☆今日は体育祭、朝、家の前にいた彼…誰と行く?
1.「競技の前に事故にあっては大変だからな。迎えに来たぞ」心配性の桂くん

2.「はりきってるな、早いじゃねぇか」いつから待っててくれたの土方くん

3.「全く、だりーな。スクーターまで調子悪くてよ。直ったから乗ってくか」ラッキーそれとも故意なの、銀八先生

→土方で。家の前で待っててくれてるのにドアホン鳴らさない所がむっつ生真面目な彼の性格が現れてますよね。うんうんうん。



☆ 最初は徒競走!ドキドキしているあなたが、かけてほしい言葉は?
1.「緊張してる顔もいいけどな、そんなにドキドキしてんなら、始まるまでこれ付けとくか」アイマスク、貸してくれるの、沖田くん

2.「何だよ、そんな顔してんじゃねぇよ。ったく、気が小せぇなぁ。全力出しゃいいんだよ。」頭を
ポンッと土方くん

3.「転んでも大丈夫だぞ。まっすぐ俺のところへ来い」治療はお任せします、高杉先生

→これは土方でしょう。だって、頭をポンッとしてくれる所が面倒見の良さが出ています。が、実は他の女の子にはそんな事しないのですが無自覚であればいい。土方さんは後で

あいつのシャンプーの香りいい匂いだったな

とか思い返しちゃえばいいと思うんだよ



☆男女ペアのコスプレ競技、あなたがやりたいのは?
1.眼鏡とマフラーで冬ソナ、退くん「マフラーは二人で一緒に巻くんだぜっ、オレ、目立ってる、目立ってるよ!!」

2.執事とメイドの逃避行。あれ、沖田くん、そっちはメイド服だよ。「メイド服のお前を、誰にも見せたくないんでぃ!」

3.お姫様抱っこをしながらゴールへ行かなきゃ、新郎新婦。「ハンデありすぎだろ、これ」声が怒ってないよ、土方くん


→総悟のメイド服も捨てがたいですが、似合ってしまうと立場がなさ過ぎるので土方で。おまけにお姫様抱っこって。たまらなさすぎるでしょうが。きっと他のクラスの女子たちからも羨望の的になるわけです。
「・・・どう、かな?」
「・・・・・・・・」
「土方君?」
「あ、ああ。悪い。お前これで走るのか?」
「うん、用意されてた衣装はこれしかないから。それに着ていないと」
「そうか、失格だもんな」
私のウェディングドレスはいわゆる一般的なプリンセスラインのふわふわのやつ。ご丁寧にパニエまでついている。もうかさばってるし走りづらいと思う。(ま、本来走る為に作られていないけれど)
「あ、違うよー」
そこへ競技の説明氏をしていたクラス委員がやってくる。
「このペアはね、新郎が新婦を抱えて走らなくちゃいけないの」
「なっ」
「は?」
「それをまず守らないと失格だからよろしくねー」
反論の余地を与える間もないまま、クラス委員は向こうへ行ってしまった。
「あ、あの土方君」
「ん?」
「嫌なら無理してやらなくても・・・・」
「悪いな」
「ひゃっ」
彼はそう言うなり私をお姫様抱っこにした。
「お前軽いな、ちゃんと喰ってるのか?」
「食べてるけど」
「しっかし、これハンデありすぎだろ、これ」
そう言いながらも顔を覗き込んでくる土方君は、間違いなく格好いい。顔も近いし、吐息もかかりそうな距離だし、何より恥ずかしくてたまらない。

※とかいいつつ何だかんだ言ったって一位をとってしまえばいいと思う。





☆競技の準備も大事な役目。あなたは誰と作業する?
1.「探すのめんどーだな、おい。お前、見つけてくれよな、運ぶのは俺がやっから。」二人っきりの体育倉庫、何かあったら守ってね、銀八先生

2.「力仕事なんて、土方さんか山崎にやらせときゃいいんでぃ」でも、自分から手伝ってくれる、意外に優しい沖田くん

3.「まて、ここにネットを敷くな。…える、聞こえる、下からもぐら達の声が」妄想癖さえなければまじめで優しい桂くん

→これは銀さんと総悟で。銀さんはお約束どおり上から何か降って来た時に身を挺して銀さんが守ってくれればいいと思う。もう抱きしめられてゆでだこ状態になってしまえばいい。
そして意識していなかったのに、それがきっかけで銀さんもヒロインを意識してしまえばいいと思う。
って、ときめもかー


☆お待ちかねの昼休み、誰と昼食?
1.「俺、コンビニで弁当買ってくるから。待っててね、一緒に食べようぜ」ついでに私の缶コーヒーもね、退くん

2.「もちろん、保健室で一緒に食べるんだろ。俺が熱いお茶、入れてやるぜ」決め付けてるよ、高杉先生

3.「ぐずぐずしてっと昼休み終わっちまうぞ!ここで食っちまおうぜ」さりげなく、場所取りをしていた土方くん

→さりげなさで土方君だと思います。そうだねって、ヒロイン普通に一緒に食べてしまうと思う。



☆体育祭の目玉、応援合戦。どっちが見たい?

