回答していこうかね
氷帝バトンシリーズ第1段!
今回は『出会い』編です。
・出会い
1「おっと…大丈夫か?ったく、気を付けろよ」廊下を走ってたら誰かとぶつかりました。慌てて前を見たら、その人はなんとあの跡部景吾!支えてくれたおかげで転びませんでした
2「大丈夫かいな!?しっかりしいや!」テニス部の前を歩いてたら「危ない!」と声が。その瞬間ボールが頭に当たって気絶してしまいました。その後、ボールをぶつけた忍足に運ばれ保健室へ
→ええと、よりインパクトがあるのは2だと思います。これを跡部にしてくれたら最高なんですが、しかしそれはないですか、そうですね。彼のコントロールでありえませんよね。
・一緒に帰ろう1
1「あー悪いけど俺、他の奴と待ち合わせしてんだよ」あ…そっか。そう言うと「また今度な!」と去っていきました。友達と仲が良い向日
2「あーわりぃけど」「宍戸さん、どうかしましたか?」「長太郎、なんでもねえよ。…て、事だ。じゃあな」どうやら先客が居た様です。鳳と仲が良い宍戸
→どししさんかな。チョタならきっと練習に違いないもの。
・彼には悩みがあるらしいです
1「俺…不安なんです、宍戸さんが卒業してしまうのが。宍戸さんが居なくなったら俺はいったい誰と組めば…」パートナーの事で悩んでる鳳
2「俺と跡部さんは何もかもが違う。…正直、今の俺には200人の部員をまとめる事なんて出来ません。跡部さんは…遠い」自分の実力の事で悩んでる日吉
→ううむ、実際にはどうしようもないは卒業しちゃう事だと解決しようがないと思います。
ぴよで。
「俺と跡部さんは何もかもが違う。…正直、今の俺には200人の部員をまとめる事なんて出来ません。跡部さんは…遠い」
「そりゃ違うよ。跡部みたいなの二人もいらないし」
「俺は真面目にっ」
「ごめん、茶化している訳じゃなくてね。ぴよはぴよでしょ?」
「・・・・」
「逆にぴよが急に跡部の真似しても皆ひくよね。ドン引き。少なくとも私は引く。」
だってさ、ぴよが、俺様の美技に酔いな、とか勝つのは・・・俺だ。とか言うんでしょ、ありえないありえない。
「○○さん・・」
「だからね。ぴよはぴよのままでいいんだよ。跡部が時期部長をぴよに指名したのは、自分のマネをして欲しくて指名した訳じゃないよね」
「・・・」
「考えて、ぴよ。自分にあって跡部にないもの。自分が出来て跡部では出来ないこと。跡部は200人をまとめられる、と確信して指名したんだから。それこそ、期待以上になんなきゃ。下克上なんでしょ?」
これからだよ、部長。頑張って。私がにっこり笑ってそう告げると、ぴよは笑い出した。
「・・・全く」
「何だかあなたと話していたら、悩んでいるのが馬鹿らしくなりました」
「・・・なんか微妙」
「いいえ、ありがとうございました」
すっきりした顔しているからいいかな。
・悩みを解決してあげました
1「ハァ、お前は本当に変な女だな。俺様もお手上げだ」な、なによー!怒ってると「バーカ、褒めてんだよ」と言って頭を撫でた。跡部
2「あの…この間はありがとうございます!あなたが宍戸さんに言ってくれたんですね。俺、嬉しかったです」本当に嬉しそうに笑ってる鳳
→跡部で。あの跡部を感心させてしまうなんてすごいじゃないっすか。きっと着眼点がおかしいんだよ(誉めてます)シンプルな言葉できっと納得させてしまったんだ。うん。
・一緒に帰ろう2
1「うん、いいよ!実は俺も一緒に帰りたかったんだー!…あ、俺腹減ったかも。ね、なんか食ってかない!?」その後、ファーストフード店で寄り道。芥川
2「おう、良いぜ!」「あ、宍戸さん」「ん?長太郎」鳳くんが来て一緒に帰りませんか?と聞くと「わりぃ、今日は先客が居んだよ!」また今度な!と言って私のところに戻ってきてくれた宍戸
→宍戸ー。そうか、先に約束すればいいのかー。なんて納得しているヒロインちゃんですが、実は気になってるからチョタより優先してくれてる、とかならいい。
・最後に友達になって欲しいと言うと
1「えっ、俺はもうお前と友達のつもりだったぜ?」え?と言うと「お前は違ったのかよ!」と拗ねてしまった向日
2「なに言ってるんですか?そんな今更。…俺は、もうとっくに友人だと思ってましたけど?」それに友達って気付かないうちになってるものじゃないですか。日吉
→ぴ・よ・し。なんて素敵な殺し文句。ありがとう、なんてはにかむヒロインにときめいちゃえばいいと思う。
(.`∀´)お疲れ様でした。ありがとうございました!
