もうすでに何年前の事やら・・・。とりあえず回答しましょう、そうしましょう。睡眠時間二時間だったけれどな。


あなたの卒業式まであと数日!!
そんな数日をあなたはどう過ごす?


★登校★
1.「よっ、この道歩くのもあと少しだな」
たまに会うと一緒に登校。ちょっとしんみりしちゃうね一護

2.「...zzz」
いつもの電車で、たちっぱなしでドアに寄りかかって寝ている修兵。これが見れるのもあとちょっと。


→これは両方捨てがたい。だけれども、修兵はこちらと面識がなくてもありなので切ないからなあ。一護かな。少なくとも会話する程度だもんね。


★朝★
1.「おはよー◯◯~ッ!!」
朝から強烈ハグ。後にたつきに殴られてる千鶴。

2.「よっ今日日直だとよ」
昨日の時点で知ってたよ?人の話を聞かないお隣恋次。

→2。
 昨日話あったよ、とか言いながらきゃいきゃい会話できれば幸せ。恋次。


★午前★
1.「だりぃ...ねみぃ...」
卒業式の練習。半目ですよ?一角。

2.「...僕はおしゃれというか...」
配られたクラス文集。
どうやら『おしゃれな人』ナンバーワンだったらしい弓親。独り言いってます。

→1です。お互いにうつらうつらして先生に揃って怒られればいいと思う。


★お昼★
1.「みんなで食べるのもあとちょっとかぁ~」
「なーんか寂しいねェ」
「でもまたみんなでお茶とかしよーねーっ」
女子グループとお昼。わいわい楽しいな。

2.「勝ーった!!啓吾の奢りね」
「ふざけんなよ俺ここ1ヶ月ずっとじゃねーかっ!!」
啓吾と水色とお昼。じゃんけんで負けた人が奢りゲーム。いつも負ける啓吾。

→3の一護と一緒にランチがいいと思う。実は
 

★放課後★
1.「◯◯先輩~、あの、その...一緒に帰っても...いいですか?」
後ろから走ってきた花太郎。もじもじしながらお願いしてきた。

2.「帰り遅くなっちまったから送るぜ」
日直の恋次と二人で残って日誌を職員室に置いてくる。必然的に一緒に帰ることになりました。

→2
 それなりに気遣いの出来る男。恋次はそんな男の子であってほしい。


★卒業式<前>★
1.「とうとう卒業かぁ...早かったな」
「今までありがとう、浅野くん」
「なんで名字?!」
一護たちとお話。

2.「ほんっとにやだわー」
「もう一緒に騒げないもんね~」
女子グループとお話。

3.「卒業式まじだりぃぜ」
「一角、卒業式くらい美しい格好ででなよ...」
一角・弓親とお話。

→1
 卒業したら会う理由がなくなっちゃうのわかってるんだけれど、今一歩前よ踏み出せなかったりすればいいと思う。お互いに
「じゃあ・・ね。また明日」
「おう・・・あのよっ」
「ん?」
「あのよ・・・・・いや、やっぱ何でもねぇわ」

的なまだるっこしい会話して周囲をやきもきさせちゃえばいいんだと思うよ


★卒業式<中>★
1.「ほーたーるのー...」
以外と歌は真面目に歌うのね一角。

2.「...」
あれ...?もしかして泣いてるの?修兵。

→2!
 見たい!見てみたい!



★卒業式<後>★
1.「君の顔、美しくないよ」
ニヤニヤ笑いながら泣き顔を指摘してきた弓親。

2.「ばっ泣いてねーし!!」
必死に涙をこらえている啓吾。

→1
 「しょうがないじゃない~うまれつきなんだもん~」ってわんわん泣いて弓親を苦笑させてしまえばいいと思う。「全く君は仕方ないな」とか言いながらタオルハンカチ貸してくれたりすればいいと思うよ。


★最後★
1.「...その...好きっつーか......卒業とかしても一緒にいたい」
照れながら告白。一護

2.「...好きだ」
貴女をまっすぐ見つめて直球勝負!!修兵

3.「最後にお前と日直できて、本当は嬉しかったんだぜ」
微笑みそう告げる恋次。

4.「いやとは言わせねーからな」
付き合ってくれ、といった後にそう続けた一角。...強制?

5.「僕なしでこれから先どう美しくなるつもりだったんだい?」
君を美しくできるのは僕だけだよ、と続ける弓親。

6.「◯◯、...やっぱなんでもねー、たまには連絡しろよ!!」
最後まで意気地無し、告白できなかった啓吾。

7.「実は僕、◯◯さんのこと好きだったんだよね」
さらっと言います水色。

8.「せ、先輩...あの...あのっ...す、すすす、すしです!!」
緊張のあまり言葉を間違えた花太郎。

→一護が告白してくれるのなら一護しかいない。
 


★ボタン★
さて、貴女は誰に第2ボタンをもらいますか?

→勿論、一護から。お守りになるわけですよ。





☆終了☆
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