テニプリ旦那様バトン(氷帝2)
このバトンはテニプリキャラが貴女の旦那様設定です。平日休日バラバラです。数年後と考えてください。リクエストが多かったので氷帝2です。家はキャラの出身校の県にあります。一軒家です。気に入ったキャラを選択してください。
旦那様ですかー。いやあ、どうしよう。うふふふ(怪しい)
☆朝
♪「ん?起きたか」
目を覚ますと愛しそうに見つめながら頭を撫でていました。旦那様跡部
♪「おはようさん。」
起きると優しく微笑んでくれました。横で本を読んでた旦那様忍足
♪「まだねむぃCー」
そう言って寝てしまいました。旦那様ジロー
→侑士はかっけーと思います。大人になってきっと伊達メガネとかいらなくなってすっぴんで本を読んでいると思いますので、超麗しい人だと思います。でも跡部もとってもすてがたいスキンシップは重要ですよ。普段から優しく優しく甘やかされて、世間の基準からは大きく外れてしまっていればいい。でも跡部意外知らないし、いらないからそれで十分世界が回っていればいいと思う。他所の奥さんに話した時に「仲いいよねぇ」とか「ラブラブねぇ」とか言われればいいと思う。
そんなわけでどちらかといわれれば跡部でお願いしたい。でもたまにおったりも鑑賞したい(妻だから駄目です)
「ん?起きたか」
「うん・・・おはよう」
優しく頭を撫でてくれる手がとても気持ちいい。無意識に擦り寄っていたのか景吾がくつりと笑う。
「お前、本当に猫みたいだな」
「ん~」
ぬくぬくと景吾になついている内に意識が覚醒してくる。確かに今日は日曜日でお仕事はお休みだけど・・・・
「はっ。朝ごはんっ」
「こら、落ち着け」
「でででででもっ」
「朝食なら作ってある」
「へ?」
「今起こしにきた所だ」
「景吾、ちなみに今・・・」
「八時半だ」
「ええっ。目覚ましちゃんとかけておいたのに~」
目覚ましを確認すると止めた後がある。あれ、私止めた記憶ないんだけど。
どうしよう、景吾だって普段忙しくて疲れてるのに。
「ごめんなさい」
「どうした?」
「景吾も疲れてるのに、朝からご飯なんか作らせちゃって」
私が俯くと景吾はため息をついた。
「勝手に完結してるんじゃない」
「え、あの、へ?」
わしゃわしゃと頭を撫でられる。
「お前は普段からよくやってくれている。だから目覚ましは俺が止めた」
「え」
「俺が朝食を作ってやりたかったからそうした。だから気に病む必要なんてない」
「景吾」
「普段、あまり構ってやれなくてすまない」
景吾は普段とても忙しい。海外出張もざらだし、長い時は2週間位家をあける。そんな事は結婚前から知っていたし、わかった上で結婚したのだけれど、景吾は気にしててくれたんだ。
「大体お前、部活で会えないと寂しがって大変だったじゃねぇか」
「なっ。そんな昔の話は」
「関係あるだろ。俺とお前の話なんだから」
ともかく、俺様が作った朝食だ。うまいぞ。
「姫、朝食の準備が整いました。身支度を」
「は、はいっ」
慌ててベッドから洗面所へ向かう。
部屋を出る時に振り返り
「景吾」
「どうした?」
「ありがとう」
顔は赤くなっていなかっただろうか。
※甘やかしてあげられるのも甘やかしてもらえるのは新婚の内だけです。子供が出来るとそうはいきませんからね。
☆外出
♪「行きたくないですー!!」
貴女に抱き着いて離れません。旦那様鳳
「ほら、行ってこいって」
同窓会に行かないと言い抱き着いて離れない貴女を送り出します。一つ年上旦那様宍戸
♪「行って…きます」
帰りに買うものがないか聞いてくれました。旦那様樺地
→チョタ可愛いんですけれど。でも年上の人に諭されながら甘やかされるとか激しく萌えます(おもにあたくしが)
「亮ちゃん」
「お、めかしこんだじゃねぇか。楽しんでこいよ」
「・・・・」
「どうした?」
「…やっぱ、行きたくない」
「何でだよ。楽しみにしてただろ?」
