執事ネタは多いな、やっぱり鉄板ネタなのかwww



貴女は良家のお嬢様です。専属の執事を選ぶように言われました。好きな執事候補を選択して下さい。

★お目覚め
1:『お早うございます、お嬢様。お目覚めの時間になりました。…お嬢様??あの……こりゃ大変』丁寧に起こすけど貴女が起きないので困ってる大石

2:『お早うございます。もう起きる時間ですよ、…いい加減起きないと朝食はゴーヤのフルコースにさせて頂きます。』貴女にもゴーヤを食べさせようとする木手

3:『可愛E~寝顔~起きて下さい!早くしないと俺が眠くなっちゃいます……ぐぅ』ちょっと執事が寝ないでよっ慈郎

→この中ならジロちゃん。一緒に眠っても叱られるのジロちゃんだし。


★お着替え
1:『では、御召し物を…ん?どうなされたのですか?お嬢様』いくら執事候補だからって着替えは手伝わないで下さい!幸村

2:『お嬢様…ソックスが左右ちがっていますよ…?まったく…普通履いてる時に気付くだろ…』う…ブツブツ言わなくても良いじゃない伊武

3:『ん~絶頂!!とてもお似合いですよお嬢様。麗しい』ドレスを着た貴女を見てうっとりし手にキス白石

→きっと夕食に際してのドレスに違いない。そして毎回キスして持ち上げてくれる白石。いいかもしれない。間違っても「お嬢様は阿呆でいらっしゃいますか?」とか言わない(謎解きはネタww)


★朝食
1:『えーと、今日の朝食メニューは…三種のスコーン?…に、自家製のアップルジャム。ビ…シソ、ワーズ?にラデッ…シュのサラダでございます。』メニューが自分で良くわかってなくてカミカミな宍戸

2:『あーん?なんだ朝食?今シェフが作ってる、もう少し待っていろ』何で執事候補がタメ口?何処までも俺様な跡部

3:『今朝は、私が心を込めて作った創作料理でございます』創作料理…って味大丈夫なの?橘

→そんなっ。亮ちゃんは知ってるもん。伊達に氷帝通ってないもん。ちゃんと知ってるもん。でもこの 中ならそんなあなたに夢中であります(どんだけ)


★お稽古
1:『乗馬は任せて下さい。故郷で良く乗ってましたから。ファイヤーっ!!!』気合い入れすぎでしょ、ラテンの血が騒ぐジャッカル

2:『それではバイオリンのレッスンを始めます。そう、弦を弾く時の腕はこうです。』貴女の背後に回り腕の調整をする長太郎

3:『今日は絵画を書くさ~わんが教えてやる』流石無茶苦茶上手いですね凛

→チョタで。後ろから腕の調整ってようは後ろからぎゅうってしてくれるって事ですよね、そうですよね。しかし教え方も優しくて上手であればいいと思う。凛はシーサーの描き方とかやりそうだもん。


★入浴
1:『では、御召し物を…ry』また!?今度は貴方ですか、だから手伝いはいいですよ!!侑士

2:『お嬢様、お背中を流す事も執事の勤めぜよ』な、入って来ないで~~ニヤつく仁王

3:『こ、此処にタオル置いときますね。』執事候補だけど紳士な柳生


→仁王でさんざんからかわれてお嬢様疲れ果ててしまえばいい。そしてこんなにいじめられるのは嫌われてるからだとお嬢様ならではなのブッとんだ論理で寝込んでしまえばいいと思う。www


★就寝
1:『お休みなさいませ…え?添い寝…?そっそれは執事の勤めなのですか?//』仕事だと言うと顔を赤くしながら添い寝してくれる手塚

2:『早く寝ないと、美しい肌にくすみが出てしまいますよ?お休みなさいませ…』貴女をつねに美しくするために体調管理を怠らない観月

3:『…あっ?!、ベッド温めて起きました!!どうぞごゆっくりお休み下さい!』貴女のベッドで寝てサボってた??赤也
貴女はどの執事を指名しますか??

→手塚wwwwwwww。添い寝してください。そして何かお話してください。もうね、何でもいいよ、その声ならば。きっと朗々と話されて眠くなるに違いない。そして添い寝が終わりベッドから降りようとすると手をきっちりと掴まれていて困り果ててしまえばいいというオチwww


執事候補って言う設定を
してみたかっただけです!!