1.銀八、沖田、退の学ラン、リーゼント姿のツッパリロックコンサート

2.高杉、桂、土方のビジュアル系バンドコンサート

→んーとどちらも見たくないのですが、どうしたら良いですかねぇ・・・。


☆借り物競争です、あなたを目指してきたのは?
1.『KYな人』と書かれた紙を持ってきた桂くん「よくわからんが、お前に何か借りたかったんだ」桂くんを連れてってあげよう

2.『シャーペンの芯』は退くん「誰でも持ってるよね。でも、君に借りたかったんだよ。」

3.『木刀を持ってる人』だってさ、土方くん。え、持ってないよ?「ばかっ、銀八先生から借りて来い。おめーを連れてくんだから」

→何、この土方可愛すぎるんですけれどっ。そしてちゃっかり彼女と手を繋いでゴールインしてしまえばいいと思う。


☆もちろんあるよね、二人三脚。誰と組む?
1.「絶対ほどけねーようにしばろうぜぃ」やる気満々の沖田くん

2.人数あわせで出場ですよ、銀八先生。「心配すんな。俺だってやるときゃやるさ」

3.「ほら、こっちの足から出すんだっつうの」顔が近いよ土方くん

→もうね、二人三脚を土方としたら、きっと恥ずかしすぎて動けないと思う。なので銀八さんと組んで他の男子たちから銀八さんがいじめられればいいと思う。



☆お待ちかねのフォークダンス、1番踊りたい人は?
1.「よくわかんねぇけど、くっついてればいいんだろ」教えてあげるよ銀八先生

2.「お前と一緒に踊るのは、楽しいな」ノリノリの桂くん

3.「この瞬間を待ってたんでぃ」なんだか素直な沖田くん

4.「フォークダンスは得意なんだ。一緒に目立とうね」意外だよ、退くん

5.「なんだよ、これ!みんな、よくやるぜ」でも、しっかり踊ってる土方くん

6.「なんか、俺には合わねぇがな」照れてるんだ、高杉先生


→全員と踊りたいのですが駄目ですかね。ぐるぐる交代すればいいじゃないか。一番踊りたいのは総悟。この瞬間を待っていたとか言われたい、一度でいいから言われて見たい。っつーかある意味高杉は外側から見ていて写真撮りたかったりします。


☆お疲れ様の帰り道。誰と帰りたい?
1.肩をポンッ!「やー、がんばったよな俺も。お前もよくやったな、乗ってくか?」待っててくれたのかな、銀八先生

2.「家に帰るまでが体育祭だ!無事に帰れるよう送ってあげよう」優しい笑顔の桂くん

3.いきなり、アイマスクをかぶせてきた沖田くん「俺の声のとおりに歩けよ」目隠し競争?いやだよ~!!「じゃ、手ぇ引いてやるよ、帰ろうぜぃ」

4.「一緒に帰ろう!!俺、まだ元気余ってっけど、君が疲れてんなら、ゆっくり歩いて行こ!」退くんみてると、こっちまで元気になれるよ

5.「おいっ!!ちょっと」木の陰から手招き土方くん。「俺、もう少し仕事あんだけど、待っててくれるか?」

6.「救急セット、保健室に戻しておいてくれ。そのまま、待ってるんだぞ、こっちが片付いたら一緒に帰ろう」ちゃんと仕事してるんだ高杉先生

→銀八さんかな。楽したいじゃないですか(コラ)。っつーか銀八さん、反省会とか片付けなしに生徒と一緒に帰るってありなんかい?





