さて、今日は前期の終業式。娘たちの通知表が予想以上に出来がよく、驚いてます。私の子とはおもえん・・・。

BASARA 愛し愛され編



戦国BASARA 愛し愛され編


※妄想暴走中、キャラのイメージが違う。
※○○には名前を入れてお楽しみ下さい。

全ておkな方はお楽しみいただければと思います。

貴女はあの方の世話係として働いています。


◆主から呼び出されました。

①『いきなりすまねぇな…』いぇ…『…な、なんだ…俺には…お前が…ッ何でもねぇ…悪りぃな』何か言いたげだけど言葉が出てこないらしく頭を撫でてから、いきなり抱き締められます。元親様

②『卿に縁談話があるんだが…』お断り致します…『そうか。安心したよ…卿の生涯を私は欲しているいのだよ…わかるかね?』貴女の髪を耳に掛け耳元で囁かれます。松永様

③『突然すまんな…お前はワシをどう思う?』皆からの信頼も…『違う。皆からの評価などではなく…一人の男としてだ。ワシは…ワシはお前を』抱き寄せられそのままキスされます。家康様

⇒この中ならチカに決まってる。抱きしめながらも「悪りぃな」って言ってしまうそんな貴方が大好きですとも。

◆あの方に縁談話が…相談されました。

①『某のような未熟者にはまだ…』貴方様はもう立派な大将ではありませんか?『そ、某は…某はあやみ殿をずっと幼き頃よりお慕い申しておった!!某の妻になっていただけぬか!?』真っ赤な顔で手を握り、貴女に認めて貰えたら告白しようと決めていた幸村様

②『アンタは…どう思う?』良きお話かと…『NO!!アンタは…俺の気持ちに気づいてるんだろ?俺はアンタが好きだ。アンタが欲しい…』切なそうな顔をした後押し倒されて首筋を甘噛みされます。政宗様

③『縁談?俺そーいうの苦手なんだよなぁ…○○じゃ駄目かな?』えっ…?『俺縛られるのとか嫌いだけど…○○となら…うまくやっていける気がすし…好きなんだ。○○が』貴女の頬に手を添えて貴女目をじっとみつめられます。慶次様

⇒幸村にプロポーズされるんですねっ。それはもうお断りしようがない。
いやいやいやいや、ゆっきーも城主だけれども、お館様か認めてくださればとても幸せな結婚生活を送れるじゃないですか。そしてゆっきーはちゃんと説得できる子だと信じております。筆頭は何だかんだ言って、統べるには時間がかかりそうなので簡単にはいかないよね、でもね、絶対側室とか嫌なんだよね、欲張りだから。

「NO!!アンタは…俺の気持ちに気づいてるんだろ?俺はアンタが好きだ。アンタが欲しい…」
押し倒されて首筋を甘噛みされる。押し寄せるぞくぞくとした感覚に耐え答える。
「申し訳ありません」
ぴたり、と動きの止まる政宗様。
ぎゅっと体を押すと離れてくれる。泣きそうな顔している政宗様。それでも自分の気持ちだけを押し通そうとしないのは彼の優しさだと思う。
「・・・何故だ。俺の何が気にいらねえ?」
はっと何かに気づいた顔をした後
「まさか、他に誰か好きなヤツでもっ?」
「いえ、違います」
「ならっ」
「・・・これは私の夢・・と言うより我侭なのです」
「我侭?」
「私の夢は・・・私だけを愛してくださる方に嫁いで幸せに暮らす事なのです」
貴方様にはそれは無理でしょう?後ろ盾もない私が正室になれる筈もない、だけど側室なんて絶えられない。自分がいくら政宗様の事をお慕いしていても、それとこれとは別問題なのだ。
「・・・・・」
「正室がどう、とかではないのです。私がただ望むのは私だけを愛してくださる方」
だから、申し訳ありません、と三つ指をついて頭を下げる。
「・・・・・・」
「・・・・OK、わかった」
「おわかりいただけましたか?」と顔をあげると何故だか笑顔の政宗様が
「政宗・・様?」
「お前を正室にする。そして側室は生涯とらねぇ。お前だけだ。これでいいんだろ?」
「なっ」
「これで問題解決だ。だから俺様のモノになれ、You See?」
「そんなこと」
出来るわけない・・と言おうとしたら
「お前、俺を誰だと思ってる?奥州筆頭、伊達政宗だ。てめぇの事位てめぇで決める。そうなる。」
だから、と彼は続けた。
「俺様のモノになれ」
言葉は強気なのに口調は懇願で。
私は頷くしかなかった。




