続けて回答、今日は忙しくなるのでこれまでかなー

戦国BASARA 育児男子【弐】

※現代パロ
※制作者妄想が暴走気味
※キャラも相変わらず崩壊暴走です。
※全員息子設定
※大人→『』 子供→「」

育児男子の続編です。

全ておkな方はお楽しみいただければと思います。


◆子供が成長したのでしつけ

①『もーっ!!出したらちゃんとしまう!!』「はーい」ちゃんとしまえた?『「俺様を誰だとおもってんの?」』子供がパパそっくりです…佐助パパ

②『好き嫌いすんなよ?いつも言ってんだろ?』「やさいをつくるのはたいへんなんだよね?たべる!!」食べ物の大切さは教育済みです小十郎パパ

③「できた!!」『○○!!我が子はやはり天才ぞ!!』わー上手に書けたね?「ははうえ」『…次は我を書け』素晴らしい親バカ元就パパ

⇒小十郎パパで。食べ物を大切に行儀良く食べるの大事です。

◆パパが子供と遊んでくれています。

①『これでどうだ!?あん?そいつぁー…なんだ?』「もっとつよいやつ!!」 楽しいの?『あったりめーよ!?なぁ!?』「おとこのろまん!!」ブロック遊びに夢中な元親パパ

②『高い高いでごさる!!』「もっとたかく!!」あ、危ないよ!!『男たるもの高みをめざさねばならぬ!!』「ならぬ!!」怪我しないか心配です。幸村パパ

③『王子様とお姫様は幸せに暮らしましたとさ…』「ぱぱのおひめさまは?」…ドキドキ『勿論、ママだよ?君も大切な人を幸せにしてあげなきゃいけないよ?』絵本を読み聞かせしてます半兵衛パパ

⇒はんべ。あの声で読み聞かせは素敵だと思う。そして子供にママが大事とちゃんと言えるパパは素敵だと思う。

◆子供ばかり構う貴女にパパが甘えてきます。

①『たまには俺も見ろよ?妬けちまうだろ?』そうだね、ごめん『まっ、そんなhoneyも好きだぜ?』子供がいてもラブラブです政宗パパ

②『……』甘えん坊はパパ似かな?貴女を抱き締めるパパと貴女の腰に抱き付く息子。甘えるのも一緒な小太郎パパ

③『なぁ、そろそろ二人目とかは?』んーそうだなぁ『やっぱり兄弟欲しいだろうし!!ねっ?』夫婦の営みを求められます慶次パパ

⇒小太郎パパ。まさしく我が家だ。うん。娘がわりこんで来ますからね。


◆お昼寝タイムです。
①『可愛いですねぇ…おっと、悪戯したくなりますね…ふふふ』眠ってる子供と貴女をみてデジカメ片手にニヤニヤする光秀パパ

②『お前も疲れているだろう?家族三人仲良く、川の字で寝よう』なぜか自分が真ん中なパパ…川の字の意味をわかっているのか?家康パパ

③『な、なぜじゃ~…ぐー』子供と寝てたら顔を蹴られたり足を乗せられてうなされています…しかし爆睡な官兵衛パパ

⇒④の「ママは疲れてるからパパと公園に行こうか」優しいパパはママに休息してもらう為、子供と公園に行ってくれました、佐助。で。

◆パパは進歩しました!?

①『ほれ、早に拾ってきやれ…』犬じゃないんだから…『楽しんでおる故、よかろう?』自分が投げたボールを子供に拾ってこさせるをエンドレスな吉継パパ

②『散歩にいってくる…』あ、ついて行きたいみたい…『迷子になるな…いいな?』子供の手を引いて散歩に出掛けます。帰りにケーキを買ってきた三成パパ

③『今日も眠っているのか?』帰り遅いから仕方ないよ…『ならば卿から渡しといてくれたまえ』必ず子供にお土産を買ってきます。久秀パパ

⇒三成可愛い。でもあれだよね、私の中ではハンサム男爵になってるwww。しかし久秀さんてばさ、嫁を卿とか言うのやめれ

以上です…
やっぱり親子同士を絡ませたい!!
絡みが見たい親子リクいただければ嬉しいです。

リクエスト、感想などありましたらどうぞ!!



制作者・悪林檎




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もうついでにどんどん子育てしちゃえよ、的に回答したい思う。うん。

※現代パロです。
※制作者の残念な妄想爆発です。
※キャラが…崩壊、イメージぶち壊します。

全ておkな方はお楽しみいただければと思います。


◆子供が生まれて退院してきました。パパは…

①『小せぇな…babyは…』政宗もこんな時あったんだよ?『だな…可愛いな』いつまでも子供をガン見してます政宗パパ

②『目と口はお前そっくりだな?鼻はワシに似ていないか?』そうだね?『お前とワシの絆の証だな?』嬉しそうに笑います家康パパ

③『まだしゃべらねぇのか?』考え早ッッ…まだまだだよ『早くしゃべってみてぇな?それから…』成長が楽しみで仕方ない元親パパ

⇒筆頭で。だって旦那様と同じリアクションなんだもの。生まれて病院に来て初めて抱っこした時、ものすごいこわごわ抱っこしていたのを思い出したよ、あー懐かしい懐かしい。


◆夜泣きです…パパは??

