◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 -84ページ目

「原爆の日」 日本人は語り継がねばならないと思う

今日は、米国による原爆投下から65年を迎える「原爆の日」ですね。

$◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

朝から、このニュースが大きく取り上げられています。

原爆投下国であるアメリカと国連代表が、65年目にして初めて、この式典に参列するという
ことで、メディアが騒いでいるのですが、朝のテレビでニュースをみていて、目についたこと
がありました。

街角で10代20代の若い世代にインタビューしている映像でした。

「式典?原爆?なにそれ?分かんな~い」

「式典あるのは知ってるけど、行きませんよ~」

広島の被災地でのインタビューだっただけに、口をポカンと開いてしまった自分がいました。

米国でのインタビューでは、

「なにを、いまさら、式典に参加するんだ。謝罪なんてする必要ない」
「戦争を終わらせ、平和を得るために、原爆投下は必要だったと思う」という意見や

「原爆投下なんてするべきでは無かった。人間のやることじゃない」
「被爆者に、謝罪の気持ち、平和への誓いを伝えるべきだ」こういう意見もあります。

わたしは、「そんなもん、どっちでもいいだろ!」って思います。

そもそも、戦争という行為自体が、非人道的な行為であって、原爆を使ったから悪いとか
良いとかいう問題じゃない。

戦争なんてのは、各々の国の立場に立てば、必ず「正義」というものの上に成り立っていて
「正義」の名の元に行われる「殺人行為」です。根本が間違っているんです。

日本は、「戦争をしない国」。

これは、素晴らしいいことであるし、日本はこれを貫き通すことだと思います。

原爆という爆弾が、実際に投下された唯一の国、日本だから、その痛みが壮絶なもので、
1代だけでなく、孫の代までも影響する被爆の恐ろしさ、殺戮の激しさ、そんなことを
世界に伝え、戦争自体に「正義」なんていうのは無いこと。

だから、戦争はしないんだと、伝えていかなければならないんだと思います。

まだ、実際に戦争を経験し、原爆を体験した方々が、生きておられるこの時代に、
もっと、もっと、戦争を知らない世代に、その現実を、大きな声で、伝えてもらわなければ
ならなのではないでしょうか。

原爆投下時刻の午前8時15分。
戦争の犠牲者となられ他界された皆様を悼み祈りと黙とうを捧げます。

◆『勝ち組』は知っている!今、何が変化しているのか

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今回のメルマガのテーマは

【『勝ち組』は知っている!今、何が変化しているのか】
(初略)

こんにちは、いつも読んで頂き、感謝します。

前へ前へが信条の川端です。(笑)

最近はネットビジネス寄りの話ばかりでしたが、
今回は、ITコーディネータとしての観点から、IT経営のお話をしよう
かと思います。

「えっ?」ちょっとお堅い?

はい。たまにはお堅い話も、刺激になる場合がありますので、ちょっと長
いですが読んでみてください(笑)


では、襟元を正して、背筋を伸ばして・・・・


▼あなたの会社が抱えている「経営課題」ってなんですか?

「経営課題」・・・難しい言葉ですね。

ようは、ビジネスを進めていく上での、問題点です。
これね、難しく考えなくて良いんですよ。

「売上が上がらない」っていうなら、
「なぜ?」って質問を5回くらいすれば出てきたりするんです。(笑)

なんで、こんなことを言うのかというと、当たり前のことですが、
この、問題点を解消すれば、ビジネスは良い方向に向かう訳ですよね。

そう、問題点が明確になっていれば、この問題を解消するには、
どうすればよいかということを考えられるわけです。

ですから、「経営課題の抽出」というのは、大切なポイントなんですね。

最近クライアントと話をしていると、この「経営課題」を解消する手段と
して、真っ先にWEB活用を唱える方が多くなってきています。

ツイッターやブログやホームページを利用して、業績を伸ばしている会社
が最近、目についてきているからなんです。

ですが、ただ、ツイッターを始めたからって問題が解消するわけじゃないし、
ただ、ホームページを開設したからって集客が増えるわけでもないのです。

ITというのは「道具」ですから主役にはならないんです。


(中略)

どうでしょうか?長くなりましたが、これがITが係る様々な変化です。

変化を感じ、対応していかなければ競争社会では生き残れなくなるくらい
の大波ですよね。

立ち止まっていては立ち行かなくなるという脅威は感じて頂けたと思います。

ですが、これは我々、小回りのきく中小零細企業にとっては、
「チャンス」にも成りうる、「脅威」を「機会」に出来る絶好のタイミン
グでもあります。

・・・この続きは、メルマガで




今回のメルマガは、ITコーディネータの観点から、IT経営への取り組みの重要性・必要性をお伝えしています。既にわたしのクライアント企業は数年前から、IT経営に取り組んでいますので、当たり前のことなのですが、まだまだ、自分のところは関係ないと思っている経営者も多いようです。今回のメルマガがそんな経営者の方のカンフル剤になることを祈ります。よろしければ読んでみてくださいね。


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いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之

【ネットde経営塾】 8月の塾長講義です

今月の塾長講義のテーマは「PPC広告」でした。

PPC広告は、ネットの「検索」という主軸に沿った広告なので、ビジネスを展開する上
では外せないマーケティングです。

ただ、広告費が発生するので、その費用を惜しんで手を出さない方や、一度トライした
けれども、間違ったやり方をして結果が出ず広告費だけを失った方などが多いですね。

需要のある、適度なキーワードを選んで、正しい方法で広告を出していけば、必ず
結果はついてくるんです。

今回は、その方法をGoogleアドワーズにスポットして講義しました。

$◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

これが、講義資料の表紙です。

「集客!PPC広告のはじめ&ツボ」

PDFファイルで、今回は10ページ程度の資料です。

ネットde経営塾では毎月の月初にわたしの講義があり、
塾生さんたちには、毎月月初にサポート用のIDとパス
ワードがメールで送られてるんです。

このIDとパスワードでWEBサイトからログインする
と、この講義の資料と音声ファイルがダウンロードで
きるんです。





▼資料の中身はこんな感じで、PPC広告のノウハウが詰まってます。
$◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

そして、月に2回、Skypeで直接、わたしとお話ししていろいろな疑問点の解消や、
相談などに対する、アドバイスなどをさせていただいてます。

メールでのアドバイスは、無制限で受け付けているので、メールでやり取りして、
伝わりにくい部分をSkypeで、直接お話ししていくというスタイルですね。

お知らせです♪

今月、「ネットde経営塾」に申し込まれると、メールアドバイスは今月から、Skypeでのアドバイスは来月の9月から受けることができます。詳しくはWEBサイトをご覧くださいね。

『ネットde経営塾』のWEBサイト


いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


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FIRSTITPRO 代表 川端 俊之