すいません、回答する気力というか物綴る気力というか・・・・・

嘘です・・・嘘でもないか。ええとWii購入した関係でBASARAを購入してやりこんでました。えへ。今までゲーム見た事なかったもんですから。
今は佐助でひたすら攻略中。更新頻度落ちるかも。いや、脳内で変換しなくても佐助が喋ってくれるからーうはうは。


・帰宅部の貴女。マネージャーになるよう頼まれました。
1)「理由?アンタが傍で見ててくれれば、俺はもっと強くなれるから」な、何で照れもせず言えるの!越前リョーマ

2)「テニス部って色男揃いだし!あと、えっと、動き回るからダイエットにもなるし、それに…」どうにか貴女をマネージャーにしたい!切原赤也

3)「どうせ家帰っても暇なんやろ?せやったらつべこべ言わんと、入部届け貰いに行こや」え、拒否権なし?財前光


⇒2。
 一生懸命なところが可愛いよ、赤也。って色男ぞろいとか言っちゃうんだ。心配じゃないのか、君は。それより何よりやせろって事か?



・マネージャーになるにはある条件をクリアしなければなりません。一番マシなのは?
1)「…僕に、意見する気かな?」魔王・不二周助と互角に渡り合う。

2)「自分、えらい綺麗な足しとるなあ…ストライクや」忍足侑士の厭らしい視線とセクハラに耐える。

3)「いきなりマネージャーになる?気まずいなあ。俺人見知り激しいのになあ」伊武深司のぼやき全てに対応する。

⇒1 きっと不二の禍々しいオーラも全く気にしない(気づかない)のほほんとした感じで、周助もきっと毒気を抜かれてしまえばいいと思う。マネの発言は裏表がないので、ぎゃくにわかりやすくて良いね、とか思って気に入ってしまえばいい。



・部長と初対面です。
1)「へえ、可愛いマネージャーさんだ。……俺専属にしちゃおうかな」何かぼそっと聞こえた…!幸村精市
2)「部長の手塚だ。早速だが、仕事の内容について説明しよう」きりっとした態度は部員の鏡。手塚国光
3)「俺様の美技に酔いっ………だ、誰だテメェ!!」ドアを開けたら、決めポーズの練習してた…。跡部景吾

⇒1
 幸村は魔王だからねー




・マネージャー初日。慣れない仕事に戸惑う貴女を助けてくれたのは?
1)「ウチはフレンドリーな部活だからね。何かあったら誰でも頼って」辛い事は皆で分担するのが六角流。佐伯虎次郎

2)「い、今偶然暇だっただけだからな!」手伝ってくれる度に同じ言い訳。不二裕太

3)「彼女を手伝うか、ゴーヤか。今選びなさい」自分は動かず部員に命令。木手永四郎

⇒1
 頼っていいとか言われて安心するけれど、頼まず頑張っちゃうヒロインにさえさんがときめいちゃえば良いと思う。


・休日に電話がかかってきました。
1)「一緒に青学の偵察行くです!あ、駄目なら僕1人で行けるです!」1人で行かせるのも心配だなあ…。壇太一
2)「3丁目のケーキ屋、カップルで行くとバイキング半額らしいぜ!今から行かね?」彼女のふりをしろと…?丸井ブン太
3)「古武術見てみたいって言ってただろ。暇なら、今日見せてやれるから…家まで迎えに行くけど」互いの自宅訪問!日吉若

