◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 -83ページ目

◆能力=才能+努力+経験、しかし『能力が高い=成功』ではない

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今回のメルマガのテーマは

【能力=才能+努力+経験、しかし『能力が高い=成功』ではない】
(初略)

こんにちは、いつも読んで頂き、感謝します。

前へ前へが信条の川端です。(笑)

前回の記事で「勝ち組」なんて言葉をタイトルに入れて見ましたが、
なぜか、「勝つ」、「負ける」という言葉には、人間って敏感なようです。

クリック投票の投票率が、上がりました(笑)

ということで、今回もちょっと引きずりつつ、自己啓発的なお話をしてみ
ようと思います。


▼時間の使い方(価値)をちょっと考えてみませんか?

先日からわたしは、都内某所のお客さんの事務所にこもって仕事してます。

今朝、満員電車に乗っていたら中年の男性が立ちながらノートパソコンを
片手になにやら難しい顔してました。

その男性の前の座席に腰掛けていたのが、
やはりサラリーマン風の若い男性で、この人はPSPでゲームしてました。

「物凄いギャップだなぁ~」と思って見ていたのですが、
【何かが、おかしい】ということと
【パソコンを電車の中で開くという観念が、わたしには無い】
ということに気付きました。(笑)

そんなことからチョット思ったのですが、
こういう移動中の時間とか、
待ち合わせの時間とか、
もっと言えば休日の時間もビジネスを中心に考えて、
一言で言ってしまえば「休憩時間」ということになりますね。


▼人間が起きて活動可能な時間

1日:18時間(睡眠6時間として起きている時間)

1週間:7日:126時間

1ケ月:30日:540時間

1年:365日:6570時間


▼一般の仕事にかかわる時間

1日:11時間(毎日3時間強の残業をしたとして)

1週間:5日:55時間(週休2日として)

1ケ月:22日:242時間(実動日平均)

1年:240日:2640時間(祝日14日間、GW/お盆/年末年始10日間)


どうでしょう?実に、1年間で3,930時間の休憩時間があるんですね。

ビジネスしてる方が短いです。


▼人の能力=才能+努力+経験だと思う

時間ってのは総理大臣だろうが、
浮浪者だろうが唯一平等に与えられているものなんですね。

同じ年の、同じ日に生まれた人でも、総理大臣と浮浪者の差ができている
のが現実です。与えられた時間は同じなのに・・・

人の能力って、才能と努力と経験から成り立っているとわたしは考えます。

才能が劣っていると気づいた人は努力と経験でカバーすれば良いのです。
だから、才能が無いからって「自分には無理~ぃ」と、諦めることは無い
と思うんですよね。

企業のコンサルをしていても感じるのですが、特に会社のトップの方など
は、能力の差なんてほとんど無いのではないでしょうか?

世界一流のアスリートの方達も、能力の差なんてほとんど無いでしょう。

ですが、なぜか勝敗が分かれる?勝ち組と負け組が出る?


・・・この続きは、メルマガで




今回のメルマガは、ちょっと自己啓発的な、お話をさせて頂きました。最近の暑さに、気持ちが衰えている方には、ちょっとした刺激になると思います。よろしければ読んでみてくださいね。


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いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之

本日はクラウド化の話で、大崎へ

既にオファーを受けてから、一ヶ月が過ぎ、動作確認のテストも完了した給与計算ソフト
のクラウド化の打合せに出かけます。

 ▼ 従業員10~20名の起業に愛されている「給与計算ソフト」 給与計算DX2010 for EXCEL
$◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男


わたしのクライアントは、東京は八王子だとか江東区・墨田区などが多いので、品川近辺
の、俗に言うビジネス街には、あまり行かないのです。

今回のクラウド化のお話は、大崎というところでのお話で、丁度、隣の駅にわたしがサラリ
ーマン時代で初めてITに係わった会社に在籍していた当時、お世話になった上司の方が、
ソフト会社を経営しておられるので、打合せの帰りに、寄らせてもらうことになってます。

この方は当時在籍していた会社を、辞めて自ら起業して、今日まで20年以上になりますが
凄く強運を持った方で、人柄といい、わたしの仕事の師であり、経営の先輩でもあります。

そんなわたしも、当時28歳で、この先輩に刺激を受けて、起業して山あり谷ありの怒涛の
人生を歩んで、今日に至るのですが、先月、10年ぶり位にお会いして酒を酌み交わして、
話をしていると、10年のブランクが、ほんの1時間で、昨日まで合っていたかのように近
づき、人のご縁の深さに感動し、感謝しました。

どうも、ここ最近になって、自分のまわりがザワザワと騒がしくなってきたのかなぁと
感じています。

・ネットde経営塾の開塾
・ソフト売上の好調
・クラウド化のオファー
・10年来の人とのご縁
・新クライアントのご紹介
・他社ニュースレターへの掲載  などなど

「あっ!」あと、ツイッターのフォロワーさんも、10,000人を超えました。(笑)

実はわたしの場合、ツイッターでは、アイコンに顔を出されている方とフォロー関係
を持たせて頂いているんです。

ツイッターで「おはようございます!」って言われたり言ったりしたときに、顔が見
えるのって、やっぱり気持ちいいじゃないですか。コミュニケーションツールですからね。

>>> これが、川端のツイッター

さて、今日も1週間が始まります。お盆休みにの入ってきますので、ビジネスのほうも
キチンとした対策が必要ですね。

がんばりましょ!


いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


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本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之

アスメルさんのニュースレターに掲載されました

実は、わたしのところではネットビジネスのツールとして「ステップメール」というのを
使わせて頂いてます。

アスメル」という会社のサービスを利用させて頂いているのですが、このアスメルさんが
発行している”ニュースレター”の「今月のアスメル会員さん」という特集に、わたしのと
ころをご紹介して頂きました。アスメルさん、感謝します。

◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

ステップメールを知らない方に、簡単に説明すると・・・

ステップメールとは、あらかじめ設定しておいたメール内容を、スケジュールごとに自動配信
するシステムでのことです。

わたしのところでは、申込フォームから申込を受け付けると、自動で受付返信のメールを送信
したり、ソフトを購入して頂いたユーザさんに、ソフトの使い方のシナリオを組んで一定期間
配信したり、独自配信メルマガなんてのも、これで発行してます。

このシステムは、フォームの作成機能と、メールの自動送信機能を持っているので、
「お問合せフォーム」や「申込フォーム」、「アンケートフォーム」なんてのも簡単に作って、
自分のホームページに貼りつけることが出来ます。

何よりも、良いのは、
「フォームから入力されたデータがデータベース化されて、自分で活用できる」とうところですね。

見込み客のリスト管理が自動化されます。

よく、ホームページを自作される方が、問合せフォームの設置などで、悩んでいるケースがあ
りますが、ホームページをビジネスに活用するのであれば、「ステップメール」のサービスは
ぜひ検討されるべきですね。ちなみにアスメルさんは月額3150円で使いたい放題。

追伸

 実はこの「ステップメール」をビジネスで利用して、顧客のリピートや、見込み客を
 成約に結び付ける「コツ」があるんです。
 こういうことを学びたい方は、ネットde経営塾の門をたたいてくださいね。



いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


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