大切な”6つのキーワード” | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

大切な”6つのキーワード”

今日も見て頂いて


す」


日々、感謝、日々、鍛練のFirstITProducer 川端です。


昨日は年越しで遊びに来ている姪っ子にお年玉を上げたんですが、この姪っ子は今年、小学校2年生。そしてこの子のお兄ちゃんは小学校4年四なんですね。明日はこの子達の家に新年のあいさつに行くのですが、みなさんこの場合、お兄ちゃんのお年玉はいくらにしますか?


1・同じ金額

2.お兄ちゃんには多く


私は、2番派なのですが・・・・


結構、周りは「小学生は一緒でいいんじゃない」という声が多いような・・?


さて、”1日の計は朝にあり、1年の計は元旦にあり”で本日は2日です。みなさん今年の計画は立てましたか?私は昨年の内に今年の目標設定や動きのストーリーは考えてあるんで、来週から毎日がチャレンジの日々となります。



計画って、思い通りに行かないですよね。


大体、問題が起きて思い通りにならなくなるでしょ。その度に修正して、仕切り直して、反省して・・・


なんで、思い通りにいかないのでしょう?


一番の根本は人ではないでしょうか。いくら自分が完ぺきな理論と計画性とバイタリティを持って挑んでも対面する人(これは得意先だったり、協力者だったり、上司だったり色々でうが)とのベクトルはずれているものです。


自分が100だと思っていても相手には50かも知れない。その逆かも知れない。そしてそこに生理的感情というものも存在してきます。どうすればうまくいくのでしょう?


私が人とお付き合いする上で心がけている「6つのキーワード」は


謝」

づかい」

剣」

動」

続」

動」


この意味を深く考えることが、即ちマーケットインの心ではないでしょうか?





日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 FirstITProducer 川端俊之BLOG 2009.1.5 グランドオープン





「今日のこの生きている瞬間が

素晴らしい明日へ繋がる時になりますように」







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FirstITProducer 川端 俊之