「亮ちゃんと離れるのやだー。せっかく亮ちゃんお休みなのにいきたくない~」
ぎゅうっと抱きつく。
「お、おい。離れろって」
「やだー。ぎゅうが足りないもん。ぎゅうが」
「・・・・仕方ない奴だな」
亮ちゃんがぎゅうっと抱きしめてくれた。その後、背中をとんとんとあやしながら
「あんなに楽しみにしてたじゃねぇか?」
「うん」
「日吉や長太郎もくんだろ?」
「うん、でも長太郎君はこの前会ったし」
「・・まあ、家に来たけどな」
「離れたくない~」
「今まで仕事忙しかったけれど、ピークは超えたからよ」
「うん」
「さ、寂しくさせないように早く帰ってくるから、今日は楽しんで来い」
「・・・・」
「○○、返事は?」
「・・・・はい」
「よし。ほら、行ってこいって。一次会で帰ってくりゃいいだろ」
「うん、お仕事で呼び出されたりしない?」
「ああ、しない」
「本当?」
「ああ」
「・・・行って来ます」
「いい子だ」
※とか言いながらどししさん、一次会終わりに迎えにきてくれればいいと思う。チョタに見張っとけとか言ってそうな気がするwww
☆お昼
♪「昼何食べてぇ?」
デパートのレストラン街を手を繋いで歩きながら聞いてきます。旦那様向日
♪「出来ましたよ」
昼寝から目を覚ますと美味しそうな匂いが。旦那様日吉
♪「美味しいよ」
笑って頭を撫でてくれました。旦那様滝
→がっくんと手繋ぎデートしたい。もちろん恋人繋ぎですよ。
「昼何食べてぇ?」
「イタリアン」
「イタリアンねぇ・・・・てんぷらは?」
「えーカロリーが」
「何でイタリアンはよくててんぷらが駄目なのかわかんねぇ」
「え、そうかな?」
「だってイタリアンだってピザとかカロリー高そうじゃん」
「あ、そっか」
「じゃあ天ぷらな」
「いや、それはちょっと…」
「いいじゃん。天ぷらにしてくれたら夕飯作るから」
「え?本当に?(それってがっくん損してるような)」
「いいんだよ、とにかく今、俺の頭の中では天ぷらが確定なの」
「じゃあ、いいよ。指きりね」
「おう」
結局天丼を食べた。美味しかった。おまけにがっくんが晩御飯作ってくれました。
※頭で決めてしまうともうそれじゃないと嫌な時ってあるよねwww
☆甘える
♪「小さい手だな」
ソファーに座ったまま横抱きにして手を握ったりしてきます。旦那様跡部
♪「膝貸してほC~」
貴女の膝で眠り始めました。旦那様ジロー
♪「寝ていーぜー」
貴女に膝枕をしてくれます。旦那様向日
→頼む、べさま抱いてください。何この甘やかしっぷり。慈しんでる感じが山のようで素敵じゃないですか。
「小さい手だな」
「そうだね、よく言われる。私より小さな手の子はあまりいなかったな」
景吾は私の手をきゅっと握ってくれている。ソファの上で横抱き。ちょっと恥ずかしいけれど嬉しい。
「手が小さいからピアノ弾くのが苦手でやめちゃった」
「?」
「黒鍵を押さえないといけない時は、次の音階まで手が届かないの。和音とか」
「ああ、確かに届かなさそうだな」
ちゅ
「け、景吾」
「何だ?」
「いいいいい今」
「あまりにも可愛らしい手だから、つい、な」
「ついって」
景吾は指先にキスしてきたのだ。そう言う今も
ちゅ
ちゅ
ちゅ
「~っ」
「いまさら照れるこたぁねぇだろ?」
「そう言う問題じゃないよぅ・・・・」
真っ赤になって俯いた私を見て、景吾は満足そうに微笑んだ。
☆夕方
♪「夫婦って感じやなぁ」
食材を選ぶ貴女を見つめて言いました。旦那様忍足
♪「持ち…ます」
荷物を持ってくれました。旦那様樺地
♪「偶然だねー」
帰っていると途中で会いました。旦那様滝
→おったりでお願いしたい。ある意味妄想乙。ですが、ものすごい優しい瞳で見ているからそんなからかいも出来なくなってしまえばいいと思う。
☆帰宅
♪「寂しかったですー!!」
帰って来てすぐにぎゅうぎゅう抱き着いて来ました。旦那様鳳
♪「あーハイハイ」
