戦国BASARA 乱世を生きる



たぶん女性向け
でもあんまり甘くない…。貴女の立場は武将です。戦います。
そういう設定が苦手な人はバックプリーズ!



BASARAの武将たちと乱世を駆け抜けましょう



稽古

A・「うおぉぉお!!参る、手加減せぬぞ!」
望むところ!日々熱い稽古。貴女の実力を認めているようです。「終わったら甘味屋へ!」貴女と甘味屋へ行くのも日課です。武田軍の幸村

B・「全力で来い、俺が勝ったら今夜は好きにさせて貰うぜ?」
ま、負けられない…。大将自ら稽古に参加して軍の士気を上げています。しかし、目的は貴女にあるのかも…。伊達軍の政宗


→ええと、ゆっきーでお願いしたい。筆頭の所にはこじゅがいるので、とても捨てがたいのですが、負けたら好きにされてしまうのは嫌。でもそれでこじゅに逃げ込むってのもありですな。ううむ選べない。


城下へ

A・「久しぶりに逢えて嬉しかったよ!近いうちに戦があるんだろ?…あー、帰したくない…なんてな」
繋いだ手を中々離せずにいます。貴女が戦に出ることが心配な慶次

B・「城下はいいな。人々の活気が溢れ、絆の強さを実感できる」
領主の鏡ですね!「はは、照れてしまうな」爽やかな笑顔です。貴女と城下の視察をする家康

→これは慶次かな。すいません、家康さん好きでないので。


おーい、お疲れ様

A・「お疲れー。稽古終わったんだ?ってことは、これから甘味屋?」
お土産買ってくるよ!「お、んじゃ2人で食べようぜ。夜、部屋行くからさ!」夜の約束をしました。にっこり笑って任務へ向かう佐助

B・「!、………」
屋根にいた彼に話しかけると貴女の傍に一瞬で降りてきました。あまり無理しないでね?「、……」微かに笑い、貴女の頭を一撫でして再び風に消える小太郎

→ごふっ。何この素敵ラインナップ。選べない、選べないよ。どっちもお願いしたい。ああ、そうか武田にいて、こたがこっそり来るんだけれど、仲良しなのでついつい・・・駄目か、武将としては。
こたが、ヒロインに会いに来ただけであればいいんだ。そうだよ、そう。

明日は戦です

A・「お前と船の上から星を見んのは何度目だろうな……、あぁ、また見に来よう…この先ずっとな」
貴女と背を合わせ、船の甲板で星を見ます。手を強く握ってくれる元親

B・「おや、戦が怖いのですか?……ふふ、冗談です。ですが、私の知らぬ所で勝手に命を落としてはいけませんよ」
穏やかな口調で貴女の気持ちを落ち着かせてくれます。貴女の頬にそっと触れる光秀

→元親ですね。船は酔いますが、アニキと一緒ならとても幸せ。
「お前と船の上から星を見んのは何度目だろうな……」
「何回目だろうねえ。忘れちゃったよ。これからもまた来ればいいし」
、あぁ、また見に来よう…この先ずっとな」
「うん」
二人でお互いの顔を見ることなく空を見ていた。手のぬくもりだけがお互いを感じられて。
「早くゆっくりしたいねえ」
「ああ、そうだな」

みたいな感じで。


敵軍の将は…?

A・「っ、そなたと戦場で会うことになるとは…!」
…全力で、いくよ?「これも宿命か…願わくば、来世で。……いざ、参る!」最後の逢瀬は戦場で。貴女と来世で巡り会う事を願う幸村

B・「戦に興味は無いが、卿は別だ。……私は欲しいと思ったモノは奪ってでも手に入れる主義なのだよ、」
貴女の存在が気に入ったようです。手に入れる為には手段を選ばない。久秀

→・゜・(*ノД`*)・゜・。ゆっきーと敵とか嫌っ。なので久秀さんで。心置きなく闘えますとも。

いざ戦場!

