バトン集めの旅に出ておりました。結構集めました。・・・が回答する気力が続くかなあ。
年末モードになりつつあるかな。頑張ろう。




あなたは忘れ物をした時誰に頼りますか?

★始める前に意気込みをどうぞ!

頑張るぞー


@家に忘れちゃった編
~消しゴムを忘れた(授業中)~
1.『先生!○○さんが筆箱忘れたからってサボってます』
いやそれあんたじゃん!やっぱりSな沖田くん。

2.『2個あるから…』
うわっありがと!さりげなくに消しゴム貸してくれた土方さん。

3.『あァ?消しゴム忘れたのか?じゃあ授業できないなァw屋上行くぞ』
拒否権なしですか!?強引な高杉さん。

⇒土方君、何て優しい。そして何でそんなに細かく気づく。土方フォロシローだからではないからです。ヒロインちゃんの事をちゃんと見ているからです。



~家に体操着を忘れた~
1.『えっじゃあこの採点手伝ってくれない?』
何でそうなるの!?自分の仕事を押し付けくる銀八先生。

2.『あっはっは、わしに言われてものぉ…』
やさしい!そういいながらも貸してくれる生徒を探してくれる坂本先生。

3.『やっちゃったよ…ほんとやっちゃったよおい…』
私の話聞いてる?まこと先生。ってそんな先生居たっけ!?

⇒辰馬。優しい~。素敵すぎる。たまに素敵だよね(暴言です)


~家にお弁当を忘れた~
1.『えっじゃあコレ食べる?』
それがお弁当!?レロレロキャンディをくれる銀八先生。

2.『焼きそばパン買って来いよォ~』
いやパシリですか!サド王子な沖田くん

3.『…食うか?』
いえ気持ちだけ…断ったらちょっと悲しそうな土方さん

⇒総悟で。パン買って来たらきっと自分が先に買っておいたパンくれるんだよ。
「買ってきたよ、はい焼きそばパン」
「おう、ご苦労」
「飲み物は紅茶でよかったんだよね?」
「覚えてたか、存外賢いんで」
「それ位なら覚えてますー」
「とりあえず、駄賃にこれやらぁ」
沖田君は何かを投げてよこした。
「おっ・・と。え、これ・・・」
それは購買部のサンドイッチ。
「なんでぇ、これミルクティーじゃねーか。俺はストレート派なんだよ、本当に使えねぇな。責任とって飲みやがれ」
ぽい、とミルクティーも手渡される。
「あ、ありがと」
「自分のバカさ加減に感謝するんだなぁ」
「もう・・・」
でも、ありがと。そうもう一度言うと総悟は頬を少し染めて教室から出て行った。
焼きそばパンを持って。

何このツンデレみたいな感じでwww


~教室に忘物をして取りに行ってみた~
1.『あっお妙さんのリコーダー知らないか?』

知りませんよ…お妙さんのリコーダーを探している近藤さん

2.『あっやっぱ来たかw』
えっなんで!?待ち伏せしてた高杉さん

3.『……zZ』
えっ?なぜか自分の席で爆睡していた沖田くんしかもアイマスクしてない!
⇒さっきの流れから言えば総悟かな、と。
「あ、れ?」
私の席で総悟が爆睡している。珍しくアイマスクもしていない。
「うわあ、珍しい」
これは写メを撮るしかない。
そう思いながらいそいそと携帯を準備していると
「何してるんでぃ?」
急に聞こえた総悟の声に驚き、携帯をお手玉して下に落とす。
「げ」
「人の寝顔を撮影しようなんて悪趣味にも程がありまさぁ」
総悟がのっそりと起き上がり、大きく伸びをしながら欠伸をした。
「お、起きてたの?」
「今、目がさめやした」
「そっか、残念」
「ってか、何しにきたんでぃ」
「私は忘れ物を取りに・・って総悟こそ何で私の机で寝てるの?」
私がそう言うと総悟はきょとん、とした顔をした後
「・・・ああ、ここはお前さんの席か」
「へ?」
「放課後はココが一番日当たりがよくて寝るのに最適なんでぃ」
「・・・・成る程ね」
私の席ってのはたまたまか、何だつまんないの。