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毎日毎日、佐助に会いに行ってます(可哀想な子)もうね、レベルmaxまでやりこんでから他のキャラにしようと思ったのだけれども、きまぐれでこじゅやってみたら、使いにくいけどときめいた(どんだけ)

春夏秋冬BASARAキャラ誰と過ごす?バトン



†これから四季に合わせて質問していきます。


†まずは春。一緒に過ごすなら?†

・『カワイイ女の子と花見なんて最高だねぇ!』
サラリと笑顔で恥ずかしい事を言う慶次。

・『そなたも一本如何でござるか?』
一緒に団子をぱくり、幸村。

・『この桜の華に紅を添えたらさぞ綺麗でしょうねぇ…ふふ』
鎌を持って何をする気ですか光秀。

・『野郎共!!今日は無礼講だ!!』
食べて飲んで大騒ぎ!元親。

⇒ゆっきー。慶次くん!団子一本と言わずに一緒に仲良く食べたいでござる。


†お次は夏!過ごすなら?†

・『はいはーい、スイカ切ったよー。』
縁側で一緒に涼もう佐助。

・『おお……日輪よ…』
暑くないんですか。一緒に日光浴、元就。

・『すずしいですか?ふふ…それはなにより』
近くにいると何故か涼しい!?謙信様。

・『あんまりはしゃいではぐれんじゃねぇぜ?honey…』
夏祭りを一緒に浴衣で満喫、政宗。

⇒これは悩む佐助と筆頭で。おまけにこじゅもつけてくれると最高だったりしますから。

「はいはーい、スイカ切ったよー」
佐助が涼んでいる縁側に冷えたスイカを切って持ってきてくれた。
「ありがとう」
「どういたしまして」
どっこいしょ、と隣に座る佐助。あれ、幸村君は?
「あ、旦那?旦那は今日は大将のお供でいないよ」
「ふーん」
しゃくしゃくとスイカをかじる。甘くて美味しい。

「何々ー。旦那がいないと寂しかったりするの?」
にやにやしながら聞いてくる佐助。
「まぁ、静かだなあとは思うけれど特には」
「え、違うの?」
目を丸くしている。え、なんで?なんでそこでそんなに驚くの?
「…てっきり旦那に会いに来てるのかと思ってたからさ」
「違うよ、私はー」
勢いで言いかけて口ごもる。赤くなった私を見て
「あの・・さ、○○ちゃん」
「うん」
「俺様今ものすごーく自分に都合の良い事考えちゃってるんだけれど…あってる?」
「・・・うん、あってる」
「・・そっか」
「・・・・・・・うん」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「・・・・また、会いに来てよ。俺様に」
「うん」

とかー。

筆頭はねぇ
「あんまりはしゃいではぐれんじゃねぇぜ?honey…」
「うんっ」
私はとにかくはしゃいでいた。政宗と一緒の夏祭り。しかも二人だけだ。浴衣を着ようと提案したら面倒くさいとかなんとか言いながらもちゃんと着てくれた。
家まで迎えに来てくれた政宗はとても格好よくて、お母さんも大喜び。
あまりに似合いすぎていて、見つめていたら
「見蕩れんなよ」
とか言ってくるし。事実だけにどうしていいかわからない。
「そんな事ないですっ」
って言いながら先に歩き出す。
後ろで嬉しそうに笑っているけれど知るもんか。



†今度は秋。一緒に過ごすなら?†

・『げいじゅつよりもまつのメシ!一緒に食うぞー♪』
いいんですか!ご馳走になります利家。

・『そなたも某と修行せぬか!』
え、私一応女なんですが幸村。

・『今年は豊作だぜ…。お前、手伝ってくれねぇか?』
一緒に収穫しましょう小十郎。

・『焼け焦げよ!』
あ、ありがとうございます。焚き火ついでに焼き芋、元就。

⇒こじゅ、喜んでっ!
 その後一緒に料理したいと思います。それを気になる政宗がちらちら覗きにくればいいと思う。


†最後は冬。一緒に過ごすなら?†

・『おら、んな所にいると風邪引くぜ?…Come on』
優しく抱き締めてくれます、政宗。

・『お汁粉作ったから一緒に食べない?』
あったかさが身に染みます、佐助。

・『見ろよ!雪だぜ野郎共!』
四国には珍しい雪に大はしゃぎ、元親。

・『ほら、蘭丸に当ててみな!』
童心にかえって雪合戦、蘭丸。


⇒うがー悩む。佐助と筆頭。両方で。
政宗はきっとヒロインを猫かわいがりしていればいいと思う。






お疲れ様でした。
最後に次に回す方を指定して下さい。

⇒フリーダムで



お持ち帰り:
春夏秋冬BASARAキャラ誰と過ごす?バトン
もうすでに何年前の事やら・・・。とりあえず回答しましょう、そうしましょう。睡眠時間二時間だったけれどな。


あなたの卒業式まであと数日!!
そんな数日をあなたはどう過ごす?


