昨夜は超早寝でしたよ、12時には寝てたもんね。さくさくと回答しましょうかね、今日も忙しいし。
「銀魂逆トリ選択バトン」
スタートライアスロン!!
*あなたが自分の部屋でジュースを飲んでいた時、現れたのは…?
1.「あー、いちごミルクじゃねーか!!俺にもくれよ」
何故かベッドでゴロゴロ.銀時
2.「ん?エリザベスとそばは…?」
状況把握できてない.桂
3.「チッ…犯人に逃げられたか」
頭をかきながら座って考え込む.土方
4.「よこしなせィ」
いきなりジュースを横取りですか.沖田
5.「あ、はじめまして。よかったら、ミントンやりません?」
爽やかに笑いながらラケットを渡す.山崎
→3
この中で真っ当なリアクションしているのって土方さんと総悟だけだよね。総悟は性格的に変わらなさそうだけれども。
部屋でくつろいでいた。
ジュースも飲んでいた(いちご牛乳だ)
すると目の前に霧というか煙のような物が現れたかと思ったら、一瞬光って、その中から
黒い洋服をきた男の人が現れた。
余りの出来事に呆気に取られてぽかんと見つめていると
「チッ…犯人に逃げられたか」
その男性は頭をかきながら、どっかと座り込んで考え事を始めた。
いや、驚いたってば。だってよーく知ってる声だよ、これ。
そう気づいてまじまじと見つめれば、これって隊服でしょ。
刀も持ってるじゃん。
ってか、この人土方さんじゃん!!!!!
さぁて、どうしよっかなー
彼はまだ私に気づいてない。どんだけだよ。
*とりあえず、写真とって空知先生に送ろう!
1.「一緒に撮る?ほらほら、ピースして」
カメラを持ちながらヘラヘラ笑う.銀時
2.「このカメラは?き、貴様、俺の写真を売る気だな!
…かっこよく撮ってくれ」
撮って欲しいのか、照れながらカメラを渡す.桂
3.「は?写真?ふざけんな、俺は犯人を探してんだ」
真剣に考えている姿をこっそりパチリ.土方
4.「あんなところや、こんなところを撮ってやりますぜィ」
ちょ、部屋を撮らないで…自分にイタズラしてくる.沖田
5.「外で撮りましょうか」
景色がいいところで、地味に記念写真.山崎
→3かな。もう頭悪そうですけれどね。
こんなめったにない事、どう堪能しようかと考え始めた私。とりあえず作者に送るってのはどうだろう。ジャンプ編集部付けでいいよね、そうしよう。でもなあ、著作権とかあるのかしら、いやいやいや、実際に存在してるんだから肖像権か、まぁ、とりあえず本人の了承を得ないとまずいかも。
「あのー写真撮ってもいいですか?」
「・・・・・・」
「あのー・・・」
「あ、何だ?」
「写真を一枚・・」
「は?写真?ふざけんな、俺は犯人を探してんだ」
そう言ってまた考え事を始めた土方さん。いいや、とっちゃえ。
チャラリラーン
携帯の間抜けなシャッター音が響いたけれど、土方さんはものすごい集中しているらしく気づかなかった。
「えへへ」
ちょっと笑いが止まらない。だって格好良いんだもの。
「・・・・おい」
「はい?」
「お前・・・誰だ?」
「え?」
「というより、ここはどこだ?。俺をどうするつもりだ」
「・・・今更ですか?」
ようやく自分の置かれた状況に気づいた土方さんが、私に聞いてきた。いやいやいや、まじその顔怖いから!!!