抱き着いてきた貴女の背中を優しく叩きます。旦那様宍戸
♪「……」
貴女が出迎えると頭を撫でてくれました。旦那様日吉
→こんなん選べないっ。選べる訳ないじゃないか。くそっ!くそうっ!!選べないっバカ!もうあれだ平安時代みたいに通い婚にしてしまえばいいよ(奥さんが)(それ平安時代の通い婚違う)
それにしてもどししさんが素敵過ぎる。
☆夕飯
♪「ん?ついてるぜ」
ご飯粒を取ってくれました。旦那様向日
♪「美味しい…です」
褒めてくれました。旦那様樺地
♪「出来た方じゃないか」
顔を赤くして言いました。旦那様日吉
→がっくんは下心を感じない面倒見のよさというか男前な感じがします。
下心がない分、当たり前にされてドキッとときめいてしまうと思います。
いやん大好き。
☆拗ねる
♪「(可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い~!!)」
貴女をぎゅうぎゅう抱き締めてきました。旦那様鳳
♪「ばーか///」
貴女を抱き返してくれました。旦那様宍戸
♪「俺はこっち♪」
アレ?笑顔が黒い…な(汗)旦那様ジロー
→チョタはあれだ、どこかで見た事あると思ったら家の旦那様みたいだ・・・。本気で可愛いと言ってくれる魔法がかかってはや21年。しかし甘やかしてくれている宍戸さんも素敵。
☆散歩
♪「ずっと一緒にいろ」
海辺を歩き貴女の手を握る力を少し強くして言いました。旦那様跡部
♪「綺麗やな…」
手を繋いで夜桜を見る。旦那様忍足
♪「夜風が気持ちいーね」
手を繋いで公園を歩く。旦那様滝
→おっしーと2人で夜桜見物素敵。コンビニでおでんとか買って、ラブラブお花見したい。それがその内子供が2人の間に入るようになって家族で昼間お花見になればいい。
☆お疲れ様でした。感想など…
→楽しかったす
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このバトンはテニプリキャラが貴女の旦那様設定です。平日休日バラバラです。数年後と考えてください。リクエストが多かったので氷帝2です。家はキャラの出身校の県にあります。一軒家です。気に入ったキャラを選択してください。
旦那様ですかー。いやあ、どうしよう。うふふふ(怪しい)
☆朝
♪「ん?起きたか」
目を覚ますと愛しそうに見つめながら頭を撫でていました。旦那様跡部
♪「おはようさん。」
起きると優しく微笑んでくれました。横で本を読んでた旦那様忍足
♪「まだねむぃCー」
そう言って寝てしまいました。旦那様ジロー
→侑士はかっけーと思います。大人になってきっと伊達メガネとかいらなくなってすっぴんで本を読んでいると思いますので、超麗しい人だと思います。でも跡部もとってもすてがたいスキンシップは重要ですよ。普段から優しく優しく甘やかされて、世間の基準からは大きく外れてしまっていればいい。でも跡部意外知らないし、いらないからそれで十分世界が回っていればいいと思う。他所の奥さんに話した時に「仲いいよねぇ」とか「ラブラブねぇ」とか言われればいいと思う。
そんなわけでどちらかといわれれば跡部でお願いしたい。でもたまにおったりも鑑賞したい(妻だから駄目です)
「ん?起きたか」
「うん・・・おはよう」
優しく頭を撫でてくれる手がとても気持ちいい。無意識に擦り寄っていたのか景吾がくつりと笑う。
「お前、本当に猫みたいだな」
「ん~」
ぬくぬくと景吾になついている内に意識が覚醒してくる。確かに今日は日曜日でお仕事はお休みだけど・・・・
「はっ。朝ごはんっ」
「こら、落ち着け」
「でででででもっ」
「朝食なら作ってある」
「へ?」
「今起こしにきた所だ」
「景吾、ちなみに今・・・」
「八時半だ」
「ええっ。目覚ましちゃんとかけておいたのに~」
目覚ましを確認すると止めた後がある。あれ、私止めた記憶ないんだけど。