「忘れ物、取らないんですかい?」
「あ、いるいる」
机の中を探すが見当たらない。
「あれーおかしいなあ、ここにもないか」
「・・・何探してるんでぃ」
「生徒手帳」
「生徒手帳?・・・あんなもん使わないんだからいいんじゃねーの?」
「手帳は別にいいんだけれど・・さ。中にちょっと大事なものが」
「好きな野郎の写真でも入れてあったんじゃねぇですかい?」
「・・・・・」
「…図星かよ」
「総悟もさ、気にしておいてね。それじゃっ」
総悟の鋭さに驚いて逃げ出してきてしまった。

-どうよしう、総悟には見られたなくないのに-

「…いっちまいやがった」
慌てて教室から出て行った○○を見送る。
「あんな事聞いてからじゃ、返すに返せねぇってんだ」

開いたあいつの生徒手帳には土方と俺が写った写真。
「・・・どっちなんだか」

とりあえず生徒手帳を面白くないので持っておくことにする。

※ヒロインちゃんが好きなのは総悟ですが。写真をくれた子が土方ファンだったというオチ。


~携帯を家に忘れた~
1.『2個あるんで貸してやりまさァ』
ありがと…ってえ?土方さんの携帯を貸してくれる沖田くん

2.『…連絡手段ねェじゃん…しょうがねぇずっと傍にいろよ?』
…あれっ?なんかニヤニヤしてる銀八先生

3.『そうだ今から一緒にどっか行かないw?』
聞く気ゼロな神威くん

⇒銀八さんかな。

~最後に~
1.『なんかまた忘れたりしたら俺に言いなせェよ?』
最後にやさしい笑みを見せてくれた沖田くん。

2.『あっやべ教室にジャンプ忘れた』
次はアンタかいっ!最後までぐだぐだだった気がする銀八先生。

3.『次からは気をつけろよ?』
やさしく笑った土方さん。

⇒優しく笑った土方さん。あれですかアルカイックスマイルみたいな感じで。仏の土方が見られるんですね(かなり違うと思いますww)
回答していこうかね

氷帝バトンシリーズ第1段!
今回は『出会い』編です。

・出会い
1「おっと…大丈夫か?ったく、気を付けろよ」廊下を走ってたら誰かとぶつかりました。慌てて前を見たら、その人はなんとあの跡部景吾!支えてくれたおかげで転びませんでした

2「大丈夫かいな!?しっかりしいや!」テニス部の前を歩いてたら「危ない!」と声が。その瞬間ボールが頭に当たって気絶してしまいました。その後、ボールをぶつけた忍足に運ばれ保健室へ


→ええと、よりインパクトがあるのは2だと思います。これを跡部にしてくれたら最高なんですが、しかしそれはないですか、そうですね。彼のコントロールでありえませんよね。