「回答によっちゃあ、お前を斬る」
チャキと刀に手をかけてるけれど、
「・・・ええと、とりあえず靴脱いでもらっていいですか?」
私の部屋なんでと言うと
「・・・・・ちっ」
そう言いながらも靴を脱いでくれる土方さん。いや、存外素直だな。
「あのですね、見てわかる通り、ここは私の部屋です」
「・・・・・・」
「私が自分の部屋でくつろいでいたら、あなたが急に現れました。土足で現れ、考え事をはじめ、こちらに気づいたと思ったら刀をちらつかせながら、恫喝してきています。これが今の状況です」
「な・・・」
「違いますか?」
「・・・・ちがわ・・ねぇ。すまねぇな」
いきりたっていた土方さんが少し落ち着いたようだ。
「それでですね。多分土方さんがいた世界と、私の住んでいるこの世界は違う世界だと思われます(いや、実際違うけれどもさ)」
「な、そんな世迷言信じろと?」
「だって仕方ありません、事実ですから」
「・・・・・」
「この世界に刀を振り回していたら警察に捕まります」
「警察は俺達だっ」
そう言いながら真選組の手帳を見せてくれるけれど
「だからあなたの世界では、です」
世界が違うんです。わかりにくかったら国が違うでもいいです。よその国だと考えてください。
ただ距離がものすごーく離れてるんだと思います。
「これ見てください」
テレビをつける。ちょうどニュースが流れている。
「あなたの知っている情報がありますか?」
「・・・ねぇ」
だからつまりはそういう事だと思います。
この後結局帰れるまでヒロインちゃんの部屋で暮らす事になればいい。
*突然のプレゼント!
1.「ほらよ、洞爺湖」
かっこいい素敵な木刀…なのに、先っちょに生クリームが.銀時
2.「いるか?」
時限爆弾…いるわけないでしょ.桂
3.「マヨネーズだ」
テーブルにマヨネーズをたくさん並べる…どっから出したんですか.土方
4.「俺のアイマスクでも、いりますかィ…プレミヤもんでさァ。ほーれほれ」
左右にアイマスクをゆらゆら…いじめてるでしょ.沖田
5.「あげます」
ミントンと羽を10個ずつ…多すぎる.山崎
→3。
「何か礼をしたい」
土方さんが私の部屋で暮らして数日が過ぎた。色々話し合ったが、同じような状況にならないと無理かもしれない、という事に落ち着き、現れたのが新月だったので、とりあえず来月の新月を待ってみようという事になった。
「お礼・・ですか?」
いや、特には望んでませんけれど、私がそう言うと土方さんは
「いや、それじゃあ俺の気がおさまらねぇ。受け取ってくれ」
そう言うとどこからともなくマヨネーズを山のように並べだした。
「はぁ、まぁ・・・じゃいただきます」
と、もらったマヨネーズだったけれど、結局土方さんの食事で消費されただけだった。
感想とか要望とかあれば♪
→もうちょい質問多くても良かったかなー
ご苦労様でした、ありがとうございました。
「銀魂逆トリ選択バトン」
スタートライアスロン!!
*あなたが自分の部屋でジュースを飲んでいた時、現れたのは…?
1.「あー、いちごミルクじゃねーか!!俺にもくれよ」
何故かベッドでゴロゴロ.銀時
2.「ん?エリザベスとそばは…?」
状況把握できてない.桂
3.「チッ…犯人に逃げられたか」
頭をかきながら座って考え込む.土方
4.「よこしなせィ」
いきなりジュースを横取りですか.沖田
5.「あ、はじめまして。よかったら、ミントンやりません?」
爽やかに笑いながらラケットを渡す.山崎
→3
この中で真っ当なリアクションしているのって土方さんと総悟だけだよね。総悟は性格的に変わらなさそうだけれども。
部屋でくつろいでいた。
ジュースも飲んでいた(いちご牛乳だ)
すると目の前に霧というか煙のような物が現れたかと思ったら、一瞬光って、その中から
黒い洋服をきた男の人が現れた。
余りの出来事に呆気に取られてぽかんと見つめていると
「チッ…犯人に逃げられたか」
その男性は頭をかきながら、どっかと座り込んで考え事を始めた。
いや、驚いたってば。だってよーく知ってる声だよ、これ。
そう気づいてまじまじと見つめれば、これって隊服でしょ。
刀も持ってるじゃん。
ってか、この人土方さんじゃん!!!!!
さぁて、どうしよっかなー
彼はまだ私に気づいてない。どんだけだよ。
*とりあえず、写真とって空知先生に送ろう!
1.「一緒に撮る?ほらほら、ピースして」
カメラを持ちながらヘラヘラ笑う.銀時
2.「このカメラは?き、貴様、俺の写真を売る気だな!