次に回すPrincessは??
→フリーダムでよろしくってよ(果てしく歪んだお嬢様イメージで)


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戦国BASARA 幼馴染設定~幼少編~


※幼馴染設定バトン幼少編
※ちいさいころはひらがながおおめ
※年齢がバラバラだけどご了承下さい
※キャライメージが違っててもおkな方はどうぞ


・まもってあげる
1:「うぇえええ……」
もー! もとちかったらまたないてるの!?
「だってお、おんなのこみたいって……」
男の子たちにからかわれて泣きじゃくる元親。
色白で小さい姿はどこからどう見ても女の子です。
そんな元親の手を引いて、泣かせた男の子たちの元へいざ出陣。

2:「どこいくの? まって、いちもいっしょにいく……」
うん、あしもときをつけて!
「うん……」
どこに行くにもあなたと一緒に行きたがる市。
あなたの洋服の裾をぎゅっと掴んでヒヨコのように後ろをついてきます。

3:「いでっ! うぅ……」
だいじょうぶいえやす!? ころんじゃったの?
「……だいじょうぶ、いたくない」
と言いつつも目にいっぱい涙を浮かべている家康。
転んで血が出てしまった膝の手当てをしてあげると、恥ずかしそうに頬を赤くし、ありがとうと言います。


→これは元親(弥三郎)で。我が家の弟も5歳まで近所のおばちゃんに女の子と思われてました。おまけに年子の妹に泣かされてばかりおりました。だからきっとそんなんだろうなー的なイメージで。


・かわいかったあのころ
1:「ぬしはわれのよめになるのだろう?」
よしつぐのおよめさん?
「そうよ。なればとわにともにいられる」
うん! と元気良く手を上げるあなたを見つめ、約束だと笑う吉継。
小さな頃の、おぼろげな記憶の中で吉継からプロポーズを受けます。

2:「てをはなせ、われはひとりでもたどりついてみせる」
もとなり、そういっていつもまいごになっちゃうじゃん
「われではなく、このちずがまちがっているのだ」
不貞腐れつつあなたに手を引かれる元就。
一人でお使いに行かせると必ず迷子になる元就の監視役として、いつも案内役になってあげます。

3:「……!」
こたろう、ありがとう
「……」
あなたを泣かせた悪ガキどもをあっという間に追い払った小太郎。
ハンカチであなたの頬をごしごし拭くと、優しく手を引いて歩き出します。

→小太郎が素敵すぎる。大好き。だってヒーローで王子様じゃないですか。おまけに優しく手をひいて家まで連れ帰ってくれるんですよ。これ以上の幸せがあるだろうか、いやないってば。うはー。


・そんなころもあったねぇ
1:「くっ、うまくできない……! こんな花ざんめつして……」
だめ! ほら、わたしのあげるから
「…………」
うまく花冠が出来なくて懺滅しそうになる三成に、あなたの花冠を三成の頭に乗せてあげます。
ものすっっごく小さな声でありがとうと呟いて、大人しく隣に座ってあなたが花冠を作るのを見る三成。

2:「おまえはかわいいな」
まごいちもかわいいよ!
「そうか? ふふ、あいらしいえがおだ」
一緒に手を繋いでお散歩中、あなたを口説く孫市。
あなたを泣かす男の子たちから守ってくれる、小さな頃から男前な孫市。

3:「あ、いちばんぼしだ」
ほんとだ! よくみつけたねかんべえ
「いちばんぼしをみつけたらいいことがあるんだって」
転んで怪我をしてしまった官兵衛をおぶって帰り道を行きます。
さっきまで泣いていた官兵衛も泣き止み、一緒に星の数を数えながら家まで帰ります。

→三成さんですかね。シロツメクサの王冠。私も昔は編めたのになあ。すっかり忘れておりますとも。亡くなった祖母が教えてくれましたっけ。


・そして今では
1:「なんだぁ? 届かねぇのか」
くっ……あと5cm背が高ければ……!
「ほれ、おチビさん。どうぞ」
上の方にある本が取れなくて苦戦するあなたの頭をぽんと叩くと、ひょいと本を取ってくれる元親。
ありがとうと言うと気にするなとからから笑います。
姫若子時代からなんということでしょうなビフォーアフターを遂げた元親。

