生温かい芽で見守っていればいいと思う。

★泊まりに行きました

1.「…ったく、隣なんだしわざわざ泊まりに来なくてもよォ」 ぶつぶつ言ってるけど嬉しそう。銀時

2.「庭とベランダ、どっちで寝るのがいいですかィ?」 何その選択肢!沖田

3.「構わねェだろ。ガキの頃はよく一緒に入ってたじゃねェか」 構います。浴室に侵入してくる高杉


⇒これはきょうだいみたいな銀ちゃんで。お互いの恋バナとかすればいいんじゃね?



お疲れ様でした。次に回す人をどうぞ。

⇒フリーで



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