◆予想外の方から告白です。

①『○○ちゃんさぁ…真田旦那が好きなの?』…違っ『じゃあ俺様が告白しても…問題ないよね?』後ろから抱き付かれ行き成り告白されます。佐助様

②『お前が秀吉様を慕っているのは解っている…だが私は…』勘違…『私のお前への想いは変わらん…覚えておけ。私の心はお前のものだと』勘違いだが秀吉と貴女への想いに戸惑いながも告白してきます三成様

③『我の子を欲しいと思わぬか?』突然何を…『貴様なら我との間に良き子を授かるに違いなかろう?』貴女の意思は完全無視。手を引いていざ床へ!!な元就様

⇒くはっ、こんなん佐助に決まってるじゃないかーっ。もうそれで「も、問題ないです・・だって私・佐助さんの事」とか言って大いに驚かせてしまえばいい。

◆あの方が明日戦にいってしまう…

①『何戦などいつものことよ…』はい…『ぬしだけであったな…我の包帯を嫌な顔をせず変えてくれたのは…ぬしは我の唯一のシアワセよ』包帯をまく貴女の手にそっと自分の手を添えてうっすらと笑ってくれた吉継様

②『大丈夫。必ず戻るよ…』お待ちしてます…『僕の残り僅かな時間を君の為に使えない僕を…許してくれるかい?』寂しそうに、無理に笑顔をつくり貴女を抱き締める半兵衛様

③『そんな顔をしないで下さい…』ですが…『もしも私が死んでも…すぐに貴女を迎えに来ますよ?』自分の魂は常に貴女のそばにいるからと貴女の胸に手を添える光秀

⇒はんべかなあ。


以上です…
色々間違いなどあると思いますが…許してください!!
感想、リクエストありましたらどうぞ


制作者・悪林檎


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暫しお付き合い下さいませ。





1朝、目が覚めて…。

a.「よぉ…はよ」優しい声が降ってくる。見上げると緩く微笑みながら額に接吻け。「いい夢見れたか?」原田左之助


b.「あれ、起きちゃったんだ?」ち、近っ!「もう少し見てたかったんだけど」君の寝顔、と悪戯っこのような笑み。沖田総司


c.「よく眠っていたな」おはようございます…。寝惚けていると指が髪にそっと触れ、「…少し乱れている」呆れた笑み。斎藤一


⇒うは、選べない、まじでえらべないよ、どうしようか。でこチュウも捨てがたい、しかし最近大好きな沖田さんもいいし、しかし、寝顔をずっと見つめていたんだろう一さんも素敵。ううむ。
やっぱり沖田さんかなあ。これはだって一緒に眠ってはいなかったもんね。朝起きたら、きっと側で見てたんだよ・・・などという温い展開からスタートでひとつお願いします。


2町に出ようかな…。

a.「ついてってやろっか?」本当?いいの?「もちろん!よし、行こうぜ!」わわっ!手を引かれ勢いよくお出掛け。藤堂平助


b.「町に行くのか」う…やっぱりだめかな…。「…一人で出歩くな、少し待ってろ」まさか一緒に来てくれるなんて。土方歳三


c.「じゃ、美味い物でも食いに行くか」奢ってくれるって、やった!素直に喜ぶと頭をくしゃくしゃと混ぜてくれる。原田左之助


⇒これは勿論平助君しかいない。だって手を繋いでお出かけだよ。きっと彼は無意識だけど。急に気づいて赤くなったりすればいい。そしてお互いに真っ赤とかになればいい。おばちゃんはそんなあまずっぺーな、おい、みたい展開が大好きです。