2:「市……手、繋ぎたいな……」
うん、いいよ
「……あなた、ほんとうにおひさまみたい……」
幼い頃から変わらずあなたの傍に居ると落ち着く市。
今はどこに行くにも一緒では流石にありませんが、やはり変わらぬ大切な存在です。

3:「おっと」
! あ、ありがとう家康……。
「ふふ、転んだらワシがいつでもおぶってやるから安心しろ」
転びかけたあなたを抱き止めると、少し意地悪に笑って言う家康。
むくれるあなたの顔を覗き込み、可愛いな、と明るく笑います。

→アニキ・・・。何て素敵なギャップ萌えwww。「あんなに可愛かったのに」とかぶつぶつ言うヒロインに対しては
「可愛いままだったら、おめえを嫁に出来ねぇからな」
「え?」
「忘れたのか?ちっちゃい時に約束したんだぜ。お前より大きくなって強くなったら結婚しようって」
「えええええええーっ」
「俺は忘れてねぇぞ」
本当は忘れていなかった。小さかったあの時だって、とても嬉しかったから。
私は小さい元親のままだって結婚しても良かったけれど、誰かに何かを言われたのか知らないけれど、ある日突然「大きくなる」って言い出したんだっけ。

そっかぁ、覚えてくれてたんだ・・・・・・って。

あの約束、有効って事でいいのかな?

ちらりと元親の顔を伺えば
「約束は約束だからな。ちゃんと守れよ」

にっこり笑う元親の笑顔に迷いはなかった。

風になればいいともさーっ。



・変わったものと変わらないもの
1:「見よ、蓮が咲いておる。見事よな」
本当、綺麗だね!
「蓮葉の契りは来世まで有効ぞ」
何のこと? と聞き返すあなたの顔を見て笑うと、さてなとはぐらかす吉継。
きょとんとするあなたの頬を愛おしそうに指で触れます。
あの日の約束は、いつの間にか延長されていました。

2:「どこをどうやったらこんな回答をはじき出せるのか? 貴様の思考回路は焼け爛れているようだな」
ぐ……!
「今日の夕飯を馳走すると約束すれば、教えてやらぬこともないが?」
腕組みをしてあなたを見る元就に、ご馳走しますから教えて下さい元就様! と頼み込みます。
ふん、と口の端で笑み、よかろうと寛大に仰る元就に勉強を教えてもらいます。

3:「……」
小太郎、見て見て!
「……」
桜貝を渡して、おそろいだと笑うあなたを微笑んで見つめる小太郎。
手に持った桜貝を壊さないように大切に、そっと手のひらで包み込みます。


→こた。ここはきっとずっと両思いでバカップル。お互いをダイジダイジにしてるんだ。だからこたはいつでもヒロインのヒーローだし王子様だし、ヒロインはこたの世界で1人のお姫様なんだ。



・あの頃を思い出して
1:「お前は器用だな」
え? そう?
「いつだったか、お前に花の冠を作ってもらった時、同じことを思って感心したことがある」
どこか懐かしそうにあなたの手さばきを見つめる三成。
花冠をかぶっていたあどけない少年の面影は、隣に座って一心にあなたの手元を見る横顔に見受けられます。

2:「眠たいか? ならば私の肩にもたれていいぞ」
うん。ありがとう、孫市……
「良い夢を見ろ。おやすみ」
肩にもたれかかったあなたの髪を梳き、微笑む孫市。
あの頃と変わらぬ温もりを感じながら、膝に置いた本へ目を通します。

3:「お前さん、ちょっとこっちに来い」
なになに?
「ふーむ……。うんうん」
あなたを呼び寄せて見下ろすと、ふんふんと一人で頷きだす官兵衛。
どうしたのと首を傾げるあなたを見て、何やらにんまりと笑みを浮かべます。
一番星を見て祈った成果か、大きくなれたことに心の中で感謝します。


→三成さんで。

「いつだったか、お前に花の冠を作ってもらった時、同じことを思って感心したことがある」
「ああ、あったねぇ。そんな事。三成ったら出来ないって怒るんだもん」
「人間向き不向きというものがある・・・」
「そうだね・・・っと出来た」
はい、と三成の頭にまたのせてあげる。
「な」
「似合うよ、三成。三成は作れなくてもいいんだよ。だってその代わりに私が作ればいいんだもん」
「そうか」
「うん、そうだよ」

きっと三成はいい年してこんなものはかぶれん、とか言いそうになったけれど、当たり前のようにこれからも一緒だよね?的な発言したヒロインを嬉しく思い、気勢をそがれて大人しくなります。





ご意見ご感想ありましたらどうぞ↓

楽しみましたー

ありがとうございました!