⇒3!
 ピヨに決まってるじゃないか。立ち居振る舞い綺麗なんだぞ。姿勢が良いから。うわあ、楽しみ。おまけにお迎えに来てくれるって夢のようではないですか。



・試合前の彼に呼び出されました。
1)「この試合に勝ったら、俺と…つ、付き合ってほしい」お互い真っ赤で相手の目を見れない!宍戸亮

2)「絶対負けへんから、お前はちゃんと俺の勇姿見とけや」不安そうな貴女を励ましたい。白石蔵之助

3)「君のラッキー分けてくれない?」真面目な顔で頬に手を添える。千石清純

⇒亮も素敵だけれど白石も素敵。だって試合前なのに何この余裕。マネを思いやれるってすごいじゃないですか。




*お疲れ様でした。
*自作発言はしないで下さい。

お持ち帰り:
http://www.blogri.jp/baton/?id=54656
あれ、これは違うやつだよね?まとめてとってあるから覚えてない。

いらっしゃいませ、BASARAホストクラブへようこそ。


①お出迎えしてくれたのは
*「おっ…かっわいいなぁ、あんた」笑いながら大きな手で撫で撫で慶次

*「いっいらっしゃいませ…で御座る!!」新人さんですか?いろんな意味で真っ赤なガチガチ幸村

*「案内するぜ、Princess」なんか手慣れてますね。腰に手をまわす政宗

⇒ゆっきーで。こちらも初めてなので緊張しまくりでございます。だからといって傅け、楽しませろ、みたいな感覚は特にありませんので、ゆっきー位でちょうど良いと思う。


②誰を指名しようかな
*「俺にしろよ。楽しませてやるぜ?」その自信はどこから。ニヤリと笑う元親

*「我以外を選ぶなどと…言うまいな…?」言ったらどうなるんだ。黒笑い元就

*「やほー。来ちゃった」音も無く登場。呼んでないけど半強制佐助

*「…俺か?…やれやれ物好きな奴だぜ…」とか言いつつ頬がほんのり染まってます。小十郎

*「………」えーっとなんか視線を感じるんですが…。呼んで欲しいの?小太郎

⇒こじゅか、こた。
もうどうしよう。でも選べない。ああでもさっきこじゅだからこたで。


③席に着くと…
*「こうしてるとさ、なんか恋人同士になった気がしない?」近い!近いよ!いきなり肩を抱き急接近慶次

*「こっ…今度某と団子を食べに行って下さらぬか」お、意外と積極的。赤くなりながらもデートのお誘い?幸村

*「OK、楽しもうぜ。」耳!耳が孕む!耳元で低く囁く政宗

*「………」あ、どうも。礼儀正しくぺこりとお辞儀。会話はないけど気は利きます小太郎

*「ねぇねぇ、今度俺様の家に来ない?ご飯作ったげるよ」いきなり家ですか。ニコニコしながら問題発言佐助

⇒こたはあれだなー慣れてきたらいいかもしれないよね。話をうんうんと聞いてくれる感じで。でもゆっきーのお団子のお誘いはとても魅力。今回はゆっきーで。


④オーナーが挨拶に来きました
*「ふむ。儂ももう少し若ければのう」顔は怖いけど優しそう?でも虎柄スーツってどうなの?お館様

*「どうぞたのしいひとときを…うつくしいかた…」にっこりされるとなんか緊張します。現役じゃないんですか?謙信様

*「余が…オーナーぞ…」え、ええ、そのようですね。怒らせないようにしなきゃ信長様

⇒謙信様!きっとまだ現役だって!


⑤隣に座る彼の服にお酒をこぼしてしまいました
*「もう酔っ払っちまったのか?ったく…しょーがねぇな」苦笑しながらも手早く片付け。さすが右腕小十郎

*「ああ、気にすんな。それよりおめーの服は大丈夫かよ」自分よりこっちの心配。さすが兄貴元親

*「今宵は帰さぬ。それで許そう」あれ?もしかして計算済みでした?さすが策略家元就

*「大丈夫だよ~、かかってないから」いつの間にか丸太とチェンジ。反対側にすわってニコニコさすが忍佐助

→アニキー。でも、あれだよなぁ、性格もあるけれど。サービス業だからそう言うわなーとか思う私は絶対ホストクラブには向いていないと思います。ヒロインがこぼしたのは緊張してだったりすればいい。


「あっ、ごめんなさい」
お酒を佐助さんのお洋服にこぼしてしまった。
「大丈夫だよ~、かかってないから」
反対側から声がする。気づけば座っていたところには丸太が。
そして反対側からはニコニコ顔の佐助さん。
「す・・ごい」
「でしょでしょ。俺様忍びだしね」
「・・・ぷっ」
私がくすくすと笑うと佐助さんは頭をよしよしとなでてくれて
「緊張ほどけた?」
「・・・・はい」
「ようやくあんたの本当の笑顔見られたよ」