どうしよう、景吾だって普段忙しくて疲れてるのに。
「ごめんなさい」
「どうした?」
「景吾も疲れてるのに、朝からご飯なんか作らせちゃって」
私が俯くと景吾はため息をついた。
「勝手に完結してるんじゃない」
「え、あの、へ?」
わしゃわしゃと頭を撫でられる。
「お前は普段からよくやってくれている。だから目覚ましは俺が止めた」
「え」
「俺が朝食を作ってやりたかったからそうした。だから気に病む必要なんてない」
「景吾」
「普段、あまり構ってやれなくてすまない」
景吾は普段とても忙しい。海外出張もざらだし、長い時は2週間位家をあける。そんな事は結婚前から知っていたし、わかった上で結婚したのだけれど、景吾は気にしててくれたんだ。
「大体お前、部活で会えないと寂しがって大変だったじゃねぇか」
「なっ。そんな昔の話は」
「関係あるだろ。俺とお前の話なんだから」
ともかく、俺様が作った朝食だ。うまいぞ。
「姫、朝食の準備が整いました。身支度を」
「は、はいっ」
慌ててベッドから洗面所へ向かう。
部屋を出る時に振り返り
「景吾」
「どうした?」
「ありがとう」
顔は赤くなっていなかっただろうか。
※甘やかしてあげられるのも甘やかしてもらえるのは新婚の内だけです。子供が出来るとそうはいきませんからね。
☆外出
♪「行きたくないですー!!」
貴女に抱き着いて離れません。旦那様鳳
「ほら、行ってこいって」
同窓会に行かないと言い抱き着いて離れない貴女を送り出します。一つ年上旦那様宍戸
♪「行って…きます」
帰りに買うものがないか聞いてくれました。旦那様樺地
→チョタ可愛いんですけれど。でも年上の人に諭されながら甘やかされるとか激しく萌えます(おもにあたくしが)
「亮ちゃん」
「お、めかしこんだじゃねぇか。楽しんでこいよ」
「・・・・」
「どうした?」
「…やっぱ、行きたくない」
「何でだよ。楽しみにしてただろ?」
「亮ちゃんと離れるのやだー。せっかく亮ちゃんお休みなのにいきたくない~」
ぎゅうっと抱きつく。
「お、おい。離れろって」
「やだー。ぎゅうが足りないもん。ぎゅうが」
「・・・・仕方ない奴だな」
亮ちゃんがぎゅうっと抱きしめてくれた。その後、背中をとんとんとあやしながら
「あんなに楽しみにしてたじゃねぇか?」
「うん」
「日吉や長太郎もくんだろ?」
「うん、でも長太郎君はこの前会ったし」
「・・まあ、家に来たけどな」
「離れたくない~」
「今まで仕事忙しかったけれど、ピークは超えたからよ」
「うん」
「さ、寂しくさせないように早く帰ってくるから、今日は楽しんで来い」
「・・・・」
「○○、返事は?」
「・・・・はい」
「よし。ほら、行ってこいって。一次会で帰ってくりゃいいだろ」
「うん、お仕事で呼び出されたりしない?」
「ああ、しない」
「本当?」
「ああ」
「・・・行って来ます」
「いい子だ」
※とか言いながらどししさん、一次会終わりに迎えにきてくれればいいと思う。チョタに見張っとけとか言ってそうな気がするwww
☆お昼
♪「昼何食べてぇ?」
デパートのレストラン街を手を繋いで歩きながら聞いてきます。旦那様向日
♪「出来ましたよ」
昼寝から目を覚ますと美味しそうな匂いが。旦那様日吉
♪「美味しいよ」
笑って頭を撫でてくれました。旦那様滝
→がっくんと手繋ぎデートしたい。もちろん恋人繋ぎですよ。
「昼何食べてぇ?」
「イタリアン」
「イタリアンねぇ・・・・てんぷらは?」
「えーカロリーが」
「何でイタリアンはよくててんぷらが駄目なのかわかんねぇ」
「え、そうかな?」
「だってイタリアンだってピザとかカロリー高そうじゃん」
「あ、そっか」
「じゃあ天ぷらな」
「いや、それはちょっと…」
「いいじゃん。天ぷらにしてくれたら夕飯作るから」
「え?本当に?(それってがっくん損してるような)」
「いいんだよ、とにかく今、俺の頭の中では天ぷらが確定なの」