製作者:旭


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戦国BASARA 乱世を生きる



たぶん女性向け
でもあんまり甘くない…。貴女の立場は武将です。戦います。
そういう設定が苦手な人はバックプリーズ!



BASARAの武将たちと乱世を駆け抜けましょう



稽古

A・「うおぉぉお!!参る、手加減せぬぞ!」
望むところ!日々熱い稽古。貴女の実力を認めているようです。「終わったら甘味屋へ!」貴女と甘味屋へ行くのも日課です。武田軍の幸村

B・「全力で来い、俺が勝ったら今夜は好きにさせて貰うぜ?」
ま、負けられない…。大将自ら稽古に参加して軍の士気を上げています。しかし、目的は貴女にあるのかも…。伊達軍の政宗


→ええと、ゆっきーでお願いしたい。筆頭の所にはこじゅがいるので、とても捨てがたいのですが、負けたら好きにされてしまうのは嫌。でもそれでこじゅに逃げ込むってのもありですな。ううむ選べない。


城下へ

A・「久しぶりに逢えて嬉しかったよ!近いうちに戦があるんだろ?…あー、帰したくない…なんてな」
繋いだ手を中々離せずにいます。貴女が戦に出ることが心配な慶次

B・「城下はいいな。人々の活気が溢れ、絆の強さを実感できる」
領主の鏡ですね!「はは、照れてしまうな」爽やかな笑顔です。貴女と城下の視察をする家康

→これは慶次かな。すいません、家康さん好きでないので。


おーい、お疲れ様

A・「お疲れー。稽古終わったんだ?ってことは、これから甘味屋?」
お土産買ってくるよ!「お、んじゃ2人で食べようぜ。夜、部屋行くからさ!」夜の約束をしました。にっこり笑って任務へ向かう佐助

B・「!、………」
屋根にいた彼に話しかけると貴女の傍に一瞬で降りてきました。あまり無理しないでね?「、……」微かに笑い、貴女の頭を一撫でして再び風に消える小太郎

→ごふっ。何この素敵ラインナップ。選べない、選べないよ。どっちもお願いしたい。ああ、そうか武田にいて、こたがこっそり来るんだけれど、仲良しなのでついつい・・・駄目か、武将としては。
こたが、ヒロインに会いに来ただけであればいいんだ。そうだよ、そう。

明日は戦です

A・「お前と船の上から星を見んのは何度目だろうな……、あぁ、また見に来よう…この先ずっとな」
貴女と背を合わせ、船の甲板で星を見ます。手を強く握ってくれる元親

B・「おや、戦が怖いのですか?……ふふ、冗談です。ですが、私の知らぬ所で勝手に命を落としてはいけませんよ」
穏やかな口調で貴女の気持ちを落ち着かせてくれます。貴女の頬にそっと触れる光秀

→元親ですね。船は酔いますが、アニキと一緒ならとても幸せ。
「お前と船の上から星を見んのは何度目だろうな……」
「何回目だろうねえ。忘れちゃったよ。これからもまた来ればいいし」
、あぁ、また見に来よう…この先ずっとな」
「うん」
二人でお互いの顔を見ることなく空を見ていた。手のぬくもりだけがお互いを感じられて。
「早くゆっくりしたいねえ」
「ああ、そうだな」

みたいな感じで。


敵軍の将は…?

A・「っ、そなたと戦場で会うことになるとは…!」
…全力で、いくよ?「これも宿命か…願わくば、来世で。……いざ、参る!」最後の逢瀬は戦場で。貴女と来世で巡り会う事を願う幸村

B・「戦に興味は無いが、卿は別だ。……私は欲しいと思ったモノは奪ってでも手に入れる主義なのだよ、」
貴女の存在が気に入ったようです。手に入れる為には手段を選ばない。久秀

→・゜・(*ノД`*)・゜・。ゆっきーと敵とか嫌っ。なので久秀さんで。心置きなく闘えますとも。

いざ戦場!