とかとかー

「あっ、ごめんなさい」
お酒を小十郎さんのお洋服にこぼしてしまった。
「もう酔っ払っちまったのか?ったく…しょーがねぇな」
そう言いながらてきてぱきと片付けてくれる小十郎さん。私は益々縮こまってしまった。
「なぁ、○○」
「・・・はい」
「そう、萎縮するな。俺はお前をとって喰いやしねぇぞ」
「!」
私が目を見開いて小十郎さんを見ると、ふっと笑って
「やっと俺の顔を見てくれたな」
「あ・・・ごめんなさい」
「どうして謝る?」
「顔すら見ないで会話してたんなんて失礼ですから」
「・・・本当はこんな事聞いちゃいけねーんだが」
「はい」
「お前、どうしてこの店に入った?」
「あ・・それは」
「お前が楽しんでいるようにはどうしてもみえねぇ」
「ごめんなさい」
「いや、それはいいんだが。○○みたいなタイプが来る自体珍しい。たまに来るけどな、そういうお客様は大体慶次とか佐助を指名する」
あいつら話しやすいからな。
「なんでこの店に来ようと思ったんだ?」
「それは・・・」
「・・・・・」
「まーくんが」
「まーくん?」
「まーくん、伊達君が来いって。約束させられてしまいましたので」
「伊達君・・・伊達政宗か?」
「はい」
「お前・・・政宗様の」
「友人・・です」
以前、困った事があった時に助けてもらった事があって、そのお礼をしたいって言ったら、じゃあ、俺のバイト先に来ればいいって言ってくれました。そう話す。
「お、おい。指名俺でよかったのか?」
「お店の前で、びっくりして帰ろうとしたら伊達君につかまって『俺じゃなくてもいいからとにかく入れ』って言われたので、つい。伊達君だと恥ずかしすぎるし、どうしていいかわからなかったので」
「俺を指名したのか」
「はい、何だか優しそうな方だなって・・・すいません、ご迷惑でしたか?」
「そんな事はねぇが」
だからたまにちりちりとした視線を感じたのか。納得した。 