①『これが夜泣きね…抱いてて?ミルク作ってくる』ごめん、ありがとう…『二人の子供なんだから当たり前』眠くても協力してくれます佐助パパ

②『どれ、小生がオムツを変えてやろう』…気を付けてね?『ん?うわっ!!なぜじゃぁぁぁぁぁ!!』オムツを外した瞬間おしっこをかけられます官兵衛パパ

③『な、何事ッッ!?どうされた!?』夜泣きみたい…『何が悲しくて泣いておるのだ!?某は何をッッ』とにかくひたすらテンパってます幸村パパ

⇒佐助みたいな旦那様は超理想的ですよ。ええ。母乳の時も一緒に気にしてくれるとありがたい。


◆天気がいいので買い物に出掛けます。パパが手に取ったのは??

①『この子は君に似て何を着せても似合いそうだ』買いすぎじゃ…『勿論、君にも綺麗な母親でいてもらいたいからね?次は君の服を見よう』子供服を大量に買ってくれます半兵衛パパ

②『毛利家の子たるもの教育は必要よ…』まだ早くない?『ならばこれはどうだ?愛らしかろう?』知能がつく玩具を手当たり次第選んできます。お日さま関連の玩具も購入します。元就パパ

③『……』可愛いね?ん?可愛いぬいぐるみと癒し系音楽CDを選びます。売り場で両手にパペット装備で子供をあやしてくれます小太郎パパ

⇒こーたー。もう想像できて可愛すぎる。きっと子供にはもてもてだと思う。



◆子供が寝たので夫婦でゆっくり話します。勿論子供の話で持ちきり。

①『どんな子供になるんだろうな?』楽しみだね?『政宗様のように無茶ばかりしないといいんだが…』心配性な小十郎パパ

②『どんな恋をするんだろうな?』んー…『俺達みたいに幸せをたっぷり感じてほしいよ』子供の寝顔を見ながら幸せを噛み締めてます慶次パパ

③『この子は本当に貴女に似てますね?』そうかな?『ふふ、将来が楽しみです…』何を妄想してるかわからないけど楽しそうな光秀パパ

⇒小十郎で。もう心配性なんてたまらない。


◆パパが子供にあまり接してくれません…

①『我の子として産まれた事に後悔しやらぬだろうか…』大丈夫だから抱いてあげて?『赤子とは…誠愛らしいな…』愛情から不安になる臆病な吉継パパ

②『どう接していいか解らない…』思った通りでいいんじゃない?『そうか…小さな手だな…』子供に指を握られ照れています不器用な三成パパ

③『卿に全て任せているだろう?』けどパパの愛情も欲しいものなの!!『なる程…私に似て欲が深いようだな』何か違うけど嬉しそうに甘やかしそうになりました。久秀パパ

⇒三成かな。少しずつ可愛がり方を覚えればいいよ。

以上です。相変わらずの出来で申し訳ないッッ!!
これをシリーズにしようか悩んでます。
パパ&子供同士を絡ませたい気がする…
感想、リクエスト、ありましたらどうぞ!!



制作者・悪林檎
■毎度gd 誤脱字キャラ崩壊!
■キャラと家庭を!
■子供も出来ます!


【いっちょ行きますか!】
⇒おっけー

【子供何人欲しい?】
①『使える駒は幾つあっても良いものよ』
…え?子供の人数聞いたはず…!元就。

②『んー、やっぱ一姫二太郎が良いんじゃない?』
さすが!誰かさんに似て面倒見の良い子が生まれそう!佐助。

③『……』
仁王立ちで首を傾げられました。小太郎。

⇒佐助とこた!!!これってもう旦那様設定だもんね。やばいBASARA効果か、普通に脳内で佐助voiceで再生されてますよ、この言葉(どんだけ)

こたは何故首を傾げるのか、んー。可愛いんだけれどさ、可愛いんだけれどさ。


【おめでたです】
①『野郎共!聞いたか!?俺にガキが出来たってよ!』
船の皆ではしゃぎます。元親。

②『そうか、それはめでたい!また一つワシとお前に絆が出来たな』
嬉しそうにお腹を撫でてくれます。家康。

③『誠でござるか!?うぉぉぉお!お・や・か・た・さまぁあああ!そ、某に、某にっ』
走って報告に行きました。幸村。

④『本当か!そうか…これこそ小生に来た幸運だな』
生んでからそう言って欲しい…。官兵衛。

⇒ゆっきーで。そんなに喜んでくれたらもう、うはははははははははは。実際は旦那様の携帯の留守電にメッセージ残したらこちらの留守電にも「おめでとうございます。時間出来たら連絡ください」って入ってて、なんで他人行儀に喜んでるのwwwと爆笑した覚えが。だからゆっきーみたいなリアクションは新鮮だわ。