A・「このまま敵陣を突っ切る、いけるか?」
貴方の背中は私が守る…!「は、言うじゃねぇか…期待してるぜ」貴女と戦場を駆けます。信頼して背中を預けてくれる小十郎

B・「善き働きを見せよ。…我の力として、な」
駒じゃないの…?「…無駄口を叩くな。必ず無傷で戻れ、良いな」貴女の問いには答えずに踵を返す。貴女には特別な感情を抱いているようです。元就

→こじゅの側にいたいんです。なので間違いなくこじゅ。なりーはこのデレっぷりにやられますけれどもやっぱこじゅ。


彼を庇って負傷

A・「っ 、shit!馬鹿野郎が、」
少し、しくじった…。「もう喋るな、少し我慢しろ…っ、」貴女を強く抱きかかえ傷口を塞ごうとします。手が震えてる必死な政宗

B・「傷付く事を許した覚えは無い、っ!」
や、全然対した事な…「煩い、貴様はずっと私の後ろにいろ!」自らの羽織りを裂いて貴女の傷口にぐるぐる巻きます。凄まじい速さで敵を残滅していく三成

→筆頭で。そしてこじゅが手早く応急処置してくれるので大事にはいたりません。そしてその後ぶちきれた筆頭があっちゅう間に敵を殲滅。勝利でいいんじゃないんでしょうか。


宴だ!

A・「私の酌を拒むことは許さん!飲め、私は酔ってなどいない!」
すでに酔っている…。貴女の肩に腕を回しどんどん酒を飲ませようとします。顔が近い、そして赤い三成

B・「ったく、大丈夫か?このまま部屋に運ぶぞ。…その顔は他の奴に見せたくねぇ」
酔った貴女を抱いて部屋まで運んでくれます。貴女の朱くなった顔を人に見せたくない小十郎

→こじゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。傷もおってますから、少しだけでもくらんくらんです。
そして部屋まで連れて行ってくれて、寝るまで側にいてくれますとも。でこちゅう位してもい
いよ(どんだけ上から)

小十郎さんが部屋まで運んでくれた。ふわふわふわ気持ちいいなあ。
「もう、今日はこのまま眠るといい」
「うん、お休みなさい」
じゃあ、と立ち上がろうとする小十郎さんの着流しを掴む。
「?どうした?」
「すぐ、眠りますから。側に・・・」
「わかった、傷にもさわるからな。早く寝ろ」
「小十郎さん」
「なんだ?」
「ごめんなさい。背中守りきれなくて。先に怪我してちゃ意味ないですよね」
「何言ってやがる。お前は俺なんかよりも大切な政宗様を守ったんだ。胸をはれ」
「うん・・・でも、約束した・・からごめん・・なさ・・」


すうすうとすぐに穏やかな寝息が聞こえてきた。

「政宗様だって俺だってお前を失うつもりはねぇんだ。早く傷を癒せ」
額に口付けをひとつ。これくらいはいいだろう。

※もうよくわかんないけれどデコチュウしてくれないと嫌だ。


乱世の先

A・「泰平の世、か…僕には似合わないよ」
2人で楽しいことを探していこう…!「ふふ、そうか…僕には君がいたね。共に、生きよう…これからはずっと一緒だ」
乱世が終わった世を貴女と生きる。その顔に仮面はもう無い半兵衛

B・「世の中も随分変わったが、この空も星も、変わらねぇな…」
私達は変わったかな…?「さぁな……だが、変わってねぇモンが一つある」……?「お前を、愛してるって事だ」
何時かの約束通り、星を見ながら貴女にキス。元親

→ア・ニ・キー。結構ロマンチストなんですね、アニキ。気障過ぎる。そんな事言われて真っ赤になるヒロインと後ろからこっそり覗いていて盛り上がり囃し立てる皆で楽しく過ごせればいいと思う。



…終わりです
毎度のことながらキャラの偏りすみません
希望のシチュエーション、キャラ等ありましたら是非!


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