「正の月」
「ありがとうございます」
今日も見て頂いたことに感謝。
FirstITProducerの川端です。
今日は3日、お正月の三が日の最終日ですね。今日は何気なく言っている「正月」について私の知っていることと思いを、ご紹介します。年頭のスピーチなんかで使えますかね。
みなさん御存じのとおり、正月とは、一年の最初の月。一月。
特に、年頭の祝をする三が日から松の内(元日から七日、もしくは十五日まで)をさします。
正月の由来は歳神様を迎えその年の豊作を祈る「神祭り」によるものといわれてます。
知ってました?今は正月は「ショウガツ」と言いますが、旧かなだと「シャウグヮツ」となるそうです。いいずらい(;一_一)
私は勝手に昔から「正の月」と解釈してます。
正という字は良く見ると、「上」「下」「止」のの字が含まれているんですね。「どちらが上とか下とかいう争いを止める」ということでしょうか。本来の日本の心がこもった字だとおもいます。「上も下も無く驕らず、すべてを統合し真っ直ぐに発展させるための月」です。
年頭の月に付ける名前としては最高ですね。
「今日のこの生きている瞬間が
素晴らしい明日へ繋がる時になりますように」
1人でも多くの方にこの情報をお伝えするために、協力して頂ける方はよろしくお願いします。
「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
FirstITProducer 川端 俊之
大切な”6つのキーワード”
今日も見て頂いて
「ありがとうございます」
日々、感謝、日々、鍛練のFirstITProducer 川端です。
昨日は年越しで遊びに来ている姪っ子にお年玉を上げたんですが、この姪っ子は今年、小学校2年生。そしてこの子のお兄ちゃんは小学校4年四なんですね。明日はこの子達の家に新年のあいさつに行くのですが、みなさんこの場合、お兄ちゃんのお年玉はいくらにしますか?
1・同じ金額
2.お兄ちゃんには多く
私は、2番派なのですが・・・・
結構、周りは「小学生は一緒でいいんじゃない」という声が多いような・・?
さて、”1日の計は朝にあり、1年の計は元旦にあり”で本日は2日です。みなさん今年の計画は立てましたか?私は昨年の内に今年の目標設定や動きのストーリーは考えてあるんで、来週から毎日がチャレンジの日々となります。
計画って、思い通りに行かないですよね。
大体、問題が起きて思い通りにならなくなるでしょ。その度に修正して、仕切り直して、反省して・・・
なんで、思い通りにいかないのでしょう?
一番の根本は人ではないでしょうか。いくら自分が完ぺきな理論と計画性とバイタリティを持って挑んでも対面する人(これは得意先だったり、協力者だったり、上司だったり色々でうが)とのベクトルはずれているものです。
自分が100だと思っていても相手には50かも知れない。その逆かも知れない。そしてそこに生理的感情というものも存在してきます。どうすればうまくいくのでしょう?
私が人とお付き合いする上で心がけている「6つのキーワード」は
「感謝」
「心づかい」
「真剣」
「行動」
「継続」
「感動」
この意味を深く考えることが、即ちマーケットインの心ではないでしょうか?
「今日のこの生きている瞬間が
素晴らしい明日へ繋がる時になりますように」
1人でも多くの方にこの情報をお伝えするために、協力して頂ける方はよろしくお願いします。
「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
FirstITProducer 川端 俊之
2009年のキーワードは、「動」
新年おけましておめでとうございます。
本年も、よろしくお願いいたします。
2009年 元旦
「ありがとうございます」
年頭から見て頂いたことに感謝。FirstITProducerの川端です。
今日は、朝からバイクを走らせ九十九里海岸まで海を見に行ってきました。毎年恒例になっているのですが、天気も最高で海は静かに凪いでいて素晴らしい日の出です。2009年はこの光り輝く太陽と青い海そして青く澄み切った空のように晴れやかな心で邁進しようと太陽と海と空に誓ってきました。
私の2009年のキーワードは、「動」
昨年までは準備や計画などで日々過ごしましたが、今年からはリアルに動く年となります。なので、キーワードは「動」です。
業務は5日からになりますが、今から心がウキウキしている自分がいます。
あっ、そういえば、「花1rin 」がグランドオープンになります。どうかワイフを応援してやってください。業務開始は1/5からになりますがWEBサイトは本日からオープンしております。
「今日のこの生きている瞬間が
素晴らしい明日へ繋がる時になりますように」
1人でも多くの方にこの情報をお伝えするために、協力して頂ける方はよろしくお願いします。
「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
FirstITProducer 川端 俊之