【もうすぐ生まれます】
①『おっ!今動いたな!すげーなー、この体にもう一人居るんだもんなー』
お腹に耳を当てニヘニヘしてます。慶次。

②『お前はウロウロするな、何かあったら大変だろ。お前一人の体じゃないんだぞ』
いつになく心配そうです。小十郎。

③『卿は安静にしていたまえ』
あぁ三好達がコキ使われている…!久秀。

⇒こじゅが素敵過ぎる。もう心配しすぎちゃえばいいと思う。
散歩に出ようとすれば止めるし、掃除しようとしても止めるし、とにかく座ってろ位に心配しまくればいい。
「大丈夫だよ、もうそろそろ生まれてもいいんだから」
「いや、だがしかし」
「動かないでいると太りすぎて赤ちゃん産まれる時大変になっちゃうし」
「そうか・・・・いや、駄目だ。お前は太ってないっ」
「・・・もう」とかいちゃついちゃえよ


【生まれました!】
①『良く頑張ってくれたね…この子も、勿論君も』
子供に続き頭を撫でてくれます。半兵衛。

②『漸く生まれましたか…赤子と云うのは柔いですねぇ、』
どこか嬉しそうに子供を撫でてくれます。光秀。

③『赤子というのはまるで……っ、私より秀吉様に似るとは!』
ほぅ…貴様あれが言いたいのか?自分に嘘が吐けません。三成。

⇒はんべだ。こんな事されたらときめいちゃう。奥さんにありがとうって言わなくちゃいかんぞ。大変なんだぞ出産は。

【子を見せに参りました】
①『どれどれ、ほぅこれは可愛いのぅ。髪は風魔似かの』
本当のおじいちゃんみたい!氏政爺様。

②『犬千代様、慶次達が子を見せに。まぁ可愛らしい』
あら直ぐに二人の空間…!まつ姉と利家殿。

③『佐助との子か?…あいつに似ずに愛らしいじゃないか。私もいつか謙信様と…』
祝言呼んでね…っ!かすが。

④『ほう、半兵衛と三成の子か、それぞれ愛らしいじゃないか』
家の子も他の子も可愛がってくれます!秀吉殿。


⇒氏政お爺様でひとつお願いしたい。旦那様はももちろんこたで。こたはどうしていいからわからないんだけれど、せっせと一生懸命育児の手伝いとかしてくれればいいと思う。


【子供が真似するから口癖直して!】
①『いくぜLet's Par…おいおいhoneyそんな怖い顔したら子供が泣くぜ?』
貴方の英語に私が泣きたい。政宗。

②『あっはー俺様ってもう口癖になっちゃってるしー、そうだなぁ、ちゅーしてくれたら直してあげよっかなー』
私なんで祝言あげたんだっけ?佐助。

③『なぜじゃあああ!これは小生の決め台詞だろう!』
決め台詞ダサッ!そんな決め台詞辞めなよ…。官兵衛。

④『うぉぉお!みなぎるぁああ!親方さぶぁ…あ、えと、そんな怖い顔で見るでない』
口癖は中々直りません。幸村。

⇒佐助とゆっきーで。佐助は、ちゅー位ならいくらでもしちゃるっちゅーねん。でもちゅーの仕方が甘いとか言って結局直さないんだよ、きっと。いや直す気ないって。そして本来の私の性格からしたらゆっきーの奥さんタイプになるとは思う。

【子供が真似しました!】
①『さなだのだんな、きゅーりょーあげてよー』
あぁ親の心が…!佐助の子。

②『いくぜ!やろーどもー』
小アニキって呼ばれてる…!元親の子。

③『つかえぬこまはただのいしよ』
あれどっかで聞いたフレーズ…!元就の子。

④『しねー!いえやすぅう!』
いやぁああ!可愛い我が子が東軍大将にならんこと!三成の子。

⇒チカの子が可愛いと思う。ただし男の子に限る。女の子だったらしばきます。

【微笑まし…い?】
①『さすけぇ!それがし、とおさまとお団子が食べたいでござるぁ』
買ってこいって…?親子揃って甘味好きです。幸村の子。

②『とおさまはこいこい、ってすきな人がたくさんいるんだなっ!』
恋の人ですものね…!旦那様が慌てて弁解しにきます。慶次の子。

③『……』
無言で花を差し出してきます。小太郎の子。


⇒こたの子がかわゆすぎる。そして「ありがとう」と受け取るけれど「あなたはとうさまと違うのだからちゃんと声を聞かせてね」とか言いながら恥ずかしがりやの子といちゃいちゃしちゃうんだ。そしてこたが寂しそうにすればいい。