※筆頭、ヒロインが好きで自分の事知って欲しくてご招待。ただあまりせまると逃げてしまうのもわかっていたので指名を無理矢理自分にさせませんでした。




⑥彼が席を離れている間、ヘルプで来たのは
*「なーなー、何して遊ぶ?」あ、あれ?なんで子供?お菓子をあげてみましょうか蘭丸

*「ああ…楽しい…楽しい……ククク…クハハハッ…アーハッハッハ…アァ~」だ、大丈夫なのこの人。やけに楽しそうな光秀

*「……キキッ…」わ~可愛い~…ってオイ!!!まさかの夢吉

*「は…腹減った…」食べるもの頼んであげようか?無駄に露出度高い利家

⇒夢吉。フルーツの盛り合わせを一緒に食べますとも。
 

⑦酔った…かも
*「大丈夫か?ほら、よっ掛かれよ」肩を抱いてなんか嬉しそうな慶次

*「そんなに無防備だと…喰っちまうぜ?」いちいち台詞がエロいよ。頬を指先で撫でる政宗

*「ははは破廉恥で御座る!!」もたれかかっただけなのに絶叫。でも動かない幸村

*「あ、酔っちゃった?水飲む?」えーと貴方が水を口に含んでどうするの。口移しする気満々佐助

⇒ゆっきーかな。
 絶叫に慌てて謝りながら離れれば、む・・・・・申し訳ない。と言いながらもう一度自分の所に寄りかからせてくれればいいと思うよ。



⑧彼が酔いました
*「なぁ…ずっとここにいてくれよ…帰んな…」無茶言ってます。実は甘えたがり?抱き着く元親

*「我を…酷く扱ってくれぬか…」恭しく指先にキス。実はM?叩かれ待ち元就

*「俺はっ…よかれと思ってだなぁ…!!でもあの方は全然聞きやしねぇ!!」ちょっ…泣かないで!!実は泣き上戸?日頃の鬱憤爆発小十郎

*「………」えーと…酔ってるみたいだね。実は笑い上戸?膝枕に満面の笑み小太郎

⇒小太郎で。もう二人の世界になっちゃえばいいんだよ。


⑨そろそろ帰らなきゃ
*「えっもう帰るのか!?そっか……寂しいな…」今まで押せ押せだったのにここで引いてみる意外と駆け引き上手慶次

*「じゃぁこれ持ってって?今度は二人きりで会おうよ、ね」連絡先の書いてある紙を手渡しながら両手をぎゅっ。笑顔だけどなんか企んでませんか佐助

*「某が家までお送りいたす!!だからもう少し…傍にいて下さらぬか」その上目遣いは無自覚ですか?必死に引き止めるワンコ幸村

*「そうか…」そうかって…あのー、聞いてます?帰さない気?手首を掴んで離さない元就

⇒ゆっきーだけど、その横から筆頭が現れて
「すまねぇ、こいつは俺の友人なんでな。俺が送ってく」とか言って送ってくれればいいと思う。


⑩お見送りですか
*「じゃーな!!また来いよ!!」見えなくなるまで見ていてくれます元親

*「Good Night。俺の夢を見ろよ」不意打ちでちゅう。眠れなくなります政宗

*「気ィつけて帰れよ…寄り道するなよ」小言言いつつ反則的微笑み小十郎

*「……」片手をひらひら。なんか可愛いな…小太郎

⇒小十郎さんで。筆頭は忙しいのでチュウすると颯爽と店内へ。そこへ小十郎がやってきて。
「今日はありがとうな」
「いいえ、本当にすみませんでした」
「俺は何も迷惑だった事はねぇぞ」
「小十郎さん・・・」
「気ィつけて帰れよ…寄り道するなよ」
「・・はい」
ふんわり微笑んだあいつの顔は店内で見たどの笑顔より輝いてた。
政宗様がこの娘を気に入ってる理由がわかった気がした。



昨夜は超早寝でしたよ、12時には寝てたもんね。さくさくと回答しましょうかね、今日も忙しいし。


「銀魂逆トリ選択バトン」


スタートライアスロン!!


*あなたが自分の部屋でジュースを飲んでいた時、現れたのは…?

1.「あー、いちごミルクじゃねーか!!俺にもくれよ」
何故かベッドでゴロゴロ.銀時

2.「ん?エリザベスとそばは…?」
状況把握できてない.桂

3.「チッ…犯人に逃げられたか」
頭をかきながら座って考え込む.土方

4.「よこしなせィ」
いきなりジュースを横取りですか.沖田

5.「あ、はじめまして。よかったら、ミントンやりません?」
爽やかに笑いながらラケットを渡す.山崎

→3
 この中で真っ当なリアクションしているのって土方さんと総悟だけだよね。総悟は性格的に変わらなさそうだけれども。

部屋でくつろいでいた。
ジュースも飲んでいた(いちご牛乳だ)

すると目の前に霧というか煙のような物が現れたかと思ったら、一瞬光って、その中から
黒い洋服をきた男の人が現れた。

余りの出来事に呆気に取られてぽかんと見つめていると

「チッ…犯人に逃げられたか」
その男性は頭をかきながら、どっかと座り込んで考え事を始めた。

いや、驚いたってば。だってよーく知ってる声だよ、これ。
そう気づいてまじまじと見つめれば、これって隊服でしょ。
刀も持ってるじゃん。

ってか、この人土方さんじゃん!!!!!

さぁて、どうしよっかなー

彼はまだ私に気づいてない。どんだけだよ。



*とりあえず、写真とって空知先生に送ろう!

1.「一緒に撮る?ほらほら、ピースして」
カメラを持ちながらヘラヘラ笑う.銀時

2.「このカメラは?き、貴様、俺の写真を売る気だな!
…かっこよく撮ってくれ」
撮って欲しいのか、照れながらカメラを渡す.桂

3.「は?写真?ふざけんな、俺は犯人を探してんだ」
真剣に考えている姿をこっそりパチリ.土方

4.「あんなところや、こんなところを撮ってやりますぜィ」
ちょ、部屋を撮らないで…自分にイタズラしてくる.沖田

5.「外で撮りましょうか」
景色がいいところで、地味に記念写真.山崎

→3かな。もう頭悪そうですけれどね。


こんなめったにない事、どう堪能しようかと考え始めた私。とりあえず作者に送るってのはどうだろう。ジャンプ編集部付けでいいよね、そうしよう。でもなあ、著作権とかあるのかしら、いやいやいや、実際に存在してるんだから肖像権か、まぁ、とりあえず本人の了承を得ないとまずいかも。