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今回は『出会い』編です。
・出会い
1「おっと…大丈夫か?ったく、気を付けろよ」廊下を走ってたら誰かとぶつかりました。慌てて前を見たら、その人はなんとあの跡部景吾!支えてくれたおかげで転びませんでした
2「大丈夫かいな!?しっかりしいや!」テニス部の前を歩いてたら「危ない!」と声が。その瞬間ボールが頭に当たって気絶してしまいました。その後、ボールをぶつけた忍足に運ばれ保健室へ
→ええと、よりインパクトがあるのは2だと思います。これを跡部にしてくれたら最高なんですが、しかしそれはないですか、そうですね。彼のコントロールでありえませんよね。
・一緒に帰ろう1
1「あー悪いけど俺、他の奴と待ち合わせしてんだよ」あ…そっか。そう言うと「また今度な!」と去っていきました。友達と仲が良い向日
2「あーわりぃけど」「宍戸さん、どうかしましたか?」「長太郎、なんでもねえよ。…て、事だ。じゃあな」どうやら先客が居た様です。鳳と仲が良い宍戸
→どししさんかな。チョタならきっと練習に違いないもの。
・彼には悩みがあるらしいです
1「俺…不安なんです、宍戸さんが卒業してしまうのが。宍戸さんが居なくなったら俺はいったい誰と組めば…」パートナーの事で悩んでる鳳
2「俺と跡部さんは何もかもが違う。…正直、今の俺には200人の部員をまとめる事なんて出来ません。跡部さんは…遠い」自分の実力の事で悩んでる日吉
→ううむ、実際にはどうしようもないは卒業しちゃう事だと解決しようがないと思います。
ぴよで。
「俺と跡部さんは何もかもが違う。…正直、今の俺には200人の部員をまとめる事なんて出来ません。跡部さんは…遠い」
「そりゃ違うよ。跡部みたいなの二人もいらないし」
「俺は真面目にっ」
「ごめん、茶化している訳じゃなくてね。ぴよはぴよでしょ?」
「・・・・」
「逆にぴよが急に跡部の真似しても皆ひくよね。ドン引き。少なくとも私は引く。」
だってさ、ぴよが、俺様の美技に酔いな、とか勝つのは・・・俺だ。とか言うんでしょ、ありえないありえない。
「○○さん・・」
「だからね。ぴよはぴよのままでいいんだよ。跡部が時期部長をぴよに指名したのは、自分のマネをして欲しくて指名した訳じゃないよね」
「・・・」
「考えて、ぴよ。自分にあって跡部にないもの。自分が出来て跡部では出来ないこと。跡部は200人をまとめられる、と確信して指名したんだから。それこそ、期待以上になんなきゃ。下克上なんでしょ?」
これからだよ、部長。頑張って。私がにっこり笑ってそう告げると、ぴよは笑い出した。
「・・・全く」
「何だかあなたと話していたら、悩んでいるのが馬鹿らしくなりました」
「・・・なんか微妙」
「いいえ、ありがとうございました」
すっきりした顔しているからいいかな。
・悩みを解決してあげました
1「ハァ、お前は本当に変な女だな。俺様もお手上げだ」な、なによー!怒ってると「バーカ、褒めてんだよ」と言って頭を撫でた。跡部
2「あの…この間はありがとうございます!あなたが宍戸さんに言ってくれたんですね。俺、嬉しかったです」本当に嬉しそうに笑ってる鳳
→跡部で。あの跡部を感心させてしまうなんてすごいじゃないっすか。きっと着眼点がおかしいんだよ(誉めてます)シンプルな言葉できっと納得させてしまったんだ。うん。
・一緒に帰ろう2
1「うん、いいよ!実は俺も一緒に帰りたかったんだー!…あ、俺腹減ったかも。ね、なんか食ってかない!?」その後、ファーストフード店で寄り道。芥川
2「おう、良いぜ!」「あ、宍戸さん」「ん?長太郎」鳳くんが来て一緒に帰りませんか?と聞くと「わりぃ、今日は先客が居んだよ!」また今度な!と言って私のところに戻ってきてくれた宍戸
→宍戸ー。そうか、先に約束すればいいのかー。なんて納得しているヒロインちゃんですが、実は気になってるからチョタより優先してくれてる、とかならいい。
・最後に友達になって欲しいと言うと
1「えっ、俺はもうお前と友達のつもりだったぜ?」え?と言うと「お前は違ったのかよ!」と拗ねてしまった向日
2「なに言ってるんですか?そんな今更。…俺は、もうとっくに友人だと思ってましたけど?」それに友達って気付かないうちになってるものじゃないですか。日吉
→ぴ・よ・し。なんて素敵な殺し文句。ありがとう、なんてはにかむヒロインにときめいちゃえばいいと思う。
(.`∀´)お疲れ様でした。ありがとうございました!
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