・一緒に帰ろう1
1「あー悪いけど俺、他の奴と待ち合わせしてんだよ」あ…そっか。そう言うと「また今度な!」と去っていきました。友達と仲が良い向日

2「あーわりぃけど」「宍戸さん、どうかしましたか?」「長太郎、なんでもねえよ。…て、事だ。じゃあな」どうやら先客が居た様です。鳳と仲が良い宍戸

→どししさんかな。チョタならきっと練習に違いないもの。


・彼には悩みがあるらしいです
1「俺…不安なんです、宍戸さんが卒業してしまうのが。宍戸さんが居なくなったら俺はいったい誰と組めば…」パートナーの事で悩んでる鳳

2「俺と跡部さんは何もかもが違う。…正直、今の俺には200人の部員をまとめる事なんて出来ません。跡部さんは…遠い」自分の実力の事で悩んでる日吉

→ううむ、実際にはどうしようもないは卒業しちゃう事だと解決しようがないと思います。
ぴよで。

「俺と跡部さんは何もかもが違う。…正直、今の俺には200人の部員をまとめる事なんて出来ません。跡部さんは…遠い」
「そりゃ違うよ。跡部みたいなの二人もいらないし」
「俺は真面目にっ」
「ごめん、茶化している訳じゃなくてね。ぴよはぴよでしょ?」
「・・・・」
「逆にぴよが急に跡部の真似しても皆ひくよね。ドン引き。少なくとも私は引く。」
だってさ、ぴよが、俺様の美技に酔いな、とか勝つのは・・・俺だ。とか言うんでしょ、ありえないありえない。
「○○さん・・」
「だからね。ぴよはぴよのままでいいんだよ。跡部が時期部長をぴよに指名したのは、自分のマネをして欲しくて指名した訳じゃないよね」
「・・・」
「考えて、ぴよ。自分にあって跡部にないもの。自分が出来て跡部では出来ないこと。跡部は200人をまとめられる、と確信して指名したんだから。それこそ、期待以上になんなきゃ。下克上なんでしょ?」
これからだよ、部長。頑張って。私がにっこり笑ってそう告げると、ぴよは笑い出した。
「・・・全く」
「何だかあなたと話していたら、悩んでいるのが馬鹿らしくなりました」
「・・・なんか微妙」
「いいえ、ありがとうございました」
すっきりした顔しているからいいかな。



・悩みを解決してあげました
1「ハァ、お前は本当に変な女だな。俺様もお手上げだ」な、なによー!怒ってると「バーカ、褒めてんだよ」と言って頭を撫でた。跡部

2「あの…この間はありがとうございます!あなたが宍戸さんに言ってくれたんですね。俺、嬉しかったです」本当に嬉しそうに笑ってる鳳

→跡部で。あの跡部を感心させてしまうなんてすごいじゃないっすか。きっと着眼点がおかしいんだよ(誉めてます)シンプルな言葉できっと納得させてしまったんだ。うん。


・一緒に帰ろう2
1「うん、いいよ!実は俺も一緒に帰りたかったんだー!…あ、俺腹減ったかも。ね、なんか食ってかない!?」その後、ファーストフード店で寄り道。芥川

2「おう、良いぜ!」「あ、宍戸さん」「ん?長太郎」鳳くんが来て一緒に帰りませんか?と聞くと「わりぃ、今日は先客が居んだよ!」また今度な!と言って私のところに戻ってきてくれた宍戸


→宍戸ー。そうか、先に約束すればいいのかー。なんて納得しているヒロインちゃんですが、実は気になってるからチョタより優先してくれてる、とかならいい。



・最後に友達になって欲しいと言うと
1「えっ、俺はもうお前と友達のつもりだったぜ?」え?と言うと「お前は違ったのかよ!」と拗ねてしまった向日

2「なに言ってるんですか?そんな今更。…俺は、もうとっくに友人だと思ってましたけど?」それに友達って気付かないうちになってるものじゃないですか。日吉

→ぴ・よ・し。なんて素敵な殺し文句。ありがとう、なんてはにかむヒロインにときめいちゃえばいいと思う。

(.`∀´)お疲れ様でした。ありがとうございました!


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何を血迷ったからデュラララのバトンですよ、しかも臨也です。臨也。正直しずちゃん大好きなのであれなんですけれど。


このバトンは、デュラララ!!に登場する素敵な情報屋、折原臨也さんの選択式乙女向けバトンです。
臨也さんがキャラ崩壊してます。


●告白
1「ねぇ。君、俺の事好きなんだって?付き合ってあげても良いよ?」
何故知ってるんですか!!
上から目線だけど髪からちらりと覗く耳が赤い臨也。

2「君の事が好きだよ。…別に、深い意味なんて無いよ」
そうですか…。
でも顔が赤いって事は期待しても良いですか?な臨也。

3「私、○○さんの事が好きなんですッ!!本気で好きなんですよう?」
とてもそうとは思えません。
酔って甘楽ちゃんモードな臨也。

→この中なら1。2はイメージ出来ないから。しかもばれててもヒロインも「いや、いいです」とか断っちゃってショックを与えてしまえばいいよ。
「いや、いいです」
「え・・・」
「いいですいいです」
「君、自分の言ってる事解ってる?」
「え、あの、ええと」
「後、一回しか言わないよ。付き合ってあげても良いよ?」
「いい・・」
「何?」
「…じゃあ、お願いします」
「(じゃあ?)最初から素直になればいいのに」