★登校★
1.「よっ、この道歩くのもあと少しだな」
たまに会うと一緒に登校。ちょっとしんみりしちゃうね一護

2.「...zzz」
いつもの電車で、たちっぱなしでドアに寄りかかって寝ている修兵。これが見れるのもあとちょっと。


→これは両方捨てがたい。だけれども、修兵はこちらと面識がなくてもありなので切ないからなあ。一護かな。少なくとも会話する程度だもんね。


★朝★
1.「おはよー◯◯~ッ!!」
朝から強烈ハグ。後にたつきに殴られてる千鶴。

2.「よっ今日日直だとよ」
昨日の時点で知ってたよ?人の話を聞かないお隣恋次。

→2。
 昨日話あったよ、とか言いながらきゃいきゃい会話できれば幸せ。恋次。


★午前★
1.「だりぃ...ねみぃ...」
卒業式の練習。半目ですよ?一角。

2.「...僕はおしゃれというか...」
配られたクラス文集。
どうやら『おしゃれな人』ナンバーワンだったらしい弓親。独り言いってます。

→1です。お互いにうつらうつらして先生に揃って怒られればいいと思う。


★お昼★
1.「みんなで食べるのもあとちょっとかぁ~」
「なーんか寂しいねェ」
「でもまたみんなでお茶とかしよーねーっ」
女子グループとお昼。わいわい楽しいな。

2.「勝ーった!!啓吾の奢りね」
「ふざけんなよ俺ここ1ヶ月ずっとじゃねーかっ!!」
啓吾と水色とお昼。じゃんけんで負けた人が奢りゲーム。いつも負ける啓吾。

→3の一護と一緒にランチがいいと思う。実は
 

★放課後★
1.「◯◯先輩~、あの、その...一緒に帰っても...いいですか?」
後ろから走ってきた花太郎。もじもじしながらお願いしてきた。

2.「帰り遅くなっちまったから送るぜ」
日直の恋次と二人で残って日誌を職員室に置いてくる。必然的に一緒に帰ることになりました。

→2
 それなりに気遣いの出来る男。恋次はそんな男の子であってほしい。


★卒業式<前>★
1.「とうとう卒業かぁ...早かったな」
「今までありがとう、浅野くん」
「なんで名字?!」
一護たちとお話。

2.「ほんっとにやだわー」
「もう一緒に騒げないもんね~」
女子グループとお話。

3.「卒業式まじだりぃぜ」
「一角、卒業式くらい美しい格好ででなよ...」
一角・弓親とお話。

→1
 卒業したら会う理由がなくなっちゃうのわかってるんだけれど、今一歩前よ踏み出せなかったりすればいいと思う。お互いに
「じゃあ・・ね。また明日」
「おう・・・あのよっ」
「ん?」
「あのよ・・・・・いや、やっぱ何でもねぇわ」

的なまだるっこしい会話して周囲をやきもきさせちゃえばいいんだと思うよ


★卒業式<中>★
1.「ほーたーるのー...」
以外と歌は真面目に歌うのね一角。

2.「...」
あれ...?もしかして泣いてるの?修兵。

→2!
 見たい!見てみたい!



★卒業式<後>★
1.「君の顔、美しくないよ」
ニヤニヤ笑いながら泣き顔を指摘してきた弓親。

2.「ばっ泣いてねーし!!」
必死に涙をこらえている啓吾。

→1
 「しょうがないじゃない~うまれつきなんだもん~」ってわんわん泣いて弓親を苦笑させてしまえばいいと思う。「全く君は仕方ないな」とか言いながらタオルハンカチ貸してくれたりすればいいと思うよ。


★最後★
1.「...その...好きっつーか......卒業とかしても一緒にいたい」
照れながら告白。一護

2.「...好きだ」
貴女をまっすぐ見つめて直球勝負!!修兵

3.「最後にお前と日直できて、本当は嬉しかったんだぜ」
微笑みそう告げる恋次。

4.「いやとは言わせねーからな」
付き合ってくれ、といった後にそう続けた一角。...強制?

5.「僕なしでこれから先どう美しくなるつもりだったんだい?」
君を美しくできるのは僕だけだよ、と続ける弓親。

6.「◯◯、...やっぱなんでもねー、たまには連絡しろよ!!」
最後まで意気地無し、告白できなかった啓吾。

7.「実は僕、◯◯さんのこと好きだったんだよね」
さらっと言います水色。

8.「せ、先輩...あの...あのっ...す、すすす、すしです!!」
緊張のあまり言葉を間違えた花太郎。

→一護が告白してくれるのなら一護しかいない。
 


★ボタン★
さて、貴女は誰に第2ボタンをもらいますか?

→勿論、一護から。お守りになるわけですよ。





☆終了☆
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