3人相の悪い人たちに絡まれてしまい…。

a.「その子から離れてくれる?」肌に痛い程の殺気。剣の柄に手をかけて薄く笑いながら「それとも…死にたいの?」沖田総司


b.鈍い音がして相手がいきなり倒れたっ!「次はない。…二度と彼女に近付くな」み、峰打ちか、びっくりした…。斎藤一


c.「こいつに近寄んじゃねー!」後ろ手に庇ってくれ、ぎゅっと服の端を握りしめると「大丈夫だって、俺が守るから」藤堂平助



⇒aかな。一さんも魅力的ではありますが、まずは穏便に話し合い・・・・にはなってないか。でも殺気というのもいいね(何がだよ)
ヒロインちゃんも殺気におびえてしまうけれど、その後のふっと解いた瞬間に安心してしまえばいい。



4突然の鬼の襲来。

a.「約束どおり迎えにきたぞ」後ろから強く抱き込まれ、耳のすぐ傍に口を近づけられる。「大人しく我が妻となれ…」風間千景


b.「よぉ、お姫さん。久しぶりだな」薄ら寒い余裕の笑み…。警戒していると、不意に笑い「ちっせぇ猫みたいだぜ」不知火匡


c.「さあ、私と一緒に来てください」大きな手が差し伸ばされ、本当に心配そうな瞳で「ここにいては危険なのです」天霧九寿


⇒aで!ちーさまの声で囁かれるんだよね。耳元で。やばい、よろめいちゃうかも。 


5部屋に戻り、一息ついていると。

a.「少し、お前と過ごしたいと思ってな」突然部屋を訪ねられ慌てる私に、今空いてるか?と照れたような苦笑い。土方歳三


b.「留守番ご苦労さん。お前に土産だ」わあっ金平糖だ!甘いもの大好きなんです!優しい笑顔で「そりゃよかった」原田左之助


c.「ねぇ、膝貸して」え!?答える間もなく頭を乗せられる。「いい気持ち…」ひ、膝枕!あ…もう寝息をたててる。沖田総司


⇒aかc。
 日替わりでお願いしたい。時間差でも構わない。一緒のかち合うととんでもない事になりそうだしね。



6これからのことを考えて不安に…。

a.「…何がお前を悲しませる?」両手で頬を包み込んで視線を合わせると、涙の溜まった眦にそっと接吻けてくれる。斎藤一


b.「お前がまた笑ってくれるなら」手を握られる感触に顔を上げればとびきり優しい笑顔。「いくらでも傍にいるから」藤堂平助


c.「ばーか。無理してんじゃねぇよ」力強い腕が驚く程優しく抱き締めてきて、今は泣いとけ、と胸に顔を埋めさせる。土方歳三


⇒これは平助君か一さんで。でも、一さんのチュウはたまらなさすぎる。平助君のやわらかい喋り方におもいっきり打ち抜かれてますから。ああ、どうしよう、本当に選べないんだけれど。やはりこれも日替わりでお願いしたい。



ありがとうございました。




お持ち帰り:
http://www.blogri.jp/baton/?id=66004
ええとですね、BASARAってます。旦那様は何故だか市にはまり、ひたすらやってます。あたくしは佐助、こじゅとやりこんでおります。二人ともゲーム超下手くそなので楽しみたいです。はい。
そして、その他にも色々忙しくてですね、最近普通に就寝3-4時。起床は7時みたいな生活です。
きっとその内倒れるなーいや、倒れないなー丈夫だから、とか思いながら過ごしております。
ああ、一日48時間欲しい。もしくは寝なくても良い体が欲しい。

さて、立海メンバーと同棲ですか。すいません、もうにおたんメインで回答するのが目に見えてはいますけれど、一応回答していきたいと思います。



テニプリ同棲バトン~立海偏~


第1段!立海Rと同棲!誰とどんな生活する?