ゆっきーの子は、佐助に言いつけようとしてヒロインに怒られればいい。


【子に逢いに来ました】
①『ふん…貴様の子より我の子の方が良い目をしている』
長曾我部宅兼船にわざわざ子を見に乗り込んできました。元就殿。

②『オーウ!サンデー毛利ノ子供デスネ!デハワタシガ名ヲ与エマショー』
元就殿の留守を狙って子を見に来ました。ザビー御一行。

③『やっぱり子供は可愛いわね…』
信長公に向けて言ってますよね…?帰蝶。

⇒元就が可愛すぎ。なんて親ばか。そして「そだねー」とか軽く流されて怒ればよいとおもう。

子供同士で遊びなさい】
①『おまえ!光秀に似てなくてあいつ似だから、蘭丸のおよめさんにしてやってもいいぞっ!』
あぁ…旦那様が酷く怖い顔を。蘭丸君。

②『おらと雪合戦するだ!ゆきだーるまこーろこ』
わぁあああ!油断してると我が子氷浸け。いつきちゃん。

⇒いつきかな。

【子供に人気!】
①『正義こそ全てだ!悪は滅ぼす!』
正義の味方!アザイレ…長政さん。

②『是非もなし』
悪の帝王!第六て…信長公。

③『料理はお任せ下されば』
料理のプロ!まつ姉さん。


⇒長政さんで。戦隊ごっことかしちゃえばいいよ。たまに五本槍も加わればいいよ。

【子供のあやしが…上手い?】
①『子供は純粋よ、ぬしにも三成にも似ているわ』
輿に乗せたら泣き止みました。吉継さん。

②『貸してみろ、…ほら泣き止んだ』
さすがオトン!旦那様の腕で眠る我が子が愛らしい。小十郎さん。

③『うわぁあ!ぼぼっ、僕を叩いても何も出ないよっ』
うわぁ…楽しそう、我が子はやはりあれの子です。金吾くん。

⇒やっとこじゅキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━。
睡眠不足でふらんふらんのヒロインにかわって、在宅していたこじゅがあやしてしまえばいい。
「・・・・うぅ」
赤ちゃんが泣き止まない。きっと睡眠不足で私がへろへろで、疲れているのとか、抱き方がまだ覚束ないからとか理由はいろいろあるけれど、きっとあれだ。赤ちゃんも私の不安が伝わっているに違いない。

乳母は必要ありません、と自分だけで育てる宣言したものの、やはり慣れない育児は大変。それでも楽しい事は楽しいけれど。さすがに一時間おきに泣く我が子の相手をしていると辛くなってきた。なきたいのはこっちかも。
泣きそうになりながら泣き止まない子をあやしていたら
「貸してみろ」
すっと赤ちゃんが抱き上げられた。
「小十郎さん」
いつ帰られたのか小十郎さんが既に着替えて子供をあやしている。
「…ほら泣き止んだ」
先程まで火のついたように泣いていた我が子がすうすうと眠り始めている。
「良かった」
「お前、大丈夫か?顔色がすぐれねぇみたいだが」
「うん、大丈夫。ちょっと2.3日あまり眠れなかっただけだから」
「無理はするなよ」
「はい」


・・・みたいなー。一時間おきに泣いたのは我が家の一号。小食で一回でおっぱい少し飲んじゃくうくう寝て、その代わり一時間後にはお腹すいた、と泣いてました。2ヶ月過ぎる位まで。
あの頃はいつ寝ていたか記憶にない感じでしたなあ・・・。



【オマケ:もしも娘が生まれたら】
①『どこの馬の骨かもわからぬ者に私の娘はやれぬよ』
箱入り娘を作る気ですか…!久秀。

②『某と親方様に勝てる御仁を連れてまいれ!』
娘の反発が目に見えます…!幸村。

③『男だと!?まさかあの男ではないだろうな…』
黄色い方とは相性が悪いです(旦那様が)!三成。

④『良いじゃねーか!恋せよ乙女ってな!』
結構フリーダムです。慶次。

⑤『駒が増えるのは実に良い、これも毛利の繁栄よ』
あれまた駒って聞こえたような…?元就。


⇒ゆっきーで。それで「ちちうえなんてきらいっ」とか言われて素でへこんでしまえばいいと思うよ。




壁]ョω`*)主が自滅しまし(ry
キャラ人数が把握出来ない…!
今回もgdお疲れ様、有難うございました。感謝。


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