臨也は何だか釈然としないまま付き合い始めればいいよ。だからきっと精神的優位に立とうとしても無理、的なwww


●手を繋ごう

1「どこ行こうか」
恋人繋ぎです。
話しながらさりげなく繋ぐ臨也。

2「ほら、手。別に君と手を繋ぎたい訳じゃなくて、君が迷子にならないようにだから。ここ重要」
分かったから引っ張らないで下さい!
聞いてもないのに真っ赤になって理由を話す臨也。

3「あったかいですねー☆」
両手で手を握ってきます。
酔って甘楽ちゃんモードな臨也。

→今回も1。彼女のスタンスとか気持ちが計りかねているからこそ、どこまでアリかを試していればいいと思う。


●嫉妬
1「俺の前でシズちゃんの名前出さないでよ」
静雄の力を褒めたら不機嫌に。
自分の顔を見られないように腕の中に貴女を閉じ込める臨也。

2「そんなにシズちゃんが良いなら、シズちゃんと付き合えば?俺は君の事何とも思ってないし」
歩く静雄を発見して目で追ったら勘違いされました。
顔を逸らして思っても無い事を言う臨也。

3「今は私の事だけ見てて下さいよう!!太郎さん達の話はしないで下さいッ!!」
ぎゅう、っと抱きついて離れません。
酔って甘楽ちゃんモードな臨也。

→これは2→1でいいんじゃね?
二人で道を歩いていたら、歩道の反対側にシズちゃんを見つけた。
あーシズちゃんだ、相変わらず背が高いなあ。見つけるのには便利かも。
そう思いながらぼーっと金髪を眺めていたら
隣から不機嫌な声が。
「そんなにシズちゃんが良いなら、シズちゃんと付き合えば?俺は君の事何とも思ってないし」
「は?」
臨也は向こうをむいたまま、そんな言葉を紡いでくる。
何だ、やっぱり告白は嘘だったんだ。だから付き合わないって断ったのに。
騙されたかー。
「だから、シズちゃんと付き合えばいいんだよ。君の事なんて別にいいし」
「…そう。やっぱり?」
「・・・・何、言ってるの?何がやっぱり?」
「今まで嘘でも付き合ってくれてありがと。じゃあ、ここでさよならだね」
「ちょっ、何言って」
「臨也、今言ったじゃない。私の事なんかなんとも思ってないって。暇つぶしに付き合ってくれてたんだよね?」
「それは」
「シズちゃんはあれでしょ、そろそろ面倒臭くなったし気も済んだから、別れたかったからちょうど良かったんだよね?今までありがと」
気持ちを伝えるだけ伝えて、その場から去ろうとすると
腕を掴まれた。
「待って」
「待たない。もう話す事ないもん」
「俺はある。ちょっと来て」
ぐいぐいと腕をひっぱられそのまま臨也が借りているらしい部屋へ連れて行かれる。
「入って」
「いい」
「いいから」

バタン

ドアが閉まると急に抱きしめられる。

「臨也?」
「・・・・」
「あの」
「俺の前でシズちゃんの名前出さないでよ」
「いや、歩いていたのが見えたから、見つけるのには便利そうだなって」
「どんな理由でも出さないでよ」

ぎゅうう

抱きしめる力が強くなる。

「それとさっきのあれはなしだから」
「あれ?って」
「別れるって事」
「え」
「俺は君にまだ飽きてないよ。何とも思ってないってのは言いすぎた・・か、も」
「・・・わかった」

素直じゃないから面白い~


●キス
1「……可愛いね。もっとしようか」
ニヤリって表現が合いますね。
耳元で囁いて意地悪く笑う臨也。

2「!?な、に、してるの?だ、大体、そういう雰囲気でも無いのにキスするなんて、君はおかしいんじゃない?」
一気に真っ赤になりました。
貴女からキスされてかなり動揺してる臨也。

3「○○さん、キスして下さいよう!!皆のアイドル甘楽さんとキス出来るなんて幸せですよう?」
貴女にずいっと顔を近付けます。
酔って甘楽ちゃんモードな臨也。

→↑からの流れでしちゃえばいいよ。だから多分1でしょう。

●お疲れ様でした。
感想等があればお願いします。
→難しいですなー。やっぱりしずちゃんがいいー

●回す人

→フリーダムで

誤字脱字がございましたら、そっと直してお答え下さい。
ありがとうございました。


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