毎日毎日、佐助に会いに行ってます(可哀想な子)もうね、レベルmaxまでやりこんでから他のキャラにしようと思ったのだけれども、きまぐれでこじゅやってみたら、使いにくいけどときめいた(どんだけ)
春夏秋冬BASARAキャラ誰と過ごす?バトン
†これから四季に合わせて質問していきます。
†まずは春。一緒に過ごすなら?†
・『カワイイ女の子と花見なんて最高だねぇ!』
サラリと笑顔で恥ずかしい事を言う慶次。
・『そなたも一本如何でござるか?』
一緒に団子をぱくり、幸村。
・『この桜の華に紅を添えたらさぞ綺麗でしょうねぇ…ふふ』
鎌を持って何をする気ですか光秀。
・『野郎共!!今日は無礼講だ!!』
食べて飲んで大騒ぎ!元親。
⇒ゆっきー。慶次くん!団子一本と言わずに一緒に仲良く食べたいでござる。
†お次は夏!過ごすなら?†
・『はいはーい、スイカ切ったよー。』
縁側で一緒に涼もう佐助。
・『おお……日輪よ…』
暑くないんですか。一緒に日光浴、元就。
・『すずしいですか?ふふ…それはなにより』
近くにいると何故か涼しい!?謙信様。
・『あんまりはしゃいではぐれんじゃねぇぜ?honey…』
夏祭りを一緒に浴衣で満喫、政宗。
⇒これは悩む佐助と筆頭で。おまけにこじゅもつけてくれると最高だったりしますから。
「はいはーい、スイカ切ったよー」
佐助が涼んでいる縁側に冷えたスイカを切って持ってきてくれた。
「ありがとう」
「どういたしまして」
どっこいしょ、と隣に座る佐助。あれ、幸村君は?
「あ、旦那?旦那は今日は大将のお供でいないよ」
「ふーん」
しゃくしゃくとスイカをかじる。甘くて美味しい。
「何々ー。旦那がいないと寂しかったりするの?」
にやにやしながら聞いてくる佐助。
「まぁ、静かだなあとは思うけれど特には」
「え、違うの?」
目を丸くしている。え、なんで?なんでそこでそんなに驚くの?
「…てっきり旦那に会いに来てるのかと思ってたからさ」
「違うよ、私はー」
勢いで言いかけて口ごもる。赤くなった私を見て
「あの・・さ、○○ちゃん」
「うん」
「俺様今ものすごーく自分に都合の良い事考えちゃってるんだけれど…あってる?」
「・・・うん、あってる」
「・・そっか」
「・・・・・・・うん」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「・・・・また、会いに来てよ。俺様に」
「うん」
とかー。
筆頭はねぇ
「あんまりはしゃいではぐれんじゃねぇぜ?honey…」
「うんっ」
私はとにかくはしゃいでいた。政宗と一緒の夏祭り。しかも二人だけだ。浴衣を着ようと提案したら面倒くさいとかなんとか言いながらもちゃんと着てくれた。
家まで迎えに来てくれた政宗はとても格好よくて、お母さんも大喜び。
あまりに似合いすぎていて、見つめていたら
「見蕩れんなよ」
とか言ってくるし。事実だけにどうしていいかわからない。
「そんな事ないですっ」
って言いながら先に歩き出す。
後ろで嬉しそうに笑っているけれど知るもんか。
†今度は秋。一緒に過ごすなら?†
・『げいじゅつよりもまつのメシ!一緒に食うぞー♪』
いいんですか!ご馳走になります利家。
・『そなたも某と修行せぬか!』
え、私一応女なんですが幸村。
・『今年は豊作だぜ…。お前、手伝ってくれねぇか?』
一緒に収穫しましょう小十郎。
・『焼け焦げよ!』
あ、ありがとうございます。焚き火ついでに焼き芋、元就。
⇒こじゅ、喜んでっ!