「じゃあ、いいよ。指きりね」
「おう」
結局天丼を食べた。美味しかった。おまけにがっくんが晩御飯作ってくれました。
※頭で決めてしまうともうそれじゃないと嫌な時ってあるよねwww
☆甘える
♪「小さい手だな」
ソファーに座ったまま横抱きにして手を握ったりしてきます。旦那様跡部
♪「膝貸してほC~」
貴女の膝で眠り始めました。旦那様ジロー
♪「寝ていーぜー」
貴女に膝枕をしてくれます。旦那様向日
→頼む、べさま抱いてください。何この甘やかしっぷり。慈しんでる感じが山のようで素敵じゃないですか。
「小さい手だな」
「そうだね、よく言われる。私より小さな手の子はあまりいなかったな」
景吾は私の手をきゅっと握ってくれている。ソファの上で横抱き。ちょっと恥ずかしいけれど嬉しい。
「手が小さいからピアノ弾くのが苦手でやめちゃった」
「?」
「黒鍵を押さえないといけない時は、次の音階まで手が届かないの。和音とか」
「ああ、確かに届かなさそうだな」
ちゅ
「け、景吾」
「何だ?」
「いいいいい今」
「あまりにも可愛らしい手だから、つい、な」
「ついって」
景吾は指先にキスしてきたのだ。そう言う今も
ちゅ
ちゅ
ちゅ
「~っ」
「いまさら照れるこたぁねぇだろ?」
「そう言う問題じゃないよぅ・・・・」
真っ赤になって俯いた私を見て、景吾は満足そうに微笑んだ。
☆夕方
♪「夫婦って感じやなぁ」
食材を選ぶ貴女を見つめて言いました。旦那様忍足
♪「持ち…ます」
荷物を持ってくれました。旦那様樺地
♪「偶然だねー」
帰っていると途中で会いました。旦那様滝
→おったりでお願いしたい。ある意味妄想乙。ですが、ものすごい優しい瞳で見ているからそんなからかいも出来なくなってしまえばいいと思う。
☆帰宅
♪「寂しかったですー!!」
帰って来てすぐにぎゅうぎゅう抱き着いて来ました。旦那様鳳
♪「あーハイハイ」
抱き着いてきた貴女の背中を優しく叩きます。旦那様宍戸
♪「……」
貴女が出迎えると頭を撫でてくれました。旦那様日吉
→こんなん選べないっ。選べる訳ないじゃないか。くそっ!くそうっ!!選べないっバカ!もうあれだ平安時代みたいに通い婚にしてしまえばいいよ(奥さんが)(それ平安時代の通い婚違う)
それにしてもどししさんが素敵過ぎる。
☆夕飯
♪「ん?ついてるぜ」
ご飯粒を取ってくれました。旦那様向日
♪「美味しい…です」
褒めてくれました。旦那様樺地
♪「出来た方じゃないか」
顔を赤くして言いました。旦那様日吉
→がっくんは下心を感じない面倒見のよさというか男前な感じがします。
下心がない分、当たり前にされてドキッとときめいてしまうと思います。
いやん大好き。
☆拗ねる
♪「(可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い~!!)」
貴女をぎゅうぎゅう抱き締めてきました。旦那様鳳
♪「ばーか///」
貴女を抱き返してくれました。旦那様宍戸
♪「俺はこっち♪」
アレ?笑顔が黒い…な(汗)旦那様ジロー
→チョタはあれだ、どこかで見た事あると思ったら家の旦那様みたいだ・・・。本気で可愛いと言ってくれる魔法がかかってはや21年。しかし甘やかしてくれている宍戸さんも素敵。
☆散歩
♪「ずっと一緒にいろ」
海辺を歩き貴女の手を握る力を少し強くして言いました。旦那様跡部
♪「綺麗やな…」
手を繋いで夜桜を見る。旦那様忍足
♪「夜風が気持ちいーね」
手を繋いで公園を歩く。旦那様滝
→おっしーと2人で夜桜見物素敵。コンビニでおでんとか買って、ラブラブお花見したい。それがその内子供が2人の間に入るようになって家族で昼間お花見になればいい。
☆お疲れ様でした。感想など…
→楽しかったす
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