…かっこよく撮ってくれ」
撮って欲しいのか、照れながらカメラを渡す.桂
3.「は?写真?ふざけんな、俺は犯人を探してんだ」
真剣に考えている姿をこっそりパチリ.土方
4.「あんなところや、こんなところを撮ってやりますぜィ」
ちょ、部屋を撮らないで…自分にイタズラしてくる.沖田
5.「外で撮りましょうか」
景色がいいところで、地味に記念写真.山崎
→3かな。もう頭悪そうですけれどね。
こんなめったにない事、どう堪能しようかと考え始めた私。とりあえず作者に送るってのはどうだろう。ジャンプ編集部付けでいいよね、そうしよう。でもなあ、著作権とかあるのかしら、いやいやいや、実際に存在してるんだから肖像権か、まぁ、とりあえず本人の了承を得ないとまずいかも。
「あのー写真撮ってもいいですか?」
「・・・・・・」
「あのー・・・」
「あ、何だ?」
「写真を一枚・・」
「は?写真?ふざけんな、俺は犯人を探してんだ」
そう言ってまた考え事を始めた土方さん。いいや、とっちゃえ。
チャラリラーン
携帯の間抜けなシャッター音が響いたけれど、土方さんはものすごい集中しているらしく気づかなかった。
「えへへ」
ちょっと笑いが止まらない。だって格好良いんだもの。
「・・・・おい」
「はい?」
「お前・・・誰だ?」
「え?」
「というより、ここはどこだ?。俺をどうするつもりだ」
「・・・今更ですか?」
ようやく自分の置かれた状況に気づいた土方さんが、私に聞いてきた。いやいやいや、まじその顔怖いから!!!
「回答によっちゃあ、お前を斬る」
チャキと刀に手をかけてるけれど、
「・・・ええと、とりあえず靴脱いでもらっていいですか?」
私の部屋なんでと言うと
「・・・・・ちっ」
そう言いながらも靴を脱いでくれる土方さん。いや、存外素直だな。
「あのですね、見てわかる通り、ここは私の部屋です」
「・・・・・・」
「私が自分の部屋でくつろいでいたら、あなたが急に現れました。土足で現れ、考え事をはじめ、こちらに気づいたと思ったら刀をちらつかせながら、恫喝してきています。これが今の状況です」
「な・・・」
「違いますか?」
「・・・・ちがわ・・ねぇ。すまねぇな」
いきりたっていた土方さんが少し落ち着いたようだ。
「それでですね。多分土方さんがいた世界と、私の住んでいるこの世界は違う世界だと思われます(いや、実際違うけれどもさ)」
「な、そんな世迷言信じろと?」
「だって仕方ありません、事実ですから」
「・・・・・」
「この世界に刀を振り回していたら警察に捕まります」
「警察は俺達だっ」
そう言いながら真選組の手帳を見せてくれるけれど
「だからあなたの世界では、です」
世界が違うんです。わかりにくかったら国が違うでもいいです。よその国だと考えてください。
ただ距離がものすごーく離れてるんだと思います。
「これ見てください」
テレビをつける。ちょうどニュースが流れている。
「あなたの知っている情報がありますか?」
「・・・ねぇ」
だからつまりはそういう事だと思います。
この後結局帰れるまでヒロインちゃんの部屋で暮らす事になればいい。
*突然のプレゼント!
1.「ほらよ、洞爺湖」
かっこいい素敵な木刀…なのに、先っちょに生クリームが.銀時
2.「いるか?」
時限爆弾…いるわけないでしょ.桂
3.「マヨネーズだ」
テーブルにマヨネーズをたくさん並べる…どっから出したんですか.土方
4.「俺のアイマスクでも、いりますかィ…プレミヤもんでさァ。ほーれほれ」
左右にアイマスクをゆらゆら…いじめてるでしょ.沖田
5.「あげます」
ミントンと羽を10個ずつ…多すぎる.山崎
→3。
「何か礼をしたい」
土方さんが私の部屋で暮らして数日が過ぎた。色々話し合ったが、同じような状況にならないと無理かもしれない、という事に落ち着き、現れたのが新月だったので、とりあえず来月の新月を待ってみようという事になった。
「お礼・・ですか?」
いや、特には望んでませんけれど、私がそう言うと土方さんは
「いや、それじゃあ俺の気がおさまらねぇ。受け取ってくれ」
そう言うとどこからともなくマヨネーズを山のように並べだした。
「はぁ、まぁ・・・じゃいただきます」
と、もらったマヨネーズだったけれど、結局土方さんの食事で消費されただけだった。
感想とか要望とかあれば♪
→もうちょい質問多くても良かったかなー
ご苦労様でした、ありがとうございました。