■朝食作りを失敗してしまった貴女。彼の反応は…?

1.「は?失敗?別にこんくらい大丈夫だろぃ。…うん!やっぱうめぇ!」
全く気にせずいつも通りおかわりしてくれました!丸井ブン太。

2.「俺がこれしきの事で怒るとでも思ったか?」
むしろ優しく慰めてくれちゃった!柳蓮二。

3.「んな顔しなさんな。ちゃんと全部食べちゃるき。…ブンちゃんが」
と言いつつ綺麗に完食!仁王雅治。

→仁王。ましゃはる。素敵過ぎる。



■出掛ける彼をお見送りです!

1.「じゃあ行ってくる。あ、なにか帰りに買ってくる物あるか?」
常に気遣う事を忘れません、ジャッカル桑原。

2.「ん……先輩、もうちょっと、いい?」
行ってきますのキスが日に日にエスカレートしちゃってます…!切原赤也。

3.「なかなか言う機会がなかったが、お前には本当に感謝している。…毎日ありがとう」
貴女の手作り弁当を丁寧に受けとります。真田弦一郎。

→これは赤也でしょ。毎朝、行ってきますのチュウとぎゅうは欠かせませんからね。一日10ギュウは必要ですとも。大事な儀式ですよ。



■買い物中、偶然街中で彼と遭遇。

1.「す、すみません、貴女を見つけたので、つい…」
わざわざバスから降りてきたの!?柳生比呂士。

2.「そこの彼女、暇だったら俺とお茶しない?…なーんてね」
冗談を言いながらも、貴女の荷物をさりげなく持ってくれました。幸村精市。

3.「へぇ…1人で出掛ける時はそういう格好してるんだな」
心なしか顔が赤くなってませんか?ジャッカル桑原。

→いやー幸村が何だか素敵過ぎる。そういや、新婚の頃、バスに乗っていた時自転車で走る旦那さまを見つけバス停を降りて走って追っかけた事ありましたっけ・・・・懐かしすぎる。若かったし、うん。



■就寝前、寝室に黒いあの虫を発見!

1.「ば、ば、バルサン!バルサン持ってきんしゃい!」
そんな事したら何時間も家の中に入れませんよ!仁王雅治。

2.「夏になると必ず出るんですよねぇ…」
あっさり退治、柳生比呂士。

3.「…わり、もう寝室では物食わねぇから。……睨むなって」
原因はサイドテーブルにあったお菓子でした。丸井ブン太。

→ひろしが素敵過ぎる件。超絶苦手なので倒してくれるととても嬉しい。



■一緒のベッドで就寝です。

1.「今日布団干した?すっごく気持ちいい。…あ~、隣にはお前も居るし、気持ちよくてすぐ寝ちゃいそう…」
既にウトウトしてます、幸村精市。

2.「ねぇ、先輩は俺と一緒に暮らせて幸せ?…え?俺はどうなのかって?んなの聞かなくても分かるっしょ」
それでも言って欲しいよ、切原赤也。

3.「…そうジロジロ見るな。俺がその気になれば、困るのはお前の方だぞ?」
そう言うなり貴女を抱き締めてきました!柳蓮二。

→ううむ、それぞれ良いんですけれど、でも、赤也には先輩とか呼んで欲しくないかもなあ・・・。卒業している訳だしー。大学一緒でも先輩はもうやだなあー。
ううむ・・・・・幸村で。幸せって本当に他愛のない事を幸せに感じられる事だと思うので。
そしてふかふかのお布団はまじで気持ちいいです。はい。




次回は氷帝偏です!


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