その後一緒に料理したいと思います。それを気になる政宗がちらちら覗きにくればいいと思う。
†最後は冬。一緒に過ごすなら?†
・『おら、んな所にいると風邪引くぜ?…Come on』
優しく抱き締めてくれます、政宗。
・『お汁粉作ったから一緒に食べない?』
あったかさが身に染みます、佐助。
・『見ろよ!雪だぜ野郎共!』
四国には珍しい雪に大はしゃぎ、元親。
・『ほら、蘭丸に当ててみな!』
童心にかえって雪合戦、蘭丸。
⇒うがー悩む。佐助と筆頭。両方で。
政宗はきっとヒロインを猫かわいがりしていればいいと思う。
お疲れ様でした。
最後に次に回す方を指定して下さい。
⇒フリーダムで
⇒
⇒
お持ち帰り:
春夏秋冬BASARAキャラ誰と過ごす?バトン
春夏秋冬BASARAキャラ誰と過ごす?バトン
†これから四季に合わせて質問していきます。
†まずは春。一緒に過ごすなら?†
・『カワイイ女の子と花見なんて最高だねぇ!』
サラリと笑顔で恥ずかしい事を言う慶次。
・『そなたも一本如何でござるか?』
一緒に団子をぱくり、幸村。
・『この桜の華に紅を添えたらさぞ綺麗でしょうねぇ…ふふ』
鎌を持って何をする気ですか光秀。
・『野郎共!!今日は無礼講だ!!』
食べて飲んで大騒ぎ!元親。
⇒ゆっきー。慶次くん!団子一本と言わずに一緒に仲良く食べたいでござる。
†お次は夏!過ごすなら?†
・『はいはーい、スイカ切ったよー。』
縁側で一緒に涼もう佐助。
・『おお……日輪よ…』
暑くないんですか。一緒に日光浴、元就。
・『すずしいですか?ふふ…それはなにより』
近くにいると何故か涼しい!?謙信様。
・『あんまりはしゃいではぐれんじゃねぇぜ?honey…』
夏祭りを一緒に浴衣で満喫、政宗。
⇒これは悩む佐助と筆頭で。おまけにこじゅもつけてくれると最高だったりしますから。
「はいはーい、スイカ切ったよー」
佐助が涼んでいる縁側に冷えたスイカを切って持ってきてくれた。
「ありがとう」
「どういたしまして」
どっこいしょ、と隣に座る佐助。あれ、幸村君は?
「あ、旦那?旦那は今日は大将のお供でいないよ」
「ふーん」
しゃくしゃくとスイカをかじる。甘くて美味しい。
「何々ー。旦那がいないと寂しかったりするの?」
にやにやしながら聞いてくる佐助。
「まぁ、静かだなあとは思うけれど特には」
「え、違うの?」
目を丸くしている。え、なんで?なんでそこでそんなに驚くの?
「…てっきり旦那に会いに来てるのかと思ってたからさ」
「違うよ、私はー」
勢いで言いかけて口ごもる。赤くなった私を見て
「あの・・さ、○○ちゃん」
「うん」
「俺様今ものすごーく自分に都合の良い事考えちゃってるんだけれど…あってる?」
「・・・うん、あってる」
「・・そっか」
「・・・・・・・うん」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「・・・・また、会いに来てよ。俺様に」
「うん」
とかー。
筆頭はねぇ
「あんまりはしゃいではぐれんじゃねぇぜ?honey…」
「うんっ」
私はとにかくはしゃいでいた。政宗と一緒の夏祭り。しかも二人だけだ。浴衣を着ようと提案したら面倒くさいとかなんとか言いながらもちゃんと着てくれた。
家まで迎えに来てくれた政宗はとても格好よくて、お母さんも大喜び。
あまりに似合いすぎていて、見つめていたら
「見蕩れんなよ」
とか言ってくるし。事実だけにどうしていいかわからない。
「そんな事ないですっ」
って言いながら先に歩き出す。
後ろで嬉しそうに笑っているけれど知るもんか。
†今度は秋。一緒に過ごすなら?†
・『げいじゅつよりもまつのメシ!一緒に食うぞー♪』
いいんですか!ご馳走になります利家。
・『そなたも某と修行せぬか!』
え、私一応女なんですが幸村。
・『今年は豊作だぜ…。お前、手伝ってくれねぇか?』
一緒に収穫しましょう小十郎。
・『焼け焦げよ!』
あ、ありがとうございます。焚き火ついでに焼き芋、元就。
⇒こじゅ、喜んでっ!
その後一緒に料理したいと思います。それを気になる政宗がちらちら覗きにくればいいと思う。
†最後は冬。一緒に過ごすなら?†
・『おら、んな所にいると風邪引くぜ?…Come on』
優しく抱き締めてくれます、政宗。
・『お汁粉作ったから一緒に食べない?』
あったかさが身に染みます、佐助。
・『見ろよ!雪だぜ野郎共!』
四国には珍しい雪に大はしゃぎ、元親。
・『ほら、蘭丸に当ててみな!』
童心にかえって雪合戦、蘭丸。
⇒うがー悩む。佐助と筆頭。両方で。
政宗はきっとヒロインを猫かわいがりしていればいいと思う。
お疲れ様でした。
最後に次に回す方を指定して下さい。
⇒フリーダムで
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