◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 -24ページ目

誰でも素晴らしい力を持っている

川端です。

今朝はいつものように、ランニングとトレーニングをして今日の仕事の整理をして、今、ブログ書いてます。

最近、思うのですが家族・会社・学校で挨拶や声を掛け合っている場面をみるのが減ってきているような気がします。何となく人が脱力している?流されている?こそこそしている?うつむいている・・上手くは言えないのですがそういう風に感じます。


こういう大人になりたくないと子供心に思っていた大人が多くなっているような。


自分の信じる道があって、悩みや、人の言うことなんか全部、蹴散らして突き進むようなバイタリティ溢れる人が少ないですね。


人間が生まれながらに持っている「笑う」という行為にはとてつもない力があるそうです。


病に伏して寝たきりになっていた、わたしに祖母(当時98歳)の御見舞に病室に行ってベッドの上に3歳の子供を乗せたことがあります。彼は目も明かない祖母の顔の前に自分の顔を近づけて、小さな手で祖母の顔を触り、笑いました。「きゃっ、きゃっ」と。


すると祖母は目を開け、子供をあやし、撫で、笑いました。笑顔や積極的態度は病人も元気にする力を持っているんだなぁと実感した場面でした。


人間は誰でも素晴らしい力を持っているんですねぇ。


挨拶や声を掛け合うことって、こんな力を与え合うということなのかもしれない。



いざ!ゴールへ。

日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之






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【無料公開ビデオ】ホームページで売上を創り出す方法

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実は最近、セミナー活動を徐々に始めています。わたしのセミナーは基本的に無料。

無料ということもありセミナー講師として呼ばれたりすることが多くなってきましたが、可能な限り呼んでいただければ伺うことにしています。

なんで、こんなことをやっているのかというと…

昨年の5月から、「ネットde経営塾」を立ち上げて、その際に、このアメブロからモニター塾生さんを募集したんですね。当時10名募集してすぐに定員になってしまったのですが、今でも塾生としてお付き合い頂いている方は4名程いらっしゃいます。

あの頃を思い出してみると、やはり無料でモニターさんになっていただいたことで塾生さんは、なんのリスクも負わずに「ネットde経営塾」が自分に合ってるのか、自分の悩みを解消してもらえるのか、メリットはあるのか…など、塾生さん側でじっくり評価することが出来たんですね。

現在は、塾生さんも増えて、モニター塾生という制度をしてしまうと、わたしの方がパンクしてしまうので、この制度は再現できないのです。

元々、「ネットde経営塾」はマンツーマンでアドバイスする1対1型で、当初はセミナーなどの1対多型の情報提供はやらない方針だったのですが、こんなことを考えるようになりました。

ドキドキ「なんとか、あのモニター制度のように塾生になる前の段階で、
   自分に合ってるのか、
   自分の悩みを解消してもらえるのか、
   メリットはあるのか
   などを事前に評価できるようにできないかなぁ」



その結果、【無料セミナー】に行きついたのです。

無料なので、受け手側の金銭的リスクはゼロに近い。そしてセミナーの内容に気付きがあったり、悩みを解消するヒントが得られたりした場合は、「ネットde経営塾」の価値を計ることができる。

むっ「なんだ、こんな感じかぁ」と期待外れなら、その場で終わり。

ニコニコ「おぉ、これはいいかも」と感じれば、入塾して頂ければ良いのです。


現在では、「ホームページを持っていない会社なんて珍しい!」という雰囲気が漂ってきてますが、まだまだ小規模企業・中小企業でホームページを持っていない会社って意外と沢山あるんです。

ホームページを持っていても会社案内の代りになっている、いわゆる「稼がないホームページ」も山の様にあります。

ローソンの新浪社長がWBSで言ってましたけど、これからの時代、コンビニのライバルになり得るのは「ネットショップ」だということです。楽天さんなんかは驚異だと感じているようです。いつでも、なんでも、どこでも買える利便性というのは、そのままネットショップの利便性なんですよね。「だから、ローソンでは腐るものを扱っていく」とも言ってました。

既に、こういう時代なんですよね。お店に行かないと欲しいものが買えない時代は終わって、自宅に居ながら、なんでも手に入る時代になったのです。

だから、商品を持っている、サービスを提供している世の中の経営者は、お店に行かなければ買えないものだけを売っていては、これからの競争についていけなくなる。

インターネットを利用した、通信販売や予約受付など、お客さんが自宅に居ながら注文できる、選択できる環境が整った今、待ったなしで自分の会社の商品やサービスをネット環境に提供していかなければせっかくの利益をドブに捨てるようなものになってしまいます。



「ホームページで売上を創り出す方法」

この無料ビデオセミナーは、次の様な方に見て頂くために作成したものです。

「これからネットで商売をスタートさせる方」
「ネットでの売上・集客に悩んでいる方」


一口に「ホームページで売上を創り出す」といっても、実は段階や手順があるのです。
書籍などでは各段階ごとの知識や方法は書かれていますが、インターネットをビジネスで活用する場合の「スタートからエンドまでの取り組み」に関して触れているものを、わたしは見たことがありません。

そういう情報をビデオだけでは無く資料まで無料公開してしまうビデオセミナーは後にも先にも無いでしょう。あなたが見て評価してください。


是非、ご覧になって、ホームページで売上を創り出すために、何をしなければならないのかという、全体像を掴んでくださいね。


【無料ビデオセミナー】ホームページで売上を創り出す方法




いざ!ゴールへ。

日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之






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「夢を叶える2つの要素」 +1

今朝は、雨でしたので朝ランはお休みで、家にあるランニングマシーンで体を動かしました。

民主党の代表選、次期総理の席を争う模様が日々、テレビで報道されていていますが、「大連立」とか「復興」「経済対策」「原発」…キーワードが沢山ありすぎる現在の日本ですが、肝心の具体的な政策を語る次期総理候補は誰もいないですね。「大連立」してどうするの?って思いますよね。

こういう政治家さん達は若い世代を育てること無く、首取合戦や足の引っ張り合いばかりを、見せつけられて育ってきたので、そういう悪循環が生み出してしまった政治腐敗なのでしょうか?

「育てる」というのは、これも「変化する」ということに含まれますが、わたしは大切なのは「高いゴール」と「退けない環境」だと思います。これに「支援・教え」が加わって「育てる(成長する)」ということではないでしょうか。

ここで言っている


「高いゴール」とは、とても到達出来ないかも知れないが、どうしても達成したいというゴールのことで、別名を「夢」という言葉で表します。

「退けない環境」とは、前へ進むしかない、自分にかけられた希望や期待、大きな責任や使命のことです。

この2つが「夢を叶える(ゴールする)」大切なコア要素だと思います。これが、大きなオーラとなり情熱となり、周りのものを巻き込んでスパイラルアップしていくと、気付いた時には違った世界が目の前に開けてくるのではないでしょうか。これには「よき師」の存在も不可欠です。


わたしは職業柄、素晴らしい成長を果たした方を、沢山見てきました。成長される方は皆さん、「夢を叶える2つの要素」と「よき師の存在」がある方ばかりです。

今のビジネスは、こういう方々の成長(成功)する場面に、多く関わり共有出来ることが心地いいし、そういう方々と共にする時間が好きなんですね。


「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを届ける」

ですから、このポリシーはぶれることがありません。



いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


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FIRSTITPRO 代表 川端 俊之






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