「あのー写真撮ってもいいですか?」
「・・・・・・」
「あのー・・・」
「あ、何だ?」
「写真を一枚・・」
「は?写真?ふざけんな、俺は犯人を探してんだ」

そう言ってまた考え事を始めた土方さん。いいや、とっちゃえ。

チャラリラーン


携帯の間抜けなシャッター音が響いたけれど、土方さんはものすごい集中しているらしく気づかなかった。

「えへへ」
ちょっと笑いが止まらない。だって格好良いんだもの。

「・・・・おい」
「はい?」
「お前・・・誰だ?」
「え?」
「というより、ここはどこだ?。俺をどうするつもりだ」
「・・・今更ですか?」

ようやく自分の置かれた状況に気づいた土方さんが、私に聞いてきた。いやいやいや、まじその顔怖いから!!!

「回答によっちゃあ、お前を斬る」
チャキと刀に手をかけてるけれど、
「・・・ええと、とりあえず靴脱いでもらっていいですか?」
私の部屋なんでと言うと
「・・・・・ちっ」
そう言いながらも靴を脱いでくれる土方さん。いや、存外素直だな。
「あのですね、見てわかる通り、ここは私の部屋です」
「・・・・・・」
「私が自分の部屋でくつろいでいたら、あなたが急に現れました。土足で現れ、考え事をはじめ、こちらに気づいたと思ったら刀をちらつかせながら、恫喝してきています。これが今の状況です」
「な・・・」
「違いますか?」
「・・・・ちがわ・・ねぇ。すまねぇな」
いきりたっていた土方さんが少し落ち着いたようだ。
「それでですね。多分土方さんがいた世界と、私の住んでいるこの世界は違う世界だと思われます(いや、実際違うけれどもさ)」
「な、そんな世迷言信じろと?」
「だって仕方ありません、事実ですから」
「・・・・・」
「この世界に刀を振り回していたら警察に捕まります」
「警察は俺達だっ」
そう言いながら真選組の手帳を見せてくれるけれど
「だからあなたの世界では、です」
世界が違うんです。わかりにくかったら国が違うでもいいです。よその国だと考えてください。
ただ距離がものすごーく離れてるんだと思います。
「これ見てください」
テレビをつける。ちょうどニュースが流れている。
「あなたの知っている情報がありますか?」
「・・・ねぇ」
だからつまりはそういう事だと思います。

この後結局帰れるまでヒロインちゃんの部屋で暮らす事になればいい。




*突然のプレゼント!

1.「ほらよ、洞爺湖」
かっこいい素敵な木刀…なのに、先っちょに生クリームが.銀時

2.「いるか?」
時限爆弾…いるわけないでしょ.桂

3.「マヨネーズだ」
テーブルにマヨネーズをたくさん並べる…どっから出したんですか.土方

4.「俺のアイマスクでも、いりますかィ…プレミヤもんでさァ。ほーれほれ」
左右にアイマスクをゆらゆら…いじめてるでしょ.沖田

5.「あげます」
ミントンと羽を10個ずつ…多すぎる.山崎

→3。
 「何か礼をしたい」

土方さんが私の部屋で暮らして数日が過ぎた。色々話し合ったが、同じような状況にならないと無理かもしれない、という事に落ち着き、現れたのが新月だったので、とりあえず来月の新月を待ってみようという事になった。
 
「お礼・・ですか?」
いや、特には望んでませんけれど、私がそう言うと土方さんは
「いや、それじゃあ俺の気がおさまらねぇ。受け取ってくれ」
そう言うとどこからともなくマヨネーズを山のように並べだした。
「はぁ、まぁ・・・じゃいただきます」

と、もらったマヨネーズだったけれど、結局土方さんの食事で消費されただけだった。



感想とか要望とかあれば♪

→もうちょい質問多くても良かったかなー


ご苦労様でした、ありがとうございました。