A・「このまま敵陣を突っ切る、いけるか?」
貴方の背中は私が守る…!「は、言うじゃねぇか…期待してるぜ」貴女と戦場を駆けます。信頼して背中を預けてくれる小十郎

B・「善き働きを見せよ。…我の力として、な」
駒じゃないの…?「…無駄口を叩くな。必ず無傷で戻れ、良いな」貴女の問いには答えずに踵を返す。貴女には特別な感情を抱いているようです。元就

→こじゅの側にいたいんです。なので間違いなくこじゅ。なりーはこのデレっぷりにやられますけれどもやっぱこじゅ。


彼を庇って負傷

A・「っ 、shit!馬鹿野郎が、」
少し、しくじった…。「もう喋るな、少し我慢しろ…っ、」貴女を強く抱きかかえ傷口を塞ごうとします。手が震えてる必死な政宗

B・「傷付く事を許した覚えは無い、っ!」
や、全然対した事な…「煩い、貴様はずっと私の後ろにいろ!」自らの羽織りを裂いて貴女の傷口にぐるぐる巻きます。凄まじい速さで敵を残滅していく三成

→筆頭で。そしてこじゅが手早く応急処置してくれるので大事にはいたりません。そしてその後ぶちきれた筆頭があっちゅう間に敵を殲滅。勝利でいいんじゃないんでしょうか。


宴だ!

A・「私の酌を拒むことは許さん!飲め、私は酔ってなどいない!」
すでに酔っている…。貴女の肩に腕を回しどんどん酒を飲ませようとします。顔が近い、そして赤い三成

B・「ったく、大丈夫か?このまま部屋に運ぶぞ。…その顔は他の奴に見せたくねぇ」
酔った貴女を抱いて部屋まで運んでくれます。貴女の朱くなった顔を人に見せたくない小十郎

→こじゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。傷もおってますから、少しだけでもくらんくらんです。
そして部屋まで連れて行ってくれて、寝るまで側にいてくれますとも。でこちゅう位してもい
いよ(どんだけ上から)

小十郎さんが部屋まで運んでくれた。ふわふわふわ気持ちいいなあ。
「もう、今日はこのまま眠るといい」
「うん、お休みなさい」
じゃあ、と立ち上がろうとする小十郎さんの着流しを掴む。
「?どうした?」
「すぐ、眠りますから。側に・・・」
「わかった、傷にもさわるからな。早く寝ろ」
「小十郎さん」
「なんだ?」
「ごめんなさい。背中守りきれなくて。先に怪我してちゃ意味ないですよね」
「何言ってやがる。お前は俺なんかよりも大切な政宗様を守ったんだ。胸をはれ」
「うん・・・でも、約束した・・からごめん・・なさ・・」


すうすうとすぐに穏やかな寝息が聞こえてきた。

「政宗様だって俺だってお前を失うつもりはねぇんだ。早く傷を癒せ」
額に口付けをひとつ。これくらいはいいだろう。

※もうよくわかんないけれどデコチュウしてくれないと嫌だ。


乱世の先

A・「泰平の世、か…僕には似合わないよ」
2人で楽しいことを探していこう…!「ふふ、そうか…僕には君がいたね。共に、生きよう…これからはずっと一緒だ」
乱世が終わった世を貴女と生きる。その顔に仮面はもう無い半兵衛

B・「世の中も随分変わったが、この空も星も、変わらねぇな…」
私達は変わったかな…?「さぁな……だが、変わってねぇモンが一つある」……?「お前を、愛してるって事だ」
何時かの約束通り、星を見ながら貴女にキス。元親

→ア・ニ・キー。結構ロマンチストなんですね、アニキ。気障過ぎる。そんな事言われて真っ赤になるヒロインと後ろからこっそり覗いていて盛り上がり囃し立てる皆で楽しく過ごせればいいと思う。



…終わりです
毎度のことながらキャラの偏りすみません
希望のシチュエーション、キャラ等ありましたら是非!


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